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(showing articles 641 to 660 of 1983)
(showing articles 641 to 660 of 1983)


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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    いよいよ本格的なコース攻略編、今回はサーキット三連戦を攻略!
     
    ちょっと長い概要説明で時間を潰しましたが、今回はいよいよ本格的なコース攻略に入ります…今回はショートサーキット編。
    序盤のスプリントレースで必ずしも走るコースで、ライバルカーの難易度もそれなりに高くありませんが、高速域での荷重移動がしっかりできていないとすぐにスピンするので注意です。
     
    スプリントレースでは最初から登場し、WGP戦の第1戦目はこのコースになります。
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    ●コース難易度
    スピード域:A テクニック:C コース距離:C ライバルランク:E
     
    スプリントレースでは難易度が低いため、賞金額が少ないのでこの辺での稼ぎはあまり効果は期待できませんが、ゼロツー(←Ver1.02)からのデータ引き継ぎによるボディ買取による資金調達で、前々回において紹介したSTEP2からのチューニングレベルなら簡単にクリアできます。
     
    【注意】
    掲載されているマシンは既にフルチューンによるもので、走り方は共通ですがあくまでもタイムアタック重視による部分も織り交ぜておりますのでご了承下さい。

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    スタート開幕直後、最初の1コーナー目はRがキツめにとられていますが、フルチューンの場合は5速の状態でクリアできます。
    しかし、WGP戦の場合は5速ハイパーと既に最初から5速ハイスピードギアのボックスを購入していれば、4速でホールド状態でも維持できます。
    タカラのダンロップアーチに差し掛かったら、ここから一気に5速(6MTは6速へシフトアップ)し、一気にスピードをのせて行きましょう。
     
    ここでの速度域は約160~190キロが理想です。
     
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    すぐに最終コーナーなので、フルチューンの場合は特にアクセル全開によるリアのトラクションが失った時のスピンはできるだけ避けて下さい。
    ここは約180~200キロ前後あればそれなりに難しくありませんが、スーパークイックの場合…ちょっとした荷重移動でスピードを殺してしまう事も多いので、スピードには細心の注意を…。

    ●ショートサーキットでの目標タイム(タイムアタック時)
     
    ★1ラップ目 目標タイム:0’21"00
    ★2ラップ目以降 目標タイム:0'19"00~0'18"00
    ★総合ラップ目標:1'01"00
     
    タイムアタックでは、特に高速域でのスピードの維持の仕方が勝負の鍵となり、タイヤを鳴らさないような走らせ方が求められます。
    腕に自信があればノーマルステアでも十分走れますので、この辺も自分のスキルに併せて挑んでみてはいかがでしょう。
     
    このコースも序盤のみ走る程度ですが、本格的なタイムアタックを攻めるとなればかなり短時間が勝負の鍵になります。
     
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    次回、ミドルサーキット編に続く。
     
    ●PS版 チョロQ2 ショートサーキットBGM

    ●今回の往年を飾った名車達…第1回
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    ★チョロQ65号『いすゞ ベレットGT タイプR』
     
    1963年にいすゞから登場した小型車で、その最速モデルがこの『GTタイプR』。
    名前の由来は同社の上級モデルであるベレルの小型版を意味にしたもの。
    車種全体も丸みが強いデザインを施し、ハコスカGT-Rこと初代スカイラインGT-Rが登場する前、軽量なボディを生かし、国内レースで圧倒的な速さとコーナリングを武器にし、各地のサーキットで大暴れした。
     
    国産車初のディスクブレーキを初採用、このベレットから始まりから以後のスポーツモデルによるディスクブレーキを多く採用されるキッカケを作ったが、1970年代にオイルショックによる排気ガス規制を受けてしまい、73年に生産終了。
    ベレットGTは17,000台を世に送り出してきており、現在でも愛好家もいるほどの名車で、現在のいすゞは乗用車部門から撤退している。
     
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    ★チョロQ9号『トヨタスポーツ800』
     
    1965年にトヨタから発売された小型車で、トヨタのライトウェイトスポーツの歴史を切り拓いた名車中の名車。
    当時の大衆車であるパブリカをエンジンとシャーシを流用し、徹底的な軽量化と空気抵抗の抑制を追及し、総重量も580kgという驚異的な軽さは今のトヨタ車からでも考え付かないほどで、同時にオープンモデルでモノコック構造を採用していた。
     
    790ccの空冷の水平対向式2気筒OHV方式エンジンを搭載し、最高速度は155キロと当時の国産小型車においては最速を誇り、「パタパタパタ…」という独特のエンジン音を轟かせながら日本各地を駆け回った。
     
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    ★チョロQ81号『マツダ・キャロル』
     
    1962年にマツダから発売された小型車で、当時人気を博したスバル・360に対抗して作られた。
    エンジンはアルミシリンダーを採用した360ccの水冷4ストローク直列4気筒エンジンを採用している。
    エンジン後方に搭載されてる部分を見ると、まさしくスバル・360を意識したという部分はほぼ変わりはないが、キャロルの名前は、その後のオートザムから発売されたオートザム・キャロルへと受け継がれる。

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    川村プリキュアシリーズ連続ラッシュとオールスターズメッセージも遂に完結、シリーズラストを飾ったのがサニーことあかね…。

    ピースことやよいと同様、描き方が当時と全く異なる描き方になってましたが、終了してから2年で描き方が変わったのは、これで5人目となったという訳であるが、柴田プリキュアシリーズでの川村プリキュアシリーズが来るとまた描き方が大きく変わる事は確かでしょうね。

    次回はハピプリ開始直後、長期による活動休業の噂になっていた宮本佳那子さんが演じるまこべーが登場…。












    やはり、NS3のアフレコ時にやったということは確かですね。

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    そういや、プリキュアヒロインによる9月勢の誕生日を迎えてるのは、ルミナスことひかりでしたね…2日前ですが。
     
    9月9日はシャイニールミナスこと九条ひかりの誕生日。
    最近になって徐々に忘れ去られている存在になってきているので、今回は前回のほのかと同様に無印・MH陣営をピックアップですぞ。

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    前作ラストにてジャアクキングを倒し、一応の平和を掴み取ったなぎほのですが、そのジャアクキングを倒した最後の一撃の衝撃によって、光の園のクイーンが突如分裂していた事も何も知らなかったなぎほのですが、久々に再会したメップルとミップルからクイーンの分裂した話とドツクゾーンの四天王がいるというの話を聞き、再びプリキュアとして戦う事になったのもこの時でした。
     
    再びプリキュアになったその翌日、ベローネ女学院に新しい転校生が引っ越してきまして、それが『九条ひかり』である。
    「どこかであった事がある。」という意味深の台詞を放つひかりだが、既に再放送やDVDでご覧になられている方も気付いていると思いますが、そのひかりが光の園のクイーンの一部であるということを…。
     
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    その同時にクイーンの一部がドツクゾーン側に流れ込みまして、ドツクゾーンの四天王が拠点としておいている洋館に現れたのが、その光のクイーンの一部である少年…それが後にジャアクキングとの戦いを終えた時に『九条ひかる』という名前として共に過ごす事になるのですが、事実上…人質に取られているといっても過言ではないかと。
     
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    クイーンを取り戻すため、12のハーティエルを集める事になったなぎほの。
    そして、そして…ひかりはポルンのパートナーとなり、シャイニールミナスとしてなぎさ達と共にドツクゾーンの四天王陣営と戦う(とは、いっても後方支援がメイン。)事になったのですが、元々ひかりは光の園のクイーンであるため、鷲尾プリキュアシリーズ陣営での追加戦士であるミルキィローズことミルクと違って、格闘能力が非常に乏しいという大きなハンデを背負うという厳しい状況に立たされながらも、見事にジャアクキングに打ち勝ち、同時に洋館にいた少年 ひかると共になぎさがいつもお世話になっているTACO CAFEのアカネさんの所で、ずっと居候する事になりまして、今日に至っているという訳であります。

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    Q.再び、二人がクイーンに戻る事はあるの?
     
