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(showing articles 701 to 720 of 1983)
(showing articles 701 to 720 of 1983)


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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    月一ペースでも、スマイルのレビューは引き続き継続してる当ブログ…。

    12話のレビュー文を昨日の昼からレビューの下書きを書き始め、さらに今…なんとか画像撮影作業を無事に終わりました。

    今回は中盤戦に入ってのヤマ場ともいえるレインボーキュアデコル誕生エピソードで、今回は上手くコンパクト的にまとめる部分に関して、じゅうような部分を集めて繋げましたが、携帯ページ時代は隅から隅までやってきてるが、ヤフブロは一記事5,000文字かつ一記事2MBの画像容量を上手く纏めても、やはり最低でも9,000~10,000文字、画像容量が4MBが絶対条件であるため、この辺もギリギリ狙いによるシーソーゲームな部分もありますから。

    さらに今回、11話と12話によるデータファイルもあるので、さらに時間を費やす部分も多いため、3記事分を含めると約8時間~10時間ぐらいありますから、負担が大きいのは仕方がないですし。(笑)


    完成するまでの間、気長に待っていただくれば幸いかなと思います。

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    この間、ターミナルにてS15のカスタマイズしていた時に、いきなりフリーズしてマキシ.netのアイテムが消失したという記事を書いたのですが、後日…バンナムさんからメールが届いたところ、『マキシ.netにおいてマイページ内で使用されているバナパス以外では、そのページ内で獲得したアイテムを装備する事ができない。』という仕様になっていたとの事で、帰りにターミナルをいじくる前に再びメインのバナパスを設定し、ターミナルで触れた所…そのマイページで設定された状態になるという事だったそうな。
     
     
    自分は3枚(プライベーターのメインチーム、サブチーム、C-wingさんのチーム所属)、さらに湾岸マキシ.net無料サービスオンリーで使っているカード1枚による4枚所持しているのだが、特にメイン側はマキシ.Netのプレミアムに登録しているので、この辺に関しての説明文を設けてほしいところですね…誤解を招く結果もありますし…。(汗)
     
    昔、かなりやり込んでいたバトルギア4のバトルギア.netのBGガレージを使っていた時は登録したページ内で全て管理されていましたから…。(言い訳)
     
    はい、そんなつまらん言い訳はさておき…。
     
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    遂に海外でも湾岸5の稼動がスタートした国も続々出てきたようですね。
     
    次回作辺りに海外のプレイヤーとの分身も挑戦できるという部分だけはちょっと勘弁ですね…。
    昔、タイトーのバトルギア4で海外勢のゴーストデータとランキングで完全に独占されてしまい、国内プレイヤーが衰退してしまったという前科を犯したタイトーが一番いい例ですけど。
     
    さて、その海外版の湾岸5に先行収録されたコースがあると、未来研通信で明かされていますね…。
     
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    新コース『箱根・大観山』が追加されたとのこと。
     
    大観山と聞くと、恐らく箱根ターンパイクである事は確かなんでしょうか…そういや、頭文字D8でもターンパイクが追加されたそうで…。
     
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    ハピきち「国内版の配信はいつ出るの?」
     
    個人的に自分は箱根往路・復路ともメインで攻めている人間なんですが、路線形状的にターンパイクといえば、緩いコーナーと長い下り坂で構成された区間であるため、この辺も830psメインで攻めるハイスピードダウンヒル&ヒルクライムという可能性も否定できないと思いますが、逆にこっちの方を選ぶプレイヤー人口も増えてきそうな予感…。
     
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    ピース「ターンパイクといえば、あの涼介と『死神』北条 凛との壮絶な死闘を繰り広げたステージだよね!」
     
    ありましたね、果たしてターンパイクなのか…といっても100%確定でしょうな。
     
    さらに…。
     
    国内版により先にBMWとメルセデス・ベンツの追加車種も海外版で先行投入!!
     
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    BMWからは、あのジウジアーロが手掛けたM1とM3のCSLが投入が正式に決定され、M1によるアーケード参戦は今回もマキシが初で、家庭用は既にグランツーリスモ2で登場していますが、さらに意外なもので4代目のM3 CSLが先に登場という意外なサプライズですが、こちらも日本国内版での追加はあり得るのかは現在のところ不明点が強いですが、やはり日本の湾岸5でBMWを選ぶとスタイルで選ぶとなればやはり、M1が人気が強そうな感じですね。
     
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    メルセデス・ベンツからはこちらもグランツーリスモ4と街道バトルシリーズにも参戦していた190E・エボリューションII、さらに新型であるSLS AMGが正式に登場するとのことですが、190EエボリューションIIは、ドイツのDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)に参戦する為に作られた最強グレードとのこと。
     
    個人的に190E エボリューションIIの方を作りたいところですね。
     
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    ひめ「あのSLRマクラーレンは出ないの~?」
     
    いおな「…それ、最初から反則級の速いマシンだから無理でしょ。」
     
    SLRマクラーレンまで出てきたら、完全にとんでもない方向に行きそうな予感がするよ、ひめ。
     
     
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    みるちー「というわけで、今後の国内での湾岸5でも登場するかどうかは、湾岸5公式HPにて動きに注目よ!!」

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    ●スマイル第12話『目覚める力!レインボーヒーリング!!』
    脚本:小林雄次  演出:山口祐司/門由利子
    作画:フランシス・カネダ/アリエス・ナリオ 美術:篝 ミキ
    【放送当時データ】2012年4月22日 朝日放送・テレビ朝日系列


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    みゆきち達はいよいよ来週、京都と大阪への修学旅行間近に迫ってきまして、やよいが今回の修学旅行のしおりの挿し絵も完成していたのでした。

    キャンディ「やよい、何描いてるクル~?」
     
    やよい「修学旅行のしおりよ。」

    まぁ、キャンディは修学旅行という自体知らなかったそうですが、そもそも修学旅行って中学3年に行くのが定義だが、七色ヶ丘中の修学旅行は2年に行く自体間違ってるような…。

    キャンディ「楽しそうクル~。」
     
    だが、

     
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    れいか「修学旅行とは、学問を修める旅…即ち勉強なのですよ。」

    れいにゃん、少し柔軟性を求めないと…確かにそうかもしれんが、そもそも2年生で修学旅行は…(←お前もしつこい)
    しかも、おやつ代が500円…遠足じゃないから!!

    で、キャンディも連れて行くのかと思いきや…
     
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    みゆき「キャンディ、お留守番よろしくね。」
     
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    キャンディ「え~ッ!!」
     
    確かにな、キャンディを連れて行くと厄介な事になりかねないわな。
    そして、連戦連敗街道を突っ走るバッドエンド陣営側…
     

    ジョーカー「皆さんの手をここまで手をわずわらせる意外にしぶといですね。」
     
    まぁ、毎回のようにウルフルン達をバカにしているようにみえんジョーカーさんだが…。
     
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    ジョーカー「では、これは必要ないようですね?」
     
    マジョリーナ「…何だわさ、それ?」

    ジョーカー曰わく、今までのアカンベェはプリキュア達の必殺技で完全に倒されるケースが多くなり、同時にキュアデコルも奪われているという状況を知り、新たに青っ鼻アカンベェを召還できる青っ鼻は、攻撃力は低い分…完全に必殺技を無効化できるというとのこと…まぁ、この青っ鼻アカンベェを先行投入として出陣する事になったのは…。

     
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    ウルフルン「よ~し、今日こそプリキュア達をやっつけてやるぜ!」
     
    果たして、その実力とは…そして、

     
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    ジョーカー「どんな願いを叶えるミラクルジュエルの手掛かり…探るとしますか。」
     
    ジョーカーを呟いたミラクルジュエルとは一体何なのか…それは、後程のデータファイルにて。
     
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    翌日、クラス内での修学旅行による自由行動による目的地候補の話し合いを行われたのでした。
     
     
    やよい「確か、難波で太陽マンショーがあるんだけど…。」
     

     
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    てか、どこで調べた? あざとい子。(笑)
     
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    結局、行きたい場所に関して混乱が起きてしまい、れいにゃんも手を焼いてしまいまして…そこに、

     
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    キャンディ「みんな、れいかの言うことを聞くクル~!!」
     
    バカ!お前、出るな!ややこしくなるから!
     
