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(showing articles 81 to 100 of 1983)
(showing articles 81 to 100 of 1983)


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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    55作品目、今回は1995年にバンダイナムコゲームスからリリースした戦車戦ゲーム『トーキョーウォーズ』を触れてみたいと思います、意外に知ってる人は少ないかもしれません。
    東京都心部と臨海部を舞台に、戦車でドンパチするという内容のゲームであります。
     
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    操作方式はハンドルと2ペダル、そして砲撃発射と視点切替による構成で、制限時間内にどれだけ相手の戦車を倒せるかというのが目的。
    ペダルは前進と後進となっており、ハンドルは砲撃と旋回する時に使用しますが、停止状態でハンドルを切ると方針が振り向くという形になり、また戦車を破壊すると回復アイテムが現れ、それを取ると戦車の耐久力が回復するという仕組みになっています。
     
    東京都心はビルとビルの間を縫いながら相手に奇襲するポイントが多いですが、難易度的に臨海部より都心部が一番難易度が高いです。
     
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    ナムコの戦車ゲームの源流は、1980年にアーケード版にリリースした『タンクバタリアン』から始まり、その後にバトルシティー、ブレイザー、タンクフォースと続き、このトーキョーウォーズは通産5作品目にあたるナムコの戦車ゲームとなります。
     
    ブレイザーとトーキョーウォーズ以外のシリーズは、画面固定型のゲームで司令部が破壊されると残機数有無にかかわらず強制ゲームオーバーになるシステムがありますが、このトーキョーウォーズには指令部の設定が無く、ただ敵戦車を倒すだけの内容になっていますが、同じ経緯のシリーズでは現行作の『タンク!タンク!タンク!』に受け継がれておりますが、『タンク!~』はトーキョーウォーズをコミカル系統の戦車ゲームですが、本家のトーキョーウォーズはどちらかといえば、リアル系統に近い戦車ゲームだったりします。
     
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    ゲームのステージ構成的に見ると、あのバトルシティーを3D化した感じのゲームになってるというのが正直な意見でしょうか…。
    ステージも実際の東京をモチーフにしたステージですが、戦車によるサバイバルゲームというのも結構面白くできてますし、緑軍の戦車は恐らく陸自の90式戦車をモデルにしたんじゃないかなと思います。
     
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    ただ、このトーキョーウォーズ…それほど人気と知名度的にやや低かったそうで、置いていても短期間に消えてしまったという意外さもあり、自分の近所でも過去に何度も行った事があるゲーセンでも、長くても1年半、早くても半年で撤去され、それほど印象が残るゲームとしては薄かったんじゃないのかなと思いますが、過去にタイトーの『Tilt』の読者欄のコーナーで、コーナーの担当者が「戦車モノといえば、他社からスゴイの出していたような…。」というコメントがあり、自分もこの時、「トーキョーウォーズの事だな。」と真っ先に気付いておりました。
     
    何度もいう様に、ナムコの戦車ゲームは意外に知名度が低く、バタリアンやバトルシティーも知ってる人的にもかなりマニアックな傾向ですが、そのなかで『ブレイザー』は最もマニアでも知らないというほどのマイナー作品だったようで、現在稼働中の『タンク!~』では、稼動設置店舗も限られているのですが、Wii-Uに移植されてるとうので多少の知名度はあると思いますけど…。
     
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    ただ残念すぎたのは、ステージ構成の少なさとモードが1種類しかない、一人プレイでも盛り上がらないという言うのが正直な意見でしょう。
    モードもステージクリア構成のモードとかあれば、それなりに盛り上がれたでしょうし、ステージも東京都心と臨海部以外にも横浜とか名古屋、大阪、富士演習場みたいなステージ構成を作ればちょっとした新鮮味があったのでは思います。
     
    また制限時間も解りづらく、気が付いたら時間切れになっていたというケースも多く、「いつ、終わったの?」と疑問視しかねない部分もありますね。
     
    残念ながら家庭用の移植は一切ありません。
     
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    このゲームを最初にやったのは、磯子のトイザらスの2階にあったイリングスというゲーセンに置いてあった事は覚えてました。
    プレイしてる人もあまり見なかったですね…後は、戸塚のラウンドワンに大型バージョンも見たことがありましたが、ここもあまりやってる人もいなかったですが、数ヶ月経過したらいつの間にか消えていたというオチ。
     
    最近だと新杉田ボウルに再開しましたが、まさか『エースドライバー・ビクトリーラップ』と『電車でGO!2 3000番台』が撤去されるという事態に発展していたとは…。
    プレイの方も多人数であれば盛り上がるのですが、トーキョーウォーズはどちらかといえば、パーティゲームの一種じゃないかなと思います。