    A.「残念ながら、戻る事ができないようです。(ビーすけ談)
     
    プリキュアシリーズにおいて、重要部分である女王系統のキャラクターの大半が、不遇な終わり方をする事はよくある事で、一番記憶に新しい部分ではドキプリことドキドキ!プリキュアのアン王女は、その後にアイちゃんと亜久里、レジーナに遺志を受け継いだという部分は非常に覚えている方も多いはずだが、そのアン王女の原点はこのひかりとひかるがあるかならではないと思いますし、更に遡れば、スマイルのロイヤルクイーンの娘がキャンディですが、P5GGのキュアローズガーデンのフローラは、自分が消えてしまう宿命で自ら消えてしまったという悲しい扱いが多く、現在でも引き続き王女として守り抜いているのが…。
     
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    後の続編であるSplash☆Starのフィーリア王女のみ。
     
    …まさに王女系キャラは不遇な運命で消えてしまう部分が非常に多いようですね。

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    ひかりの生活面に関して、それなりにしっかりしている事は確かであるが、やはり一番苦手とするのがやはり運動面。
    ルミナスになってもこの辺に大きく影響を及ぼしている事は確かであるが、本編上で授業風景に関してはあまり把握できないのだが、意外にミステリアスな部分があるのに関わらず、意外に天然な部分が多い。
     
    これも各プリキュアシリーズの同人誌で、特にMHやオールスターズ中心に扱っている同人誌においては意外によく扱われる部分が多いため、意外な部分においてはギャグ要員として使われる事は珍しくはないが、最近のプリキュアシリーズの同人誌の傾向も現行作への流れで、ひかりを越える天然系のプリキュアヒロインが多く登場するようになってからか、徐々にひかりを使ったネタも減少傾向が強いが、一部ファンサイトでも続いてる事も確かである。
    (キュアビーすけの独自調査による)
     
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    ひかりの家族構成はいないため、その代わりになぎ・ほのの大先輩である藤田アカネの自宅で居候している。
    彼女の真の正体の事は一切知らないが、ひかると共にまるで自分の娘のように接し、休みの日にはアカネさんの商売に手伝って働く事がひかりやひかるにとっては日常のひとつである事は確かである。

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    さて、そのひかりが変身した姿である『シャイニールミナス』について語ってみよう。
    先ほど解説したとおり、ルミナスはブラックことなぎさ、ホワイトことほのかのサポート的な扱いのキャラで、プリキュアシリーズで唯一、追加戦士の中でプリキュアの名前が付かないメンバーの第1号という事はお解り頂けたはず。
    唯一の必殺技が、ハーティエルバトンを使った必殺技『ルミナス・ハーティエル・アンクション』のみだ。
     
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    Q.同じサポート能力が強い5シリーズのミントとの比較の差は?
     
    A.「これも残念ながら、やはりミントと比較されてしまうと大きく差がある。」
     
    戦闘面でのサポートで特に鷲尾プリキュア陣営で唯一、意外にサポート率の高いプリキュアといえば、やはり5シリーズのミントことこまちが圧倒的で、防御系統のミントプロテクションメインであった5時代は、とにかくアクアことかれんとの連携が強かった事は覚えている方も少なくはない。
     
    しかし、そんなミントもP5GGからエメラルドソーサーによる攻撃や防御とマルチに巧みに使えるようになってからは、徐々に戦力的に大きく引き離されてしまってるし、また後のフレプリ~スマイルによる梅澤プリキュアシリーズ、ドキプリ~ハピプリによる柴田プリキュアシリーズは、既にステータス的に安定しているキャラが多いため、この辺も見比べてしまうと、やはりワースト部分に入るのは確かである。

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    プリキュアシリーズ唯一、初の追加戦士であるひかり役の中の人である田中理恵さん、主な代表的なアニメ作品では『ローゼンメイデン』シリーズの水銀鐙役、ガンダムSEEDのラクスとして非常に有名ですが、旦那さんがあのオールスターズDX3のラスボスであるブラックホール、「O~HA~!」でお馴染みのおはスタ、俳優のエディ・マーフィやウィル・スミスの吹替えでお馴染みの山寺宏一さんというのは非常に有名ですが、ある意味でかなり大御所なんじゃないかなと思います。
     
    自分は声優の田中理恵さんと聞くと…『円盤皇女ワるきゅーレ』の真田さんが一番衣装に残っていますが、この作品…実は西村ちなみさんもハイドラという役で登場していたんですよね。
     
    来年のオールスターズ作品で、田中さんが再び登場するのかはわからないですが、是非とも登場してもらいたいかなと思ってます。

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    CQ2攻略2回目、今回はミドルサーキット編を触れていきたいと思います。
    スプリントレースでは序盤の3コース制覇すると追加されるコースで、WGPにおいては第3戦、SGP戦では初戦のコースになるのですが、このコースの最大の難所がシケイン中心と終盤の直角コーナーがかなり嫌らしい難所になります。
     
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    ●コース難易度
    スピード域:B テクニック:B コース全長:C ライバルレベル:C
     
    序盤のスプリントレースであれば、さほど問題はありません。
    しかし問題はWGP、SGPの転戦であるため、特にライバルマシンも速くなっているため、立ち上がりや後ろからの猛プッシュに気をつけないと逆転負けを許してしまう部分もあるので、この辺も注意です。
    マシンチューニングは※STEP2あれば問題はないです。
    賞金額もショートサーキットとより増えますが、GP戦では賞金額が大きく跳ね上がります。
     
    ※は、攻略第1回の前編を参照。

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    ミドルサーキットの1コーナー目は、ショートと違って前半部分は緩いのですが、出口辺りからキツめに設定されているコーナーになっているので、回転数を殺さない程度で上手く荷重移動を曲がらないとすぐにスピンするので注意!!
    2ラップ以降も同じなので、この要領を守ってクリアしよう。
     
    通過後はシケインとなるのだが、ここもできるだけ直線で走るラインで通過すれば問題はない。
     
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    この区間で唯一のロングストレート区間で、最高のエンジンと6MTによる装備していると、この辺りからどっかんターボのように急加速し始める。
    また急加速時に無謀なハンドリングはできるだけ避けること、すぐにスピンする危険性が高くなる。
     
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    トンネルがある右コーナー、ここもロングサーキットとほぼ同じ要領で、6速から一気に4速までシフトダウン、ドリフトで切り抜けましょう。
    ここもタイミングを外せば一発スピンの危険性はあります、角度はやや浅めが理想です。
     
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    出ました、このコースの最大の難所である直角コーナー。
     
    特に6速や5速の場合、できるだけ3速の状態で曲がることが理想点になりますが、WGPやSGPではすぐに背後から来るライバルカーのクラクションを浴びせてくるのですが、咄嗟のパニックにならないよう落ち着いて曲がればそれなりに難しいコーナーではないですが、注意すべき点はブレーキングポイント。
    フルチューン済のマシンだと、すぐにスピードを出し過ぎて外壁に激突する事も多いので、手前から一気に減速が一番の理想で、強引に2速までシフトダウンしてクリアするという荒技でも構いません。
     
    ただ、ギリギリまで減速した場合は建て直しの時間の配慮を考えておかないと、後々になって泣きを見る事も…。
     
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    そして、ミドルサーキットのバックストレートに戻りますが、ここは6速の場合は5速ホールドの状態でクリアできます。
    過剰なハンドル操作をしなければここも下手なミスをしません。
    5速ギアは4速辺りが理想。

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    ●ミドルサーキットでの目標タイム(タイムアタック時)
     
    1ラップ目 目標タイム:0'31"00
    2ラップ目以降 目標タイム:0'30"00
    総合ラップ目標:1'35"00
     
    ショートサーキットより難度がアップした事は確かで、同時にライバルカーも速くなるので、この辺でのマシンチューニングが大きく左右される。
    また、SGPでは特にスタートからのダッシュが大きな勝負となるが、青のフェラーリ・F355のブルーペガサス、ST205セリカのホワイトマーブル、オリジナルチョロQのマッドSPも交えての大混戦になるが、シャーシ性能で大きく助け舟になる事は必須と言っても過言はない。
     
    ●PS版 チョロQ ミドルサーキット&ロングサーキットBGM
     
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    次回、ロングサーキット編に続く。

    ●今回の往年を飾った名車達…第2回
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    ★フェラーリ F355
     
    1994年にフェラーリ本社で華やかなデビューを果たしたF355は348シリーズの後継者モデルであり、3.5リッターV型8気筒エンジンにボッシュ社製のモトロニックを搭載、さらにパドルタイプの2ペダル方式セミオートマチック『F1マチック』を搭載し、最高出力は380馬力を発揮するスーパーカー。
     
