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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    【注意】P5GG19話まで続いていた、『観た当時を振り返る』は不定期的にお届けします。
    ●P5GG第20話(第69話)『こまちとまどか 二人の夢』
    脚本:村山 功 作画:奥山美佳  【放送当時データ】2008年6月22日
    イメージ 1
    こまち「豆大福4つで600円です。」
     
    客「はい、600円ね。」
     
    こまち「ありがとうございます。」
     
    久々のこまちさんの自宅から今回のP5GG20話がスタート、ナッツハウスにいた時間が長かったせいか、あまり自宅いる姿も新鮮さがありますが、5の28話以来になりますね。
    お客さんに豆大福を手渡した同時にこまちさんを見て…。
     
    イメージ 2
    客「あら?ヤダ、こまちちゃん?」
     
    こまち「え?…はい。」
     
    客「まぁ、大きくなって~。こまちちゃんをまどかちゃんと間違ってしまったよ。」
     
    「そういえば、まどかちゃん最近見ないわよね?」と常連のお客さんに聞かれたこまちさん、そういや…5の32話以降からあまり音沙汰無しでしたもんね。
    「姉は暫く出かけてるので…。」と応えるこまちさんですが、まどかさん…一体どこへ出かけているのか気になるところであります。
     
    イメージ 12
    同時に姉 まどかさんの事も気にしているこまちさんなのでした。
     
    まぁ、その一方のエターナル側では…。
     
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    「報告書はまだなんですか?」と問い詰めるアナ姉さんと問い詰められてるネバさんの姿が…。
     
    「やってらんねぇんだよ!」と反論するネバさん、「組織というのはルールで動くのです!苦手で済む問題じゃありません!」と「さっさと報告書を書け、でなければ地下の処分場で働くか?」とネバさんにぶつけるアナ姉さんなのでした。
    いや、その前に…よくエターナルで雇ったね~、こんな自己中心の人を…。(笑)
     
    場所を変えまして、ナッツハウス側…。
     
    イメージ 26
    こまちさんの新作の創作の小説のチェックをするナッツさんと、それを気にするのぞ・うら・りん…。
     
    のぞみ「どうだった?」
     
    うらら「こまちさんの新作!」
     
    のぞ・うら・りん「ねぇねぇねぇねぇ!」
     
    お~い、お三方…あまりしつこく聞いてると…。
     
    イメージ 27
    くるみ「みんな、うるさいわよ!ナッツ様が困ってるでしょ!」
     
    ほ~ら、鬼嫁くるみが出てきちゃっ…うぎゃっ~!(←くるみに目潰しを食らわされた。)
    同時にかれにゃんも「こまちもその後に来るから待ってましょう。」とフォローするのですが、「今すぐ小説の感想が聞きたい!」とせがむのぞっち、これを聞いたナッツさんは…。
     
    イメージ 28
    ナッツ「今までのこまちの小説とちょっと違う話だ。」
     
    かれん「違うって?」
     
    まぁ、そこに…。
     
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    まどかさん、久々の登場! そして、こまちさんもナッツハウスに到着。
     
    こまち「お姉ちゃんったら、一週間も帰らないで!」
     
    シロー「こまちが二人?」
     
    シロちん、知らなさそうなので説明しとこう…後ろのポニーテールが無いのはまどかさん、『バイクに乗れるこまちさんの姉』と覚えておくといいかもしれないよ。
    「みんな心配してたのよ!」というのですが、「旅に出るっていってたでしょ?」と言ってるけど、その前に…。
     
    家族の連絡も無かったら、誰だって心配しますよ、ハイ。(爆)
    旅先で事故を起こしたとか、事件に巻き込まれたとか…。
     
    まぁ、そんなこんなで手土産と持ってきたのは…。
     
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    まどか「美味しそうな豆大福だから買ってきちゃった~!」
     
    …いや、自分ん家も豆大福を売ってたはず。
     
    これを聞いて…。
     
    イメージ 31
    早速食べる食欲の塊のお三方…。(笑)
     
    イメージ 3
    そして、新しい新作の小説についてナッツさんに聞くまどかさん、「よく書けてると思う…少し修正を入れれば、良い小説ができる。」と現状の感想を述べられ、「やればできる子なのよ!」と太鼓判を押すまどかさんでした。
    その後に大学に行って、現在やっている課題を仕上げなくてはならないということでバイクで大学へ向かうまどかさんですが…。
     
    イメージ 4
    のぞみ「まどかさん、忘れ物!」
     
    あ~らら、まぁ仕方がありませんね…てか、のぞっちはまどかさんの大学に行った事が無いですけど…。
    ここは一番よく知ってるこまちさんの案内で・・・。
     
    イメージ 5
    のぞみ「お~っ!これが大学!きっと、食堂も大きくって…。
     
    て、食べモン目的で来たんじゃないでしょ!
    あ、でも…のぞっちも将来、教師になるとなればここも通る門かな…教育学部で勉強するのですから…。
     
    イメージ 6
    「みんなで一緒に来たんだから心強いんじゃないかな?」とここでもかれにゃんのフォローで一役買ったというわけですな。
     
    イメージ 7
    イメージ 8
    まどかさんが課題を仕上げてる美術部にやってきまして、ナッツハウスに忘れたまどかさんのかばんを手渡すこまちさん。
    同時にこまちさんは、姉 まどかさんの本気に課題を打ち込む姿を見て、多少落ち込んでしまうんですよね。
    そんな帰り際に…。
     
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    「姉の夢は一体、何なのか?」という疑問を抱く事になったのでした。
     
    こまちは小説家になる事、のぞっちは教師になる事、うららは一流の女優になる、りんにゃんはアクセサリーデザイナーになる、かれにゃんは医者になるというそれぞれの夢を持っていますが、最も自分が知っている存在の中でやはり、姉 まどかさんの将来の夢に関してかなり気になっていたんですよね。
     
    こまち「一人旅が好きで、美術も好き、いろんな事に興味があって…自分のやりたい夢があるんじゃないのかと思うの。」
     
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    「お姉ちゃんは和菓子の職人さんになると思っていた…。」、それはこまちさんが幼い頃にまどかさんから作った白玉団子を食べた時にそう気付いていたと思っていた事を…。
    「文章を気持ちを伝えるという事って、なんて素敵なんだろう…それが小説家になりたいというキッカケがあった。」と気付いたこまちさん。
    「お姉ちゃんも自分の夢を追いかけてほしい!」と願っていたんだそうだが、「店が続いてほしい。」という父と母の遺志を受け継がなくてはならないという老舗の宿命といういうのが、ここにあったんですよね。
     
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    コージ「ところで、今回のこまちの小説は?」
     
    ナッツ「妹が姉をおもいやる…そんな物語だ。」
     
    コージ「確かに、今までのこまちの小説とはちょっと違う感じだな。」
     
    「ただ、登場人物の妹が姉を思う度に悩みすぎている所がやけに引っかかる。」と気付いたナッツさん、これは一体どういうことなんでしょうね。
     
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    翌日、かれにゃんから話を聞いたまどかさん…まどかさん自身のホントの夢の事を明かしまして、「伝統を受け継ぎながら、今よりもっと美味しい和菓子を作るのが自分の夢。」と聞いて、少し驚くこまちさん。
    あの白玉団子の話を聞き、まどかさんの夢がそこが出発点となっていたんだそうで…まぁ、今までのうやむやがスッとしたんじゃないかなと思いますね。
     