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    うだるような暑さで、流石にPCでの書く気力的にやや落ち気味のキュアビーすけ…、そりゃ…過去にPCで夏の暑さで壊れたというトラウマがありまして、中学時代…プリンターも電源がプツンと切れて壊れ、さらに外付けのHDが暑さでクラッシュした事が…。
     
    まぁ、まるで言い訳に過ぎない前フリで申し訳ないですが、今回のドキプリから…。
     
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    遂に名前が明かされましたね…エースの変身前のキャラの名前ですが、『円 亜久里(まどか あぐり)』というそうで、これまた難しいお名前のプリキュアさんがきたモンですわと驚きました。
    ちなみにこの亜久里の中の人といえば、あのアイマスの伊織、銀魂の神楽ちゃん、そして…
     
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    闇レモネたんことダークレモネードの釘宮理恵さん。(爆)
     
    DP5陣営から再び転生しましたね、ダークミントの皆口裕子さんがP5GGのフローラ、DDことダークドリームの西村ちなみさんがスマイルのれいか、逆のパターンではダークアクアの木内レイコさんは無印時代に登場したキリヤ君と続いてきてるのですが、この辺もかなり狙ってますな~と思います。
     
    まぁ、そのキュアエースの必殺技の決め台詞もこれまでに無い台詞を放ってきてますね。
     
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    「ときめきなさい!エースショット!ばきゅーん!」
     
    これを聞いて…。
     
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    ビーすけ「『にしし』、『ぐぎゅぅ~』、『だじぇ』に続いての釘宮節ですか?」
     
    唖然するキュアビーすけ…。(爆)

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    ちなみに『だじぇ』は、麻雀漫画の『咲 -Saki-』に登場する片岡優希というキャラの口癖で、キュアビーすけも実はちょっと知っていたキャラの一人。
    当時、セガのMJ4の一人プレイ時のCPU戦で知ったのが最初で、東風戦で相当コテンパンにされた挙げ句、「まぁ、こんなもんだじぇ!」と言われたっけな。
    そういや、以前レイフレで購入したあるサークルさんの闇レモネたんの台詞もこれを使っていた様な気がします。

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    話は再び亜久里の話に戻りますが、亜久里と聞くとこれもモータースポーツが好きな人なら聞いた事がある人も多いんじゃないでしょうか…。
     
    『鈴木亜久里』という元F1ドライバーがいましたね。
     
    自分も最初、『亜久里』と聞いて真っ先に鈴木亜久里の名前が最初に出てきまして、スタッフの中にF1が好きなスタッフがいるのではと考えちゃいました。(爆)
     
    まぁ、その亜久里が変身するといきなり等身が伸びるというギミックが追加されており、最少年齢に関して、同じ低年齢カテゴリーといえば、同じ高橋 晃さんが手掛けたスイートのミューズことアコに続いての二人目ですが、もし仮にアコから睨まれそうな感じがしそうなのは私だけでしょうかね?(笑)
     
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    いよいよ、ドキプリも折り返し地点に突入だが、果たしてどうなる事やら…。
     
    まぁ、秋辺りにスーパーバージョン、または合体技によるアイテムが出る可能性は否定できないかと思いますね。

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    今日、5GoGo!26話のレビューを書こうと思って、PCを立ち上げて書こうと思いきや、ウィンドウズのアップデートの自動インストールが働き、全く手付かずの状態で待ってる最中…インストールする更新プログラムが16個とまぁ、長いのなんのですよ。(-_-#)


    ちなみに自分が使っているのはVistaであるため、この辺もややあるのだが、元々…うちのネットの回線もISDNでして、前々から公社に光にしてくれと要望していたのだが、この有り様なんでかなり時間がかかってしまうんです。

    うちの近所も、既にかつて省庁や某電力の寮が取り壊され、高級マンションになった同時に光が入ってるのだが…。


    この記事を書いて、電源投入から既に40分経過しているが、やっと60%台に突入でして、完全に諦めモードに突入し、気が付いたら85%…。

    こりゃ、明日は早めに帰ってきて書くしかないと。

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    エース登場でより一層盛り上がってるドキプリ。
     
    既に夏のイベント一覧が掲載している雑誌と池袋のサンシャインのイベント予定を見たら、今年も夏の恒例であるサンシャイン文化会館によるプリキュアイベントがやるという情報が公開されてますが、ただ朝日放送さんや東映アニメーション側の方は未だに情報ソースが遅れてるのか全く告知されていないんですよね。
    正式のイベント名は『ドキドキ!プリキュア ラブリーカーニバル』 開催日時は来月の2日から25日でサンシャイン文化会館A-1にて開催される予定。
     
    そういや、ドキプリによる池袋のイベントではこれが初で、前回のスマイルみたいにお披露目イベントを全くやっていなかった様な気がしますけど、同じ高橋 晃プリキュアシリーズでスイートもお披露目をやっていなかったんですよね。
     