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    れいか「と、いうのは冗談です…クル。」
     
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    れいにゃん、ナイスワーク。(笑)

    で、班ごとで決める事になるのですが…みゆきち達はれいにゃんが班長ということになったのですが…
     
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    キャンディ「キャンディも賛成クル~。」
     
    …よっぽど行きたいのは分かるけど、自粛しなさい。

     
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    まぁ、ふしぎ図書館で修学旅行のしおり制作に打ち込むみゆきちであるが、拍子に転んで紅茶が入ったマグカップをこぼしてしまい、自分が足手まといになってる事に気付くのでした。
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    れいか「…キャンディ?」
     
    キャンディ「…れいか。」
     
    れいか「どうかしたの?」

    キャンディも一緒に修学旅行に行きたい事に気付いたのはれいにゃんでした。
    「自分は頼りにされてない。」という事をれいにゃんに話すのですが、「そんな事はないわ、キャンディは私の事を助けてくれたわ。」と慰めされるのでしたが、やはり…キャンディ単独による留守だと確実にキャンディ自らに危険を及ぼしかねないリスクも高い可能性は、過去の鷲尾プリキュアシリーズでもありましたからね。

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    キャンディ「キャンディはダメな妖精クル!!」
     
    れいにゃんの慰めも虚しく、どこかで行ってしまったキャンディ…。
    そこに…

     
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    ウルフルン「よう、妖精ちゃん!前から思ったんだけど、お前…プリキュアに全然役に立ってねぇよな?」
     
    まさかまさかのウルフルンと出くわすハメに…
    さらに今回の新兵器である青っ鼻の話を聞き、みゆきち達の元へ伝えようとするが…

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    ウルフルン「ま、ここで大人しくしてな。」

    キャンディ、鳥籠の中に閉じ込められてしまうのでした。
     
    果たして、キャンディの運命は!?
    (後編に続く)

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    ↓前編はこちら…


    一方、みゆきち達は…
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    みゆき「いっぱいある~、どれにしようかな? 500円で収まりきれないよ!」

    修学旅行のお菓子を買いに駄菓子屋へ寄っていたのでした。
    いつもなら、鞄にいるキャンディに話をかけようとするのだが…。

     
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    れいか「みゆきさん。」
     
    みゆき「え?」
     
    れいか「その事なんですけど…」

    今回の修学旅行に連れて行けない事で、キャンディがかなり駄々をこねていた事をみゆきちに語ろうするれいにゃん…
     
    だが、

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    ウルフルン「見つけたぜ、プリキュア!!」
     
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    みゆきちの元に現れたウルフルン…「今日の俺は一味違うぜ。」とバッドエンド空間を作り上げ、そして…ガチャポン型の青っ鼻アカンベェを召還。
     
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    しかし、その青っ鼻アカンベェの能力をまだしも知らずのみゆきち達…スマイルチャージして変身し、挑むのだが…

    ハッピー「あれ、いつものアカンベェと様子が違う…」
     
    ビューティ「油断は禁物です。」
     
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    そこで、ハピきちのハッピーシャワーを放つ!

    だが!!
     
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    そう、全体攻撃力は赤っ鼻アカンベェより下だが、必殺技による攻撃を無効化という特殊アビリティを持ってるからだ。

    ハッピー「なんでぇ~!?」
     
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    ウルフルン「コイツはいいぜ…」
     
    B・H「!?」
     
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    さらにサニーファイアー、ピースサンダー、マーチシュートを放つが、青っ鼻アカンベェに挑む今のスマプリ陣営は赤子当然であった。

    ビューティ「私達の技が効かない…?」
     
    ウルフルン「その通り、お前達の技はキュアデコルを浄化させるんだろ? だが、この青っ鼻はキュアデコルで作ったモンじゃねぇ!!」

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    そう、今回のアカンベェはデコルで生み出したモノではない事を気付いたのも、この時…よりによってカプセルに閉じ込められ、必死に応戦するビューティことれいか…ビューティブリザードで青っ鼻アカンベェの動きを止める事に成功したが、打つ手が全く無い状態に陥る。

    そこに…

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    5人「キャンディ!!」
     
    ウルフルン「何ッ!?」
     
    鳥かごから見事に脱出に成功したキャンディであった!!
    打つ手が完全に封じられたスマプリ陣営…どうする、キャンディ。
    だが、キャンディはその青っ鼻アカンベェを倒せる方法も全く解らずという更なる問題が浮上!!

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    『一難去って、また一難。』…MH陣営OPの歌詞にあった状況…「足手まといで、間抜けで、役立たずめ!!」とウルフルンにバカにされる始末…。
     
    だが…
     
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    ビューティ「お黙りなさい!!どんな事でも、キャンディは私達の為に一生懸命です! 仲間の為に一生懸命になる…これ以上、大切な事はありません!!」

    『どうやって自分が役に立つのか…どうやって仲間に入れるか?』を悩んでいた事を語るビューティことれいかは、ハピきち達に教えまして、絶対的な劣勢状態からの奇跡として生まれたのが…
     
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    キャンディ「キャンディもプリキュアの力になりたいクル~!!」
     
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    レインボーキュアデコルであった!!
     
    レインボーキュアデコルをスマイルパクトにセット、スマプリ陣営最初のパワーアップバージョンである。

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    スマイルプリキュア、ティアラバージョンに覚醒!!
     
    そして、最初の合体技…

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    5人「プリキュア・レインボー・ヒーリング!!」

    見事、青っ鼻アカンベェを撃破に成功!!
     
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    ウルフルン「ジョーカーめ、話が違うじゃねぇか!!」
     
    まさかのまさかで、想定外の大誤算による敗北を喫するウルフルンであった…。

     
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    5人「キャンディ!!」
     
    キャンディ「みんな~!!」

    キャンディも解らなかったが、キャンディ自らの潜在能力でレインボーキュアデコルを誕生し、見事奇跡の大逆転するみゆきち達…。
     
    そして、
     
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    キャンディもみゆきち達と一緒に修学旅行へ行く事になったのでした。

    さらに…

     
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    ジョーカー「白い浄化の光と、あの妖精…ミラクルジュエルの手掛かりになるかも。」

    ジョーカーが狙っている『ミラクルジュエル』とは一体何なのか…。
     
    スマプリ陣営とバッドエンド陣営との戦いは、更に激しさを増すことになるだろう。
     
    To by Continued…
     
    (後書き編に続く)

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    ↓後編はこちら…。


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    今回のスマプリは、先代5の30話を思い出すオマージュが強かったエピソードで、特に落ち込むキャンディをれいかが慰める場面を観て、往年のプリキュアシリーズファンなら誰もが5の30話に似ているという部分が強かったのではないでしょうか?
     
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    今回の中盤のれいかとキャンディとのシーンを観て、本当に5の30話を思い出しましたね…あの時は5シリーズ放送開始してから5年でしたからね。

    さらに、川村プリキュアシリーズではかなり早いタイミングによる合体技であったが、実は中盤からプリンセスフォームになるという展開を控えていたという部分があったのではと、今になって気付いた川村プリキュアファンも多くいらっしゃる事でしょう。
     
    歴代シリーズによる必殺技のマイナーチェンジといえば、フレプリの8話でピーチのピーチロッドが非常に早かったですが、歴代シリーズでは2番目に早い展開になるかなと思います。

    今回の作画はTAP陣営であるが、ポール・アンニョヌエボさんではなく、フランシス・カネダさんによる作画であったが、ポールさんより少し違和感があったかなと…。

    さて、次回のスマプリは?
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    ●スマイル第13話
    『修学旅行!みゆき、京都でどん底ハッピー!?』
     
    修学旅行初日、京都での自由行動を取ったみゆき達は金閣寺のおみくじを引いたのだが、みゆきがおみくじを引いたのは、なんと『大凶』。
    そこから、みゆきの悪運が次々と襲い掛かり、さらに戦闘中にはスマイルパクトを落としてしまうわの大失態…。
     
    この悪運は、いつまで続くのか?
     
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    あかね「次の記事は、第11話と第12話による本編データファイルや!ちょっと待っといてや。」

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    というわけで、今回も本編データファイル集をいきまっしょい!!
     