    チョロQ2では、マシンカラーをブルーに変更したSGP(スーパーグランプリ)の上位グリットに『ブルーペガサス』というエントリー名で参戦している。
     
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    ★フェラーリ・テスタロッサ
     
    1984年のパリサロンで初お披露目となった80年代のフェラーリを代表するスーパーカー。
    車名の『テスタロッサ』とは、イタリア語で『赤い頭』という名前で名付けられており、エンジン中央部分に4.9リッターのV型12気筒の4バルブエンジンが搭載、欧州モデルでは390馬力だが、日本やアメリカへの輸出モデルは10馬力ダウンの380馬力を発揮する。
     
    1986年にセガからリリースしたレースゲーム『アウトラン』のプレイヤーカーもこのテスタロッサであり、首都高を舞台にしたカーバトルコミック『湾岸MIDNIGHT』の登場人物 イシダヨシアキの愛車として有名で、画像はイシダ仕様を再現したモデルである。
     
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    ★ルノー・5(サンク)ターボ
     
    1972年にルノーから登場した小型ハッチバックで、そのスポーツグレードと呼ばれるのがこのサンクターボである。
    ちなみにフランスでは数字の『5』の事をサンクと呼び、プリキュアシリーズの3作目の『Yes!プリキュア5』の主人公 のぞみ達が通う学校『サンクルミエール学園』のサンクはここからきている。
     
    5ターボは1979年に登場し、『アルピーヌターボ』という名前で登場し、1.3リッターの直列ターボエンジンを車体中央付近を置き、110馬力という当時のハッチバックにおいては過激さで、当時のWRCのグループ4でもフルチューンした5ターボによる快進撃で途轍もない速さで圧倒させた怪物ハッチだ。
     
    この同じマシン形状を受け継いだのが、1998年に登場したルーテシア・ルノースポールV6があり、3リッターのV型6気筒をルーテシアの車体中央部分に置き、最高出力も前期型は230馬力、後期型は255馬力という怪物が存在する。

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    CQ2攻略特集もまだまだ序の口…第4回目は、ショートサーキットとミドルサーキットを直結したロングサーキットを攻略したいと思います。
    サーキット攻略特集、いよいよ大詰め。
    スプリントレースでは出てこないコースですが、このサーキットはWGPとSGPの最終戦の舞台となります。
     
    ●コース難易度
    スピード域:A テクニック:B コース全長:A ライバルレベル:A
     
    ショートサーキットとミドルサーキットを東西エリアを繋いだコースで、全長は前作のアップダウン峠と同じく、3キロ弱あるコース。
    特にGP最終戦では、この高いスピードを維持しながら上位陣に喰らい付き、そして一気に逃げ切れるかが大きな焦点になります。
     
    エンジンチューニングは、※STEP4が一番オススメです。
     
    ※第1回の前編を参照。

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    スタート地点はショーとサーキットと同様で、この辺もショートサーキットでの走り方で問題はありませんが、WGPからマシンレベルが格段に上がっていますし、チューニングによるステップアップもかなり進んでおり、雑なハンドル操作でスピンする機会も多くなるのでこの辺は十分注意です。
     
    1コーナー~ダンロップアーチまでは、ほぼショートサーキットと変わりません。
     
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    途中からショートサーキットからミドルサーキットに入りますが、手前の左ヘアピンは4速まで減速してからドリフトで切り抜け、出口付近から一気に加速していきましょう。
    その次のコーナー、シケインは前回のミドルサーキットとほぼ同じ要領でクリアします。
     
    シケイン越えるとミドルサーキットのストレート区間に入りますが、この辺もミドルサーキットの時と同じセオリーでクリアしましょう。
     
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    ミドルサーキット難関である直角コーナー付近ですが、進路は左側に進む形になり、ショートサーキットに戻ってくる形になります。
    ここは直角コーナーみたいに120キロまで減速する必要は無く、200キロ近いドリフトで切り抜けられます。
     
    後は橋を渡り、ショートサーキットのバックストレートに戻ってくれば1周となります。

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    ●ロングサーキットでの目標タイム(タイムアタック時)
     
    ★1ラップ目 目標タイム:0'50"00
    ★2ラップ目 目標タイム:0'48"00
    ★総合ラップ 目標タイム:2'30"00
     
    とにかく、エンジンパワーによるストレートの逃げ、そして高速域からのドリフトが大きな勝負になります。
    5速ハイパーだと204キロ止まりですが、本気のアタックをやるなら6速でタイムの限界に挑むと結構燃えるコースになります。
     
    もしここでも上位に食いつけない場合は、マシンのセッティングか技量不足という点も考えられますので、フリーランでじっくり練習を組むといいかもしれません。
     
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    次回、いよいよ山コース編…序盤の春の山を攻略。

    ●今回の往年を飾った名車達…第3回
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    ホンダ・シビック SiR-II EG6型
     
    1991年にホンダから登場した5代目のシビック。
    その上級モデルが『SiR-II』と呼ばれるスポーツグレードで、先代のEF型シビックで登場した1.6リッターの直列4気筒DOHC自然吸気のB16A型は、ホンダ独自のバルブ改変機構『VTEC』を搭載し、『スポーツシビック』という通称で呼ばれている。
     
    サスペンションは前後4輪ダブルウィッシュボーン方式で、軽快なフットワークで下手な2リッタースポーツ車を簡単にカモる事ができる戦闘力を誇っていた。
    漫画『頭文字D』では、卑怯な手でバトルを好む 妙義ナイトキッズの庄司慎吾の愛車として有名で、北米輸出仕様にはクーペモデルが発売された他、日本国内ではフェリオという4ドア仕様も存在した。
     
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    ★CR-X SiR EF8型
     
    1987年に登場した2代目のCR-Xは、先代まで名乗っていた『バラードスポーツ』という名前が消滅したが、CR-Xの車名自体はそのまま継続された。
     
    このモデルの最上級モデルは上記のEG型シビックの同様の『SiR』で、EG型シビックと同様、1.6リッター直列4気筒のDOHC自然吸気方式 可変バルブタイミング『VTEC』を搭載したB16A型で、最高出力は160馬力で足回りもほぼ上記のシビックと変わりはない。
    SiRのみ、5速マニュアル且つ大径ブレーキを与えられ、旋回性能はとんでもない程のじゃじゃ馬だが、これを利用し、ミニサーキットや峠では抜群の運動性能である事を証明した。
     
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    ★ホンダ・シティターボ AA型
     
    1981年に『トールボーイ』と呼ばれるスタイルで人気を博し、80年代のホンダ車で最も人気の高かった車種で、さらに当時のTVCM『シティ・イン・シティ』で一躍人気を博し、オープンカーモデルのカブリオレ、ハイルーフ仕様も続々とリリースされ、そのなかでも最もスポーティモデルといえば『シティターボ』だ。
     
    今のホンダではかなり珍しい110馬力のターボエンジンを搭載した過激なモデルで、走りもかなり強烈な印象を残し、さらに83年10月にはブルドックの愛称で呼ばれた『シティターボII』が登場し、ワンメイクレースでもかなり賑わせた本だの名役者で、ジャレコのアクションゲーム『シティコネクション』のプレイヤーマシンもこのシティターボがモデルとなっている。

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    NS3限定で終わるだろうと思っていたチキータのプリキュアバナナだが、まさかの現行シリーズ劇場版公開記念を出してきましたよ、奥さん。


    シールもNS3であれだけ凶悪なアソートばかり目立ったけど、今作はハピプリ陣営オンリーだから集めやすい事は確かだが、自分は今回のハピプリはシリーズ本編自体あまり評価しにくいんですよね…オールスターズメッセージ部分で見終えてるけど。(^_^;)


    残念ながらコレクションブックに関しては現時点で未確認…また探しに行くべきかな?(笑)

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    のぞみ「今回は全区間グラベルの山4コース連続攻略するよ!」
     
    前回は舗装路であったサーキットとうって変わって…。
     
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    今回のCQ2攻略は、全区間グラベルロードである山コースを連続的に攻略していきたいと思います…今回はその序盤戦である『春の山』。
    序盤のスプリントレースにおいては最初の難関ともいえるコースになりますが、前作ゼロツー(Ver1.02)時代の高原コースと比較すると道幅も広くなっています。
     