    今回も行く予定を考えてますが、この辺も意外に難しく、仮に西武鉄道のドキプリのスタンプラリーはやるのかやらないのかという未だに情報ソースさえ出てきていない現状で、昨年の劇場版スマイルの情報公開をわざと遅らせてから詳細が明かされましたけど…。
     
     
    今回のドキプリのイベントも、レポートを調べて僅か2時間程度の滞在で終わる形で、その後に西武のスタンプラリーに参加するという形にはなりますけど…。
    来月12日に油壺マリンパークでドキプリの新バージョンショーのレポートも控えてるため、行くとなれば17日以降の月曜と火曜の公休日に行く形にはなるかなと思います。

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    スープラ、レクサスLF-A…全てトヨタの大型スポーツカーの歴史はこのクルマから始まった…。
    トヨタ・2000GT
     
    メジャーアップデート4の先行獲得キャンペーンと第2弾して登場したトヨタ2000GTは、1967年に登場したトヨタ初の大型スポーツカーとして登場し、今でも伝説の1台ともいえる名車であるが、最初にトヨタ初のスポーツカーとして登場したのが、1962年に登場のヨタハチこと『トヨタ・スポーツ800』が最初の皮切りで、2000GTはその第2弾として登場し、2リッターで当時の大排気量であるが、それが後のスープラへと受け継がれている。
    エンジンは2リッターの直列6気筒DOHCの『3M型』で、最高出力は150馬力、足回りは前後とも4輪ダブルウィッシュボーンのコイルスプリング式を採用している。
     
    搭載ユニット『3M型』はトヨタではなく、あのバイクや楽器メーカーのヤマハがエンジン担当したという今になればかなり変り種な指向であるが、当時のヤマハはエンジン技術面に関してかなり高かったため、トヨタとヤマハによる協力によって生まれ、同時にヤマハの楽器材料の良質な木材を使っていた。
    そのため、ステアリングとダッシュボードに使われていた事により、より一層と高級感のあるエクステリアをかもし出す事に成功したのだ。
     
     
    しかし、2000GTの販売価格は237万円…今ではいいクルマでもこの程度の値段は当たり前であるが、当時としては非常に高い値段で、高級車でクラウン2台、大衆車でもカローラ6台ぐらい買えるぐらいの値段であり、現代の価格でなおすと、今の日産GT-Rのspec-Vが買える近い価格で、当時の大卒の初任給が26,000円であったため、当時は高嶺の花でもあった。
     
    実はこの2000GT、アメリカのSCCAのクラスCシリーズに参戦したのだが、最終順位は4位とそれなりの大健闘を果たし、さらに映画の世界でも大活躍し、同年に公開された人気スパイ映画『007は二度死ぬ』で、唯一の日本車でのボンドカーとして採用された事で映画ファンでも大変有名である。
     
    国内のゲームの世界では、有名なタイトルとしてSCEのPSソフト『グランツーリスモ2』から初登場しているが、アーケードゲームでのトヨタ・2000GTでは、このマキシ4が初となる。

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    ●P5GG第26話(第75話)『プリキュア大都会に現る!』
    脚本:佐藤勝一 作画:篁 馨 【放送当時データ】2008年8月3日 朝日放送・テレビ朝日系列


    ●前回までのあらすじ…。
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    ネバタコスが倒され、2人目の犠牲者を出してしまったエターナル陣営だが、既にアナコンディは後任の配属のコンビを既に用意した、そのコンビの名前は…。
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    イソーギンとヤドカーン…エターナル唯一の没収率の高さを誇るエキスパートの二人は、ローズパクトを奪う為、既にナッツハウスの側まで来ていた。
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    これまでに無い攻撃力と機動力…のぞみ達を赤子の如くに仕掛ける力は、ナイトメア時代の幹部以上の脅威。
    しかし、奪われたローズパクトは無事に奪回する事ができたのだが、果たして…彼女達はこのコンビをどう攻略できるのか?