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    その後、のぞっちと出会い、まどかさんお手製の豆大福を手渡されまして、ナッツハウスに向かう途中で…。
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    「ローズパクトを奪えば報告書を書かなくて済むんだよな。」と現れたネバさん。
    お手製の豆大福をネバさんに奪われまして、「大事そうに持ってやがるから真際らしい真似すんじゃねぇよ!」と逆ギレするのでした。
     
    …てか、君はブロリーと並ぶぐらいのおバカさんだな、というわけでメタモルフォーゼであります。
     
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    キレるとマジヤバイミントしゃんの先手のドロップキックから始まりまして、呆気なく飛ばされるネバさんなのですが…。
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    近所の蔵をホシイナーを召喚してきて、流石に不利な状況に立たされて攻撃によって吹っ飛ばされてしまうミントしゃん…だが、
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    なんという微笑ましい光景。(笑)
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    まぁ、その後にりんにゃん達と合流しまして、一気にネバさんフルボッコ祭りに展開となり、そして…最後はミントしゃんのエメラルドソーサーによって蔵ホシイナーは見事撃破する事に成功するのでした。
     
    ネバタコス「結局、報告書を書かなければならないのかよ…。」
     
    てか、ネバさんの逆ギレと様子も伺わないとこもあるが、また再び報告書を書かされることになるんでしょうな。(笑)
     
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    ネバさんとホシイナーとの戦いが終わり、早速ナッツハウスに向かうこまち達…まどかさんのお手製豆大福を食べる事になったのでした。
    「3つしか食べてない。」と嘆くのぞっちですが、「3つ食えば十分よ!」と突っ込まれる…てか、のぞっちの食欲も少し控えた方がイイデスナー。
     
    そこにまどかさんがやってきまして、「アンタ達の食欲には足りないと思ったから持ってきたよ。」と追加で持ってきまして、食べる事に満喫するのぞっち達…。
     
    かれん「そういえば、前から気に入っていたんだけど…。」
     
    こまち「何?」
     
    かれん「こまちって、何でお店と同じ名前で『小町』って名前なの?」
     
    こまち「それはね…。」
     
    まどか「このこの名前はね、私が名付けたんだ。 」
     
    話によれば、「生まれたこまちのほっぺが、ぷくぷくでうちの大福にそっくりだったから、店の名前からとって『こまち』がいいんじゃないかって、お父さんに言った。」のが最初だったんだとの事。
    まぁ、その後…名前が店から来た由来といえば…。
     
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    あかね「うちの事やな。」
    文字通り…。
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    こまち「もう、お姉ちゃん!」
    最後はこまちさんのぷっくりほっぺで幕を下ろす事になりましたとさ。
    (やっぱり、こまちさんで一番可愛い顔といえば、コレですなー。)
     

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    以前、ゲーム作品を語る内で紹介したファミコン版の『ダッシュ野郎』の攻略でも書こうかなと思います…久々の攻略特集となりましたね。
    ファミコン版のダッシュ野郎の攻略記事を書いてるのは私だけですかね。(笑)
    そこで今回は全6ステージ走破と2周目での傾向と対策を含めての解説を交えてお届けしたいと思いますので、「持ってるけど、実はクリアした事がない。」という人もいらっしゃると思います。


    ●本家AC版とFC版の違い…。
     
    特にダッシュ野郎でもアーケード版をやって事がある人もいらっしゃっても、ファミコン版の詳細は過去に紹介記事で単純な説明で終わっていましたので、ここではちゃんとした解説をしたいと思います。
     
    ★ミスをした時の復活地点が違う。
    アーケード版は、他車との接触や障害物に触れた時はその場からの復活であるが、ファミコン版の場合は強制的にスタート地点からやり直されてしまうという厳しいルールに設定されている。
    スコア上部にあるヘルメットの数が挑戦回数となっているが、全部無くなってしまうとゲームオーバーとなる。
    ちなみにアーケード版は燃料が無くなったり、規定順位に入賞できないと強制ゲームオーバー。
     
    ★1周目と2周目のスタート時の順位が異なる。
    1周目は50位からであるが、2周目はアーケード版と同様の60位からスタートとなる。
     
    ★バイクのチューニングが可能になるが、基本はタイヤ中心で履き替える。
    アーケード版ではバイクのチューニング機能は無いが、このファミコン版のみ上位10位以内に入るとバイクをチューニングができる。
    他のレースゲームで、エンジン系統は結構速度に影響するものだが、このファミコン版のダッシュ野郎はエンジン自体が燃費が悪くなるとアンチアイテムに近いので、あまりオススメできない。
     
    ★常に燃料計をチェックし、ガソリンスタンドに入るタイミングを念入りに考える。
    コース上において、至る所にガソリンスタンドがあり、そこに停車する事によりバイクの燃料が回復する。
    しかし、ガソリンスタンドを何も知らずに進もうとすると、ガス欠になってスタート地点に強制送還されるので最低でも1回程度は給油を心がけたい。
     
    ★ガソリンスタンドを出た後の後続車の追突に注意!
    ファミコン版のダッシュ野郎で一番避けて通れないミスケースで、これはプレイヤー側の責任ではなく、元々といえば開発者の設定ミスともいえる。
    特に1面の3つ目のGS、3面の1つ目の右側のGS、2.3つ目のGSでは接触事故多発地点なので十分注意が必要。
     
    というわけで、お分かり戴けただろうか…それでは!
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    のぞみ「ニューヨークに向かってしゅっぱーつ!」

    ★ROUND 1 サンフランシスコ~ロサンゼルス 規定順位30位以内
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    1面はそれなりに気をつける点は無いですが、給油は1回だけで済みます。
    ゴールデンゲートブリッジからスタートし、森の中を駆け抜けていくちょっと現実離れな部分もありますが、そこは気にせずに進みましょう。
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    最初に登場するGSが登場しますが、ここでの給油はあまりオススメしませんし、順位を大きく下げてしまうという弊害も起きるのでここでの給油は避けましょう、このGSを抜けると森の中に突入します。
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    森の中を疾走すると最初のヘリが現れてアイテムを落としてくれますが、ここでターボチャージャーが出たらすかさず上キーを押しながら加速して順位を上げていきましょう。
    同時に大回復のポリタンクとヘルメット、ヘルパーは意外に出にくいですが、小回復のポリタンクだけは是非とも取っておくようにして下さい。
     
    森の中を抜けると、次に住宅地の中を走り抜けて、大通りにやってきます。
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    大通りに差し掛かるとここで再びヘリが登場しますが、大半はターボチャージャーを落としてくれるのでここで取ったら一気に規定順位ギリギリまで上げて、2つ目のGSで給油する準備に入りましょう。
    またケーブルカーが併走する区間では、前に来るケーブルカーに接触しないよう十分に気をつけて避けるようにします。
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    ケーブルカーの頂上の駅を超えると2つ目のGSが現れますので、ここで給油しておきますが、その先にもGSがありますが無駄な給油は順位を下げますが、万が一、通り過ぎた時の救済処置として覚えておきます。
    そして、その後過ぎるとゴールのロサンゼルスに着きますが、ここで30位以内に入っていれば次のステージに進め、さらに10位以内に入ればチューニングが可能になるので、次のラウンドではスリックタイヤ(以下Sタイヤ)に履き替えてラウンド2に挑みましょう。
     
    ●2周目の場合…。
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    2周目は敵車に応じて遅いバイクと速いバイクが混走しているので、抜きに行くタイミングが難しくなりますし、燃費も悪い傾向になります。
    2周目も1周目と変わりませんが、ただバイクの抜くタイミングを注意して進めていけば問題は無いですが、運が悪いと後続のバイクに追突されてスタート地点に戻される事もあるので。