    しかし、最初から始めた場合、タイヤ選択を間違えると上位に食いつく可能性も難しくなります。
     
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    ●コース難易度
    スピード域:B テクニック:C コース全長:B ライバルレベル:C
     
    賞金額は序盤の額としては意外にいい方ですが、特に序盤でのマシンのタイヤグリップによる性能が決定的なモノをいうコースですので、ゼロツーからのデータを引継ぎをせずに最初から始めたプレイヤーは特に注意。
     
    第1回の前編で紹介したチューニングSTEP1で、オールラウンド+1でマッドスペシャルに勝てる確率的にかなり難しいので、ショートサーキットでできるだけオールラウンド+2かオールラウンド+3で挑むと意外にマッドスペシャルに喰らいついていけます。
     
    というわけで、攻略開始です。

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    スタート開始直後…S字カーブ区間に差し掛かりますが、序盤のスプリントレースではかなり大混戦する区間なので4速ATはこのままでも問題はありません。
    フルチューンであるSTEP5の場合、S字区間を抜けるまでは5速ホールドで十分クリアできます。
     
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    前作より道幅が広いので、大きくアウト・イン・アウトでクリアしても問題はありませんが、再びS字区間が現れますが、この辺もこのゲームでS字クリアの基本である直線で切り抜けていきましょう。
    ただ、周回遅れのクルマにぶつからないように上手く高い速度での通過が最大の理想です。
     
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    このコースで一番の最大の難関である最終S字カーブは、コーナーの先が読めないブラインドコーナーになっています。
    やり始めの人だと、ここでアクセルを踏んでスピンするケースが非常に目立つ区間なので、アクセルオフでイン側ギリギリに通過していきましょう。
     
    S字を抜けると、一気にバックストレートなので、ここで一気にスピードをのせていきましょう。

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    ●春の山での目標タイム(タイムアタック時)
     
    ★1ラップ目 目標タイム:0'40"00
    ★2ラップ目以降 目標タイム:0'37"00
    ★総合ラップ 目標タイム:1'58"00
     
    フルチューンによる春の山のタイムアタックは、特に上手く荷重移動を使っていきながらクリアするのが課題になりますが、最終では少しドリフトを入れたコーナリングを入れると少しでもコーナリングがラクになります。
    特に序盤のS字区間は意外にフルチューンになってくるとドリフトで切り抜ける機会も多いので、ダートではドリフトが速いという事をお忘れなく。
     
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    次回、夏の山攻略に続く。
     
    ●PS版 チョロQ2 春の山コースBGM
    前作に引き続きのカントリー調のBGMで、実はこの続編であるチョロQ3の『秋は夕暮れ』のコースBGMもこの春の山リミックス版となっています。
     
    【おまけ】PS版 チョロQ3 秋は夕暮れBGM
    さぁ、あなたはどっちがお好き?

    ●今回の往年を飾った名車達…第4回
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    ★ホンダ・Z(初代)
     
    正式には『ホンダ・Z360』、1967年に『Nコロ』の愛称で親しまれたN360の基本であった空冷2気筒のSOHC方式パワーユニットを搭載した小型クーペモデルである。
    飛行機の計器類みたいなデザインと水中メガネみたいなリアゲートハッチが非常に印象残る名車で1973年まで生産された。
     
    2代目ホンダ・Zは1998年に登場したが、先代とは全く異なるスタイルで登場であったが、こちらは現在の軽自動車の基本である660ccのターボエンジンと士すかす方式の4WDシステムを搭載している。
     
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    ★日産 シルビアK's S13型
     
    1988年に日産から登場した2ドアクーペセダンで、89年に登場した弟分の180SXの兄貴的な存在である。
    当時デートカーの定番であったホンダのプレリュードの人気を押し付け、当時のTVCM『ART FORCE SILVIA』で一気に人気を博し、現在は峠やサーキットでドリフトの入門車、チューニングベース車として未だに熱強い人気がある。
     
    チョロQ2に参戦しているのは、そのターボモデルのK'sはデビュー当時の頃は1.8リッター直列4気筒のDOHCインタークーラーターボ方式の『CA18DET型』で、最高出力は175馬力であったが、91年にマイナーチェンジ後に2リッターに昇格し、『SR20DET型』になってから205馬力までアップされた。
     
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    ★BMW M3 E30型
     
    1985年にBMWのモータースポーツ開発部門のBMW M社が手掛けたスポーツモデルの3シリーズ。
    初代のE30型は2.3リッター直列4気筒パワーユニットと、ゲドラグ社製のレーシングパターンの5速マニュアルシフトが搭載され、足回りや空力面もレースに勝つ宿命を与えられたスーパークーペで、DTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)でも活躍し、日本では1987年からBMWジャパンから正式に発売されていた。

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    今回のオールスターズメッセージはソードことまこべ~。
     
    オールスターズメッセージで、ハピプリが始まった頃に真琴の中の人である宮本佳那子さんが体調不良による長期活動休止の情報がありまして、この辺に関しては意外に多くのファンもかなり噂になっていたのですが、劇場版NS3と同時に今回のオールスターズのメッセージ収録を完了していたという事はファンとして嬉しい限りでしょうね。
     
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    しかし、今回のオールスターズのメッセージを見て、すぐに宮本さんが復帰するという事はかなり難しく、現在でも宮本佳那子さんが担当しているアニメ作品とtvk(テレビ神奈川)でオンエアされている『キッズ劇場』も、宮本さんの代役として他の方とチェンジされていますけど、今後の劇場版プリキュアオールスターズ作品において、真琴抜きによるドキプリ声優陣営の可能性は大きく出てきた事は確かで、現時点でも真琴役の代役の声優さんも既に決まっていないとなると、キャラだけは登場して台詞無しという可能性も否定できなくなってきたのではと思います。
     
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    もし、仮に来年度のオールスターズ製作されるのであれば、是非とも真琴の代役を決めてもらいたいところ。
     
    個人的に一番の有力として、やはり宮本さんと共にレギュラーを演じた工藤真由さんが一番いいんじゃないかと考えられるのですが、工藤さんによる真琴を宮本さんみたいにどう活かせるとなると、かなりこの辺も難しい部分もいくつかあるのではと思いますし、過去にプリキュアシリーズによる声優さんで長期活動停止になった声優さんもあまりいなかったのですから、この辺に関してもやはり前代未聞ですし、ちょっと複雑な心境になるかなと。
     
    次回は高橋プリキュア最後の大トリを飾るのが…。
     
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    ミューズことアコで締めとなり…。
     
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    再来週ラストで、ホワイトことほのかが締め。
     
    『伝説を築き上げた者で始まり、伝説を築き上げた者で終わる』…という狙いできましたね、東映アニメーションさん…で、同時に…。
     
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    あゆみ「そんな…私の出番が無いなんて…。」
     
    エコーだったこの人は完全に「お前の言う記念メッセージは無い。」と東映アニメーションからお払い箱されるとは…。
     
    …いくらなんでも、酷すぎる…10周年記念のアニバーサリームックで能登さん参加しているのに。
    オールスターズ関連商品も一つも出なかったおろか、フィギュアーツも作られなかったし。

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    ●前作のおさらいとして、『Ver1.02』からの問題を10問出題!!
     
    湾岸マキシ.netのクイズ企画を便乗して、今回の攻略特集で扱っているPS版チョロQ関係の問題集を独自に作ってみました。
    ゲームをやってる人なら分かる問題かもしれませんが、マニアックなコアな問題も多めに取り入れましたので、是非挑戦してみて下さい。


    Q1.WGP 2シーズン目に登場するブラックマリアのベースとなっている車は?
     
    Q2.トンネルショート以外のショートカットができるのはどこのコース?
     
    Q3.謎の店で売られている『エリスホーン』の元ネタであるエリスが登場するゲーム作品は?
     
    Q4.スペシャルサーキットの元となっているサーキットは?
     
    Q5.サーキットの一部の看板にある『○のいちの』という看板、○部分に入るのは?
     
    Q6.ゲームタイトル直後にブラックマリアが登場して爆走するコースの名前は?
     
    Q7.WGP 1シーズン目に登場していたトヨタ・スポーツ800のエントリー名は?
     