    今回は第11話と第12話の本編データを中心に紹介であります。

    ●第11話編
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    ●チイサクナール【アイテム】
     
    マジョリーナが作った打ち出の小槌型のアイテムで、これを使うと使った人間が小さくなるという特殊能力が働いてしまう。
    また元に戻る時にはその小槌を使えば元のサイズに戻れる。
     
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    ●『意外に弱点が多いなお』
    ●『なおが虫が苦手である事を知っているれいか』【設定】
     
    いつもであれば、筋の曲がった事が嫌いで意外に強い一面を見せるなお。
    このエピソードで虫が苦手である事が発覚し、れいかも昔からなおが虫が苦手である事は知っていたようだ。
    だが、彼女の苦手な物はこれで終わったわけではないが、さらに高所恐怖症もこのエピソードで明かされたが、さらに28話では怪談やオバケもダメという更なる苦手分野が徐々に明かされていくのであった。
     
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    ●『アカンベェ無しで勝てると思っていたマジョリーナ』【展開】
     
    自ら開発したチイサクナールを使って小さくなったスマプリ陣営を追い込もうとアカンベェを使って戦わせたのだが、やられた同時に駄々をこねた所で気が付き、足をバタバタさせるマジョリーナ。
     
    このシーンだけでも意外に可愛く見えてしまうのもオチだが、今頃になってアカンベェ抜きでも勝てたという事を気付いたマジョリーナも意外に間抜けな一面があったといえよう。
     
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    ●『アカンベェもリデュース』【展開】
     
    今回召喚したタンポポアカンベェだが、何故か小さくなったスマプリ陣営と合わせた体格にサイズにて挑んだのだが、飛ばしたミサイルも通常のサイズではまるでかんしゃく玉みたいな威力になっていた。
     
    敵と同じサイズで戦った展開といえば、P5GG第32話のアリ型ホシイナーに挑んだ5陣営とローズの展開もあるが、あちらは大量にであった。
     
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    ●『意外に好奇心旺盛のやよい』【設定】
     
    普段からアニメや漫画、特撮、ゲームとオタクな一面が多いやよいであるが、今回のチイサクナールで意外に高い場所でも平気に下を覗き込んだり、普段のやよいでは魅せなかった意外な一面を魅せていた。
    同じ、川村プリキュアシリーズで好奇心旺盛といえば、5シリーズの秋元こまちが一番有名であるが、やよいとこまちと組んだら意外に怖い物無しなコンビになる事だろう。
     
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    ●ダンゴムシ【生物】
     
    ダンゴムシは昆虫の一種ではなく、甲殻類のワラジムシ目の生き物。
    自然界の分解者で土壌形成上一定の役割を果たしている。
    身近に見かけるダンゴムシの多くは『オカダンゴムシ』と呼ばれており、ちょっとした事で丸くなる事で、子供達の玩具にされるケースは多い。
    また、現在でも多くの新種のダンゴムシが発見されているとの事だが、現在も生態系に関して謎な部分も多いようだ。
    (参考文献:Wikipedia『ダンゴムシ』より。)
     
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    れいか「本日は時間と容量の都合でここまでですが、12話編は後日に紹介しますね。」

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    エレン「今回のマニアックなゲーセン特集は、かつてキュアビーすけが過去に行った事があるゲーセン、今はどうなったのかというディープなお話を語っちゃいましょう!」
     
     
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    「昔はあったが、いつの間にか消えてしまった。」というゲーセンもいくつか存在するのですが、特にキュアビーすけも湾岸マキシをやる前…タイトーのバトルギア3&4で結構遠征していた頃がありまして、結構訪れたゲーセンもいくつかあり、「バトギ時代は結構行ってたが、最近はどうなったんだろうか…。」とふと思い出す事もあります…そこで今回は、過去…キュアビーすけがバトルギア現役時代にいったゲーセンを紹介したいと思います。
     
    【注意】データは2014年10月現在のデータであり、場合によっては既に消滅している店舗もあります。

    ●京急沿線編
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    ★ウェアハウス 川崎店(現在も営業中)
     
    バトルギア4Tuned時代に行ったことがある川崎のゲーセン。
    京急川崎からだと遠いのですが、一つ手前の八丁畷(はっちょうなわて)駅から徒歩5分程度にあったお店で、香港のスラム街を髣髴させる店内にはかなりド肝を抜く店ですが、18歳以下は入店禁止と大人向けのゲーセンです。
     
    以前、この中にアフターバーナーII、ラッドモビール、ポールポジションII、スペースハリアー、初代ダライアスも置いてあったんですが、いつの間にか消えちゃいましたね。
     
    バトギも30分レンタル仕様で稼動していたお店ですが、いつの間にか撤去され、この店を以て川崎ナンバーの鍵を作れる店が一発で全滅しちゃいましたね。
     
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    ●アッシュール横須賀店(去年10月を以て閉店?)
     
    神奈川県のバトルギア4設置店でかつて最南端であったゲーセンで、横須賀市と横浜ナンバー登録店では、唯一のプロフェッショナル筐体として置いてあったゲーセンで、無印時代は通常筐体でした。
    職場の最寄である汐入から3つ目の堀ノ内で下車し、三春町の交差点まで歩かなくてはならないというアクセス面的に意外に大変だったお店でしたが、ここで走っているバトギ仲間とお会いしたのもいい思い出でしたけど、去年10月に閉店されていると某所の情報ソースがあったそうですね…残念。
     
    ちなみに、横須賀市内で唯一のD1アーケードもあったお店です。
     
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    ●八景ボウル(現在も営業中、但しゲームコーナー全滅。)
     
    今の八景ダイエー内にあるらんらんらんどで湾岸をやる事もたまに多いですが、以前…ここも僅かながらゲーム機は意外に置いてあった事は覚えています。
    MJ4エボリューション、レイブレーサー、初代タイムクライシス、セガのR改、ぷよぷよ通、オフライン状態の頭文字D5、スーパーリアル麻雀P4もあったのですが、最近になってロッカールームが拡張されてしまい、いつの間にかゲームコーナーが全滅したとのこと。
     
    以前、新杉田のクラブセガがMJ5になったのにも関わらず、MJ4エボリューションのまま稼動したのですが、全くインカムが取れなかったのではと推測できたかなと。

    ●小田急沿線編
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    ●コンピューターランド小田急相模原店(今年3月末を持って閉店)
     
    懐かしいですね~、小田急相模原…略して『オダサガ』のコンピューターランド。
    バトギランカー内で『コピラン』の愛称で親しまれたゲーセンで、バトルギア4Tunedも1時間レンタルで200円(だったはず。)で、6時間レンタルしてかなり走りこんだ思い出がありますね…(笑)
     
    神奈川県のバトギランカーも多数来た店舗で、神奈川県でその名を通ってる名ランカーや全国ランカーも続々来店しましたし、以前はフリープレイイベントもやっていたんだよね~…某所の情報ソースを見たら、なんとそのオダサガのコピランも今年の3月末を以て閉店しちゃったんだそうで…閉店する前に一度行っておくべきだったかな。(汗)
     
    ちなみにこの周辺も商店街の中にあるのですが、突然バスがこの通りを堂々と来るので意外に怖かったですね。
     
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    ●オレンジハウス鶴間店(今年1月を以て閉店)
     
    コピランから藤沢方面に南下して、江ノ島線の鶴間駅の近くにあったオレンジハウス…こちらも一部ランカー内では、『蜜柑屋』と呼ばれてた記憶があったような…。(笑)
     
    無印BG4の時に、BG3時代から一緒にやられていたうちのチームメンバーの第1期生が、新春オフ会としてチョイスしたのがこのオレンジハウスで、実はコピランにあったBG4筐体も実は、このオレンジハウスから持ってきたという話もチームめっばーから聞いた事が…その後、BG4が小田急相模原のコピランに移動してからは全く寄らず事もなくスルーしちゃいましたが、こちらもコピラン閉店2ヶ月前に閉店になったとの事…残念。
     
    バトギ以外の作品で、『ダライアス外伝』を初めてやったのもこの店だったりする。
     
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    ●YOU遊ステーション本厚木店(今年6月末を以て閉店)
     
    上大岡にあるインターネットカフェの『YOU遊ステーション』の姉妹店で、上大岡より非常に大きい商業施設で、実は同じ上大岡にある商業施設ビル『赤い風船』系列の姉妹店。
    こちらは無印BG4の通常仕様があったお店で、会員になると15分で100円という非常にオイシイお店でしたが、無印時代…ここの超初級順走でノーマルクラスでトップを取っていた方もいた事は覚えてますが、『YOU遊~』になる前は普通のボーリング場とゲーセンの一体になっており、レイブレーサーも8台リンクしていたことは覚えていましたし、うちの専門学校の卒業式の打ち上げパーティでボーりんをやったのもこの店ですが、こちらも今年の6月を持って閉店になったそうです。
     
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    ●ゲームプラザ・アルファルファ(2010年4月下旬に閉店)
     