    ●ROUND 2 ロサンゼルス~フェニックス 規定順位25位以内
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    2面は一気に難易度が急激に上がる箇所が多く、特に序盤と中盤に待ち構えている路線バスに追いかけられる場面が一番の難関となりますが、特に1面で獲得したSタイヤと2周目はスピード上がっているので、追いかけられるケースは無いと思ってもいいですが、獲得していない状態だとかなり難しい難所にぶつかりますが、ここでは常時上キーを押しながら路線バスの猛追に振り切りましょう。
     
    少しでもスピードが落ちるとバスに追突されてスタートへ戻されます。
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    最初の給油ポイントはここの2ヵ所ですが、ここでSタイヤを持った状態であれば、2ヵ所とも給油しておくといいかもしれません。
    途中でヘリも登場しますが、この辺も大回復のポリタンクを一応として取っておけば、ゴールまで燃料が持つ形になり、ここでヘルメットが出てくればわざと路線バスの背後に回りこんで敵バイクを薙ぎ払うという荒技を使うこともできます。
    イメージ 9
    再び路線バスとの猛追シーンとなりますが、ここで右側の桟橋はジャンプ台を経由して走行できる区間なので、路線バスの猛追が苦手な人はこっちの方がオススメできますが、どちらも道幅が狭いので横サイドと正面に敵バイクがブロッキングされてしまうとオーバーテイクが難しくなり、仮にゴリ押しで抜こうとすると接触してスタート地点に戻されるという詐欺紛いな判定に…。
    イメージ 4
    終盤は高速道路に乗りますが、最後の難関がこの暴走族が蛇行して走るという超難関な区間にぶつかります。
    初心者でも完全に初心者殺しの難所ですが、暴走族のバイクが大きく開いた瞬間がチャンスですので、そこへ一気に隙を狙ってゴールを目指します。
    終盤にGSが登場しますが、ここは仮に燃料が残り少なくなった時の退避場所として覚えておきましょう。
    暴走族の蛇行区間の途中、ゴール手前にヘリが登場し、アイテムを落としてくれるので燃料系とターボチャージャーだけは是非とも取っておくといいと思います。
     
    ここで規定順位が25位以内に入賞できれば、フェニックス~テンバーへのレースへ参加することができます。
     
    ●2周目の場合…
     
    特に遅い敵バイクによって、進路を塞がれてしまうという弊害で後続車に追突されるケースが非常に多いです。
    特に先程の区間と暴走族の区間は一旦低速に入るケースがあるので、それを空気を読まずに追突してくるケースが相当多くなりますので、手前から上手く減速して、敵バイクの動きを読む事が大きく勝負の鍵となります。
     
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    そして、ラウンド3とラウンド4攻略へ続く。

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    さて、いよいよ…ここからが中盤戦に突入、今度はラウンド3~4までの攻略を一気に紹介していきます。
     
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    まず、2面にて10位以内に入賞できればバイクのチューニングができるのですが、ここでタイヤ選択が一番の重要さが求められます。
    まずここではブロックタイヤことオフロード用タイヤに履き替えましょう。


    ●ROUND 3 フェニックス~テンバー 規定順位25位以内
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    先ほどのステージ同様の規定順位ですが、今度は路面が一変してオフロードに変わります。
    2周目ではオフロードタイヤの交換は必要はありませんが、1周目は特にオフロードタイヤ有りと無しとでは燃費や順位上げの差に大きく左右される仕組みになってますが、特にスピードが出ないと燃費が悪いという印象が残ってしまいます。
     
    少し走った所でヘリが現れ、アイテムを落としてくれますが、序盤にターボチャージャーは出ませんが、大回復のポリタンクが出てきたら即効に取るようにしましょう。
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    さて、その問題の事故多発区間ともいえる最初のGSですが、個人的に左側のGSが一番安全です。
    右側の方はちょっとオーバーランした形で停車するのですが、特に後続のバイクがひっきりなしに来て、運が悪いと追突されて強制送還されるというケースが多いのであまりオススメできません。
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    アイテムは、3回目のこの地点で取る野が一番の定石です。
    この辺でターボチャージャーをゲットできれば、一気に順位上げを目指し、ゴールまでひたすら走るだけと考えていただければ簡単かなと思います。
    また給油はこの画像の次の区間の2つ目の給油しておくとそれなりにラクですが、オフロードタイヤを持っていない場合はやむを得ず、2回とも給油しておくといいかもしれません。
     
    終盤は巨大岩石が立ち並ぶ地帯で、ジャンプ台を駆使して一気に抜きに行く事もオススメしますが、画面端の路肩ギリギリで走るという速いパターンもあります。
     
     
    ●2周目の場合…。
     
    オフロードタイヤ使用せずにいけるので、とにかく一気に順位上げを専念するのが一番最適ですが、道中に岩が点在しており、進路をふさぐ箇所もある他、また敵バイクとの障害物による接触の危険性も非常に高い区間ですので、先攻逃げ切り戦法がどこまでいけるかが大きな勝負の明暗を分けます。
     
    ●ROUND 4 テンバー~ボストン 規定順位なし
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    ラウンド4はボーナスラウンドで、ミスをしても次のラウンドへ進めるのですが、ここでも順位の懸念性が求められます。
    燃料系のアイテムは一切登場はしませんが、ターボチャージャー2個取るとボーナスアイテムを落としてくるので、これをゴールまでいくつ取れるかが大きな勝負となりますが、ここは常時にフル加速状態でゴールを目指します。
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    このボーナスラウンドで上位入賞するとチューニングが可能になるのですが、次のステージの規定順位のボーダーが上がっているので、できるだけ速度が速いアイテムで挑まないと規定順位に通過できずに再び同じ区間からやり直されます。
     
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    そして、いよいよ…攻略も終盤戦へ。

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    ●ROUND 5 ボストン~ニューヨーク 規定順位20位以内
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    いよいよ終盤戦へ、ラウンド5は新たにGTマシンも含めての混走となり、特にGTマシンの幅が広いので接触する危険性も高い他,、踏切の数も多いのでタイミングを狂うと機関車にぶつかってしまう危険も高い難易度が高い区間になります。
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    最初の踏切の手前にヘリが現れますが、とにかくここではヘリのアイテム投下の距離を稼ぐため、踏み切りは強行突破して距離を稼いでから取るようにしましょう。
    大回復のポリタンクをゲットできれば、終盤のGSまで持たせる事ができるので、こまめに小回復のポリタンクを取りながらゴールを目指します。
    イメージ 2
    序盤のGSは住宅地に入って、十字路のこの付近と次の十字路の2ヵ所ありますが、画像のGSは追突する危険性も無い場所なので是非とも入っておくといいです。
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    十字路を抜けるといきなり行き止まりの区間にぶつかりますが、ここでジャンプ台で大きくジャンプすると、草原地帯に走る事になります。
    この画像の後にヘリが登場するので、ターボチャージャーをゲットできたらすぐに上位狙いという事で一気に抜きにかかります。
     
    また、樹の部分によって追い抜く場所が非常に難しくなっているので、ここでの無理な追い越しは難しいので、間隔が空いた所から一気に
     
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    終盤のGSはここだけで、停止する形で給油する形になり、ここを抜ければゴールは間近ですが、ここでもやはり敵バイクと敵車の進路妨害をしてくるのでかなり厳しい戦いになります。
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    ●2周目の場合…。
     