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    さて、今回のぞっち達がやってきたのは…て、ニューヨーク!?
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    のぞみ「空がこんなに狭く見えるよ。」
     
    りん「まるで、ビルでできた森みたいだね。」
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    かれん「この町は世界経済の中心地ということで、知ってはいたけど…実際に来るのは私、初めてだわ。」
     
    あの…かれにゃん、世界経済の中心地のこの町の名前がニューヨークなんですよ、はい。
     
    大都会にやってきたとはいえど、世界観的にややなんでもアリアリですね…のぞっち達の住んでる町もヨーロッパ調だったり…流石、のぞっち達も驚きを隠せなかったようで…てか、うららがうらポジ化してる。
    まぁ、今回…大都会にやってきた理由は、うららが今回の仕事のレポートとしてやってきたのが本来の目的だったりします。
     
    こまち「ホントにごめんなさいね、うららさん…お仕事なのにみんなで着いて来ちゃって。」
     
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    うらら「いいえ、皆さんがいてくれた方が心強いです。」
     
    まぁ、これまで…うららのCD発売の時に手伝いに行ったり、映画村での撮影とかやってきてくれたのですし、恐らく鷲雄さんもオーケーサインを出してくれた事でしょうね。
    というわけで、大都会の中心街へ向かう事に…。
     
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    のぞみ「すっご~いッ!」
     
    うらら「この町のシンボル マスコットキャラクターです。」
     
    話によると、今夜のパレードでこのぬいぐるみを使ったパレードをやるんだそうで、いや…スゴイヨナ~。
    いきなりのぞっちにぶつかってきたおっさん、謝ってるのに「ああ…。」と何も無かった様に過ぎ去り、「何だよアイツ?」とキレるシロー…「何だか、忙しそうだな。」と疑問視するコージさんとナッツさん。
     
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    『時は金なり』…大都会での仕事というのはこういう現実なのですよ、ハイ。
    まぁ、ナッツさんも東京や大阪みたいな大都市で暮らしたら、絶対分かると思いますよ…多分。
     
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    うらら「私は生中継の打ち合わせがあるので、先にメイン会場に行ってます。」
     
    かれん「頑張ってね、うらら。」
     
    とまぁ、ここで一旦うららと別れまして、のぞっち達はパレードが始まるまでの間、各自自由行動することになりましたとさ。
     
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    シロー「なぁ、パレードが始まる時間までどうする?」
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    のぞみ「ねぇ…みんな、お腹空いてない?」
    そっちかよ、のぞっち…。
     
    実はこの時…のぞっちとくるみ、シローとコージさん以外のメンバーは…。
     
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    りんにゃんは、とあるアクセサリーショップでウィンドウショッピングを楽しみ…。
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    こまちさんは、その町の総合図書館に行き…。
     
    んで、かれにゃんは…。
     
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    看護師「今日は何方のお見舞いですか?」
     
    かれん「あ、いえ…あの…。」
     
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    かれにゃんの将来の目標である医師になるため、少しでも勉強の一環として病院の中を見学していたのでした。
     
    とまぁ、話はのぞっち側に戻しまして…。
     
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    店主「いやぁ~、お嬢ちゃん達、いい食べっぷりだねぇ。」
     
    ええ、こうみえても食欲魔人の夢原のぞ…グエッ!
    (↑くるみからボディーブローをかまされた。)
     
    店主のおばさんから「今夜のパレードを見に来たの?」と聞かれ、店主のおばさんも前々からこの町に住んでいた時からこのパレードはかなり大好きであったそうで、この町が誕生した頃からずっと欠かさず見ていたんだそうで、しかも、今のぞっちが食事しているレストランも先代からずっとこの町でやってきてるんだとか、ていうことは約半世紀ぐらいなんでしょうかね?
     
    「景色はすっかり変わっちゃったけど、私はこの町が大好きさ。」…まぁ、『住めば都』ということわざもありますし、私…キュアビーすけもこの横浜という町が…はい、本編とは関係ありませんでしたね。
    おばさんからメイン会場の周辺にある小さな集会場があり、そこに行くと解るかもと言われまして、食事が終わりまして、その町の集会場へ足を運ぶ事になりましたとさ。
     
    んで、同時刻…。
     
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    ブンビー「やはり、この格好がしっくりくるなぁ。」
     
    おお~!ブンビーさん、ナイトメア時代の時のスーツ姿、懐かしいねぇ~…すっかり、「課長オ~ンッ!」の某課長と同じ作業着姿が見慣れちゃったけど。(笑)
     
    まぁ、さらに時間が進みまして…例の集会場にて、うららとかれん達と合流するのでした。
     
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    うらら「大きなホールじゃないんで、驚きましたか?」
     
    のぞみ「ううん、とっても素敵な所だね。」
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    集会場の中に入り、例のこの町のマスコットキャラクターのレプリカを見つけたのぞっち、うららの話によると集会場に来た子供達は、この人形と一緒に育ち、自分が大人になった時にその子供達と一緒にここにやってくるのが定番の定番なんだそうで、うららも打ち合わせのミーティングで聞いたんだそうで、既にのぞっちはあのレストランの店主のおばさんからお話を聞いてましたからね。
     
    そこに…。
     
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    ブンビー「ちゃんと見てくれてるかなぁ?」
     
    コラコラコラ、公共電波をジャックしてどうすんの?業務妨害したら、ブンビーさんの履歴書に犯罪歴が載っちゃいますよ?
     