    YOU遊ステーション同様、本厚木駅近くにあったゲーセン。
    ここで専門学校時代にこっそりと遊んでましたね…ナムコアーケードクラシックVol.2のニューラリーXを結構やってました。(笑)
    他にもガンダムのガンシュー(スピリッツ・オブ・ジオンではない。)があった事は覚えてましたが、実はこのゲーセンも4年前の4月下旬に閉店されたそうですね…。
     
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    ●ゲームインファンファン本厚木店
     
    こちらもバトギでは世話になった店は無いのですが、専門学校時代にコナミのグラディウスIV 復活やレーシングジャム、コナミ’80アーケードクラシックで結構遊んだ記憶がある他、タイトーのエレメカ チャレンジヒッターも遊んだ事があるゲーセンで、現在も営業されてるそうです。

    ●横浜市営地下鉄 ブルーライン編
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    ●メックゲームス(2011年4月を以て閉店)
     
    戸塚の旭町通りの裏側にあるゲーセンで、この辺も裏道にあるためか結構治安が悪い感じの強いゲーセンですが、意外にマニアックな作品として、あったのはNMKの雷龍2(サンダードラゴン2)があり、数プレイ遊んだ事があります。
    しかし、店内も狭いのなんのでゲーセンとしては意外にいい所が少なかった様な気がするのだが、久々に行こうとしてたら閉店…情報ソースによると3年前に閉店されたそうです。
     
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    ●タイトーステーション戸塚西口店
     
    自分のバトギ人生の最後の舞台となったのが、この戸塚のタイステことタイトーステーションでしたね。
    週末のみ200円で30分レンタルという利点があり、かつて500円で60分やっていたオクティガーデン(現 ゲームランデブー横須賀店)の湾岸3の入れ替えで、BG4活動が狭くなった頃であり、最後のバトギとしてこの店が最後となりました。
    1台しかなかったけど、各多くのランカーも来たこの店もいつの間にか撤去、そしてデラプラになったと思いきや、またもやレースゲームが撤去されるという戸塚で唯一のレースゲームの扱い的に酷かったかなと。
     
    また、意外に場所的に気付きにくいのも難点…商店街の裏側にありましたからね、戸塚西口のゲーセン事情はかなり日陰な所が好きなのか解りませんが…。

    ●JR根岸線編
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    ●ゲームイリンクス 磯子店(2010年1月末を以て閉店)
     
    ゲームのラインナップはサイドバイサイド2、初代デイトナUSAの大型仕様、初代電GO!と電GO!2無印、トーキョーウォーズ、リッジのキッズ版のポケットレーサーと意外に今となればレアが多いのですが、磯子区内ではあまり良い評判は無いゲーセンでしたね。
     
    店員によるメンテナンスの対応が非常に悪さが非常にマイナスポイントだったというのが本音。
     
    以前、電GO!のブレーキレバーのインジゲーターがおかしかった事とサイドバイサイド2のハンドリングのセンター位置がずれていたため、、スタッフに頼んでメンテナンスをお願いしたのですが、「あいにく技術の方がいなくて。」ならまだしも、「後で担当の方に伝えておきます。」と後日訪れたら、全く改善されていなかったという酷い始末…しかも、磯子まつり以外の人の出入りもあまりよろしくなく、殆どが閑古鳥という結果で4年前に経営が悪化したのか閉店。
     
    その後のイリンクスの跡地は横浜市水道局の事業所と民間管理の幼稚園となったそうで、さらにその下のマックも同時に閉店していましたけど…。
     
    トイザらスができる前、ミリオンボウルというボーリング場だったのですが、小さい頃…親父の知り合いの人とボーリングをやった時に来た事があり、初代ハングオン、ポールポジションIIがあった事は覚えています。
     
    磯子駅前にハイテクランドセガもあったが、今は駐車場になっちましたからね。
    しかし、磯子区のゲーセン事情は勝ち組と負け組がスゴく表面的に出てきてます…八幡橋のプラザカプコンもどちらかといえば…うん、多分。

    ●最後に…
     
    今回紹介したゲーセンで、最も自分の記憶の中で覚えているゲーセンを紹介していきましたが、個人経営のゲーセンが意外に足を運んでいるよな~と気付きましたが、個人経営のゲーセン特有であるアットホーム的な雰囲気も好きでしたし、意外に店員さんや店長さんからもお話した思い出も意外にありますね。
     
    また、いつかこの企画をやりたいかなと思います。

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    やよい「今回は、前回の続きである第12話編のデータファイルだよ。」

    ●第12話
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    ●『修学旅行』【学校行事】
     
    小学校や中学校の最年長による学校行事で、学校生活の集大成ともいえる行事で、れいか曰く『学問を修める旅』というのもこのイベントに当てはまる。
    修学旅行は基本上、小学校では小学6年、中学校は中学3年が基本であるが、みゆき達が通う七色ヶ丘中では、2年生で修学旅行という普通の学校では常識が違うようだ。
     
    修学旅行の目的地も地域、学校によって様々だが、代表的な物を挙げれば、関西方面では大阪、京都、奈良が非常に多く、関東は東京、千葉のディズニーランド、鎌倉、横浜が多く、他にも北海道や沖縄に行く学校もある。
     
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    ●『青っ鼻/青っ鼻アカンベェ』【敵側アイテム・敵】
     
    ジョーカーが作り出したアカンベェ召喚アイテム、そして敵モンスター。
    通常時はキュアデコルとバッドエンドの力で作られた赤っ鼻であるが、この青っ鼻アカンベェのみは全体ポテンシャルは低いものの、プリキュアの必殺技を完全にシャットダウンさせてしまう特殊アビリティを加えられているため、通常必殺技でも通用しないが、レインボーキュアデコルによるレインボーヒーリングで倒すことはできる。
     
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    ●『レインボーキュアデコル』【アイテム】
     
    キャンディの覚醒能力によって誕生したキュアデコル。
    これをスマイルパクトにセットすると、プリキュア達のティアラが変化し、プリキュア・レインボーヒーリングを放つ事ができる。
     
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    ●『ミラクルジュエル』【アイテム】
     
    12話本編上にて、ジョーカーが狙っているというミラクルジュエル。
    どんな願いを1つだけ叶えてくれるというメルヘンランドにおいて、かなり重要なアイテムでもある。
     
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    ●『駄菓子屋 やまもと』【店の名前】
     
    みゆき達が修学旅行のお菓子を買いに来た店、駄菓子とは10円~30円程度の安いお菓子が主流に売られており、一般的にスーパーで売られているお菓子に負けないぐらいの美味しさがあり、ベビースターラーメンやうまい棒も基本的にこういったお店で売られている事は多い。
     
    一部店舗によっては、トレーディングカードやロープライスな玩具、4つのゲームが入ったネオジオのMVS筐体やメダルゲーム等が置いてある店もあり、特にメダルゲームは辺りを引くと引換券と交換できるお店もあるが、最近この手のお店もコンビニによって奪われており、現在減少傾向が多くなってきてるのも事実である。
     
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    ●『ガチャポン』【その他】
     
    今回のアカンベェのベースとなったモノで、100円を入れてレバーを回すと、様々な玩具が手に入るが、価格も100円から300円の物もある。
    ガチャポンのラインナップも多岐に分かれるが、発売されている玩具の連動機能が付いた玩具やアクセサリー以外にも、美少女ゲームのフィギュアがとかある。
    ちなみに、『ガチャポン』はバンダイの登録商標となっている。

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    次回、データファイル13話編に続く。

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    CQ2攻略もいよいよ終盤…今回の攻略は、SGPとWGPで走るコースで最も高速域と2つのヘアピンコーナー、中速域の多いフリーウェイを攻略します。
    このコースはスプリントでは最初に追加されるコースとして登場し、WGPでは第5戦、SGPは第3戦に登場するコースになります。
     
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    中速域が続くコーナーが点在しますが、このコースで序盤に登場するコースでは一番エンジンパワーとギアボックスにモノをいわせるコースなので、特にギアボックスを5速ハイスピードによる※チューニングステップ2で挑みましょう。
    但し、WGPでは※ステップ4、SGPではフルチューンで。
     
    ※第1回の前編を参照。
     
    序盤の賞金額としては意外に多めなので、ここで少しでも稼いでおくといいかもしれません。

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    スタート開幕、ややキツめのトンネルコーナーに差し掛かりますが、2周目ではパワードリフトを駆使して通過するといいです。
    この辺は約180キロ前後&5速ホールドが一番の理想です。(フルチューンでの話)
     