    スタート順位が60位とボーダー的に難しいので、スタート開幕から一気に抜きにかかる態勢でいかないと結構難しいステージです。
    中盤でも最低でも25位以内に入る形にし、ゴール間近になったら一気にラストスパートをかけないと再び、厳しい順位且つスタート地点からやり直しとなるので、「如何に順位を上げて行きながら、給油をするか?」というのも求められます。
     
    ●ROUND 6 ニューヨーク~フェリー乗場 規定順位15位以内
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    いよいよ最終ラウンドです、このステージの規定順位は他のステージより最も高い15位以内入ることが絶対条件となるのですが、最終ラウンドのライバルは全てGTマシンになります。
    ニューヨークの市街地だけであって、障害物のクルマの配置がかなり嫌らしく配置している他、オイルも点在しており、スリップした挙げ句に駐車中の車に接触してスタート地点に戻されるミスは笑えないので。
     
    ここではSタイヤよりレインタイヤに履き替えて戦いに挑むと一番最適かと思います。
     
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    交差点や駐車場の一部、進入するとこのように左側から車が突っ込んでくるケースが多く、ここはやむを得ずに減速します。
    まぁ、この辺でミスをするというケースは無いでしょうけど、2周目は敵車のスピード速いので後続に追突されない事が大きな課題になりますね。
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    大通りに差し掛かると、このように駐車中の車がこれでもかと言わんばかりのメチャクチャな停めてるのですが、右側のルートが一番進みやすく、逆に左側のルートは避けにくい配置もあるのであまりオススメできません。
    ここでもオイルの数は半端ではなく、レインタイヤの効力で大きな助け舟になります。
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    GSは大通りを抜けたこの場所のみで、後は給油無しというかなり厳しいハンデとなりますが、終盤も落ち着いて走りながら順位を専念すれば、それなりに順位に近づけます。
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    終盤は駐車場を抜けると、いよいよ海が見えてきます。
    駐車場を通過した辺りからヘリが登場し、ターボチャージャーが2連続落としてくれるので、2個取ったら一気に15位以内まで入れるように抜きの態勢に入りましょう。
    但し、ここでターボではなく、燃料系だとここでの規定順位は絶望的となるのでワザと敵車にぶつかるか、障害物にぶつかって再スタートをする事が一番の良策になると思います。
     
    フェリー乗り場にくるとゴールで、1周目は2周目に突入し、2周目の場合はエンディングを迎えます。
     
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    いかがでしたしょうか、今回はあまりマイナーに近い作品ではありましたけど、もしかしたら持ってる人もいらっしゃるのではと思いまして、今回の攻略記事にしてみようと前々から考えておりました。
    小学生の頃から結構やってきたレースゲームの一つでしたし、攻略サイトも探してみてもあまりヒットしなかったので、「FC版を持ってる人でもちょっとした参考してもらえれば…。」と思いで、攻略のリストに入れていました。
    攻略や研究に関しては、当時やっていた時の記憶を遡りながら書いたモノで、ちょっと情報不足な部分もありますが、独自の進み方で完全クリアできる手助けができたら幸いと思います。
     
    これを遊んだ機に是非とも本家アーケード版に挑戦してみるというのも悪くは無いですが、アーケード版は規定順位と燃料切れで一発ゲームオーバーとなりますけど…。

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    祝!80,000ヒット達成!大台の100,000ヒットまであと20,000ヒット。
     
    さっき、今後のレビュー用の資料として劇場版の5GoGo!のDVDによる画像キャプチャーやっていたとこで、開いてみたら既に80,000ヒットまで到達…夏頃には100,000ヒットは確実に行くんじゃないかという可能性も出てきたと思っています。
     
    ここ最近は、仕事が多忙でプリキュアネタはいくつか温存しているのにもかかわらず、PCを触る機会がやや減少気味という厳しい状況ですが…携帯でも更新できるネタとなると、東京MXテレビでオンエアしているS☆Sのレビューとかやりたいところですが、『5シリーズを終えるまでは、他のプリキュアシリーズのレビューを書かない。』決めてまして、5GoGo!のレビューをやってるのに、いきなりS☆Sだと何が何だか混乱してしまうんじゃないかと思いまして…。
     
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    さて、5シリーズのレビューも全体通していくともう既に半分を切ったトコで、中盤戦のキュアフルーレ誕生のP5GG第24話が一番大きな折り返し地点になるとこですが、劇場版5GoGo!のレビューも残っており、かなり遠回り的な時間が掛かる可能性は否定できませんけど、特に5の1話~P5GG第19話までは、何度も言う様にブログをやる前に携帯ページ時代のレビューをそのまま一部割愛しながらうpしてきました。
     
    実は元々…前回更新したP5GG第20話のレビューは当初、下書きとして残していたのですが、ランキングページの不正なアクセス数を稼ぐ業者のサイトで、携帯ページのアクセス数の減少によってやむを得ずに今のヤフブロに乗り換えた同時に携帯ページを一時閲覧凍結しまして、今後のレビューで移すために残したのが本来の目的だったりします。
     
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    そして、プリキュア・オールジャンルネタの方はまだ下書きとして残っているものと、まだ企画構造はできてるがネタの調整とかやってるモノがあり、本来ならば現行プリキュアシリーズとか手を付けたい所ですけど、無印キャラクター誕生してから10年ということで、過去のプリキュアシリーズを触れて色々と発見するという独自の研究にも力を入れているため、ドキプリの放送レビューに関しては完全スルーという形で取ってますけど、東京MXテレビやBS11で再オンエアされる機会もあるので、この辺も落ち着いてから取り掛かりたいトコかなと。
     
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    そして、湾岸…デラプラ専用のGDB-C型も完成しており、マキシ4が無い地域への遠征専用車両として使う予定ですが、同時にマキシ4用のエボIX、GDB-F型とか作ろうかなと思っていたりしますが、特にデラプラはDCD掘る間の自分の唯一の湾岸ネタの避難場所となっていますが、マキシ4も頑張って走る予定ですね。
     
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    そして、マキシ参戦車種の紹介ページも遂に40台突入で、次回はV36スカイラインクーペ、アリスト、セルシオ、カローラ、R34を持って一旦幕を下ろす形にしまして、その間はエアロ名鑑とかやってみたいかなと思っていますね。
     
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    そして、DCDは今回も川村プリキュア陣営でこだわる予定ですが、ここで残念すぎる話が…この時にゲットしたカードが突然無くなるというとんでもない事態に陥ってます。
    丁度、忙しかった時期だったので自分がわかりやすいDVDの上に間借りとして置いてあったのですが、日曜日にかなり忙しい仕事で気付かなかったのですが、月曜日に整理しようとした思いきや突然消えてしまい、家の者に聞くと「ゴミだったから捨てたわよ!」と物の価値が解らん母親に捨てられてしまいまして、まるで魔界村の1周目をクリアして喜んだ束の間、『今までは夢であった。』と2周目に突入するという感じの絶望感に…。
     
    おふくろよ、どうしてくれんだよ…!
     