    まぁ、んでホシイナーの玉をその町のマスコットキャラのバルーンに投げつけまして…。
     
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    ホシイナー召喚…そして、
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    これ、何と言うビックオーショータイム?
     
    いや、その前にこんな大勢の前でメタモルフォーゼするのは、ちょっとマズいんじゃないですかね…。
     
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    のぞみ「いくよ、みんな!」
     
    のぞっち、君に任せた!
     
    (後編に続く。)

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    ↓前編はコチラ…。


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    この町の観衆達がモニターの前を見つめてるのは…。
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    5人のプリキュアの勇姿だった…。
     
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    5陣営から先制攻撃を仕掛けるが、今回のホシイナーはそのマスコットのバルーンであったため、思うようなダメージを与えることが非常に困難というかなり厄介なホシイナー。
    挙げ句の果てに反動によって吹っ飛ばされてしまうのでした…ホシイナーの玉本体に直接攻撃すればダメージを与える事ができるんじゃないかなと思うんですけどね。
     
    今回に限って、相手が難しすぎる。(爆)
     
    男性A「あの子達はあんなに頑張ってるのに…。」
     
    男性B「俺達は観てるだけでいいのか…。」
     
    普通の人ならこういうかもしれない…だが、
     
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    女の子「頑張れ!プリキュア~!」
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    男性「そうだ!俺達だって、何かできるはずだ!」
     
    女性「頑張るのよ!自分たちの力で!」
     
    しかし、その一方の5陣営は…。
     
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    ホシイナー相手に四苦八苦状態…。
    (ここからは立木文彦さん風にお読み下さい。)
     
    だが!
     
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    ドリーム「私も…みんなと同じ…。」
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    R・RS・L・A・M「この町が…大好き。」
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    ローズ「ドリーム、ここは任せたわ。」
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    集会場を死守するため、必死に総力戦で挑む5陣営…。
     
    とまぁ、そのみるちーは…。
     
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    ブンビー「この町で一番大切なものを没収…。」
     
    ローズ「あんたに渡せないわ!」
     
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    今回2回目の「こんな終わり方ヤダ~!」のパターンで終わったブンビーさん…そして、
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    ココの王冠の力でキュアフルーレ召喚し、レインボーローズエクスプロージョンによって…。
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    見事、この町の大切な物は見事守られたのでした、じゃんじゃん。
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    そして、このシチュエーションが、後の梅澤プリキュアと柴田プリキュアシリーズにて、大いに使われる事になるのでした。
     
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    うらら「さぁ、パレードの方もメイン会場である集会場の前で、クライマックスを迎えます! この集会場は全て始まりました…。
    この集会場が街の象徴であり、いつまでも変わらない街の人々を表しているのです。」
     
    今日はその大都市の誕生日、そして…その同時に、
     
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    伝説の戦士 プリキュアがこの街を救ったという伝説は、この街にとって新しい伝説の1ページを築き上げる事になったのでした。

    さて、次回のP5GGレビューは?
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    こまちの暴走…再び!
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    相手が幽霊だろうがビビる事も無いが…
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    1年経過しても、やっぱり変わらず。
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    青山 充先生による怒涛の崩れ顔芸ラッシュ!
     
    というわけで、P5GG第27話『りんちゃんVS大江戸妖怪!』をお楽しみに…。
     
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    去年の5の27話のラストのりんにゃんは一体どこへ行ったのやら…。

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    衣装のネタが尽きてしまい、半年以上お休み気味であったプリキュアイラスト…そんな久々に描いたのが、ハピきちとまーちん、ドリームたん。

    ハピきちがお二人に何を語ってるのかとなると、恐らく童話に関してでしょうね…ハピきちことみゆきちの理想の男性はピーターパンによる熱弁だったり。(笑)


    次回は何を描こう…悩む。

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    近所のローソンに立ち寄ったら、遂にきましたよ…昨年スマイルで好評だったローソン&ミニストップ&イオンによるプリキュアスタンプラリー。

    今回はキョウリュウジャーとのダブル企画ですが、今回もかなりボリューム的にオイオイといった感じで、今回は2ステージ構成…。
    1周目は例年通りのステッカーですが、2周目達成すると今回はポスターというかなり太っ腹な企画ですね。



    ただ、今回…キュアビーすけは正直、今回のローソン&イオンによるスタンプラリーは避けたいとこで、連日の酷暑で仕事帰りに挑むと意外に難しく、年明けにオールスターズのスタンプラリーに挑んだ時はスタンプラリー受付時間的にギリギリだったので。