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    この区間で最も低速ポイントは、このシケインですね。
    手前から一気に3速までシフトダウンし、低速でシケインを通過しましょう。
    ここは約110キロ前後あれば問題はありませんが、この辺も他のライバルカーからの猛プッシュが激しい区間なので、順位を落とされないように…フルチューンの場合はすぐに挽回できますけど。
     
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    シケイン通過後、すぐに右の急なヘアピンに差し掛かるので、シケイン通過後に6速までシフトアップしていたら、すぐに4速まで落としてインをついてください。
    またアウト側の水溜りに引っかかるとスピンは確実だと思ってもいいかもしれませんが、逆にこれを利用した加速技を使う手もあります。
     
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    次の2つ目のヘアピンも脱出後にスピードを乗せてきてるので、早い段階からシフトダウン。
    ここも意外に猛プッシュしてくる事もあるので注意。
     
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    最終コーナーを抜けるとホームストレートに戻ってくるので、脱出速度を高めて一気にアドバンテージを引き離しましょう。
    その後…1コーナー目に突入するので、この辺もドリフトで対処します。

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    ●フリーウェイでの目標タイム(タイムアタック時)
     
    1ラップ目 目標タイム:0'35"00
    2ラップ目以降 目標タイム:0'34"00~0'33"00
    総合ラップ 目標タイム:1'50"00前後
     
    高い進入速度からのコーナリング、脱出速度、さらにエンジンチューンやギアボックスの組み合わせでそれなりの速さを駆使していけば問題ないですが、この辺でのミスは確実にWGPやSGPでの順位に大きく影響を及ぼすことも強いので、できるだけのテクニックを求められます。
     
    水溜りでの加速技ですが、これは回転数が4000回転辺りから急激に加速し始める現象で、これを使えば楽に脱出速度を高めることもできるのでお試しアレ。
     
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    次回、サイバーコースを攻略!!
     
    ●PS版 チョロQ2 フリーウェイBGM

    ●今回の往年を飾った名車達…第9回
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    ●日産・ミストラル
     
    スペインの日産モトール・イベリカで生産されたSUVで、欧米では『テラノII』として発売されていたが、日本ではミストラルとして名乗っている。
    搭載ユニットはガソリン仕様はKA24S型、ディーゼル仕様はTD27Ti型の2種類あり共に直列4気筒仕様の4WD駆動である。
     
    それの影響を受けたのが、今の日産のSUVの主流であるエクストレイルに受け継がれていくのである。

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    151作品目、今回は2000年に登場した『バトルギア2』を触れてみたいと思います…あれから14年、本当に早いもんですね。
    サイドバイサイドシリーズからの継承してきたタイトーの公道バトルレーシングゲームの通産4作目で、バトルギアシリーズで更なる熟成と進化を遂げようとした頃の作品で、今回はAC版とPS2版両ハードを含めた解説となります。
     
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    操作方式はステアリング、アクセル、ブレーキ、シフトギアによる操作体系で、PS2版は十字キー、×がアクセル、□がブレーキ、△が視点切替、R2・L2ボタンがシフトギアとなります。
    制限時間内に各コースの規定周回数を走りきればクリアですが、時間内に走破できないとゲームオーバー、その代わりにコンティニューにより再度挑戦できるシステムが追加されていますが、AC版は内部設定によってコンティニューの有無設定ができます。
     
    規定台数で競い合うノーマルモードは、今回から難易度段階機能が実装されており、最高難度レベル5はコース選択時に視点切替ボタンを1秒以上押すと、ブローオフバルブの音と同時に解禁され、そして、バトルギアのメインの華であるタイムアタックモードは、今回からゴーストデータの詳細が追加され、更新した日時、ネーム、各セクタータイム、※現在何連勝しているかと表記されるようになっています。(※ACのみ)
     
    PS2版では、追加車種と追加コース出現するには、ノーマルモードを走る必要があり、Bクラス、Aクラスでは高いレベルで挑まないと追加されませんが、救済処置として総走行距離に合わせて追加されるという部分もあります。
     
     
    今回参戦している車種はPS2版基準で、前作19車種と今作追加されたS2000やR34型GT-R、ランエボVI等の12車種(マイナーチェンジも含め、PS2版は新たにSW型MR2)、さらにチューンドモデル10車種の計41車種が追加されています。
    (AC版はMR2は未収録)
     
     
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    前作好評を博し、多くのクルマファンから絶大な人気を博したバトルギア第2弾。
    前作では、エンジンサウンドがあまりにもお世辞とは言いがたいものでしたが、今回は画質とエンジンサウンドも格段に進化を遂げ、各車種によってエンジンサウンドが違うという部分を上手く再現できており、特にターボ車特有のブローオフバルブの音色も異なり、「プシュンッ!」以外にも「プシュルルルルッ!」と車種別に分けている部分に関して、当時のバトルギアの開発部署であったGM2研のこだわりといっても過言ではないと思います。
     
    AC版では、大都市圏での最速ランカーによる店舗最速による頂上決戦が結構熱かった時期で、まだセガの頭文字Dアーケードステージシリーズやナムコの湾岸マキシシリーズが登場する前であったため、結構話題になったのも事実でしょう。
     
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    また今作から隠しであった超弩級の長尾峠、弩級の榛名山、超初級のオーバルも最初から選択可能になり、さらに今作は上級の赤城山、超上級は裏榛名道路、初級は箱根・芦ノ湖(BG3の中級 芦ノ湖とは異なる)、PS2版の超中級は妙義山と群馬県側の峠道が多数収録されてる部分を見れば、かなり頭文字Dの影響を受けたことは確かで、チューンド車種も完全に頭文字Dからのリスペクトである事は確かでしょう。
     
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    PS2版は翌年の2001年に発売され、専用のモデムキットを取り付けて遊べば、各ランカーの最速データをダウンロードして遊ぶ事ができるサービスをやっていたのですが、残念ながら現在はサービス終了となりましたが、またダウンロードも当時のインターネット環境がまだ今ほどの速さではなかったため、結構ダウンロードでも時間が掛かってしまうというデメリットを当時バトルギアシリーズで全一を取ったランカーさんの話をHP上で見た事があります。
     
    モデム無しでもメモリーカード内にセーブされますが、隠しコースと隠し車種の条件も当時のレーシングゲームとしては意外に難易度が高く、意外な所で投げちゃった人も多数いらっしゃったそうで。
     
     
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    ゲーム難易度も前作より非常に難易度が高く、超弩級の長尾でも最低で3分50秒切らないと完走できないぐらいのシビアさで、また挙動や各車種の特徴をつかんで走らないと全く完走できなかったり、コースに合わせた車種選びをしないと後々になって泣きを見る結果もあり…特にノーマルレースでもレベル3はかなり強いレベルに入るのも事実ですし、グランツーリスモみたいにマシンのカスタマイズもできないので、『運転する技術が求められる。』部分が非常に浮き彫りになっていますが、グランツーリスモシリーズからやりこんでいる人ならば、それなりに完走できる事は確かかと。
     
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    当時の自分はやはり超上級どまりで、今になってからは超弩級の逆走まで走れるほどであるため、全コースとも制覇してますけど、ノーマルモードのマシンの速さはちょっと尋常じゃないというのが本音ですが、どこでパスして抜くかどの区間からミスを抑えていくかという地道な戦略も求められるゲームで、今でも暇があればPS2で遊んでいるのは確かですね。
     
    また、このゲームで最も有名なのが、あの『大都会』や『愛をとりもどせ!』でお馴染みのクリスタルキングの田中昌之さんがこのゲームの主題歌を歌っており、丁度田中さんもこの時、仮面ライダークウガを歌っていた頃でしたからね。
     
     
    AC版は現在、かなり数的に少数になってきてますが、そのなかでもレア筐体といえばサイドバイサイド筐体に入ったBG2と…。
     
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    海外仕様のBG2Vも!!
    (画像提供はかつての仙台の相方より譲り受けたもの)
     
    元はスタンドタイフーンの筐体をそのままBG2を入れた代物で、海外向けに作られたBG2VのROMを入れたものですが、数的に出回りが少ないので見かけた方は是非とも国内版とPS2版を比較するといいかもしれませんよ!
     
