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(showing articles 861 to 880 of 1983)
(showing articles 861 to 880 of 1983)


Channel Description:

湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    アニメ版GFが終わって早2ヶ月…
     
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    GFの一番くじ引いてきちゃったよ。(笑)
     
    いや、未だにGF熱が醒めぬままというキュアビーすけ…、うちの職場の近くのファミマの一番くじを見たら、GFの一番くじがあったので速攻引いてきました。
     
    去年、ハピプリは完全に駄作と決めて代わりに観ていたGF…最終話もいい話で感動させられましたが、やはり登場キャラが非常に可愛すぎたと川村プリキュアシリーズと並ぶぐらいの個人的秀作でしたので、2回引いてきました。
     
    最初に出てきたのが、C賞のアクリルプレートストラップだったのですが、ラインナップの中にクロエちゃんが、もうこの時…。
     
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    ビーすけ「クロエちゃん…出てきてくれ。」
     
    と、中身を開けてみると…。
     
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    朝比奈桃子(画像右)まぁ、好きだったキャラだったのでいいや。
     
    ちなみに、左の子は黒川凪子という子で、桃子達のバンドユニットである『にゅーろん★くりぃむそふと』のリーダーなんだとか…。(笑)
     
    そして、2回目を引いたのがF賞…メモリアルフォトセット…。
     
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    アニメ本編で使われた場面からの生写真…。
     
    最も一番欲しかったのが、これでした…これだけでも一発撃墜されちゃいましたからね。
     
    もう…
     
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    クロエたん、グッズになっても破壊力あり過ぎる。
     
    そりゃ、あのカワイさは本当に骨抜きにされてしまうぐらいでしたからね。
     
    一部の店で、恐らく入荷していると思いますので、GF好きなファンなら是非ともゲットしてみては?

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    183作品目、今回は1989年にシステムソフト・アルファからPC98にリリースされたフライトシミュレーター『エアーコンバット 遊撃王II』を紹介したいと思います…あの大戦略で有名のゲームメーカーが作ったフライトシューティング。
    架空の戦闘機『F-04C MI-C.A.D.O.(Multi purpose Intercepter-Computer Assisted Direct Operation)』を操り、謎の敵と戦っていくという内容です。
     
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    操作方式はキーボードでの操作で、テンキーの2が上昇、8が下降、4と6がラダー操作、7と9が旋回、リターン(エンター)がミサイル発射、スペースキーがレールガン発射という構成になります。
    各面のミッションをクリアすると、次のミッションへ進む事ができ、他にも各国の世界を舞台に戦うフライトモードがあります。
     
    ミッションモードは全部で21ミッション(?)、1周エンド構成となります。
    期待が被弾して墜落してもゲームオーバーという懸念は無く、再び任務に出撃できます。
     
     
    システムソフト・アルファと聞けば、あの人気戦略シミュレーションゲーム『大戦略』シリーズやファンタジーの世界をモデルにしたシミュレーション『マスター・オブ・モンスターズ』で世に送り出してきたメーカーでもあり、特にこのエアーコンバット遊撃王IIは、1985年に登場した『立体版 遊撃王3D』という作品の続編という形で登場した作品で、赤と青のセロファンで貼られたステレオグラスメガネを付けてプレイするという初期の3D作品でもありました。
     
    遊撃王IIは、既に当時のPC98の画質も向上し始めた頃であるため、初代と比べてみると大分進化をしてるという事は間違いないでしょう。
     
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    現在のナムコからリリースしている『エースコンバット』シリーズと比べてしまうと、やはり見劣りする部分もありますが、当時はこれでも結構面白かったほうでしたし、1ミッションで約20分ぐらいかかったかなと思います。
    特に夜のミッションになると、当時のPC98の画質的にお世辞とはいえなかったため、サポート機能として画面上をワイヤーフレーム化にするワイヤードスキャンシステムという機能があったので、これで難なくクリアを果たしましたね。
     
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    自機のF-04を見てると、あのデータイーストからリリースした縦STG『空牙(くうが)』のセイレーンに少し似ている感じが…空牙は丁度同年期に稼動し始めたSTGでしたけど、この辺はやはり偶然じゃないかなと思いますね。
    この手の実際の前進翼タイプの戦闘機といえば、ノースロップ・グラマン社のX-29という実験機がありましたが、さらによく見るとX-29とF-16を足して割ったような感じが強いです。
     
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    ゲームバランス的に最初からデキも良かったですし、後半面からバランス崩壊させるようなパターンも無かったので、結構楽しかった作品だったりします。
    元々、遊撃王IIは親父のPC98の所有ソフトだったのですが、その後に遊ばなくなってしまいまして、その後に私が結構遊んでましたが、この時の自分が使用しているPC98も既に当時では最速ともいえる486を載せ替えたばかりなので、かなりプレイ時間的に大幅削減して進みました。
     
    286だったら、間違いなくかなり時間食っていた。
     
    他機種での移植では、X68K版にも発売されていたそうですが、残念ながら良作とも既に廃盤になってますし、復刻版も無いのでご注意を…。
     

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    ●P5第15話『ハッスル!のぞみのお手伝い!!』
    脚本:村山 功  演出:矢部秋則  作画:爲我井克美  美術:行信三・長恵美子


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    ●あらすじ(朝日放送公式HPより引用…)
     
    のぞみのお母さんがかぜをひいてしまったの。
    のぞみは、お母さんのお手伝いをしようと張り切るんだけど、お皿を割ったり、※洗濯機を壊したりと失敗ばかり。

    そこへりんのお母さんが、夜の食事を持ってやってきてくれた。ちらかっていた台所も片付けてくれたの!そんなりんのお母さんに、のぞみは感心しっぱなし。

    のぞみも張り切って、お母さんの大好きな玉子入りのお粥を作ろうと、スーパーに買物に。
    そこにガマオとコワイナーが現れた!


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    ★概要
    数多くのプリキュアシリーズにおいて、母の日にまつわるエピソードは山ほど存在するが、そのなかにおいて同じ川村プリキュアシリーズにおいて、母の日エピソードで最も記憶に新しいスマプリ15話も母の日ネタである事は周知の通りだが、その前々作の5シリーズの15話も同じで、物語の展開的にも多少異なる部分がある。
     
    のぞみの母 恵美が仕事中に体調を崩していたのだが、そこにりんの母 和代さんとりんと共に恵美が経営している美容室にやってきて花を届けにやってきて、恵美が体調を崩していた事を知る。
     
    早々に仕事を切り上げ、自宅に帰ってきた時にのぞみが偶々いたので、家の仕事をすると言い出すが、タオルを入れた洗面器をこぼして被ってしまうわ、皿洗いで皿を割る、洗濯機に大量の洗濯物を突っ込んで停止させるというかなりドジしまくりというオチで、あらすじの解説にて『洗濯機を壊したり~』と表記しているが、壊していないので悪しからず。
     
    美容室の配達を終え、ナッツハウスにやってきたりんがのぞみが看病してるという事で、一同ざわめき始めるココ達…実は、過去にのぞみがしでかした失敗を思い出していたというオチも…。
     
    今回の脚本は山下憲一さん、作画は劇場版5や劇場版P5GGで担当した爲我井克美(ためがいかつみ)さんによる担当回で、爲我井さんによる担当作画はこのエピソードで一旦離れ、劇場版5の作画担当を任される事に。
     