    まぁ、西武鉄道さんの方は参加しますけど、未だに情報が無いのですが、火曜日辺りに情報が出てきてくれればいいんですけど…。

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    長期に続いておりますバンダイナムコゲームスの『ケルナグール』攻略コーナー、今回で4回目…攻略の方もいよいよ佳境を迎えてきました。
    今回は前回のジョウトウの町外れにあるタイシャン城のウンテイに勝利し、ユワンの称号を獲得しましたが、今回は5つ目のリュウケイ城、ヨンタイ城、そして最後のフウレイ城攻略へとお届けしたいと思います。
     


    ●前編その1 『リュウケイ城の門番はアイドル好き?』
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    さて、前回の農夫が住んでいた一軒家を後にしまして、近くのホースイ村から馬屋を利用して、最南端のシーハイの町へ向かいまして、そこからちょっと進んだ所にこの一軒家には行ってみましょう。
    実はこの一軒家に入ることが、次のお城に行く為の重要なアイテムを獲得する行程となります。
     
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    一軒家に入ると、青年からあきんどナイトの生写真を貰えます。
     
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    ただ、これだけでそのお城に入る事はできません。
    そこから一気にフーナンの町の手前にあるウンチョウ村の会員制のお店の店主に手渡すと、「その生写真を交換条件として、珍しい物と交換しますよ。」とようこちゃんのブロマイドをゲットできます。
    (てか、きたのようこって…南○陽子が元ネタですよね?)
     
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    そこからウンチョウ村から東に進むと、道幅が一気に広いのが特徴のフーナンの町にやってきました。
    さらにその奥の湖に浮かぶお城がリュウケイ城、そのまま一気に進んで門番に行ってみると、「そのようこちゃんのブロマイドを俺に譲ってくれないか?」とねだられますので、すんなりと手渡しちゃいましょう。
     
    これが今だったら、AKB48になってたり?
     
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    うらら「私のブロマイドでもいかがですか?」
     
    …いや、君はプリキュアの世界では通用するけど、この世界だと無名ですので。(笑)
     
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    「危ない奴が門番だったとは…。」と呆れてしまってるリュウケイ城の王様、そして…5人目の指南役のトウゴウとの対決です。
    トウゴウのHPは498と500に近いHPの持ち主ですが、何度も言うように飛燕脚で先制攻撃を仕掛け、さらにテンシン脚と足払い、背後に回られたら、後ろ肘打ちで着実にダメージを与えていきましょう。
     
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    見事、トウゴウに勝利するとレンの称号を獲得、さらに5つ目の合言葉『な』をゲットしますが、ここで王様から次のヨンタイ城の攻略に重要なヒントを言います。
     
    「※灘といえば酒、このゲームならカンデンのポイポイ酒かな?」
     
    さて、このカンデン村ですが…既にタオの実集めの時、シーホーカン村に向かう時に一度は通り過ぎてるハズだと思います。
    ココは一旦、我が家に戻りましてパスワードを取ってから、カンデン村に行ってみましょう。
     
    【※補足説明 灘とは?】
    兵庫県の神戸市の東部にある実際の町。
    昔から酒蔵が多く存在しており、清酒 沢の鶴は非常に有名である。
    臨海部には阪神工業地帯の一帯となっており、さらに西の方へ進むと三ノ宮や元町、神戸と続いている。

    ●前編 その2『ロゼンとホウテンゲキ』
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    いよいよ、6人目の指南役 ヨンタイ城のリドウシと直接対決となります。
    既にセイメイ仙人から後ろ肘打ちをマスターを習得した同時にリドウシの仙人の技を封印していますが、もしここで封印していないのであれば、ジョウトウの町に戻り、セイメイ仙人から糸の切れた凧の見つけ、技を習得してから挑んで下さい。
     
    そこから再び、トウゲン村を通り過ぎるとヨンタイ城が見えてくると思います。
     
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    ヨンタイ城にやってくると城の北部に6軒の一軒家が並んで建っていますね…これがヨンタイ城の屋敷町の通りです。
    立て看板から左から2番目の一軒家が、元指南役であったロゼンが住んでいますので、ロゼンにお酒を手渡すとロゼンが何故、指南役を解雇にされた経緯をロゼン自ら口を開きます。
     
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    実は今の指南役であるリドウシはロゼンの一番弟子で、試合の時にロゼンの唯一の武器であった『ホウテンゲキ』が折れ、王様から指南役から解雇されてしまった挙げ句にヤケ酒になったというのが事実。
    「愚痴を聞いて悪かったね、お礼に折れたホウテンゲキをあげるよ。」と主人公に渡されますが…。
     
    実は完璧なホウテンゲキがある村の島にあるという事を!
     