    Q8.アップダウン峠の1周辺りのコース全長の距離は?
     
    Q9.初級サーキット、上級サーキット、スペシャルサーキットのうちで、ピットロードを走れないサーキットはどれ?
     
    Q10.ゲーム開始時に表示されるスピードメーターの正式名称は?


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    ひめ「わかんない…てか、スゴく難しすぎる。」
     
    めぐみ「ビーすけさんらしいマニアックな問題が多いからね。」
     
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    めぐみ「答えは、第7回の攻略記事のラストにて掲載!」

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    湾岸5中心に走り込んでるため、今回はあまり掘る時間が無かったのだが、新たに川村プリキュアが出たのが新旧による川村緑プリキュアコンビのみ。

    てか、今回は本当にヒドい排出…いくらフォーチュンによるアピール商戦を狙いたいのは分かるが、ドキプリ5弾以来の凶悪な排出割合になってきてる。


    3,000円投資して、これはいくらなんでもヒドい始末としか言いようが無いかなと。(-_-#)


    今回のバージョンを以てDCDプリキュアシリーズの掘るのを辞めようと思ってますね、次期プリキュアシリーズで川村プリキュア復活するのであれば話は別ですが…。

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    今年最後のプリキュアイベントを飾るといえば、やはりレイフレ!
     
    遂にやってきましたね。
    今回は羽田から少し離れた東京流通センターでの開催というわけですが、普段は京急蒲田の大田区産業会館pioですが、今回はそこから京急で天空橋まで行き、そこから東京モノレールで『流通センター』の近くにある東京流通センターが今回の会場ということを前々のレポートの時にお伝えしましたが、今回も行く場所としては既に入っていますね。
     
    C-wingさんのT.N.R with-Gから始まり、ビューティホー・サンデーと始まり、ラストはBlackSmithCatさんという恒例の順序となりますが、スマイル関連もごっそり買ってくる予定ですけど、いや…本当に5シリーズの同人誌も本当に雀の涙ほどになってしまった…今年最後もさらに減りそうな予感が。
     
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    詳しい詳細は下記のURLにて!!

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    久々のゲーム作品を語るシリーズ…143作品目は、1998年にタカラトミー&タムソフトの『チョロQ3』。
    今、チョロQ2の攻略記事を書いていますが、それに先駆けての紹介したいと。
    同社の人気フルバックミニカー チョロQを題材にしたレーシングゲーム第3作品目で、今回はボディパーツや強化パーツが100種類、チョロQシティによる隠された100のイベントを解き明かすという前々作以上にかなりボリュームアップとなり、今作もチューニングしながらGP制覇しながら頂点を目指す部分はほぼ同じですが、ネタバレ要素もあるのでご注意を…。
     
    この作品から操作方式によるオプションも追加された他、前作までは1ブロックで最大3ファイル、1ファイルのみ最高6台までしか持てなかったボディも100台まで所持する事ができましたが、その代わりに1ファイル分が1ブロックとしてカウントされる仕組みに変更となりました。
     
    ●PS版 チョロQ3 チャイナ峠 スプリントレース プレイ動画
    車種:マツダ・ユーノスロードスター
    今回のコースも前作からの登場は無く、全て一新となりましたが、今回のコース難易度も意外に高いコースがいくつか存在しており、特に前作まで水が流れている路面に関してはそれほど問題なかったが、CQ3からはオールラウンドタイヤやレーシングタイヤでもトラクションの影響が出るようになった他、スーパークイックでも曲がりづらいコースも登場していますが、今作はどちらかといえば前作よりコミカル要素が強い作品になっており、ホテルの中や城の中を爆走、挙げ句の果てにゃミステリーハウスも走るといった部分もかなり多くなり、簡単にいえばマリオカートに近いコース構造なったんじゃないかなと思いますけど、本家マリオカートみたいにぶっ飛んだ要素は無いですけど。
     
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    今回のチョロQシティは、前作のCQ2のチョロQタウンの流れであるものの、前作には無かった数多くのイベントやクエストも存在していますね。
     
    特にジムカーナを30秒以内を切る、ダートラコースを40秒切る、ゼロヨンで10秒を切る、パトカーに乗って逃走者を捕まえたり、消防車で通報を受けて火災現場に向かうイベント、さらに清掃車で港湾エリア付近の清掃キャンペーンに参加といったミッションクリア系から、街中にある施設を発見すると『チョロQコイン』と呼ばれるアイテムをゲットでき、そのコインを100個集めてからGP制覇すると、『AT5速 試作品』という5速オートマギアボックスで300キロまで走れるという最高のオートマのギアボックスがゲットでき、さらにチョロQのボディを1台も被らずに99台購入後に謎の店に行くと、人生ゲームの駒である『人生カー』がゲットできたりするのですが、自分は個人的にマニアックな昭和~平成までの国内外のスポーツカーしか集めていないですね…特に湾岸やバトルギア、グランツーリスモで参戦していた車種のみですけど。(笑)
     
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    ゲームバランスも前作と継承を受け継いでますが、唯一残念な部分として前作と前々作のデータファイルからの引継ぎができなくなってしまったというのがマイナスポイントですけど、逆に街の規模も大きくなったため、今まで以上に楽しめる事は確かですが、フリーランモードも前作までは規定3周して終了というバトルギアシリーズと同様の規定から、2以降のグランツーリスモで採用している周回無制限制度に切り替わったため、自分が満足するまで走りこめるというのも楽しめますね…特にオーバルで300キロアタックはかなり自分の中で最近のマイブームだったりします。
     
    リプレイのカメラアングルも大分進化しており、これも当時出たばかりのグランツーリスモにかなり影響を受けたんじゃないかなというアングルもいくつかありますね。
     
    中古市場ではCQ1.02、CQ2より見つけにくい分類になりますが、前作も遊び倒しちゃった人にはうってつけかなと思います。

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    毎度毎度となっているPS版チョロQ攻略。
    今回、第6回目は山コースで唯一のロング且つジャンピングスポットが多い『夏の山』を触れてみたいと思います。
    このコースはWGP参加資格をとった時に2戦目に参戦する前のスプリントサーキットに『春の山』が変化したコースになり、SGPに参加資格を得るにはこの辺も避けて通れない道になります。
     
    ちなみにSGPでは第2戦でこのコースを走行するので、是非とも覚えておいてもらいたい。
     
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    コース全長は2.3キロ…山コースの中で距離の長いコースになりますが、賞金額も急激にドンと増えていますので、WGP序盤にてエンジン強化するためにこのコースで優勝して性能が高いエンジンを購入するようにしましょう。
    オススメチューニングステップはSTEP3とSTEP4が理想で、特に一番最適化となれば※STEP4が一番いいです。
     
    ※第1回 前編のチューニングステップを参照。

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    スタートすると、春の山で封鎖されていたバリゲードが開かれ、滝つぼの道へ進んでいきます。
    この辺で気を付ける点はあまり無いですが、洞窟内からループカーブになっているのでアクセルオン状態でのスピンだけはできるだけ避けて下さい。
    ここでスピンしてスピードのせられないと、大ジャンプを越える事はほぼ難しいといってもいいかもしれません。
     
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    ループコーナー出口辺りからアクセルオン、ここで約160キロ前後あれば一気に大ジャンプで越える事ができます。
     
    ちなみに、スプリントレースでは清掃車がジャンプを越えられずにこの区間を行ったり来たりする光景が見れます。(笑)
     
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    大ジャンプ後、春の山コースとほぼ同じルートを走るので、この辺も春の山のS字区間で教えたS字区間を直線で走るようにしましょう。
    その後、春の山では最終のS字コーナーへ向かうのですが、ここでは直線に向かい急な右コーナーを越えていく形になります。
     
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    コーナー手前でかなりスピードがのっているので、6速ギアの場合は4速までシフトダウンしてドリフトで切り抜けますが、5速マニュアルも4速あれば問題はありません。
    その後に二連ジャンプ地帯を飛び越えて、バックストレートに戻ってくれば1周となります。

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    ●夏の山での目標タイム(タイムアタック時)
     
    ★1ラップ目 目標タイム:0'50"00
    ★2ラップ目以降 目標タイム:0'49"00~0'48"00
    ★総合ラップ目標:2'35"00
     
    特にジャンプ地帯が多いとなると、いかにスピードを殺さずに維持し、高い速度でジャンプを越えるのが絶対条件となるので下手な凡ミスだけは避けていいきたいところ。
    特にSGPになると、青のフェラーリ『ブルーペガサス』をいかにアペレージを引き離して逃げ切れるかがこのコースの大きな勝負のかぎとなります。
     
    ●PS版 チョロQ2 夏の山 BGM
     
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    次回、春の山の逆走版 秋の山を攻める!