    またラストのオチも、スマプリとは違ってほのぼのな展開とは違うが、特にこまちの行動に注目してもらえれば幸いである。

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    ★戦闘シーン
    今回の戦闘の対戦相手はガマオで、公園の仕事をすっぽかしてスーパーヘの転職なのだが、戦闘前から問題視アリアリな行動を見せていた。
    偶然にのぞみ達が買物に来ていた所で奇襲を仕掛けるが、今回の戦闘もあまりいい所も無く秒殺され、同時にレジ型コワイナーもいい部分も無く即終了というオチである。
     
    スマプリみたいな戦闘はあまり無かったのが残念だが、今回はどちらかといえば戦闘メインというエピソードとはいえなかった。
     
    その後、ガマオは20話にて警備関係のバイトに就く事になる。

    ●登場キャラクター
     
    夢原のぞみ(キュアドリーム)
    夏木りん(キュアルージュ )
    春日野うらら(キュアレモネード)
    秋元こまち(キュアミント)
    水無月かれん(キュアアクア)
    小々田コージ(ココ)
    ナッツ
    ガマオ
    レジ型コワイナー
    夏木和代(りんの母)
    夢原恵美(のぞみの母)


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    ★エンドカード
    16話の中盤シーン ナッツがこまちに一喝する場面からのセル画からの流用であるが、これといったアレンジ加工はない。

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    ●名場面
    『のぞみのちゅっちゅくちゅい』
     
    アバンタイトルから完全爆睡…既に起きているりんなのに対し、のぞみだけがまだ爆睡状態というプリキュアヒロインで最も起床時間が遅いという事が解るのだが…ナッツハウスに行くのだけは別らしい?
     
    しかも、寝言が食べものであるため、この辺でも食べ物に対する執着心が強い事がわかる。
     
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    ●名場面
    『何をやっても失敗…だが、失敗の度合いが違う。』
     
    スマプリのみゆきの失敗はまだ可愛い方であるが、そのみゆきの先輩にあたる5陣営ののぞみになると、これまたみゆき以上酷い結果である。
     
    一人で皿洗いをすると大半の皿がコップが割れたり、洗濯機に大量の洗濯物を押し込んで停止させるわの失敗のオンパレードでもあるため、その点…みゆきのほうがまだマシな方で、料理の方は…のぞみが一番酷いかもしれない。
     
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    ●名場面
    『かれん達が語る…のぞみの失敗』
     
    りんからのぞみが看病すると聞いて、何かを思い出したかれん達。
     
    のぞみが生徒会の資料を運んでいた時に散らばしちゃったり、図書館の整理の手伝いをするといったらタイトルを見て爆睡…。
    ナッツハウスの床掃除をやろうとしたら、バケツの水をこぼすわ、挙げ句の果てにはうららの勉強のアドバイスをしようとしたら、逆にうららが勉強を教える羽目になったとか…。
     
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    ●その他
    『のぞみとりんとの付き合いは、母親から受け継がれていた。』
     
    幼なじみであるのぞみとりん、実はこの二人の関係の原点は母親である恵美さんと和代さんから始まっているのだが、やはり幼なじみからの付き合いだったりするのだろうか…。
     
    和代曰く、「誰かさんは洗濯機に食器を入れて洗おうとしてた。」という恵美にとって苦い思い出を暴露する場面があるので、この辺にも注意深く見てもらいたい。
     
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    ●迷場面 秋元こまち最強伝説
    『こまち最強伝説 料理の中に羊羹入れちゃう伝説』
     
    おかゆを作ってるのに、一人だけ羊羹を切っているという違和感アリアリのこまち。
     
    そのお粥の中に羊羹をぶち込もうというとんでもない事を考えており、本人曰く…「体調が悪い時には甘いものがいいかもしれない。」との事だが、何故そういう発想が生まれてくるこまちの予想外な行動に脱帽した人も少なくは無い。
     
    以降、こまちの料理に羊羹ネタは37話、P5GG第21話、ガンバランスdeダンスの希望のリレーバージョンでも披露しているので、この辺もチェックである。
     
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    ●名場面 グッとくるシーン
    『親からの目から見て、頑張る姿子供の姿に元気を与えてくれるという一面。』
     
    りんの母 和代さんがのぞみ達の自宅にやってきて、出来上がった夕飯の差し入れを貰うのぞみ。
    心配をかけてしまった事に後悔してるのぞみだが、「自分の為に一生懸命頑張る子供の姿を見たら、元気が出るに決まってるじゃない。」とのぞみを励ますシーンは、親になった大人でもグッとくる部分が強い人もいるはず。

    ★総評
     
    プリキュアシリーズで最も友達の絆も大切だが、同時に家族との絆の大切さを訴えてる部分に関して、この辺に関して子供のみならず、大人でも共感できる部分も非常にいい事であり、テレビゲームが原作である近年のアニメ作品と見比べてみれば、いかに人との付き合いの大切さをプリキュアを通じて教えてくれてる事は解るはず。
     
    過去のプリキュアシリーズにおいて、母の日や家族とのメインのエピソードは数多く存在するので、公式ページでチェックして観てみたいシリーズのエピソードを観れば、そのキャラの意外な一面も覗く事もできるだろう。

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    ★箱根(芦ノ湖スカイライン)編
    今回のマキシコース攻略は、シリーズ唯一の峠道である箱根を解説したいと思います。
    C1や八重洲以上にテクニカルな区間が非常に多いのですが、逆にアザーカーの走行がないので、思い切って攻めれるという部分があるのが、この箱根の最大の特徴です。
    【路線概要 箱根編】
    マキシの箱根は、正式に『芦ノ湖スカイライン』と呼ばれる有料道路である。
    神奈川県 箱根町と静岡県 御殿場市を結び、実際は10.7キロであるが、ゲームではゲーム時間と設定に併せて全長8キロ前後に抑えられている。
    開通は1962年12月に開通し、その後の湖尻線が72年に開通と今日に至る。
    tvk(テレビ神奈川)のクルマ情報番組『新車情報』の試乗レビューとして、よく使われているコースだが、一番知名度が高いのがタイトーのバトルギア2の『旧 中級(初代バトルギアの中級)』として登場している。
    途中区間に『三国峠』、湧き水がある『命の水』、レストハウスレイクビューがゲーム中に登場する。
    コースのモデルとなった『芦ノ湖スカイライン』の公式HPはコチラ…。

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    (画像は湾岸マキシ3DX+の物です。)
    【攻略概要 箱根】
    往路復路を含めてであるが、300キロクラスで走る首都高と違って、150キロ~250キロ前後と中速域と荷重移動が非常に重要なポイントとなる。
    特に車種の全長と車幅、運動性能が大きく左右されるのだが、アリストやセルシオ、フーガみたいな大型セダン、コルベットやカマロとなると、意外な所でリアをぶつけてしまうという弊害が起きやすい。
    また、ポルシェベースのRUF、SW20型MR2の場合…逆にピーキーなマシンコントロールでバランスを崩してくる部分もあるので、慣れないうちはG寄り設定で腕を慣らし、そこから一気にステップアップしていくといいだろう…熟練者になると、D寄りセッティングで攻める事もできる。
    815~830馬力クラスの場合は、740~760馬力が理想で、600馬力は640~680馬力が一番の理想となる。