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    そして、懐かしのゲームを語るもいよいよ50作品目…次回は大メジャー作品のアルカノイドにも触れていく予定で、その後は再びアーケード作品と攻略記事と加えながら頑張って書きたいと思います。
     
    というわけで、ドリームたん…最後の締めの言葉を…。
     
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    ドリーム「私は一生、プリキュアと湾岸をやるよ!」
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    ドリーム「…て、それは私が言うセリフじゃない!」
    ボスッ!(←ビーすけ、ドリームたんに顔面入れられる。)

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    マキシ4のターミナルを見たら、デラプラ→4へのデータ移行サービスが今年の10月下旬の24日を以て移行サービスを終わるという情報が…。


    個人的にかなり助かっていたサービスだが、やはりこれは仕方がない宿命かなと。(-.-;)
    とにかく、エボIXをレベル63まで仕上げようか検討してるし、予定としていたGDB-Fも取りかかるかと悩むとこ。

    どうするかな?(-.-;)

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    やっぱり、書くべきかな…5シリーズと同時進行でS☆Sのレビューを…。
     
    何度もいう様に、仕事の多忙で疲れて帰ってきては、ネタを書きたいのにPCを触る時間が去年よりメッキリ減っており、同時にWindowsの更新プログラムも出てきては書いてる途中でプログラムのインストールで全く時間が無くなるという事も多い。
     
    さらに他のプリキュアファンブログも現行のドキプリ中心になっており、自分的に今回はドキプリに関しては放送当時のフレプリと同様にスルーという形で取っているが、同時にプリキュアカテゴリーによる更新不足も回避できないという現実に直面してる今日…。
    会社の休憩中やマキシをやりながら色々と悩んだ結果…。
     
    今回のドキプリの話題の穴埋めとして、5シリーズと同時進行によるS☆Sのレビューをやろうと検討してます。
     
    以前、8万ヒット達成の記事にて『5シリーズが終わるまで他のプリキュアシリーズのレビューは触れない。』と言っていたが、やはりプリキュアを語るだけでも今のドキプリの穴埋めとしては難しいと思ったのです。
     
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    S☆Sのレビューもスマイル時代と同様、携帯でのアップであるため、簡易且つ詳しく書く時間もできる他、時間が無い時にわざわざPCを立ち上げずに書けるため、今の仕事が忙しい自分だと一番最適かなと思い、書庫もS☆Sと無印、MHと統合する形でやろうと思ってます。
     
    レビューは近日中に公開する予定…。
     
    まぁ、同時にS☆Sを観る度に…。
     
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    みのりちゃんが意外に面白いな~と気付いた今日この頃であります。
     
    いや、ホントですよ…詳しい詳細はレビューにて語ろうと思います。

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    スポーツ路線から高級車路線へシフトチェンジした12代目スカイライン!
    日産 スカイラインクーペ 370GT Type-S
     
    2000年前半に、スカイラインはスポーツ車種路線から高級車路線へシフトチェンジされたが、そんな高級車路線に変更した現在のスカイラインで唯一のクーペモデルなのが、このV36型スカイラインクーペである。
    V36型スカイラインは2006年11月にセダンモデルが発売され、クーペモデルはその翌年の2007年10月に誕生したが、クーペモデルとしては事実上の11代目となっている。
     
    シャーシは『Eプラットフォーム』と呼ばれ、先に登場したセダンと同じ共通のシャーシとボディが使われており、前後バランス配分も前55、後45という配分になっている。
    足回りはフロントはダブルウィッシュボーン式、リアはマルチリンク式サスペンションを採用、このType-Sに新たに曙ブレーキ工業製の4輪アルミキャリパー対抗ピストンブレーキが追加され、ミッションは近年はAT主流が多いが、2000年後期に登場したマキシ車種でZ34と同様の6速マニュアル方式のトランスミッションが与えられている。
     
    パワーユニットは、同じマキシ4で参戦しているZ34フェアレディZとY51フーガで採用されている『VQ37VHR型』を搭載、最高出力は336馬力であるがマキシの表記では333馬力と変更されている。
     
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    2001年6月に現在の路線系統に切り替わったスカイライン、これまでハコスカやケンメリ、ジャパン、DR30、R31~R34まで角張ったボディにスポーツ色が強い印象が大きく残っていた。
    何故、スカイラインがいきなり高級車路線へ切り替わったのか…それには訳があった。
    このモデルから日産はスカイラインを海外での本格的な販売展開を実施する事が決まっており、特に北米の日産のブランドである『インフィニティ』では、既に先代のV35型スカイラインクーペで『G35』という名前で販売されていたからである。
    ちなみにこのV36スカイラインクーペの輸出名は『G37クーペ』と名乗っている。
    『G37クーペ』V36型スカイラインクーペが北米で販売されたのは、日本で発売される2ヶ月前の同年8月に販売されていた。
     
    同じ日本車で海外ブランド名で展開しているモノで、日本で一番知名度的に知られているトヨタの北米ブランドであるレクサスが一番知られている。
    他にもホンダも北米ブランドとしてアキュラというブランドも存在するのだ。
     
     
    しかし、V35が登場した当時に国内のファンからは「スカイラインらしくない。」と批判される声も多かった。
     
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    だが、元を辿ればスカイラインの先代である日産とプリンスが合併する前のスカイラインの元を辿れば、最初の頃は高級車路線であったが、V35はかつての高級路線であったスカイラインの先祖帰りではないだろうか…。
    1957年に誕生した初代も高級車で、ハコスカやR34みたいにスポーツ路線の原点となったのは、1960年の秋にスカイライン・スポーツと呼ばれる名車が誕生、その後の1962年春には『チャイニーズ・アイ』と呼ばれた釣り目の4灯式のヘッドライトが印象であった。
     
    だが、そのスカイラインクーペも高級車の中にスポーツマインドが眠っていることは確かであるが、今後もスカイラインはこの道を進むのではないだろうか…。
    残念ながらこのV36でのモータースポーツ活動は無い他、マキシでのドレスアップパーツのワークスステッカーはZ34とY51フーガと同様の車種ロゴとなっている。
     
    ●V36スカイラインクーペ CM動画 イチロー選手バージョン
    ●V36スカイラインクーペ CM動画 渡辺 謙バージョン

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    遂にGDB-Fも作ったのですが、既にエボIXは50話まで終えたばかり。

    GDB-Cはデラプラ専用車であるため、当分移行する事は無いですが、代わりとしてGDB-F型をチョイスしたのだが、マキシ4のエアロDとエアロEの目当てがホントの目当て。

    だが、10月下旬まで間に合わせるとなると、マキシ4とDCDプリキュアと同時進行であるが、先にエボIXを80話まで終え、レベル63まで終えるとなれば、かなり早い段階で終える必要だが、偶週にエボIX、奇週にGDB-F型を手掛ける形でいけば間に合うとこかな~と。


    デラプラで仮のCNとして、全てスマイルに関するネームにしてあり、エボIXがウルフルン、GDB-F型が青木れいか…。

    まぁ、マキシ4でCNで正式に変えてしまう可能性はあり得るが…どうなる事やら。

    そして、廃車カードから作り直して、デラプラ専用車を作る予定ですね。

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    昨日、蒲田の大田区産業プラザPioにて開催されたプリキュアシリーズの同人誌即売会 レインボーフレーバー8に行って参りました。


    前回は浅草に近い都立産業貿易センター台東館でしたが、今回は自分の中では東京の中でも一番近い京急蒲田ですが、買えるモノは買いましたね。

    今回のレイフレも現行シリーズであるドキプリは相変わらずメインで多めでしたが、今回は自分はこだわりが強い5シリーズとスマイルによる川村プリキュアシリーズ中心でしたが、前回より「これはいい!」という5シリーズの同人誌があまり目立たなくなってきてしまいましたが、代わりにスマイル陣営はガッツリ買って参りました。

    サークル回りは自分でも必ずしも向かう定番であるC-wingさんのTNR with Gから始まり、その後は前回のレイフレで独特の画で惹かれたBlack Smith Catさんの順に周り、育代さん本買い漁ってました。

    「今回は無いのかな?」とこちらも定番であったなっきさんのサークルですが、今回は他のサークルさんのお手伝いだったため気付かなかったのですが、こちらも定番なので買えましたね。


    BP陣営の本の大半も500円近くと今回の予算的にややオーバー気味だったため、泣く泣く諦めましたけど、次回のレイフレ9でリベンジして購入しようかなと。


    そして、何度も行ってはすれ違いだったためか、会えずに終わったブロ友であるあぶら超人さんとお会いする事ができまして、僅かな時間でしたが雑談に盛り上がる事ができて嬉しかったですね。

    そして、DCDプリキュアの交換の方ですが…残念ながらPSのドリームたんを持ってる方が一人もいらっしゃらなかったという惨敗…他のサークルにて、長年欲しかったマメコレのかれにゃんのSカードを交換してもらおうと思ったら、ほとんどが持ってるカードだっため、交換できずという悲しい結末でしたね…。

    次回は11月17日、場所は前々回同様の浅草の都立産業貿易センターでの開催とのこと、これはまた行くしか!