    また、PS2版はたまに見かける傾向があるので、是非とも購入するといいかもしれません。
     
    ●PS2版 バトルギア2 プレイ動画 上級『赤城』下り GC8インプ 22B 
    ノーマルモード レベル5
    車種はGC8の22B…最高難度が5、とにかくCPUの速さにご注目…。

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    ツーリングカーレース常勝の為に生まれた 最強の3シリーズ!!
    BMW 3シリーズ M3 E90型&E46型
     
    ドイツの自動車メーカーといえば、ポルシェやフォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、オペルといったメーカーが有名であるが、そのなかの大御所といえばこのBMWも外せない存在である。
    そのなかでもBMWのラインナップの中で、3シリーズというミドルセダンがあり、それをBMWのワークスメーカーである『BMW M』が、その3シリーズをさらに過激にチューニングしたのが、このM3と呼ばれるグレードだ。
     
     
    マキシ5に参戦しているM3は、2007年に登場したE90型の3シリーズをベースにしたスポーツグレードで、2007年4月に発表された。
    先代より一回り大きくなった他、さらにカーボン製のルーフ、アルミ製のパーツを採用する事により軽量化も実現されており、0-100キロ加速では4.8秒という高性能だ。
     
    エンジンは4リッターのV型8気筒エンジンを搭載し、最高出力は420馬力を発生するがマキシでの初期馬力の規定をあわせるため、ゲーム内では300馬力からのスタートとなっているが、M3においてV型エンジンを搭載したのはE46型のM3 GTRが最初である。
     
     
    2008 BMW M3 DC.JPG
    ベンツのAMGと肩を並べる高性能かつ高い戦闘力を持ち、主にDTM(ドイツツーリングカー選手権)では、ベンツAMGと互角に張り合うぐらいの好敵手。
    日本でも主にトヨタの高級ブランドであるレクサスISをターゲットしているぐらいで、日本での発売は同年9月からBMWジャパンで発売された。
     
    さらに去年4月には、『DTMチャンピオンエディション』も発売され、全世界54台という超限定のレアで、日本では右ハンドル仕様と左ハンドル仕様を5台ずつ発売され、合計10台が発売されていたそうだ。
     
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    さらに、今年10月に海外での稼動開始した湾岸マキシ5では、先代M3のCSLも先行収録という国内版では配信されていないM3も追加されている。
    こちらは2000年から2006年まで製造されたM3のE46型で、意外な所ではグランツーリスモ4で登場している事を知ってるファンも少なくは無い。
     
    CSLは2003年に登場し、直列6気筒DOHC仕様パワーユニットを搭載しており、さらに6速仕様のセミオートマチックギアを装備した特別仕様で、日本での価格は11,500,000円で発売され、2006年を以てE46型は生産終了となったが、このM3も単なるデートカーではなく、モータースポーツで長年開発してきているBMW M社が手がけた最強最速のクーペセダンという事である。
     
    そのE90型M3の原点であるM46型 M3のGTRは元々、アメリカのル・マンシリーズ参戦するために、レギュレーションに合わせており、こちらは10台限定で発売されていたようだ。

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    152作品目、今回は1989年にタイトーからリリースした『チャンピオンレスラー』を触れてみたいと思います。
     
    バトルギア同様、今回もタイトー作品ですがタイトー唯一のプロレスゲームで、
    個性豊かな8人のレスラー達がリングでの熱い死闘を繰り広げられる漢(おとこ)なゲームでありますが、前回のバトルギアはメジャーなのに、今回はマイナー寄りです。
     
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    操作方式は8方向レバー+2ボタン方式、パンチとキックを駆使し、更に相手をつかんだ時に入れた方向による投げ技も入るシステムがあるので、今の格ゲーでありがちな複雑なコマンド入力も一切ありません。
    また、レバー2回入力してパンチやキックを出すとドロップキックやラリアットを繰り出し、コーナーポストでレバー上を入れるとポストに立ち、そこから攻撃ボタンで空中殺法を放つという仕組みになっており、ダウン中の相手に2ボタン同時押しでピンフォールをかけ、3カウントを取れば勝利、逆に自キャラの場合はボタン連打で振りほどかないと負けとなってしまいます。
     
    また、ギブアップ勝利と敗北もあるので、一番楽しむとなればギブアップかなと。
    (うわっ、鬼畜だな。)
     
    また、場外乱闘で20カウント以内にリングに戻らない、制限時間がゼロになるとドローゲームとなり、ゲームオーバーとなりますが、第7戦のチャンピオン決定戦と最終8戦目のタイトル防衛戦はコンティニュー不可。
     
    二人同時によるタッグマッチ、対戦プレイも可能です。
     
    ●AC版 チャンピオンレスラー プレイ動画
    アーケードでのプロレスゲームといえば、カプコンのマッスルボマー、SNKのファイヤースープレックスがありますが、タイトーがアーケード向けのプロレスゲームを発表したのは意外ですが、タイトーメモリーズ2上巻のブックレットにおいて開発秘話があり、特にキャラクターの正面のアクションがかなり苦労したとのこと…。
     
    ゲーム内容も遊んでみると、これまた意外に面白いですが、勝利時と敗北時のビジュアル画がまるで格差社会に見えてしまうのは何故なのか…。
     
    レスラーも8人いることですが、特に初心者で一番扱いやすいのが、ニトロ・パンクス、ミラクル・ラスタンで、中級者だとジミー・カーボン、ブラックマシーン、クセの強い上級者向けではコブラ・ブラッディジョー、マッターホルン・デッカー、ロッキー・ガーナー、ザ・サムライといった所で、コブラとロッキーはつかみによるギブアップ技が意外に複雑…ザ・サムライはスピードはあるのに、攻撃力が乏しいという部分が大きいですね。
     
    特にミラクル・ラスタンは、あの同社の往年のファンタジーアクション『ラスタンサーガ』のキャラをそのまま現代に持ってきましたという感じで、3戦目と6戦目は金網マッチ戦で、金網の前まで相手を持ち込んでフルボッコできますが、ダッシュ攻撃でかわされると自分が金網にぶつかってダメージを負うケースも少なくないです。
     
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    ゲームバランスは他のプロレスゲームとして比較すると、当時以前に登場したプロレスゲームとほぼ同じのスタンダードな作りで、後にカプコンのマッスルボマーと比較するとやや物足りなさはあるかもしれません。
    元はアーケードオンリーでしたが、後にPS2のタイトーメモリーズ2上巻に収録されており、連射パッドを使えば一発で最終戦まで駒を進める事ができます…特に普通のデュアルショックでボタンの負担で壊したくない人はそっちがオススメできるかなと。

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    ハピプリのフォーチュンこといおなの中の人といえば、ご存知…戸松 遥さん。
     
    で、最近…ハピプリにおいてTVCMでご本人登場しておりますね。
     
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    そう、フルタのセコイヤチョコレートのCMである。
     
    プリキュア業界でフルタといえば、P5GG以降の各プリキュアシリーズのお菓子関連を販売しているメーカーで、メインスポンサーとして参加しているのですが、プリキュア絡みでのフルタのセコイヤチョコレートのCMといえば、今から2年前の2012年…スマイルプリキュア!がオンエアされていた時に…。
     
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    これである。(笑)
     
    キャッチコピーを見て、既に気付かれた最近のプリキュアファンも多くいらっしゃるかなと思うが、そう…。
     
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    ピースの決め台詞を見事便乗したというネタ。
     
    スマプリの時は、ピースことやよいの決め台詞をキャッチコピーとして使った時に、思わず「おい、待て。」とツッこみまくったけど。
     
    実はそれ以外にも…
     
     
    チョコチョコパクパク品質勝負!
     
    これもスマプリ放映時のフルタのCMでやっていました…セコイヤじゃないけど、最後の決め台詞に『勝負』と付くといえば、そう…。
     
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    まーちんことマーチの決め台詞…。
     
    そのCMもあり、思わず「ある意味で東映アニメーションさんに怒られんぞ。」と思ってましたね…恐ろしいよ、フルタ。
    しかし、今回はそんな戸松 遥さんご本人持ってきたということだから、次に来るとなればやはり、プリキュアシリーズの声優さんによるCMの実現もありなのか?
     
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    なお「次は、私が出てもいいんだけどね。」
     
    …絶対になおなおは呼ばれないと思ってるみゆき達なのでした。(笑)

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    祈里(←中身はタルトです。)「何やて!? マキシ5のボーナスシステムが大革命が起きる!? それホントかいな? バンナムさん!!」
     
    ラブ「…なんで、ブッキーの携帯にバンダイナムコから電話来るの?」
     
    はい、そうなんです…この記事を書いてる翌日に、湾岸マキシ5に新たなアップデートが追加される事が決まりまして、既に公式HPでもご覧になられた方も少なくはないでしょう。
     
     
    …それは、
     
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    分身対戦モードに連勝チャレンジモードが実装される!
     