    ★攻略ポイント
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    1.レストハウスレイクサイド~杓子峠間
    往路開幕の場合、スタートダッシュの同時にコーナーに入る形であるが、とにかく素早いシフトアップで一歩でも前に出る事が最大の鍵となります。
    最初の赤コーナーである杓子峠コーナーは手前からしっかり減速し、コーナー出口付近で130キロ以上加速できるように態勢を作りましょう。
    ここでスキール音鳴らして失速すると、相手に思わぬ隙を与えてしまうので注意。
    脱出後、とにかく壁への接触せずに上手く荷重をかけて連続コーナー区間に挑みましょう。
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    復路はラスト付近となるのですが、この先のレストハウス付近でロータリーとなるので、特に分身対戦の場合はマシンが大きくアンダーが出やすくなる部分なので、
    できるだけインを詰め寄せて、ここでも大きな隙を与えないようにクリアしましょう。
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    2.命の水コーナー~三国峠間
    往路の場合、手前から一気にテクニカルなコーナーが多く点在する地帯が現れるが、5速車の場合は3速と4速、6速車は4速と5速で使う場面が一番多い区間となります。
    三国峠を抜けた後にシケインが待ち構えており、ここでの接触は非常にアドバンテージ的に抜かれるか、縮められてしまう部分もあるのでハンドリング的に十分注意を!!
    復路も同じ同じパターンなので、この辺にも十分注意が必要です。
    命の水コーナーの後の黄色コーナーから三国峠の間は240キロ近くまで上げることができるので、少しでも距離的に稼ぐとなればこの区間しかありません。
     
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    3.湖尻峠分岐手前コーナー~長尾峠側ロータリー間
     
    往路での2つ目の赤コーナーは、湖尻線の分岐に入る区間の手前のコーナー。
    ここは下り勾配に差し掛かっているため、スピードが意外に出ている可能性も多い区間で、特に初心者の場合は外壁へ膨らみすぎてぶつけてしまうというパターンも多いです。
     
    ほぼ中速域でのギアで下りて来るので、一段下のギアでシフトダウン→手前からドリフトで切り抜けるようにしましょう。
    3つ目の湖尻峠コーナーは、こちらも中速域からの減速&ドリフトが基本メインとなりますが、往路終点の手前の中速域でのコーナー地帯もリズミカルに切り抜ければさほど問題はありません。
     
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    (画像は湾岸マキシ3DX+のものです。)
     
    復路の場合…湖尻峠分岐を越えてから赤コーナーへ突入する形になりますが、ここで何より重要となるのが脱出時の加速です。
    コーナー脱出時に、130キロ以上加速してイン側を寄せながら一気に上らないと、特に箱根で速いプレイヤーに呆気無く抜かれるケースも多いです。
     
    また、三国峠手前のシケインにも注意!入る角度が運が悪いと壁にぶつけて失速する非常に難易度が高い区間になるので細心の注意を!!
     
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    さらにもう一つ、復路で最初の湖尻峠コーナーも130キロ以上でクリアが理想ですが、その先にある湖尻峠分岐手前の緩いシケインもしっかりと荷重移動でかけていきましょう。
    初心者でも、ここでのミスが非常に目立つほか、上級者は高段位ランカーの分身との競り合いで失速する場面も多いので…。

    ★キュアビーすけの箱根エリアでゲットできる称号のヒント…
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    ビーすけ「往路と復路ともリタイア称号が同じ、だがどこにあるかは意外に難度は高いので、何度もチャレンジして狙ってみよう。」
     
    ●『箱根のバイク乗り』、『星空デート』
    箱根往路 残り910~900m付近でリタイア。 前者は早朝、後者は深夜。
     
    ●『湖尻(早朝)』、『裾野(深夜)』
    往路&復路とも獲得できる。 湖尻分岐点の交差点でリタイア。
     
    ●『箱根観光記念撮影(早朝)』
    三国峠付近でリタイア。
     
    他にも数種類あるとの事…。

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    次回、中部エリア…名古屋環状を攻める!

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    184作品目、今回は1986年にコナミ・デジタルエンターテイメントによる販売、コアランド開発の『WEC ル・マン24』を語りたいと思います…。
     
    意外に知られていないようで一部知られている準マイナー作品です。
     
    フランス・サルテサーキットで毎年夏に行われる『ル・マン24時間耐久レース』を題材にしたレースゲーです。
     
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    操作方式はハンドル&アクセル&ブレーキ、2速マニュアルを駆使しながらサルテ・サーキットを走り抜き、制限時間内に規定周回数である5周走り抜ければクリアとなりますが、制限時間がゼロになると文字通りゲームオーバー、コンティニューシステムはありません。
     
    PS2のグランツーリスモ4で意外に知られているサルテ・サーキットであるが、初めてル・マン24時間耐久レースという題材を初めて起用したのが、レースゲームにおいて実績の少ないコナミが手がけた作品ですが、実はこの作品…コナミが開発したのではなく、バンダイグループのバンプレストの前身であるコアランドが手掛けたという意外なメーカーでの開発という変則的なゲームで、過去にコアランドといえば、データイースト名義で販売した怪作ゲーム『のぼらんか』という作品もコアランドが手掛けて事もあるメーカーでした。
     
    ●AC版 WEC ル・マン24 プレイ動画
    このWECル・マンの筐体も非常に様変わりした仕様であり、スーパーに置いてある100円遊具を小さな画面を取っ付けたという小型タイプの筐体で、コーナーを曲がる度に筐体が回るというまるでいい年こいた大人が小型のコイン遊具で遊んでるみたいな感じで、自分も今亡き横浜ドリームランドの地下のボーリング場にあったゲームコーナーで遊んだ事があり、
     
    その隣に以前紹介したコナミのホットチェイスも同じ筐体に入ってました。
     
    ゲームの全体バランス的にみると、あのホットチェイスと比較するとWECの方がマシなレベルに見えますが、今のレースゲームみたいに順位やラップタイム的にみると、やや中途半端且ついい加減さが見えてしまってるのも無理も無いかなと思います。
     
    そのタイプの筐体ではなく、普通の筐体であったら少し評価は取れていたかもしれません。
    恐らく、セガのアウトランやアフターバーナーに対抗したいという部分も受け取れますが、どうしても100円遊具みたいな筐体と受け取られてしまうのも無理も無い話かなと…コナミも今のビーマニシリーズの筐体での技術力があったら多分人気は出ていたかもしれませんね。
     
    元々、コナミはレースゲーム自体得意ではないメーカーである事は確かですから、この辺もどうしてもナムコやセガみたいにこだわりの強い部分が尖ってみえていないというのも無理も無い話ですから…。
     
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    現在において、この作品の筐体を見つけるのは非常に困難な作品で、同時にバーチャルコンソールや他機種での移植は行っていないため、非常にレア中のレアにあたる作品になりますし、普通のエミュ筐体にも入っていないので非常に見つけるのも困難な作品になるかなと思います。
     
    初プレイ時は、約3周ぐらい進んで時間切れで終わったのですが、あの遊具みたいな筐体はある意味で羞恥プレイに近かったですね…後に95年にセガから登場した『LE MANS 24』はまだいい方でしたけど、あっちもゲームバランス的にいうと…まりお世辞に良いとはいえなかったレベルでしたからね。
     
    セガのLE MANS 24は後の機会で話したいと思います。

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    今の柴田プリキュアシリーズより、個人的に最近こちらにもプッシュし始めてますね…アイマスシンデレラガールズ。