    ●今回の往年を飾った名車達…第4回
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    ★マツダ・ユーノスロードスター
     
    1989年にマツダがユーノス、アンフィニ、軽自動車ブランドのオートザムと3ブランドが誕生したライトウェイトオープンスポーツカー。
    『人馬一体』というコンセプトテーマで作られ、軽快なハンドリングとエンジンパワーがスポーツ走行の楽しさを提供した名車で、ホンダ・ビートやトヨタ・MR-S、ホンダ・S2000と国内オープンカーやBMWのロードスターと様々なオープンスポーツカーの起爆剤を作った。
     
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    ★ホンダ・NSX
     
    1990年にホンダが手掛けた国産スーパーカーで、当時F1に参戦していた技術力が惜しみなく投入されている。
    アルミ合金製のボディと国内規制ギリギリの280馬力を発生する自然吸気方式の3リッターV型6気筒エンジンを車体中央部に搭載し、他のコーナリングマシンを寄せつけない運動性能と大排気量車においてのパワーを武器に、SUPER GTではスカイラインGT-Rやトヨタ・スープラとの熱いバトルを展開した。
     
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    ★ダイハツ・ミゼットII
     
    60年代に大ヒットした三輪トラックのミゼットの名を継承した軽トラック。
    前に張り出したフェンダー、フロントに置いたスペアタイヤという特異なスタイルは一度見たら忘れられない名車。
    当時は意外に人気の的であったが、2人乗りができないというデメリットもあった。

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    144作品目、今回はFC全盛期に登場したアイスクライマーを紹介…1984年任天堂の作品です。
    1P側主人公『ポポ』、2P側主人公『ナナ』を操作し、8合目から先の頂上を目指すという内容のアクションゲームですが、下手すると仲間割れまで発展しかねないゲーム作品でしたね。
     
    全盛期から友情破壊作品はあったんですよ、ハイ。(笑)
     
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    操作方式は十字キー+2ボタン方式、Aは上段の壁をハンマーを当てながらジャンプ、Bボタンは正面への敵を攻撃する際の攻撃となりますが、オットセイ、ビックフットを倒す事ができますが、得点加算はありません。
    得点の加算対象となるのはオットセイやビックフットが持ってくる氷の塊、鳥、8合目付近からのボーナスラウンドの野菜アイテムのみとなります。
     
    敵やツララに触れたり、最下段に落ちると1ミスでプレイヤーエクステンドは無しで、残機ゼロでゲームオーバー。
    全32ラウンドのエンドレス制ですが、アーケード版のVSバージョンとディスクシステム版は前半24ステージ、後半24ステージ構成で全48ラウンド構成になっています。
     
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    アイスクライマーと聞いて、最近の任天堂ファンなら『大乱闘スマッシュブラザーズDX』で登場したオリジナルキャラかと思われがちかもしれませんが、その彼らがデビュー作品がこのアイスクライマーだったりします。
     
    初期のFCで2人同時プレイができる作品といえば、マリオブラザーズとこのアイスクライマーのみですが、前半ステージは比較的に進みやすいことは進みやすいですが、中盤辺りになってくるとステージ構成がややトリッキー化し、滑る床や足場の雲が狭くなっていたりと一筋縄ではいかないパターンになってきますが、アーケード版とディスクシステム版のVSバージョンになると、さらに横から風が吹いてくるわ、本家FC版に登場しない蜂の出現もあり、本家より難易度が一気に上がっています。
     
    自分も運が良ければ4面までは進めるのですが、後半になってくるとかなり空く雑なステージ構成になってくるので、この辺も意外に手を焼いてしまい、残機をボロボロと落としてはゲームオーバーになるケースも多いですね。
     
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    こちらがそのVSバージョンの画面ですが、敵も本家FC版と変わっている事がお分かりいただけるはず。
    難易度も本家より意外にハードで、アーケードはジョイスティックというハンデが背負わされるので、意外に手強くなっているのもこのVSバージョンの難しさではないかなと思います。
     
    VSバージョンは、FC版が発売された同年に登場し、3年後の秋にFCディスクシステム版として発売されていましたが、現在はWii Uやニンテンドー3DS、Wiiのバーチャルコンソール版がありますが、上記3ハードともFC版からなので比較的に遊べる作品になります。
    VS版は現在、ゲーセンの複数のゲームが入っているエミュ筐体でないと遊ぶ事ができないので悪しからず。
     
    ●FC版 アイスクライマー プレイ動画
    いや、本当にこれは意外に本気に燃えますね…たまに足の遅いプレイヤーとやると、ドンドン下に落とされてゲームオーバーになるケースも日常茶番事だったし。
     
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    ひめ「そんな非道なアクションゲームがファミコンの頃からあったなんて…。」
     
    めぐみ「私はやった事が無いから、よく分からないんだけどね。」
     
    いや、お二方…是非やってみて下さい、完全なバトルロワイヤルになりますから。(笑)

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    チョロQ2攻略特集ばかり続いている当ブログでありますが、やっとスマイル第11話レビューに取りかかってるとこです。


    スマイル第11話は、ある意味で名エピソード且つ迷エピソードでしたからね…特になおなお。


    久しぶりに観ながらレビューを作ってますが、虫を見て悲鳴を上げるなおを見て大爆笑、ここまでヘタレ度MAXになるなおが面白いが、実はキュアビーすけも特にセミがメチャクチャダメなんですよね…小さい頃からセミ恐怖症でしたから。

    今週中に11話のレビューを目指していきたいと思います。

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    今回のハピプリオールスターズメッセージは高橋プリキュア陣営完結、スイートよりミューズことアコたん。


    そういや、今のミューズが先行的に解禁したのは劇場版スイートの予告編だったんですよね…あれから3年経過したんですよ、奥さん…。

    初期の黒ミューズもBS11でも観れるのですが、スイート以降から観始めたファンだとかなり新鮮さがありますので、興味がある方は是非ともBS11でオンエアしてるスイートもご覧になるといいかなと。


    次回はいよいよ完結、ホワイトことほのかが大トリを決めるそうですよ。













    エコー、完全にハブられたよ。

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    今回のプリキュアヒロインを語るReturnsは、今週のハピプリのオンエアで久々の宮本さんによるまこぴ~という事で、剣崎真琴を取り上げてみようじゃないかと思います…
     
     
    特に剣崎と聞いて…。
     
     
    あの「ウソダドンドコドーン!」と言う職業ライダーの人ではございません、念のため。
     
    初期の頃は結構真面目だったまこぴー、
     
    彼女はどこでポンコツとなったのか…。(笑)
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    エターナル・ゴールデン・クラウンによる王女アンを助ける事と、異変が起きたトランプ王国(現 トランプ共和国)の救うためにどちらか悩んでいた時に闇の力によって国王がキングジコチューになった話は、以前の亜久里とレジーナの特集でお話しをしましたね。
     
    そのキングジコチュー化した国王の暴走を食い止めるため、ソードこと真琴が必死で食い止めようとしたのですが、しかし…完全に食い止める事ができず、アン王女と同時にトランプ王国が崩壊するという自体に発展。
    仕方がなく、真琴とダビィはアン王女を探すために、マナ達が住んでいる世界へ探しに行く事になったのもこの1話から語り明かされていましたね。
     
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    マナ達が住む世界で、芸能活動をしながら行方不明になったアン王女を探すことになった真琴。
    偶々プリキュアになったばかりのマナ達と遭遇する事になるのですが、この時…マナとの幼なじみの親友であるありすが、
     
    ソードの正体は真琴である事を既に見抜かれていた。
     
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    まさにこの子はある意味で最強…てか、恐ろしい。
     
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    偶々遭遇したハートことマナに「ジコチューを野放ししたくないから…。」とまるで突き放すかのように後を立ち去る真琴。
    紫プリキュアの元祖 5シリーズのミルキィローズの定番である『孤高なるプライド』という部分が最もここでも結構表に出まくりでしたけど、マナが真琴の楽屋に入ってきて「仲間になってほしい。」と入ってくるのもちょっと問題ですけど。(笑)
     