    これまで、通常の分身対戦では1,000G、リベンジやワンランク上の分身を倒すと1,500G、都道府県チャレンジにおいて地方エリア制覇時に2,000Gがゲットできる仕組みでしたが、次回のバージョンから『分身連勝チャレンジ』は通常のレベル選択制による分身対戦が対象となっており、勝利すると…。
     
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    分身連勝チャレンジと表示される!!
     
    これを選択して再び勝利すると、マキシGが倍に増えていくという仕組み。
    ちなみに…2連勝すると、+1,500G追加され、獲得できるマキシGが2,500Gになり、最高10連勝で+12,000G追加、獲得できるマキシGが21,000Gまで増えるという仕組みになる。
     
    これまで…。
     
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    えりか「ガレージレベル到達まで1,000Gだけでも、すんごく時間が掛かるんだけど…。」
     
    と、嘆いていたランカーも、楽々にガレージレベル上げに楽に進める事ができる事ができるようになったというワケですが、但し…ここで注意点を、
     
    分身連勝チャレンジ中に『乱入歓迎』状態にしてると、相手が突然乱入されてしまうとその連勝数でリセットが掛かってしまうので注意。
     
    もし、マキシGを稼いでる時に乱入されたくない人は、特にご注意を…。
    また、連勝チャレンジ中にマキシ.NETのプレミアム会員の際に貰えるマキシGブーストも使用不可能なのでこちらも注意して頂きたい。
     
     
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    さらに分身連勝で隠れたパネルを50枚めくると、分身連勝達成記念の背景もゲットできる!
     
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    クモジャキー「さらに燃えるぜよ!」
     
    他にも…。
     
    エクストリーム乱入戦コースも更に追加!
     
    追加されるのは、名古屋高速環状と福岡都市高速…これもアブノーマルな乱入対戦好きな人も更に楽しめる事は間違いなしですな…自分はエクストリームはやらん主義ですけど。
     
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    シボレー&メルセデス・ベンツ専用ステッカーも追加。
     
    コルベット、カマロSS、C2&C3コルベット・スティングレイ、ベンツ・SLK350のみの追加なので、こちらも解禁時に注目ですぞ!
     
     
    ●乱入対戦方式の決定システムの変更
     
    こちらも変更されるようで、今までは過半数に割れるとが『乱入対戦』に強制決定されたが、次回のバージョンでは割れていてもエクストリームか通常の乱入対戦にランダム決定制度になるとの事。
     
     
    詳しい詳細は湾岸マキシ公式HPで、ご確認を…。
     
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    秋も湾岸が熱いぞ!

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    エレン「あの歴戦のバトルやドレスアップを画像にして残そう!」
     
    まぁ、これまで…携帯やスマホで撮影する際に上手く撮影できないというユーザーも全国のマキシユーザーもいらっしゃる事ですが、今回のバージョンアップ版で、なんと!!
     
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    ゲーム画像が自動的に保存されるシステムが追加されたそうな。
     
    いや、すごいよ…バンナム、あのタイトーのバトルギアさえも実現しなかったこんな機能が追加されるというのも非常に嬉しい限りであります。
    勿論、湾岸マキシ.NET無料登録&プレミアム登録してる方のみ使える実装機能なのです。
     
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    では、どういう風に流れていくのかを具体的に説明しましょう。
     
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    まずはゲーム中でのご説明から…分身対戦や乱入対戦でのスタート前の画面で筐体側の撮影機能が自動的に撮影され、その対戦画面で保存された画面は湾岸マキシ.NETのマイページ内にて転送保存される仕組みになっています。
     
    その後、湾岸マキシ.NET内のマイページにおいて、『アルバム』という項目をクリックすると、その撮影された日時のうちにその場で見れる仕組みになるというわけです。
     
    例えば、地域最強のプレイヤーとの思い出として一生残るというわけですよ、奥さん。
     
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    もう一つは、ターミナル上での撮影…これはターミナル内の登録車種の左側に画像撮影ボタンを押すと自動的に切り替わります。
    ターミナル内の制限時間内に理想のアングルを見つけて、後は画面をタップするだけで湾岸マキシ.NETへ転送されるというわけで、後は登録したガレージでじっくり楽しむのも良し、画像を保存してPCやスマホの壁紙として使うのも良し、こんな贅沢な機能が使えるのも、この湾岸マキシ.NETを登録した人しか味わえませんぞ。

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    というわけで、早速やってきましたよ~。(ブンビーさん風に…。)
     
    PCでは1360×768ピクセルと大きめですが、画像加工用のソフトを上手くサイズを合わせるというのもいいかもしれませんし、無地の背景に透過させて、実際の風景を合成させるというのも楽しいかもしれませんね…湾岸版のGTフォトモードとしてやってみるとか。
     
    上手く活用すれば、合成させて今年の年賀状に使ってみるのも…。

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    ローズ「今回の記事を見てる湾岸マキシ.NETに登録していないあなた!今すぐ、湾岸マキシ.NETへ登録よ!」
     
    【注意】
    ★既に湾岸マキシ.NETにおいて、バナパスポートカードを2枚以上している場合…登録している側のカードの車種のみ写真を見る事ができます。
     
    ★撮影は1日3回まで、プレイ回数と翌日以降のログインで再び撮影権が撮れます。
     
    ★撮影できるのは、湾岸MIDNIGHT MAXIMUM TUNE5のみで、前作MAXIMUM TUNE4は対象外となります。
     
    詳しい詳細は湾岸マキシ.NETか、湾岸マキシ公式HPでご確認下さい。

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    ドキプリが終わって、早10ヶ月…。










    またもや、東京MXさん…他のプリキュアシリーズ再オンエア局で最速となりましたが、












    ドキプリ、東京MXでの最速による再放送、正式に決定!!

    柴田プリキュアで驚異的な再オンエアの先陣をきったのが、ご存知プリキュアシリーズの再放送に精力的に力を入れている東京MXさん…今年もやはりやってくれちゃいましたね、東京都と千葉県、神奈川県の一部で再びマナ達が帰ってくるというワケですよ。

    「あの回、見逃しちゃったんだよな…。」とか「あのエピソードをもう一度みたい!」という首都圏のプリキュアファンの皆さん、このチャンスを絶対見逃せませんよ!

    11月4日 夕方16時半より、再オンエア開始!
    毎週火曜~金曜!


    ハートをキュンキュンと期待して待つべし!

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    153作品目、今回もタイトーモノ…151回目のバトルギアはクルマときて、今回は航空機…ジャンボジェット機の操作を題材にした『トップランディング』を触れてみたいと思います…1988年の作品で、あのPS版の『ジェットでGO!』の原点版です。
    旅客機を操り、各世界の国際空港に着陸する目的のがこのゲームの目的です。
     
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    操作方式はハンドル型操縦桿、スロットルレバーのみで、ラダー操作やエアブレーキという特殊操作はありません。
    最初のステージでは離陸となり、スロットルレバーを全開まで引き上げ、操縦桿を下にして離陸、その後はラストステージまでは着陸オンリーという形になるので、スロットルレバーは使う機会的に少ないかもしれません…指定コースから外れたり、墜落するとそこで即ゲームオーバーとなり、コンティニュー機能はありません。
     
    全8ステージ構成の1周エンド制で、2面から風が吹き始めるので、機体操作にも十分な技量が試されます。
     
     
    ●AC版 トップランディング プレイ動画  
    離陸、福岡空港~羽田空港~ 着陸
    後の『ジェットでGO!』の基本となる航空機系のシミュレーター系ゲームで、操作する航空機は大型の旅客機で、戦闘機みたいに急旋回や急上昇ができないため、非常に操作が難しいゲームになります。
     
    曇りでも機体のコントロールが安定しなくなるという部分も…。
     
    特に急旋回にしようとすると機体がゆっくり動き出しますが、再び態勢を戻そうとしてもすぐに立て直しができないため、初心者で一番よくやってしまうケースで、最も2面以降…横から風が吹いてくるため、滑走路との進入位置がズレていき、「エマージェンジー!○○ターン!○○ターン!(警告!すぐに旋回せよ!)」という管制塔からの指令で、大半の人は…。
     
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    くるみ「いきなり滑走路からずれてるから、旋回して言われても…。」
     