    無印アイマスの外伝作である作品なのですが、偶々ゲームをやり終えた時にMXでオンエアしていており、寝る前に観てますね…しぶりん個人的に気に入ってますね。

    しぶりんの存在を知ったのは昔から見ているふぁいさんのサイトでしぶりんのイラストで観たのが最初で、そこから興味を持ち始めたのがキッカケ。


    いつの間にかアイマスもここまで大きくなったのは前々から知ったのだが、今年…AC版アイマスが出て10年。

    ナムコさんも去年は湾岸、今年はアイマスによる人気コンテンツ10周年も立て続けにきてますね。

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    ●LANCER EVOLUITON X GSR
     
    【概要 長所】
    サンデラこと3DXからGRBインプレッサWRX-STI、Z34フェアレディZ、NC型ロードスターと共に追加されたランエボ第四世代の末裔であり、ランエボシリーズ最終版。
    セガの頭文字Dアーケードステージでは、6速SST方式のシフトを採用しているが、マキシは5速マニュアル仕様を採用されており、マキシの新型ランエボにおいて唯一の5速車となる。
     
    マシン性能は他のエボシリーズと比較すると、性能と対接触に関しては平均値的な能力に近いが、後続ブーストの効力はエボシリーズ定番の強力に発揮する。
    多少アンダーは出やすいものの、初期のエボシリーズのエボIII程のバランス崩壊レベルに達していないのが幸い。
     
    【難所】
    エボシリーズで唯一の車幅が広い車種であるため、擦り抜け技をやる際には十便注意が必要で、特にトラックやハイエースでの擦り抜けをしようすると、意外な所で引っ掛けてしまう部分もあるので、意外に神経を使う場面もいくつか多い。
    湾岸線でも最高速面に関してやや難しい部分もあるため、こちらもどちらかといえば中級者~上級者向けである。

    ●エアロパーツギャラリー
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    ●エアロタイプF
     
    D1グランプリで参戦していたチームオレンジ所属のエボXのエアロをモチーフにした仕様だが、マキシシリーズのエボXに登場しているエアロパーツで唯一の純正を活かしたモノになる。
     
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    ●エアロタイプA
     
    フロントがこのエボXをベースにしたギャラン・フォルティスに近い形状。
    リアバンパー上部にダクトが装備されている。
     
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    ●エアロタイプB
     
    マキシのインプレッサとエボシリーズ定番のライトポッド装備仕様だが、こちらは純正仕様をベースではなく、完全オリジナル仕様となるが、ナンバー位置にフォルティスと変わりは無いが、いかにもラリーマシンらしさが出ている。
     
    ルーフ上部にオプションパーツのボルテックスジェネレーターが装備されているが、GTウィングを装備するとボルテックスジェネレーターが外れてしまう…これもウィング扱いとなっている。
     
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    ●エアロタイプC
     
    マキシマムヒートでも起用されている仕様のエアロで、リアウィングは純正をハイマウント化したものになる。
    やはりナンバーの位置もフォルティスの影響が非常に出てしまっている。
    余談だが、バンパーのブラック部分はやはりDAMD製のエアロを参考にしたのだろうか?
     
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    ●エアロタイプD
     
    いかにもヨーロピアンなエアロ。
    高級質感が強い感じで、どちらかといえばランエボらしくない仕様。
     
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    ●エアロタイプE
     
    エボVIIIのエアロタイプAのエボX版といってもいい仕様だが、見るだけでもかなりゴツゴツ感が出ており、まるで競技仕様のスーパーバイクのエアロっぽく見える。
    リアウィングもルーフより更に高めである。

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    185作品目、今回はカプコンの『戦場の狼』を触れてみたいと思います…以前、戦場の狼IIを触れましたからね。
     
    主人公 スーパージョーがジャングル奥深くにある敵軍の司令部を破壊と、捕虜となった兵士を救出するという内容になります。
     
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    操作方式は8方向レバー+2ボタン方式で、メインショット発射と手榴弾投下となります。
    手榴弾はメインショットで届かない部分での攻撃、遠距離にいる敵やトラックを破壊する為に使いますが、弾数制限があるため乱発はできません。
    道中に落ちている箱を取ると手榴弾が回復し、箱が多い分だけ手榴弾のストックが増えます。
     
    穴や池に落ちたり、敵に触れる、敵弾を触れると1ミス、残機ゼロでゲームオーバー。
    全8ステージ構成エンドレス制です。
     
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    カプコン初期に登場したアクションSTGで、意外に多くのファンが知っている名作中の名作で、カプコンの得意であるミリタリー指向の強い作品である戦場の狼は、後のアクションSTG作品に大きな影響を与える事となった作品ともいえます。
    データイーストの『ならずもの戦闘部隊 BLOODY WOLF』や『サンダーゾーン』、SNKの『メタルスラッグ』、『怒』、『ゲバラ』等も全てこの作品の源流である事は確かだと思います。
     
    ゲーム全体難易度的に高めで、とにかく前に進まないと四方八方に敵が現れるので、クリアを目指すとなればこの辺にも重要なポイントとなりますが、熟練者になると上手く使ってスコア稼ぎができるポイントもいくつかあります。
     
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    各面の終盤に国境があり、そこから敵兵がゾロゾロと現れるのですが、一定時間内にこのラッシュを切り抜ければラウンドクリアーとなるのですが、特に出会い頭に敵にぶつかってミスになったという事故も日常茶番事…。
    この辺も上手く、臨機応変で切り抜けないと意外に難しい部分が多く、自分もAC版とPSP版のカプコンアーケードクラシックスで結構泣かされましたね。
     
    難点はミスをした時の復活ですが、やはりこの辺もかなり激しい状況での戦闘であるため、意外にリカバリー部分が難しく、初心者だと呆気無く倒されてしまう部分もあるため、いかにミスでの立て直しが勝負の鍵になりますね。
     
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    自分が初めて戦場の狼を遊んだのが、上大岡のジアスにある縦画面仕様のエミュレーターで遊んだのが最初で、初回は10,000点と非常にエクステンド的に優しいなと思いきや、開始してから5分で呆気無く倒されたのが最初でしたね。(笑)
     
    その後に、PSP版のカプコンアーケードクラシックスで結構やりこみましたけど、4面辺りが限界でしたね…攻撃が半端じゃない。
    難易度設定を見ると2段階しかなく、ノーマルとハードのみですが、ノーマルでもあの難易度は意外にキツさでしたね。
     
    他機種では、FC版とEZWebのアプリ版、初代PSのカプコンジェネレーションVol.4『孤高の英雄』、PSP版のカプコンアーケードクラシックスでプレイできるので、初っ端から飛ばしてる作品が好きな人にはお勧めかなと思います。

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    世間のプリキュアシリーズのはゴープリで持ちきりであるが、いつもプリキュアシリーズを録画しているHDDデコーダーの容量も軽くするために、MXで録画した無印5の1話~10話までをDVDにブッ込む作業をやっとりました。

    11話~最終話まではBS11で録画していたが、11話の時は今のHDDデコーダーが入った頃でしたからね。(笑)


    これでやっと、無印5のダビングは全て終わった。
    前々は、仙台の相方から譲り受けた5シリーズのVHSを全てDVDに録画した作業も大分時間食ったっけな…あれは放送当時の資料として重宝してるので。

    次はGF(ガールフレンド(仮))…恐らく1枚で見事にダビング終わりそう。

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    携帯からの投稿で画像が見づらいかもしれないが、明日…マキシ5のアップデートでステージア260RSとレヴォーグの追加が決まったと公式アナウンスされたそうですね。

    レヴォーグは最近出たばかりのスバルのレガシィツーリングワゴンの継承モデルであるが、そのなかでもやはり自分的にはステージア260RSでしょう。

    日産車でライダーシリーズを世に送り出してきたオーテックがステージアを過激にチューニングしたモデルだが、RB26DETTと四駆化させた特別仕様…別名『GT-Rワゴン』と呼ばれてた奴なんですよね。

    あ、昔…あのオプションがR33GT-Rをワゴンにした『オプションGT-Rスピードワゴン』が、GT-Rワゴンの元祖だったっけな。(笑)


    ゲームでは、グランツーリスモと峠MAXGしか登場していなかったが、アーケードでは今作初登場だが、意外に車重がアリアリで曲がりにくい印象が強いステージア260RS…果たして?