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    今回から5シリーズのレビューと同時にS☆Sのレビューも交えていきたいと思います。


    さて、そんなS☆Sの第1話から…作画は稲上さんと青山 充先生によるダブル作画担当でした。

    ソフトボールの練習試合であと一人で完全勝利目前で買ったらアイスを奢って貰えると喜んで指をさした咲の上に飛び交っていた謎の枯れ葉が通過するのですが、実はそれがダークフォールの最初の部下であるカレっちことカレハーンである事も知る由も無かったのです。

    一方、舞は久々に夕凪市に帰ってきたそうで、舞の自宅に着いた同時にトネリコの森の中にある大空の樹に向かうと、偶々アイスを食べていた咲に出会いまして、その同時にフラッピとチョッピに出会う事に…。


    咲と舞、フラッピとチョッピ…5年前の夏祭りの夜の時に出会った話は以前の記事、プリキュアヒロインを語るReturns内にて語っていたので、既に覚えている方もいるかなと。

    そんなフラッピとチョッピ、咲と舞に「泉の郷を守ってほしい」と言われまして、ダークフォールが最後の泉である『太陽の泉』を探しているとのことで…ま、既に過去にアニマックスやBS11、DVDを持ってる方は既に知ってる方も多いですけど、ここでは終盤まで封印ということに…。

    そこに別名『霧生 薫キラー(←勝手に命名)』のみのりちゃんが咲に「配達のクルマが壊れてしまったから、お姉ちゃんに配達してほしい。」と言われまして、一旦自宅に帰り、パンを届けるのですがフラッピから「ヤツが来る!緑の郷が危ないラピ!」と言われ、配達をすっぽかして再び、大空の樹の下に戻ってきた同時にカレっちと遭遇してしまいまして、「太陽の泉はどこだ!?」とフラ×チョピを完膚無きまでに痛めつけられる始末。


    これを見た咲と舞、「今度は私が守ってあげるから!」という事で、スプラッシュコミューンとプリキュアダイヤカードを使ってブルームとイーグレットにデュアル・スピリチュアルパワー(以下DSP)、そしてウザイナーとの戦闘開始。

    初めてプリキュアに変身し、まだあの時は決め台詞とプリキュアの能力でかなり戸惑う姿も今となれば、かなり懐かしいですね…その後の5時代でドリームたんにメタモルフォーゼした時ののぞっちを思い出しちゃいました。(笑)

    自分の中で第1話の中で選んだ名ゼリフは下記の台詞ですね…。


    咲「守るって…私が守るって約束したから!」

    舞「そうだよね…私達が守るって、約束したよね!」

    フラッピ「…ブルーム!」

    チョッピ「イーグレット!」

    咲「…大丈夫!」

    舞「私達が…」

    咲・舞「守ってみせる!」


    渾身の力でウザイナーを押し返す時の台詞はなかなか良かったですよ、ハイ。

    そして、最後はプリキュア・ツインストリーム・スプラッシュで見事ウザイナーを撃破の同時に精霊達を解放、そして奇跡の雫をゲット。


    そして、翌日…舞が夕凪中に転入する事になり、同時に舞の名前を知ったのもこの時で、次のエピソードで、同時にカレっちの名言も…。

    S☆S第1話の脚本は長津晴子さんと初めて耳にした脚本家さんでしたが、再会から始まるエピソードのアイデアもなかなか新鮮さがあっていいですよね。

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    さてさて、そのS☆S第1話の着色ミスがあったので上げてみました。

    5シリーズの第1話で、のぞっちの瞳部分で着色ミスがありましたが、今回はフラッピの部分…トネリコの森に向かう時に出てきた時にフラッピの眉と頭のマークの色が変わってますね…デフォルトは水色なのですが、何故かピンクに…。

    チョッピと間違って着色したのかなと思いますけど、果たして?(-.-;)

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    FDによる都道府県チャレンジもあと13都道府県…現在は東北エリアまで駒を進めまして、レベル82のチェッカーステッカー、83のエアロタイプEをゲットする事ができました。

    エアロタイプE、フロントを見るとVERTEXのRIDGEタイプのFDにスゴく似てて、かつて今村選手がD1でアペックス仕様のFDを思い出したが、リアの形状が全く違いますけど。(笑)

    次回はデラプラ、エボIXを仕上げながらDCDプリキュアシリーズを掘らないといけないし、さらに来月は東北旅行のプロジェクトもあるし…かなり難しいですな。(笑)

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    「そういや、ドキプリのプリキュアパンが発売されなかったな。」とドキプリが始まった2月頭に嘆いていましたが、この記事を書いてる明日(5月1日)に全国店頭に並ぶのですが、ここで一つ製造元が大きく変更されたそうです。
    5シリーズ~スマイルまで、お得意様であったヤマザキパンだったが、ドキプリから第一パンにヤマザキパンの製造を受け継ぐ形になったとのことです。
     
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    第一パンといえば、あのポケットモンスターシリーズのパンが主力で、ほぼ全国区で販売されている主力的な商品であるが、そのライバルという形でヤマザキパンがバンダイと提携してプリキュアシリーズとスーパー戦隊のパンシリーズを出してきたが、一部地域にて販売されていないという意外な落とし穴があった事が大きな原因があり、特に北海道ではスマイルから発売されていたのだが、ヤマザキパンのWikipediaで確認した所、北海道にはヤマザキパンの製造工場が札幌しかないのだが、何故販売されなかったのかは未だに不明点が残ります。
     
    ただ…ヤマザキは今年からバンダイとの提携商品が1種類のみ絞ったそうで、今年度から仮面ライダーウィザードのみという単独系統に路線変更、同時に3種類となると著作権の関係で難しい部分もあるのではないかと考えられますが、過去に似たケースでは無印~5(P5GGは除く)に販売されていた森永も東映モノで1種類オンリーになり、その後はフルタ製菓が出す様になったが、森永では全国区で買えたのが、フルタ製菓になったら一部商品が一部地域と店頭で販売されるという変則的なあり、ラインナップ的に集中しやすい首都圏でも手に入らない商品もいくつかありました。
     
     
    話はプリキュアパンの話に戻るが、毎年スーパー戦隊とプリキュアシリーズがスタートする2月頭に一斉販売スタートで、今回はその情報ソースが4月半ばまで一切アナウンスが無く、うちの職場のパンの担当者も「今年はプリキュアのパンの情報が全く無い。」という噂がチラホラと流れたが、ブロ友であるさくらさんからの情報ソースで、『プリキュアパンがヤマザキから第一パンに切り替わった。』という情報を見て、これは驚きました。
     
    (ちなみにキャラデコシリーズも実は第一パンが製造元だった事が第一パンのWikipediaで判明、今までヤマザキパンかと思っていた。)
     