    すぐにパニックに陥り、大きく操縦桿をきってしまって…さらに流れてしまうというオチも日常茶番事。
     
    それで墜落したり、いつの間にかコースから外れてゲームオーバーになったケースも珍しくないです。
     
    ●AC版 トップランディング プレイ動画 2
    シャルル・ドゴール国際空港~サンフランシスコ国際空港~大阪空港
    さらに中盤になると、今度は風速が大きく変わり、最初は4mかと思いきや、いきなり6Mになっていたというケースも多く、ここまでくるプレイヤーも少なからず雀の数ほどで、自分も自己ベストでこの面でコースから外れて失格になった事も多かったですね。
     
    さらに中型旅客機から大型旅客機になると減速がきかなくなるため、過走による失格も多いですが、この辺も空港の選び方にも重要があり、一番距離が短いものではフランスのパリ シャルル・ドゴール空港の滑走路の距離が短いため、大型機でこの面に来たら確実に過走確定なるケースもあります。
     
    もちろん、初心者がまぐれでこの面に来ると…。
     
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    のぞみ「うぇぇぇぇッ!滑走路から大きくズレてる!」
     
    コージ「強風で流されるんだ!」
     
    またもやパニック必須。
     
    これで終わりかと思いきや…。
     
    ●AC版 トップランディング プレイ動画 3
    リオ・デ・ジャネイロ国際空港~シドニー国際空港~ダラス国際空港
    後半に差し掛かると、今度は風速7~14mが当たり前になって、さらにコントロールが非常に困難な状況になってきて、特に10mクラスの風で一発流されたら一巻の終わりという状況で、この辺まで来るプレイヤーだとかなり一流の腕前を持った方でないと来る事は難しいようです。
     
    まぁ、この辺も初心者がまぐれで最終面まで来ると…
     
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    「もう、墜落しろ。」というタイトーの暗示でもある。
     
    まぁ、初心者でも最終面までいくのはかなり至難の業だと思いますけどね。(笑)
     
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    しかも、作りも本格的である事は確かで、この筐体コンパネをご覧になられても、タイトーの乗物ゲーはこの時からリアル指向というこだわりがヒシヒシと伝わってくる事でしょう、スタートボタンの上部にはイヤホンジャックが装備されており、これを付けながらプレイする事も可能になっていますが、イヤホンジャックを初めて取り付けたのは、初代ダライアスの筐体からでしたね…こちらも実機の筐体をウェアハウス川崎店や新高島の横浜はじめて物語で見た事があります。
     
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    これは簡易版の筐体で、近年まではウェアハウス川崎店、新高島の横浜はじめて物語で置いてありまして、この時撮影したのは新高島の横浜はじめて物語でして、この時に初代ダライアス、ニンジャウォーリアーズ、スペースインベーターPART2、スーパースピードレースの計4台稼動していましたが、その後の簡易版は、秋葉原のHeyに移動し、それ以降見ていないんですよね…。
     
    ゲームバランスも当時としてはデキは良かったが、やはり難易度が非常に高過ぎたというのも欠点さで、あまりとっつくきにくかったのも難点でしたね。
    このトップランディングを初めてやったのは、洋光台の横浜こども科学館の地下2階にありまして、DX筐体2機且つフリープレイ状態で置いてあり、結構やりこんだ思い出がありました…最高は4面でしたが、中には最終面手前までいった猛者もいたようで…。
     
    残念ながらトップランディング自体、PS2のタイトーメモリーズに収録されておらず、派生版として『ジェットでGO!』として再登場する事になりましたが、この他にも戦闘機や水上飛行機、スペースシャトルまで操縦できる『ランディングギア』、全日空との協力で製作した『ランディング・ハイジャパン』というAC作品もありますが、どちらも現存している店もあまり無いのでご注意を…。

    【おまけ】トップランディング BGM集
    離陸~ステージ3までのBGM、勿論手掛けてるのはタイトーのカリスマ音楽ユニット『ZUNTATA』の方々であります。
     
    ステージ4からのBGM…曲も非常に名曲なんですけど、ここまでクルとなるとかなりの技量が試されるんですよね、ハイ。
     
    終盤ステージのBGM…これは初聴きですね、てか…ホントにこの面まで言った人ってホントにいるんでしょうかね?
     
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    マナ「…ここにいます。」
     
    え?

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  • 10/31/14--09:04: 荷造り完了…
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    うちのブロ友であるムッシュ渡辺さんから、劇場版ハピプリ版のプリキュア新聞が置いてある店がなく、代理購入のお願いを受けまして、やっとレターボックスを購入してきました。


    最近になって、このレターボックスの使用率も意外に多くなってる私ですが、ライトでも400円以内に購入できるというのも魅力的ですし。

    今日の朝辺りに、近所の郵便局へ投函する予定ですね。

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    ハピきち「今回の分身対戦から追加した『連勝ボーナスシステム』の詳細を!!」
     
    サニー「ビーすけにガッチリ解説してもらうで!」
     
    一昨日から解禁して検証してみた通常の分身対戦による連勝ボーナスシステム…今回のバージョンアップのボーナスシステムにおいて、結構早い段階でガレージレベルが解禁できるという部分が可能になるという事を判明。
     
    うちのサブチーム側で検証してみましたが、1,000円分でも21,000Gは非常に大きいボーナスになるかなと思います。
     
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    例えば、都道府県チャレンジによる地域エリア最終のマキシG獲得2倍戦と同レベル戦で関西エリアで戦うと、5戦で5,000G+2倍獲得 2,000Gで、合計7,000G、ワンランク上の場合…5戦で7,500G+2倍獲得 2,000Gで、合計9,500Gとなる。
    (また、九州・沖縄エリアの場合…同レベルで7,000G+2倍獲得 2,000Gで、9,000G…ワンランク上では7戦で10,500G+2倍獲得 2,000Gで、合計12,500Gとなる。)
     
    確かに、これだけでもボーナス点的にオイシイことはオイシイが…各コースを全て把握できてれば問題はないのだが、苦手コースが多いプレイヤーだと流石に折れてしまう事は確かだ。
     
    「プレイする金額的に少ないし、皆みたいに色々なドレスアップもほしい。」となると、意外な部分での負担は辛い物があるでしょう。
     
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    こまち「でも、私はクラウンを使ってるけど、苦手なコースも非常に多いの。」
     
    くるみ「じゃ、一つのコースで集中して稼げる分身連勝を使ってみたら?」
     
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    さて、その今回の分身対戦の連勝システム…詳細は前回の記事で解説しましたが、その獲得効果も非常に大きく、10戦で10,000G+10連勝ボーナスで21,000Gと非常に集まりやすく、20クレジットでも42,000Gとかなり貯まりますが、10連勝達成した時点で自動的にドロップアウトされるので、再び挑戦するとなると最初からやり直しという形になりますが、ここにマキシ.NETのクエストのレベル3を加えれば、25,000Gとかなり高額という可能性も否定できないが、この辺も次回の時に検証してみようかと思いますね。
     
    ただ問題は10連勝まで稼ぐとなると、混雑がひどいゲーセンではできるだけ避け、混雑が少ない時間帯で稼ぐというパターンが一番いいかもしれません。
    都市部でもプレイする時間帯が少ない時間があるので、それが一番いいかもしません。
     
     
    でも、21,000Gを稼げるのは非常においしすぎます…今回は、プレイ人口が少ないゲーセン、比較的に空いているゲーセンでの検証ですので、悪しからず。

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    この時期になると、やはり意外な所で話題が浮上してくる次期プリキュアの話題…。
    ブロ友のプロフィアさんの記事にて、どうやら次期プリキュアのタイトルが明かされたそうで…。
     
    次期プリキュアのタイトルが、『GO!プリンセスプリキュア』なんだそうな。
     
    どうやら、既に特許商標のページにて既に公表されていたそうであるが、去年の今頃もハピプリことハピネスチャージプリキュア!のタイトルもこの時に明かされていましたからね。
     
    しかし、この時点でタイトルは正式に決まったとしても、仮に一番気になるのが、やはりキャラデザとストーリー構成…今回のハピプリは、キャラデザインは良かったのだが物語がファンによって賛否両論も大きかったのではと推測できるが、次期プリキュアシリーズも新規のキャラデザを採用するかは不明であるが、従来のメンバーとかあり得るのかなと思っても、川村敏江さんや稲上 晃さん、高橋 晃さん、馬越嘉彦さんがくる可能性も約一桁近いかなと思いますけど。
     
    早い段階で情報公開となれば、やはり先に公式HPでタイトルで明かされ、12月頭に発売されるたのしい幼稚園やおともだちでビジュアル画を出て、年明けのハピプリの予告編で正式解禁という可能性もあるので、この辺も十分注意深く見ておくといいかもしれませんね。

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