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    第二世代GT-Rの遺伝子を組み込んだ、正真正銘の最強最速ワゴン!
    日産ステージア オーテックバージョン 260RS
     
    日産のステーションワゴンといえば、ステージアと答えるファンも少なくない。
    そのステージアの頂点ともいえる最強のグレードといえば、あの日産のミニバンのセレナやエルグランドのライダーシリーズを手掛けたオーテックジャパンが手掛けた最強グレード『オーテックバージョン260RS』だ。
     
    ステージアは1996年に誕生した日産のステーションワゴンで、当時はRVカーブームの真っ只中に登場し、当時はスバル・レガシィツーリングワゴンやホンダのアコード・ステーションワゴンと共に凌ぎを削ってきて、基本ベースはR32~R33スカイラインで起用されている2リッター直列6気筒DOHC 自然吸気方式ユニットの『RB20DE』、2.5リッター直列6気筒DOHC 自然吸気の『RB25DE』、ターボユニットの『RB25DETT』型が与えられ、RB20DEは155馬力、RB25DEは200馬力、RB25DETTは当時の国内規制ギリギリの280馬力を発生、駆動方式はFRと4WDの2タイプが設定されており、当時はスバルのレガシィツーリングワゴンに対しての対抗馬としてラインナップされていた事は確かで、元のベースはローレルとスカイラインの合いの子ともいえる。
     
    足回りは4WDモデルは前後ともマルチリンク式、FRモデルはフロントがストラット、リアはマルチリンク式という足回りを起用されている。
     
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    そのステージアが発売されてから1年後の97年の10月…日産の子会社である『オーテックジャパン』が、R33型スカイラインGT-Rのリアサス、パワートレイン、RB26DETTを移植した『オーテックバージョン260RS』が発表。
     
    これは初代ステージアに、GT-Rの心臓部ともいえる2.6リッター直列6気筒DOHCツインターボユニット『RB26DETT』搭載、さらにGT-Rの駆動システム『アテーサET-S』とR33用のトランスミッション、ブレンボ製ブレーキ、専用エアロパーツが与えられ、国内規制ギリギリの280馬力をたたき出すモンスターステーションワゴンへと進化を遂げ、一部からは『GT-Rワゴン』と呼ばれており、文字通り狙いはレガシィツーリングワゴンGT-Bへの対抗ともいえる。
     
    98年にはグリル部分にハイランプ、ウィンカー部分による小変更が施され、2代目にバトンタッチされるまでの間、生産は続投された。
    また一部でシルエイティと同様、R34GT-Rのフロントマスクを移植させたオーテックバージョンも少なからず存在しており、こちらでも街中で見かける事もある。
     
    ゲームでの登場はSCEのグランツーリスモ2からで、その後は元気のKAIDO 峠の伝説ぐらいであったが、アーケード作品においての260RSの登場はこのモデルが初となる。

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    186作品目、今回はコナミの90年代後期の大名作『メタルギア・ソリッド』を紹介…。
     
    コナミデジタルエンターテイメントのKCEジャパン作品で、MSX版メタルギア2の物語から6年後の1999年…アラスカにある核兵器施設が特殊部隊『フォックスハウンド』の残党 リキッド・スネーク達が占拠され、さらに二足歩行兵器『メタルギア』の破壊するために、元フォックスハウンドのメンバー ソリッド・スネークが主役のステルスアクションゲームです。
     
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    操作方式は十字キー+8ボタン方式、しゃがみ込みや攻撃やつかむといったアクションやアイテムや武装装備を駆使しながら、施設最深部にある二足歩行兵器のメタルギアと、今回の事件の首謀者であるリキッド・スネークを倒す事が目的。
     
    ライフゼロになるとゲームオーバーですが、コンティニューで通過した場所から再開ですが、一部強制ゲームオーバーになるイベントもあります。
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    コナミの有名なスタッフ 小島秀夫監督の代名詞であり、もはや90年代後期のコナミを象徴するメタルギアソリッドは、80年代にパナソニックのMSXで発売したメタルギアシリーズから続く3作目。
    今作は90年に発売されたMSX版メタルギア2の時代から6年後の物語設定となっていますが、今回も非常に内容が濃い部分が多く、軍事関係や核兵器に関する話とマニアックな部分が強いです。
     
    実は開発前に小島監督が実際に米軍基地に取材し、そこから内容を活かしているという事をコナミの無料小冊子のメタルギアソリッドの特集で明かされてました。
     
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    初めてメタルギア・ソリッドの制作開始の告知されたのは、19年前の1996年のTGSこと東京ゲームショウ初年度にて、コナミブースが新作発表した際にチラシにて配布したのが最初であり、度々雑誌にてメタルギアソリッドの開発画面が掲載され、発売時期に関してはノーコメントであったのですが、後の実況パワフルプロ野球'98開幕版にて体験版が同梱され、その後にやっと念願発売となり、ファミ通等のゲーム雑誌において、かなり高評価を受けており、PS1作品において最高傑作となりました。
     
    自分も初めて体験版を触った時に『これは意外に良くできてる。』と感心し、製品版は妹の知り合いから偶々MGSがあったため、終盤まで進めてクリアした事は覚えてます。
     
    ゲームバランス的には上手く攻略できる様にできてますが、やはり初心者の場合は初見殺しの場所がいくつかあるため、1周目でも意外に難易度が高く感じる部分もあります。
     
    多少の足音でも敵兵に気付かれてしまい、大挙で襲われてしまうので、『いかに隠れ進む事ができるか?』という要求されますが、ある条件を満たして2周目以降になれば、クリアアイテムのステルス迷彩服をゲットすれば一気に難易度が急激に下がり、さらにこちらも条件で満たすとゲットできる武装装備の弾数が無制限になる無限バンダナまでもゲットすると、さらに難易度が下がるので、3周目クリアしたら完全満足という部分も強いです。
     
    猛者ならさらにお遊びネタプレイで極めるというネタもできるため、何周してもネタが尽きないですからね。
     
    このメタルギアソリッドで外せないのが、主演声優さんでしょう。
     
    ●PS メタルギア・ソリッド プレイ動画
    スネーク役の大塚明夫さんやメイ・リン役はハトプリでサンシャインこといつき役を演じた桑島法子さん、今では故人となられた声優 塩沢兼人さん、青野 武さんもご出演されており、サイボーグ忍者ことグレイ・フォックス役の塩沢兼人さんといえば、クレヨンしんちゃんのぶりぶりざえもんや北斗の拳のレイで有名ですが、意外な部分ではアンパンマンの初代はみがきまん役を演じました。
     