    6話で正体がバレ、マナ達と共にアン王女を探し、一緒に戦う事になった真琴は気持ちを改める事になったのもこの時でしたね。
     
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    ジコチューとの戦いが終わり、王女は見つかったのに既にアン王女は、亜久里とレジーナ、アイちゃんとそれぞれ分かれたという話で、涙を流す真琴であるが、アン王女の代わりに良き理解者であるマナや立花、ありす、亜久里にレジーナと共に再び芸能活動に力を入れることになり、過去より今、そして未来へと自分の夢に向かってるのが今の真琴ではないかと思いますね。


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    殆どが完璧主義が多いドキプリ陣営であるが、そのなかで最も『ポンコツ』という領域に程近い真琴の行動にも他の人からかなり唖然となる行動が非常に目立っており、野菜を洗剤で洗ってしまうならまだ序の口。
     
    常識的な知識が無いためか、マナ達にかなり迷惑をかけている事も確かだが、アイちゃんの『しゅご~い!』をそのまま真似て喋る真琴の可愛さはもはや破壊クラスで、このキッカケで真琴は徐々にポンコツ路線へ突っ走る事に。
     
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    そのなかでもさらにポンコツキャラ確定となったのが、この35話でしょう。
     
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    長年、歯を磨いた事がなかったらしく(エェェェェェェッ!?)、虫歯になるという意外なオチ…。
    しかも、歯医者に行く事になったのにまさかの逃亡…さらに変身せず隠れてしまうという展開にまさかまさかの情けない一面が視聴者に見せる事になってしまう事に…。
     
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    真琴は単なるポンコツキャラではないという部分を見せてくれたのが、ドキプリ放送期間中に発売されたキャラクターマキシシングル『SONG BIRD』を発売した事でしょう。
    過去、プリキュアシリーズによるキャラクターマキシシングルといえば、なぎさ、ほのか、ひかり、うらら、ハトプリ陣営が出してきているが、柴田プリキュアで初なのが真琴のみでしたからね。
     
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    さて、そんな真琴の変身した姿であるキュアソードについて触れていきましょう。
    基本戦闘スタイル上、片手で手刀の構えをするというかなり変わった戦闘スタイルでジコチューと戦ってきた真琴であるが、必殺技は『ホーリーソード』、『ラブハートアローをソードモードに切り替えて『プリキュア・スパークルソード』と劇場版ドキプリでは、さらにパワーアップした『アルティマソード』があり、ラブリーパッドを使った『ソードハリケーン』という技もあるが、ソードハリケーンは後半から追加された技でしたね。
     
    また変身完了後のポーズも他のプリキュア陣営と比較すると、何だかツンデレな感じが強いですね…個人的な見解ですけど。

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    今回、プリキュアヒロインを語るReturnsで、何故真琴をチョイスした理由を述べれば、前々回のハピプリのオープニングのオールスターズ10周年メッセージにおいて久々に真琴の中の人である宮本佳那子さんによる真琴の声が聞けたという事ですが、実は既に知ってる方もいらっしゃるかもしれませんが、宮本さんはハピプリが始まった直後に、体調不良による長期活動休止というニュースがあった事で、今後…宮本さんによる真琴の声を聞けるのは難しいのではと判断という事で、急遽特集を組もうと思いました。
     
    宮本佳那子さんは、過去…P5無印とP5GGのエンディングや40話本編で、工藤真由さんとの共演を果たしてましたが、宮本さんがレギュラー抜擢されたのが工藤さんがスイートにご出演された2年後の2013年でしたが、この時も宮本さんはプリキュア以外にtvkでは子供向け番組のMCもやられていましたが、今回の活動休止というニュースにはちょっと驚きましたね。
     
    ただ問題は今後の劇場版オールスターズでのご活躍が難しさで、年内でも早めに代役の声優さんが決まる事を祈りたいと思ってる今日この頃かなと思います。
     
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    まこぴーのポンコツは放送終了後も永遠に不滅です。

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    「コレクションブックはまだ未確認…」と前回の劇場版ハピプリバージョンのプリキュアバナナが発売された際に言っておりましたが、一昨日の日曜日…うちの職場にてチキータのプリキュアバナナの試食販売をやっていまして、その時にコンプリートブックも配布もやってまして、仕事が終わって帰宅時にプリキュアバナナと共に購入しゲットしてきました。
     
    前回のNS3バージョンと比較すると、やはり今回もチキータも劇場版プリキュアシリーズのキャンペーン企業のである事は確かですが、今回もプリキュアバナナによる商品ラインナップに関しての情報ソース資料として重宝するかなと思います。
     
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    今回のラインナップを見てみると、前回のNS3の時はノーマルとドルチェの他に食べきりサイズのプリキュア・プチバナナも追加されていますが、自分の職場内で確認できたのはノーマルとドルチェのみですが、価格は税込み8%になっても、ノーマルが198円、ドルチェが298円という価格でしたが、残念ながらプチバージョンは未入荷でしたが、シールの柄もドルチェとノーマルは前回のNS3バージョンの時と変わりはありませんでしたが、プチバージョンのみSDバージョンという変則的なバージョンであるため、今回もコンプリート的にはかなり難易度も高いと思いますけど、プチのみ入荷してる店舗はあまり見なかったかなと。
     
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    シールの種類はドルチェ及びノーマル共14種類、プチバージョンが4種類と合計18種類と前回のNS3みたいな凶悪なアソート率と対照的かと思いきや、やはりこの辺も相変わらずアソート的に偏りが激しいのが本音でしょう。
     
     
    入荷してからチェックしてみたのですが…。
     
     
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    ゆうゆう「ラブリー以外のフォームチェンジのシールだけがレア傾向が強いという事?」
     
    めぐみ「そう、それ! 何故か私のフォームチェンジのシールが非常に多かった。」
     
    一昨日までのアソートを比較するとラブリーは比較的に多かったのですが、ハニー、フォーチュン、プリンセスはノーマル以外はレアになってるという意外な変則な偏りに…。
    一方、バンダイも今年の夏からのフォーチュン販売戦略の強化のためか、意外にフォーチュン寄りが非常に偏りがちになってますからね。
     
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    そして、前回定番であるプリキュアシリーズのぬりえといえばサンスター文具さんとの協力は確かかなと。
     
    残念ながらこの辺に関して、協力の部分にサンスター文具さんの名前はありませんでしたが、この辺もサブで提携していることは確かですが、しかし…ラブリーのみ前回のNS3の時のプリキュアバナナで使われた画の使い回しというのが少し残念な気がしますし、シールもどちらかといえば、東京メトロやローソンのスタンプラリーで使っていたイラストの使い回しであるため、やや新鮮さが薄れている感が拭いきれていないというのが本音でしょうけど、メインターゲットである子供さんにとってはさほど気にするレベルではないかなと思いますね。
     
     
    ただ…。
     
     
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    今回のSDバージョンは意外に反則クラスでしょう、コレ。
     
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    めぐみ「ちなみに他の店舗でも確認したが、コレクションブックをやっていたのはうちの店のみだったよ。」
     
    置いてある店と置いてない店もあるようなので、コレクションブック狙いで購入される際にはこの辺にも十分ご注意を…。

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    CQ2攻略もいよいよ6回目となりましたが、今回は春の山の左回り版ともいえる秋の山を攻略していきたいと思います。
    このコースもWGP参戦時にメニュー画面に変化が起きたときに解禁されるコースで、SGPでは第4戦において走るコースです。
     
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     コースの難易度、全長はは春の山と変わりませんが、走るコースのポイントが春の山と全く反対という構図で、ライン取りや減速パターンもほぼ春の山で養ったテクニックをそのまま走れますが、問題はここでのスプリントレースとSGPではかなり手強くなってきているため、迂闊に操作ミスを放ってしまうとあっという間に逆転負けを許してしまうケースも少なくないので注意して下さい。
     
    このコースでのチューニングSTEP4が理想です。
     
    ※第1回前編のチューニングステップを参照。

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    スタート開始直後、春の山の最終コーナーであるブラインドS字区間からのスタートとなりますが、この辺も6MTの場合は5速あれば十分曲がれます。
    SGPでは特にスタート同時に大混戦していますが、隙を見計らって一気に順位を上げていきましょう。
    2周目では5速の状態から浅い角度でのドリフトが一番最適。
     