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    バンダイのお得意であるプリキュアパンとスーパー戦隊パンシリーズで既に登録商標を取っている『プラペタシール』も第一パンになっても継続という形で、ヤマザキパンと同様に年2~3回のペースで入れ替わるのかは不明であるが、ただ今後の追加戦士による入れ替え制となると初期版が早くもゲットするのが難しくなる可能性もありそうな予感がします。
     
    私、キュアビーすけは今年、ドキプリ関連の商品に関しては完全スルーであるが、最低でも買ってレポートはしたいと思っておりますが…。
     
    ダイエーに入ってるかは意外に微妙な感じがする。

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    第1回から早7ヶ月…て、5月間近…いや、明日から5月。
     
    「○○自動車道 ○○インター付近25キロ以上の渋滞。」、「GW前半期の新幹線と空の席は朝から満席。」と連日ニュースで語られているGWの行楽地へ向かう車の交通情報を聞く光景を見るが、さて…そのレイフレ8が終わった翌日、その日も休みであるが、予算温存のため…。
     
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    MTBで再びブラブラ走行記をやろうと思います。
     
    さて、前回はこどもの国から保土ヶ谷駅まで走りましたが、今回は戸塚区の舞岡公園を起点に栄区の奥地にある瀬上市民の森内にある瀬上池までの13キロ弱を走りながら、色々とレポートしたいと思っております。
     
    単なるストレートでいったら面白くないので。
     
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    スタートの舞岡公園を出まして、一旦…一般道に入りますが、そこから300メートル進んだ所から小道に入ります。
     
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    そこから少し下り坂を降りる形になり、森を抜けるとこんな風景の良い田んぼの中を走る形になります。
    まるで昔にタイムスリップしたかのような感じの風景が続きますが、木星の電柱に白熱球の街灯という何ともいえない古さがたまらないです。
    昔、キュアビーすけが済んでいた町内の街灯もこんな街灯がいくつかありました。
     
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    スタート地点から800m弱、途中に『小谷戸の里』という施設があったので、ちょっと覗いてみました。
    小谷戸の里は、舞岡公園内に作られた古民家の生活を体験できる施設で、季節に応じて様々なイベントが行なわれており、田植え等もやっていまして、竹馬や竹とんぼ等の昔ながらの遊びも体験でき、竹とんぼは小学校の時、学童保育でよく遊んだ思い出があります。
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    明治後期に作られたこの古民家は、同じ戸塚の品濃町にあった物を舞岡公園に移築し、復元した物。
    中には当時の面影を残しており、今ではIHヒーターやガスコンロですが、昔はかまどで薪を割って沸かしていたんですね。
     
    【舞岡公園 小谷戸の里】
    ●交通アクセス
    横浜市営地下鉄ブルーライン 舞岡駅から徒歩25分、またはJR戸塚駅から江ノ電バス『舞岡台循環』で、坂下口下車。
     
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    スタート地点から1.4キロ、舞岡公園の敷地内はここまでとなり、そこからは普通の一般道となり、ここから一気に市営地下鉄ブルーラインの舞岡駅まで進みます。
     
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    スタート地点から2.8キロ、ブルーライン舞岡駅に到着。
    駅前はそれ程コンビニとかあまり無いですが、野菜の直売所やハムの販売しているお店があり、同時にイチゴ狩りもできるビニールハウスも…。
     
    そこから舞岡駅から左折して、ブルーラインに沿って戸塚駅の近くまで行きます。
     
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    スタートから4.3キロ、戸塚東口の入口である交差点にやってきました。
    ちなみに舞岡から来るとこの左側の道路から抜けてくる形になります、ここは戸塚の駅に向かわず、東海道線と横須賀線の線路沿いを通ります。
     
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    スタートして5キロ地点…ここから、途中の『飯島』という交差点を経由して、JR京浜東北・根岸線の本郷台駅へ向かいます。
     
    途中長沼交差点を越え、スタートから7キロ地点に差し掛かると貝殻坂と呼ばれる坂を上り、その後下り坂を下りると飯島の交差点に差し掛かりまして左折します。
     
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    飯島の交差点を越えると再び緩やかな坂を上り、本郷台中央公園交差点にやってきました。
    この交差点を左折すると北本郷台を経由して、起点の舞岡公園に戻ってくるルートになりますが、そのまま直進すると本郷台の駅は間近。
     
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    下り坂を下りると目の前にJR京浜東北・根岸線のガードを潜り抜けると、本郷台駅入口のの交差点に入ります。
    実はこの交差点をそのまま直進して奥に進むと、神奈川県警察の警察学校があるんですよ、車はこの交差点を直進できませんが…。
    本郷台は栄区唯一のJRの駅ですが、お隣の港南台より賑やかな場所ではありませんけど、昔はよくこの近くの玩具屋でアーケードゲームをよくやっていた思い出があります。
     
    そして、駅を過ぎると大きな建物が現れ、本郷台で唯一の国際交流施設『地球市民プラザ』と呼ばれる施設ですが、それ以前は消防学校があった場所で…消防学校は昔からよく覚えてました。
     
    実はこの地球市民プラザで、『轟轟戦隊ボウケンジャー』のサージェスミュージアムとしてロケで使われたという秘話がこの施設のWikipediaに書いてありましたが…。
     
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    ビーすけ「…マジで?」
     
    「まさか、前の住んでいた近所でスーパー戦隊のロケ地として使っていたとは、知らなかった。」と今更驚くビーすけなのでした。
     
    (その2へ続く。)

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    さて、サージェスミュージアムじゃなかった、地球市民プラザを後にしまして、そこから途中にいたち川と呼ばれる川沿いの道を通っていきますが、今回はその左奥の川の源流がある瀬上池まで走り抜けます。
    いたち川は元々、鎌倉街道の出立点としての『いでだち』が有力説で、何故かこの川のイメージキャラがイタチで、この橋のオブジェや川の置物にもイタチが多く置いてあるんですよね。
    この橋を渡っていき、瀬上沢の奥へ向かいます。
     
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    瀬上沢沿いの道の途中には、こんな光景にも会えます。
     
    途中、瀬上沢の川沿いを離れまして、本郷石橋交差点を左折、鍛冶ヶ谷バス停の交差点を右折して奥の小道を向かうと本郷ふじやま公園と呼ばれる公園に行けます。
     
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    本郷ふじやま公園は、栄区で一番新しい公園で、スタート地点の舞岡公園と同様…こちらも古民家による展示が行なわれている公園で、同時に弓道場も完備されているという栄区でかなり設備が整った公園の一つだったりします。
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    こちらの古民家は、この地域がまだ旧鍛冶ヶ谷村と呼ばれた時にあった旧小岩井家を移築して復元されたモノで、こちらも舞岡公園の小谷戸の里と同様に、古民家の中を見学する事ができます。
    偶々、今回訪れた時は五月人形が所狭しと飾られておりました。
     
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    ふじやま公園を後にし、ここから一気に急な下り坂を下りていくと中野町バス停に近い場所に出てきます。
    再び、本郷石橋交差点で一旦消えた川もこの辺りから再び姿を現し、この画像の逆方向へ進みます。
     
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    いよいよ、走行記のゴールの瀬上池ももうすぐそこ…この辺りに差し掛かると、徐々に再びマンションや住宅地が徐々に減っていき、途中の上郷・舞岡線のガードを潜っていきます。
    ちなみにここは、神奈川中央交通バスの本郷車庫の裏道だったり…。
     