    キャンベル大佐役の青野 武さんは、ちびまる子ちゃんの二代目の友蔵役で有名で、ある意味で豪華声優陣による顔ぶればかり揃ってました。

    メディアミックスな部分で、桑島法子さんがパーソナリティーを務めたコナミ提供による文化放送の『CLUB db』内にて、ラジオドラマめ展開されてましたが、こちらは本編とは違うアナザーストーリーになっていまましたけど、しっかりメタルギアソリッドの世界観をラジオドラマでもしっかり活かしている部分を考えれば、なかなか良かったレベルでしたね。
     
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    派生として、PSでは当作のバージョンアップ版の『メタルギアソリッド・インテグラル』は英語音声と、難易度調節が加えられ、GBカラー版は『メタルギアソリッド・ゴーストバベル』という外伝作がありますが、PSのインテグラルは意外に中古で転がってる事もありますが、無印が非常に多いため、陰に隠れがちかなと。
    GBカラー版のゴーストバベルは、こちらもやや入手的に難しいかなと思います。

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    ハピプリ下期から今回のゴープリまで、各放送局でのプリキュアシリーズでの動きをチェックしてみました。
     
    毎年、いつものように個人的なチェックで調べている各地方局においてのプリキュアシリーズの動きに関してですが、一部地方局においての編成が大きく変更された部分もあったようです。
     
    山陰放送さんは朝日放送・テレビ朝日系列ネットの1週遅れ、放送時間の変更はありませんでしたね。

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    ★宮崎放送でのプリキュアシリーズの動き…
     
    現行プリキュアシリーズにおいて、最も放送スケジュールが遅い宮崎放送さんですが、テレ朝&山陰放送より3週遅れでゴープリ第1話のオンエアされますが、ココで大きく放送時間の変更が起きていますが、朝日放送からの販売放送という形式のパターンは相変わらずです。
     
    今までは毎週火曜の15:30からオンエアという構成でしたが、現在は毎週土曜 朝5時15分に変更されました。
    アニメによるこの手の放送パターンでは、地方局では当たり前にある事ですが、同じキッズアニメであるアンパンマンや妖怪ウォッチでの一部地方局でよくある事ですが、宮崎放送でのプリキュアシリーズは特に、以前は半年以上の遅れがあった事は有名でした。
     
    そのプリキュアシリーズの時間帯が、刑事ドラマの放送時間帯になってしまったのは何ともいえない状況ですが…。

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    ★東京MX・tvk(テレビ神奈川)でのプリキュアシリーズの動き…
     
    去年11月から東京MXとtvkにおいて、ドキプリの再放送がオンエアされていますが、tvkさんは既に放送を終了となりました。
    やはりこの辺もtvkさんは、シリーズ継続オンエアという部分の視野に関してはあまり良くない方向でしょうか…。
     
    tvkでのドキプリ終了後、沖縄限定でオンエアされているご当地ヒーローモノの番組を1クールで終わったら、再び相変わらずのtvkの朝のアニメの悪癖である30年以上のアニメ作品で穴埋めしてしまうという方向性は相変わらずですし、現在は東京MXでのオンエアエリアが拡大してしまったため、逆にtvkのアニメ番組のラインナップもMXにかなり惨敗しているのも現実で。
     
    今年の半ば辺りに、ハピプリの再放送を持ってくるという事は目に見えていますが、神奈川県内で観ているプリキュアファンとして、無印からの鷲尾プリキュアシリーズのオンエアの期待は全くできないでしょう。
     
     
    東京MXさんでのプリキュアシリーズでの放送スケジュールも縮小している傾向が見られ、今までは週1ペースで5話から、月曜の教育番組が入る形で4話ペースと思いきや、現在は週1ペースで3話まで縮小しはじめましたが、金曜にテレショップ番組枠に変更となりました。
     
    逆に観るペースとしては、じっくり観やすくなったといってもいいかもしれませんけど、サブチャンネル構成があるMX…今後も徐々に週1ペースもテレ玉ことテレビ埼玉と同じペースになるのでしょうか…。
     
    tvkとMXでの今後の動きに注目です。

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    ★テレ玉とBS11でのプリキュアシリーズの動き…
     
    こちらはまだ梅澤プリキュアシリーズのスイートが現在オンエアしていますが、どちらも週1ペースによる1話は相変わらずですが、テレ玉の方は既にノイズ戦との戦いに入るまでのエピソードまで進んでますが、BS11さんは30話のヒーリングチェストをゲットするまでのエピソードまで進んでますね。
     
    BS11さんといえば、去年3月に毎年恒例ともいえる東映アニメーションさん制作によるプリキュアオールスターズの映画の特番が流されていましたが、NS3では各地方局、関東独立U局、BS11での宣伝番組が一切告知はされていませんでした。
     
    やはり制作費による部分があるのかは不明ですが、内容も内容で、過去のオールスターズシリーズの紹介によるダイジェスト紹介であるため、必要なかったと判断されたのでしょうか…。

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    ★群馬テレビでのプリキュアシリーズの動き…
     
    意外に放送休止が多いためか、意外に動き自体に把握しにくい群馬テレビさんですが、今年の2月9日にスマイルプリキュア!のオンエアが始まりましたが、北関東でのスマプリオンエアでは群馬テレビさんのみで、放送時間はハトプリ時代と変わらず月曜夜19:30からです。
     
    以前はとちぎテレビでもプリキュアシリーズがオンエアされていましたが、こちらも既に把握がわかりづらい状況で、いつの間にか終了していたようですが…。

    ●現時点において、各地方局でのシリーズ放送を分類していくと…。
     
    ●ふたりはプリキュア   0局
    ●ふたりはプリキュアMH  0局
    ●ふたりはプリキュアS☆S   0局
    ●Yes!プリキュア5      0局
    ●Yes!プリキュア5GoGo!  0局
    ●フレッシュプリキュア!  0局
    ●ハートキャッチプリキュア! 0局
    ●スイートプリキュア♪    2局(埼玉、BS11)
    ●スマイルプリキュア!   1局(群馬)
    ●ドキドキ!プリキュア   1局(東京)
    ●ハピネスチャージプリキュア! 0局
    ●Go!プリンセスプリキュア 1局(宮崎)
     
    既に梅澤プリキュアシリーズも後期のスイートがオンエアされている放送局は現時点で多いのですが、徐々に柴田プリキュアシリーズでの放送勢力が徐々に伸びてきてるという状況…まぁ、この辺も子供達に一番知られているシリーズの方が人気が取れるというのが本音でしょう。
     
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    しかし、プリキュアシリーズの原点である鷲尾プリキュアシリーズ~梅澤プリキュアシリーズ前期のオンエアしている局もこの時点でほぼ全滅しているのが非常に悲しい現実ですし、過去のプリキュアシリーズの動画配信している『ABC動画倶楽部』の作品ラインナップを見ても、5シリーズ以前の3作が完全に消されてしまったため、プリキュアシリーズの原点である無印~S☆Sの存在感が消えてしまってます。
     