    ここは一旦、ロゼンから手渡されたホウテンゲキを手にして、ジョウトウの町から南にあるホウテン村へ向かいましょう。
     
    (後編へ続く。)

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    ↓前編の攻略はコチラから…。


    ●後編 その1『ホウテンゲキを見つけろ!』
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    さて馬屋を利用して、ジョウトウの町から南に進むと、ホウテンゲキの名前の由来になった村 ホウテン村にやってきました。
    実はこのホウテン村…かつてホウテンゲキを作っていた職人が隣のホウテン島にいたという噂話があったのですが、残念ながらその小屋ごと今はなくなっているのです。
     
    しかし、ここで諦めずにホウテン村のお店の人に行ってみましょう…するとここで、
     
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    折れたホウテンゲキと穴を掘る鋤を渡されます。
     
    「槍と鋤じゃ全然交換条件が違うだろ?」と思い込みがちですが、先程の村が映し出している画像で見たはずだと思います。
    一旦村を出て、ホウテン島の赤い星部分の所へ進み、そこでAボタンで調べてみると…。
     
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    なんと!見事な出来のホウテンゲキをゲットしたと出てるじゃないですか!?
     
    さぁ、この立派なホウテンゲキをホウテン村から馬屋を利用して、ホイシャンの町を経由して屋敷町のロゼンの家に向かいましょう。
     
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    ロゼンの自宅に戻ると、お礼としてヨンタイ城の通行証をゲット!その足取りで、ヨンタイ城に向かいましょう。
    「命知らずな奴だな!」とあまく見てる王様ですが…。
     
    既にリドウシはセイメイ仙人によって仙人の技が封じられてるという事も知らずに…。
     
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    6人目の指南役 リドウシとの対決です。
    リドウシのHPは、先程のトウゴウよりさらに+104上乗せの602と非常に高く、同時にスピードもこれまでに無い速さ。
    魚からゲットしたスピードの種ではあっという間に間合いを迫られてしまうので、鳥から捕まえてゲットしたスピードの種を持っていれば問題はないですが、問題は主人公のHPです。
    腕があれば400前後でも飛燕脚とテンシン脚を駆使して倒す事も簡単ですけど、腕に自信が無い場合は是非ともHPを630前後上げ、後は上手く間合いを見計らってリドウシに勝利しましょう。
     
    恐らく、ケルナグールに登場する指南役で1番の強敵です。(爆)
     
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    「なんだ、リドウシは弱いなぁ。」と呆れてしまう王様ですが、これもセイメイ仙人の術の封印が働いたお陰かもしれませんね。
    遂にチーの称号を獲得し、そして…6つ目の合言葉『い』をゲットできました。
    ここまで集めた合言葉を並べて推理すると『とおますない』となりましたが、最後のフウレイ城でその真実が明かされる事になります。
     
    さて、ここで一旦屋敷町のロゼンの家に行くと…。
     
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    王様から再びロゼンを指南役として雇う事に…良かったですね!
     
    「また指南役になる事ができたよ、これもみんな君のおかげだ!」と感謝され、同時に住んでた人から「リドウシの術はまやかしだったとは…。」とか「君がリドウシに勝ったのか? 上には上がいる事はホントだったんだ!」と主人公を大いに称え、ちょっとした英雄になっちゃいましたね。
     
    さて、いよいよ…最後の城 フウレイ城へ!

    ●後編 その2『最後の最強の称号…そして、最後の合言葉』
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    さて、ヨンタイ城を後にしまして、最後のフウレイ城に向かうのですが、再び250まで上げてくれた仙人が住んでる洞窟の近くにある辺境の村 コウネイ村に住んでいる少年から鳥の鳴き真似を教えてもらえるので、これを是非とも教えてもらいましょう。
     
    実は最後のフウレイ城は、鳥の鳴き声で門番の交代を決めているという規律高いお城なんだそうですが、これを上手く利用して門番がいない間を通り抜けて王様に会うというワケでありますな。
     
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    コウネイ村から馬屋を利用して、リュウリンかシーハイの町を経由してテンスイ村の近くのフウレイ城に行きまして、主人公が立っている地点でAボタンを押して鳥の鳴き真似をすると、門番は交代の時間だと思い込んで門番が居なくなるので、そのスキに城の中に入りましょう。
    すると王様と会いまして、「町のお茶屋にいた破壊の神の手下に似てる。」と言われますが、そんな事はスルーして、最後の指南役 キョウイとの対決となります。
     
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    最後の指南役 キョウイのHPは700オーバー!
     
    最後の指南役のキョウイのHPは714とこれまでの指南役とは桁外れの体力の持ち主ですが、スピードもあのリドウシよりほど速くないです。
    開幕の同時に飛燕脚ラッシュで一気に体力を削り、残り300前後からテンシン脚とのコンボで一気にキョウイ勝利すればそれなりに難しくない相手です。
     
    このキョウイに勝利すると…。
     
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    ケルナグール最強の称号『テンの称号』を獲得!
     