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    実はこの本郷車庫、以前…2年前の12月に行った京都旅行の行きの行程でお世話になったあの深夜バス『ハーバーライト号』の出発場所がこの車庫から出発…奥に止まっているのが西日本JRバスのハーバーライト号です…懐かしい、確か本厚木辺りで見事ノックアウトされたっけな。
    しかも、前の窓は完全に遮断されていたため、ヘンな感覚の車酔いにノックアウトだったんだよね。
     
    もし仮に…。
     
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    みゆきちとなおなおだったら、早くても横浜東口辺りでノックアウトしそう、多分。
     
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    まぁ、そんな脱線な話は置いときまして、本編に戻りましょう…。
    いよいよ道幅が無くなってきまして、クルマも通りづらい感じになってきました…当たりも民家の一軒さえ無くなり、まさに山の中。
    ちなみにスタート地点からこの時に10キロを越えて、12キロ強だったりします。
     
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    これは癒されるわ…思わず撮影しました。
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    起点の舞岡公園から戸塚駅、本郷台駅、ふじやま公園を経由して13.2キロで遂に瀬上市民の森に到着。
    まぁ、大きく遠回りしながらの走行記ですが、たまに遠回りしながらの走行も意外に楽しいものだったりします、ハイ。
     
    ちなみに第1回に走った区間と合わせて合算すると…。
     
    第1回 こどもの国~東名横浜町田~保土ヶ谷 23キロ
    第2回 舞岡公園~戸塚東口~本郷台~瀬上市民の森 13キロ
     
    合計 36キロとなったのでした。
     
    今回はやたらと古民家が多く出てきた走行記ですが、次回は…。
     
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    こまち「今度は磯子~箱根間ね。」
     
    …片道でも5時間掛かるって。(爆)

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    前回の第1話の延長戦であるS☆S第2話は河野さんによる作画ですが、鷲尾プリキュアシリーズで河野さんが2話を担当したのは5の2話以来になりますね。

    そして、脚本はプリキュアシリーズで感動する話を書かせたら右に出る者はいない成田良美先生であります。


    さて、トネリコの森にて咲・舞&フラ×チョピは再会した同時にダークフォールのカレっちに狙われるハメに…初めてプリキュアに変身して戸惑うが無事にウザイナーを倒して、奇跡の雫をゲットしましたが、第一歩を踏み始めたばかりですからね。


    話のスタートは、前回フラ×チョピ太陽の泉の在処を聞こうとしたカレっちですが、ブルームとイーグレットによってウザイナーを撃破され、ダークフォールの本拠地に戻ってきたカレっち、アクダイカーン様から「太陽の泉の在処はわかったのか?」と聞かれ、「もう少しの所で邪魔な奴が…」と報告。


    アクダイカーン「何者だ!」

    カレっち「…それは。」


    「伝説の戦士プリキュア、風の噂で耳にしましたよ。」とまるで知ってましたと言わんばかりにいうゴーちゃんことゴーヤーン。

    似た場面で、5の7話のカワリーノさんが現れた時に言い放ったシーンがありましたが…必ずしもシリーズが違ってもプリキュアの伝説は受け継がれてるというのは初期エピソードではお約束という事ですからね。
    「邪魔者を潰して、太陽の泉を見つけてこい。」という事で、カレっち再び出陣となりましたとさ。


    放課後、仁美と優子を誘って舞の歓迎会の準備を誘うが…

    健太「おぅ!いいね~!」

    咲「健太、アンタも来るの?」


    健太「当然!」

    5シリーズではツッコミ役のりんにゃんのイメージが強い竹内順子さんですが、S☆Sではつまらんオヤジギャグを放つ健太クンを演じていた事に知りませんでした。(笑)


    『竹内順子さん=夏木りん』


    この定義がスゴく残ってますからね、5シリーズから観てきたファンだと。

    教室の踊り場にいた舞から、昨日のプリキュアになった事を気になっていたが、咲も同じ事を考えていたんですよね。
    ここでフラ・チョピから『何故、咲と舞がプリキュアになった理由』をここで明かしまして、アクダイカーンが世界樹を狙ってる同時に太陽の泉も狙って世界を滅ぼそうと企んでて、だから咲と舞がプリキュアになって戦う事になったという事である。


    翌日、舞の歓迎会に間に合わせる為、仁美達と一緒にケーキを作っていたのですが、まさか舞が予定より早く咲の自宅にやってきたんですよね。
    歓迎会が始まる前、裏庭で絵を描いていた舞…これを見て咲もかなり驚くのですが、舞といえば熱中すると周りが見えなくなるぐらい集中力の持ち主でしたからね。
    この同時に名前で呼び合う事になったのもこの時で、同時に彼の名言が生まれ…


    カレっち「俺はカレハーン、『カレっち』と呼んでくれ。」


    ハイ、S☆Sファンなら誰もが知ってる名言である名ゼリフと共にカレっち登場…ウザイナーを召還しまして、咲と舞も再びDSP…戦闘開始。
    さらにここでブルームとイーグレットのもう一つの能力である精霊の力による空中での機動力がここで披露されたのもこの時で…ウザイナーを投げ飛ばした同時に海へ飛ぶ事になり、仕切り直した同時にツインストリーム・スプラッシュで見事ウザイナー撃破、奇跡の雫もゲットであります。


    まぁ、その歓迎会ですが…咲がクラスメイト全員を呼んできてしまったそうで、「ケーキ1個じゃ足りねぇだろ!」と健太にツッコまれて幕を閉じるのでした。(笑)

    …健太の最後はやっぱり、りんにゃんイズム全開デスナー。

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    さて、そのS☆Sの2話の本編内で…まさか、なぎ・ほのが背景やシルエットとして出てくるとはまさか驚きましたね。

    まず、1枚目…ゴーちゃんことゴーヤーンがプリキュアの話の中に現れたシルエットですが、手前でもうブラックことなぎさである事は完全に分かった人はどれだけいるのか気になりますね。

    そして…2枚目、フラッピにプリキュアダイヤカードでふりかけご飯を出した時の場面にて、咲の部屋に飾ってあるポスターを見ると…












    劇場版MH2のポスタービジュアルらしきなポスターが…。(°□°;)

    プリキュアを知らないと言っていたあの時の咲、実は知っていたんじゃないのかなと解釈してしまいましたが、その3年後のオールスターズDX1で共演される事も当時の咲も知る由も…。

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    S☆S第2話のおまけ画像 第2弾であります。


    咲「お~っ!焼きたてチョココロネ!」

    みのり「うぉ~っ!焼きたてチョココロネ!」


    最初の1枚目の咲の顔を見ると、けいおん!!のムギちゃんに見えちゃうのは何故だろう。(笑)
    もし仮にここで薫がいたら、更なるトリオが出来上がってたかもしれませんね。

    その後の…

    フラッピ「お腹すいたラピ。」


    みのり「すいたラピ~!」


    このボケっぷり、天性なのでしょうか…多分。

    次回の日向姉妹のおまけ画像をお楽しみに。

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    【Q.第2話にて、世界樹というのが出てきたが一体何なの?】


    A.フラッピやチョッピ、ムープやフープ、フィーリア王女が住んでいる世界 泉の郷にある大きな樹の事。

    違うファンタジー作品の一部にもあり、あのドラゴンクエストシリーズにある『世界樹の葉』というアイテムの元ネタもここから来ている。

    S☆Sの世界では、その世界樹の周りにある6つの泉があるのだが、既にダークフォールによって奪われてしまっており、これを利用し全ての泉をを狙って、世界を滅ぼそうとしているのだが、同時に最後の泉である太陽の泉も狙っている。

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