    去年はプリキュアシリーズ放送10周年だったのに、殆どがアピール不足による失敗してるので、この辺での人気の回復は少し難しいでしょう。

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    187作品目、今回は1984年に登場したカプコンの『ひげ丸』を触れてみたいと思います…1984年の作品ですが、知らない人も多いはず。
    主人公 モモタルーを操作し、フィールド内にいるキャプテン・ピアドが率いるひげ丸軍団を樽やドラム缶を転がしてやっつけるアクションゲームです。
     
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    操作方式は4方向レバー+1ボタン方式で、ボタンは樽やドラム缶を持ち上げ、持ち上げた状態でボタンを押すと転がり、それを上手く使って敵を倒していきます。
    ひげ丸の動きを止める舵や骸骨の他にボーナスアイテムもあり、特に一定ステージに進むと金の碇を取ると50,000点ボーナスというモノも存在します。
     
    ひげ丸やピアド、永久パターン防止キャラに接触すると1ミス、残機ゼロでゲームオーバーでコンティニュー無し。
     
    全30ステージ(?)構成のエンドレス制です。
     
    ●AC版 ひげ丸 プレイ動画
    カプコンのアクションゲームといえば、初っ端からかなりキレた難易度の代名詞である『魔界村』、『ロックマン』、『ファイナルファイト』が非常に有名ですが、このひげ丸だけは唯一、他のカプコン作品と比較すると初っ端から飛ばし気味ではなく、初心者でも取っつきやすい難易度に抑えられてます。
     
    特に敵を大量にやっつけた時のボーナスは非常に爽快感が高い他、4面毎にボーナスステージがあり、この辺もスコア稼ぎに没頭できる他、50,000点毎にエクステンドもあるのでゲームバランス的にいい方ですが、進んでくるとひげ丸の動きも俊敏になり、プレイヤーのスピードを上回る速度で襲われる事も多いので、『開幕時に近くにいる敵を素早く仕留めるか?』という部分も重要視される他、一定時間に永久パターン防止キャラも動くので、この辺にも重要視される部分も強いです。
    また初心者の為に、最初のステージがチュートリアルステージもあるので、基本操作も覚えやすいという部分もき評価ですね。

    他機種においては、FC版とPS版、PSP版があり、PSP版はカプコンアーケードクラシックス、PS版はカプコンジェネレーションVol.3、FC版は『魔界島』というタイトルでアレンジ移植されていますが、PSP版は比較的に見つけやすいので買いですよ。
     
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    このゲームをやり始めたのは、PSPのカプコンアーケードクラシックスからで、最初は「カプコンのアクションゲームって、意外に難易度的に最初から飛ばしまくってる。」というジンクスが強く、このひげ丸も当初は結構難しい難易度かと思いきや、程よい難易度になっていたのも高評価で、PSP版でかなりやりこんだ結果…40面まで進んだ事がありますが、1,000,000点越えた辺りでエクステンドが止まってしまうので、後は残機が無くなるまでのサバイバル戦でしたね。
     
    特にカプコンのアクションゲームは難しいという人に、是非一度触れてもらいたい隠れた名作です。

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    今回の大半が頭文字Dやサイドバイサイド2&バトルギアシリーズで有名のステージ 榛名がある伊香保と碓氷峠への聖地巡礼+湾岸5の群馬ナンバー取得の為に群馬へ行く計画を建てているが、最終日の15日に隣の栃木の小山のイオンモールにて、ゴープリのミニショーと握手会があるという事を記事上で度々紹介していましたが、この辺の視野を入れるため、さらにプランを練ってみた。

    渋川から小山であるが、3通りのパターンがあり、1つ目は前橋から両毛線で小山を目指すというパターン、2つ目は高崎まで向かい高崎線一本で大宮に向かい、大宮から宇都宮線で小山を目指すパターン、3つ目は2つ目の最速パターンである高崎から新幹線で大宮へ向かい、大宮から宇都宮線で小山を目指すというパターンである。

    前者は乗り換えは1回で済むのだが、後者の新幹線でのパターンは通常運賃+新幹線での特殊運賃も加算されるため、意外に大きな出費になる。

    一方、前者は通常運賃オンリーだが、デメリットは所用時間が掛かる事と本数面も少ないという部分が大きく問題として残ってる部分で、先程のパターンの高崎線オンリーは運賃は変わらないが、大宮から宇都宮線での本数も期待できるが、やはりネックは高崎線での高崎から大宮までの所用時間がこれも意外に掛かるという部分。

    伊香保には、できるだけ9時出発が最低ラインになるが、この辺は当日までの判断になるかなと。

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    既に始まっていたんだね…今回のC1全国1位戦と共に…。
     
    メジャーアップデートの前に始まっていたとは…今回もかなり締切ギリギリなスタートとなるかなと。
    現在.NETにバナパスモードに入っているのがC-Wingさんとこのチームで設定されているが、恐らく…サブチーム側のバナパスに切り替えて、グロリアでも狙ってみようかなと思いますね…30連勝のみ。(←すんげぇ逃げじゃねぇか。)
     
    60話まで進めてもいいが、トロフィーが200個超えた時点で無差別級へ移行となのだが、無差別級は本当に勝てるはずが無いレベルのランカーがゾロゾロいるんですよね…SS~SSS級、SSSS級とか…。
     
    30連勝達成記念がリミックスBGMが獲得できるという特典であるが、果たしてどんなのかは気になるところですよ。
     
    メイン側は…GCインプがあったっけな。(笑)

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    ●P5第16話『こまち 小説家断念!?』
    脚本:成田良美 演出:石平信司・座古明史 作画:篁 馨・川村敏江 美術:井芹達朗


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    ★あらすじ(朝日放送公式HPより引用。)
     
    みんなでこまちの書いた小説を読んでいたの。
    みんな面白いと言ってくれたけど、ナッツだけが、面白くないと言い出し、こまちを落ち込ませたの。
    正直に言っただけなのに・・・。

    こまちを傷つけてしまった事が気になって、ナッツはこまちの家に言って励ます事にしたんだけど、こまちは小説をを書くのを辞めたと言い出した。
    それをきいたナッツは、「こまちの夢はそんなに簡単に諦めるモノなのか?」と怒ったの。
     
    その時突然、こまちの書いた小説の現行の中にみんなが吸い込まれてしまって…

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    ★概要
    5シリーズにおいて、初のこま・ナツによる中心のエピソードとなる16話の最大のキーポイントとなったのが、やはりこまちの創作作品ともいえる『海賊ハリケーン』が一番の重要なキーポイントとなる部分である。
     
    のぞみ達の評価は良かったが、ナッツだけが批判的な感想をとなった理由的が、『こまちが書いたこの物語で、こまちが何を訴えたいという部分が伝わってこない、説明しても分からないのであれば、読む意味も無いし、本にする価値も無い。』という部分を突いた所で、こまちは「そんなにいい話が簡単に書けるはずがないよね…。」とナッツハウスを飛び出してしまう。
     
    のぞみ達からナッツの意見に対して抗議するが、「お前達は友達の書いた本だから贔屓目で読んだんだろ。」と一点張りするのだが、のぞみから「豆大福、二度と食べれなくなるかも。」とその一言で、こまちにどう説明したらいいのか悩んでしまい、結局…解決策も見つからずに自ら頭を抱えてしまう。
     