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     S字通過後、緩いS字区間に入りますがここも春の山と同様、直線で走り抜けると一番いいです。
    この辺も前回の夏の山も同じパターンなので、ここも意外に難しいポイントはありません。
     
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    湖ルートの合流地点のコーナーも多少のドリフトであれば曲がれますが、次の急なS字区間は早い段階から4速にシフトダウンを行い、リズミカルにきり抜けていきましょう…春の山はバックストレートからの高いスピードでしたが、秋の山になると速度域が低めなのでラクにクリアできます。
     
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    脱出後、6速までシフトアップ。
    スピンに気をつけて小刻みにハンドリングをきりながらアクセルオンして脱出速度を高めてバックストレートに戻ってきましょう。
    2周目と3周目は春の山最終S字に差し掛かるので、先程解説したドリフトでクリアしましょう。

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    ●秋の山での目標タイム(タイムアタック時)
     
    春の山とほぼ同じコーナーの進入速度を気を付ければ凡ミスをする事は無いので、この辺も熟練者は一発でパターンで攻略できますが、タイムアタックになると脱出時の速度にも重点に置く戦略も作っておくといいかもしれません。
    特にSGPになるとブルーペガサス、マッドSP、ホワイトマーブルによる三強の猛追撃に狙われるケースも…。
     
    ★1ラップ目 目標タイム:0'38"00
    ★2ラップ以降 目標タイム:0'37"00
    ★総合ラップ 目標タイム:1'55"00
     
    タイムも春の山よりペースアップ狙いでいけば、このタイムは出せるかもしれません。
     
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    次回、冬の山を攻略!!
     
    ●PS版 チョロQ2 秋の山 BGM

    ●今回の往年を飾った名車達…第5回
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    ●スバル・360
     
    高度経済成長の真っ只中であった1960年代、スバルこと富士重工が初の小型乗用車として登場したのがこのスバル360である。
    軽量なボディと360ccの空冷2気筒のエンジンをリアに積んだRR駆動で、大人4人でも軽快に走る姿はどこかキュートで、『てんとう虫』の愛称で幅広い層から愛された。
    400ccまで排気量アップした仕様や『ヤングS』、『ヤングSS』というスポーティグレードもこの時に生産され、スバルの軽自動車シリーズはその後のレックス、ヴィヴィオ、R2&R1へと受け継がれていった。
     
    ちなみに試作車テストで群馬県の伊勢崎から高崎までの未舗装の道で行なわれ、赤城山の頂上までエンスト無しで登りきったという秘話が残されている。
     
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    ●スバル・レガシィ ツーリングワゴンGT
     
    1989年に登場し、ワゴン車市場に革命を起こしたスバルの革命児のレガシィは93年に2代目にフルモデルチェンジされ、この時からレガシィの人気も当時のRVカーブームの人気でツーリングワゴンが大いに人気を博した。
    そのなかでもインプレッサと同じEJ20型を搭載し、280psまでパワーアップされた『GT-B』は足回りにビルシュタイン製のサスペンションが与えられ、当時としては高速道路でもかなり速いワゴンとして一躍注目され、それの影響を受けたのが日産のステージアが一番影響を受けたと考えられる。
     
    他にもSUV要素の強い『ランカスター』も作られたが、レガシィツーリングセダンがワゴン人気を押されて陰に隠れてしまったという悲しい悲話も…。
     
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    ●スバル・インプレッサ 555バージョン
     
    1992年にスバルから登場したインプレッサが翌年の93年の1000湖ラリーから参戦し、WRCに戦うために作られたのがインプレッサ555である。
    投入後に2位入賞という快挙を果たしたと思いきや、94年の第6戦アクロポリスで初優勝を飾り、マニュファクチャラーズポイントを2位に獲得するという驚異的な速さを世界に見せ付けた。
     
    また、このSTiバージョンIIの特別限定モデル『555バージョン』も限定で販売され、ラリーマシンと同じテカールを貼る事ができるというオプションも用意されていた。
    チョロQ本編では、888と表記されているが、実際は555である。

    ●おまけページ CQ2おまけで掲載された問題の答え
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    アコ「みんな、前回の問題…いくつ答えられたかな?」
     
    Q1.WGP 2シーズン目に登場するブラックマリアのベースとなっている車は?
    A.メルセデスベンツ・SL
     
    Q2.トンネルショート以外のショートカットができるのはどこのコース?
    A.森と泉のコース
     
    Q3.謎の店で売られている『エリスホーン』の元ネタであるエリスが登場するゲーム作品は?
    A.バトルアリーナ闘神伝シリーズ
     
    Q4.スペシャルサーキットの元となっているサーキットは?
    A.筑波サーキット
     
    Q5.サーキットの一部の看板にある『○のいちの』という看板、○部分に入るのは?
    A.肉のいちの(静岡県にある実際のお店とのこと。)
     
    Q6.ゲームタイトル直後にブラックマリアが登場して爆走するコースの名前は?
    A.ゼロヨンストリート
     
    Q7.WGP 1シーズン目に登場していたトヨタ・スポーツ800のエントリー名は?
    A.マルヨン
     
    Q8.アップダウン峠の1周辺りのコース全長の距離は?
    A.2,946m(全長2.9キロも正解。)
     
    Q9.初級サーキット、上級サーキット、スペシャルサーキットのうちで、ピットロードを走れないサーキットはどれ?
    A.スペシャルサーキット(筑波サーキット)
     
    Q10.ゲーム開始時に表示されるスピードメーターの正式名称は?
    A.ビックメーター
     
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    立花「次回のおまけページは、ジムカーナ攻略とチョロQタウンの小ネタ集も紹介していくね。」

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    NS1で横浜市によるキャンペーンで、再び横浜市がプリキュアを全力に応援するというキャンペーンを再びやってらしい。
     
    NS1で舞台になったと横浜市がプリキュアとのコラボレーションキャンペーンをやったのも、2年前とつい最近の事ですが…今年もまた横浜市が劇場版プリキュアシリーズとのタイアップキャンペーンを再びやると劇場版ハピプリの公式HPで、再び告知されていたそうですね。
     
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    今月17日に市長定例記者会見にて、今回の劇場版ハピプリによるキャンペーンを行なうと林市長が自ら記者会見上にて語っていたそうですが、2年前もオールスターズ関係で元々舞台になった横浜であったのは確か。
    逆に横浜市も、更なる観光誘致の一環としてプリキュア頼みという狙いというのも目に見えるのは分かる気もするが…。
     
    まぁ、今回のハピプリでプリキュアシリーズ放映10周年記念の一環として、横浜市も過去オールスターズ2作で取り上げてくれたという感謝の気持ちとして分かる気もしないです。
     
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    今回も横浜市営地下鉄によるスタンプラリーを行なうのですが、相変わらず横浜北部に中心にしているというのも相変わらず。
     
    特に乗継アクセスが非常に悪い港北エリア、さらに開始直後からスタンプのインキが開けっ放しが酷く、あっという間にインクがダメになってしまうのは完全に目に見えてしまってるのですが、今回は更に都筑図書館もスタンプ設置となってるとは…。
    今年の春でもあの乗継の悪さが結構疲れましたし、できれば横浜中心街だったら話は別…今回は参加する気配もあまり無いかと。
     
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    さらに、みなとみらいではコスモワールドでのスタンプラリーとコスモクロックに乗るとオリジナルクリアファイルが貰えるとのことだが、残念ながら中学生以下限定という罠…同時にイベント限定グッズ(恐らく、プリティストアー出張販売の事か?)も行なうようで、この辺はMTBで湾岸5をやりに行くために立ち寄る事はあるが…。
     
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    横浜人形の家では歴代シリーズによる資料展示、公開用スチール画像展示がメインですが、こちらも行こうと思ってますね。
     
    今回の大泉の東映アニメーションギャラリーが長期休館ということによるプリキュアシリーズの出張企画展と考えれば簡単かなと思いますね。
    市営地下鉄のスタンプラリーはほんとに勘弁…ほんとに大変。
     
    詳しい詳細は…。
     
     
     
    をチェック。

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