     
    そこに、大型のバイクに乗ってきたこまちの姉 まどかがナッツハウスにやってきて、今回のこまちの一件を説明する。
    まどか曰く、「少し言われたくらいですねるあの子が弱いだけ。これしきの事で、落ち込んでるようじゃ所詮作家になるのは無理。」と答えるが、のぞみ達はこまちの長所で反論、結果的にまどかも納得し、ナッツはまどかと共にこまちの自宅に行く事になり、同時にのぞみ達も後をつける事に…。
     
     
    今回の脚本は成田先生で、こま・ナツを絡めたちょっと恋愛的なエピソードもあるが、プリキュアシリーズの恋愛要素はこの程度が一番丁度いいレベルともいえる。
     
    ハピネスチャージみたいな恋愛要素を重点に置いてしまうと、逆に小さい子が面白さ的に半減しかねない、連枝要素を重視に置くプリキュアシリーズの物語は同人誌や二次創作が一番いい部分じゃないかなと。
     
    作画は川村先生と篁(たかむら)先生による作画担当で、特に川村さんと篁さんによる作画の描き方にも大きく特徴が分かりやすいのも魅力ともいえるし、やはりどのシーンにおいても、川村さんの作画のクオリティの高さには頷ける部分も多い。
     
    また、この海賊ハリケーンに関わる話の部分として、35話でナッツの7回目のチェックで見事OKを貰い、創作小説のコンテストで応募した結果…48話で努力賞を取ったという素晴らしい快挙を果たした。
     
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    そして、P5GG最終話にて海賊ハリケーンに続いての2作品目の製作も既にスタートを始めており、ナッツが最終的な校正チェックを行なうというこの関係も既に鉄板的な部分となったともいえよう。

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    ★戦闘シーン
    今回の舞台は、こまちが描いた小説『海賊ハリケーン』のワンシーン…豪華客船が海賊船に接近してくるという場面の海賊船上での戦闘で、マスト型のコワイナーとアラクネアが参戦という形であり、今回のコワイナーのリーチ力も途轍もなく高い。
     
    序盤は完全に崇拝されてしまうが、自分の書いた小説で皆を不幸にしてしまったと再び絶望するが、「自分の書いた物語を勝手に利用されて悔しくないのか? 自分を責めて落ち込んでも何も変わらない。 最初から上手く書けるはずがないんだ。」とナッツに励まされてからのミントことこまちの反撃の場面は非常に見応えがあり、特にアラクネアに対して、「これは私の物語よ!勝手に変えさせたりしないわ!」はこのエピソードで唯一のこまちの名言である。
     
    物語の中での戦闘はこのエピソードで初で、後の38話ではミルクが書いたシンデレラの世界でブンビーさんとの対決、さらにP5GGの13話、15話と16話の一部のエピソードでエターナルのシビレッタによっておびき寄せられた時の戦闘も、この場面が源流となっている。

    ●登場キャラクター
     
    夢原のぞみ(キュアドリーム)
    夏木りん(キュアルージュ)
    春日野うらら(キュアレモネード)
    秋元こまち(キュアミント)
    水無月かれん(キュアアクア)
    小々田コージ(ココ)
    ナッツ
    ブンビーさん(僅かながら登場)
    アラクネア
    帆型コワイナー
    秋元まどか(こまちの姉 初登場)

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    ●エンドカード
    17話は青山先生による作画で、りんのセル画は中盤シーンにおいて落ち込む場面からの流用で、左側の男性は前半シーンでりんの店に来た時に使われたセル画からの流用…。
     
    ちなみに左側の男性のモデルは、当時人気であった韓流スター ペ・ヨンジュンに非常にそっくりである。

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    ●名場面
    『姉 まどかが語る…こまちの意外な一面』
     
    いつもであれば、怖いもの知らずで、いきなりの暴走するイメージが強いこまち。
    今回の一件でかなり傷心になってしまったが、「あの程度ですねるあの子が弱いだけ、これしきの事で落ち込んでるようじゃ、作家になるのは無理。」と、小町の意外な弱い一面をまどか自身が語る。
     
    現実的で考えてみたら、漫画家でもこういった部分でぶつかるところもあるが、こういった経験も必要である事は確かだろう。
     
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    ●名場面 その2
    『的確としたアドバイスで、こまちをサポートする事にしたナッツ。』
     
    最初の感想によって、こまちを傷つけてしまった事を反省したナッツ。
    戦闘後に物語の部分を上手くすれば修正できるという事をアドバイスする場面は、後のこまち&ナッツの関係の絆を深めていく。
     
    のぞ・ココに続いてのP5カップルコンビの誕生の瞬間でもある。

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    大分間が空いてしまいましたが、次回の攻略特集記事の方も取りかかっております。

    次回は短期集中による攻略特集として、アイレムソフトウェアのジッピーレースによる特集を組む予定ですね、PS2のツーリストトロフィーの影響力が出ちゃいましたけど。(^_^;)


    既に1,000ccクラスまで進んでますが、単純ながらも奥の深い攻め方をじっくり解説していくつもりですが、最近仕事の方が大変忙しいとこは相変わらずであるものの、攻略解説に関しては既に頭に叩き込んでるので問題なしかなと。

    そして、スマイル17話レビューの方も取りかかっており、Aパートまでのレビューは完成してますが、Aパートのレビューだけでも1記事の限界である5,000文字を楽々に超えちゃってるため、この辺も三部構成なるかなと思います。

    FUJIWARA登場回、かなり力が入ってたエピソードでしたからね。

    早い段階だとジッピーレースは来週辺り、スマイル17話レビューは金曜~日曜までにアップできるかなと。

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    去年、プリキュアシリーズ放送10周年を迎えた時に登場したチキータの劇場版プリキュアシリーズのキャンペーン、今年は無いんでしょうかね?


    去年の今頃…宣伝用資材が、うちの課に置いてあった事は覚えていたのだが、コレクションブックも店頭に置かずに裏方にしまいっぱなしで終わった記憶が覚えていたのだが。

    今回のオールスターズの公式でチェックしても、チキータの文字さえ見られなかった。


    去年は10周年とアピールしていたのに、妖怪ウォッチによるタイアップ企画で完膚なきまでに人気のお株を奪われてしまい、さらにハピプリ本編自体もファンからかなり厳しい意見ばかり目立って大惨敗しちゃいましたからね。

    今回のプリキュアシリーズ久々の路線改革であるゴープリで起死回生を狙うというアピールはあったが、やはり人気が人気なんでしょう。


    3月頭に突然、プリキュアバナナが出てくるという事もあるから、この辺は『果報は寝て待て』なんでしょうけど、もし出ないとなると、今年のプリキュアシリーズのアピール自体による雲行きが怪しい方向に見られる可能性も否定できないかなと。(-.-;)

    未だにゴープリのプリキュアパン、見つからないわ…妖怪ウォッチばかり目立ち過ぎて。

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    今年最初のアップデートで追加されたステージアのオーテックバージョンを作ってきまして、C1全国1位戦で600馬力仕様でシェイクダウンしてみました。


    『どうせ、挙動が重苦しく曲がりにくい奴かもな。』と不安要素もありましたが、意外に600馬力仕様でもクイクイっと曲がりますね、グランツーリスモシリーズや首都高バトルシリーズだと加速が鈍く、本家GT-Rにやや離されるケースはありますが、これで800馬力になると本性を現すかもしれませんが、箱根でブン回すとなると意外に大変かなと。(-.-;)

    エアロと本格的なレビューは、後日にお届けしたいと。

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