    この時点で、主人公の防御力も完全にマックス状態。
    大技を喰らっても小さいダメージしか受けなくなるので、完全に強くなったというわけです…さて、その最後の合言葉は?
     
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    最後は『と』、そして『とおますないと』という言葉が生まれた。
     
    「これには何か意味があるのか?」と疑問を抱く王様もそうですが、やってるプレイヤーも疑問を抱いてるはず。
     
    その意味の真相は?
     
    ケルナグール攻略 最終回にてカミングアウト!

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    ●最終章『真の相手?』
     
    さて、前回の攻略のラストにて『とおますないと』とは、一体何の事かわからないハズかと思います。
    ここで近くの町か我が家にて現在育成したキャラクターのパスワードを取ってから、そのパスワードを入れてみましょう。
     
    と、前に…。
     
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    フウレイ城クリアー直後の最終結果を見てみましょう。
     
    大分強くなっていますね、この程度であれば対戦モードでも十分に戦う事もできます。
    さて、いよいよここからが本題…一旦、リセットしてからタイトル画面に戻りまして、『修行を続ける』の項目を選んでみましょう。
     
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    実は『修行を続ける』のパスワードで入れてみると…。
     
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    いきなりスタッフロールが始まりましたね…これがこのゲームのエンディングです。
     
    このケルナグールを開発したスタッフの名前が出てきますが、同時に本編に登場した指南役を対戦モードで使えるパスワードも公開されるので、是非ともメモをする事をオススメします。
     
    さらに…。
     
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    『修行モードでタオタイラーに勝てるまで頑張れ!』とメッセージが出てきました。
     
    「全ての城を制覇したらクリアじゃないの?」と思われがちですが、実はこのケルナグールの真の目的…大拳士のタオタイラーに勝利するのが真の目的となるわけでありますが、そのタオタイラーとの対決するためにはある条件が必要となります。
     
    それは…。
     
    HPの上限数である999まで上げる!
     
    まぁ、その間の戦闘もやや長いかもしれませんが、できれば山賊と邪魔者だけを倒す事を専念して下さい。
    かなり長いですけど、それがタオタイラーとの対決するための大きなノルマの一つだと考えてください。
     
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    上限数の999まで到達後、我が家の下の一軒家の教師の家のお母さんからキントウンを貰えます。
     
    キントウンになると、海も渡れる他…敵との戦闘も避ける事もできます、そして…空を飛んでいると。
     
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    真の最後の相手 タオタイラーと遭遇!
     
    「修行の総仕上げとして、若い頃の私と勝負だ!」と挑んでくるので、是非とも挑みましょう!
    ここまで来たのですから、逃げるなんてもってのほかです!
     
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    最後の相手 タオタイラーのHPは上限数の999ですが、実は999を通り越して2000近くまであり、すぴどとジャンプ力、攻撃力も桁外れというとんでもない相手。
    勿論、主人公は999とかなり差が大きいですが、これまでに養った攻略パターンを駆使すれば、不可能を可能にして戦えば絶対勝てる相手ですので、是非とも頑張ってください。

    ●後書き…。
     
    さて、長き渡っての攻略となりましたナムコのケルナグール攻略 いかがでしたでしょうか?
    「持っているんだけど、攻略の仕方がよく解らない。」という攻略の手助けとして、実際に見てもらえれば、少しでも参考になったんじゃないかなと思います。
     
    懐かしのゲームを語る内で語りましたが、実はこのゲーム…キュアビーすけも攻略で行き詰ってて手放した作品であり、当時はまだインターネットとか無かった時代…。
    しかも、ケルナグールの攻略本も売っていなかったため、かなり頭を悩ませたのですが、今はすっかりネットで情報が見れる時代になったのですが、サイトによってチャートがバラバラであり、自分が長年やってきた攻略の手順に少しだけ進みやすい攻略にアレンジしました。
     
    自分も久々にタオタイラーまで挑みましたが、いやぁ…ホントに強いです…計り知れないですよ。
    昔は2つ目のクーケイ城辺りで行き詰ってたが、今になったらタオタイラーと挑めるぐらいに成長しましたね。
     
    次回の攻略はまだ決まってはいないのですが、もしかしたら…あの名作STGでも書くつもりです。
     
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    次のタオタイラーを超える大拳士になるのは…君だ!

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    56作品目…今回はタイトーの『電車でGO!3 通勤編』を触れてみたいと思います。
    電GO!シリーズを取り扱うのは、これで2作品目ですね…前回は2の3000番台でしたけど。
    実際のJRの路線を使って、ダイヤ通りに運行して目的地に行く内容はこれまで通りですが、今回はかなり内容も濃くなっております。
     
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    操作方式はマスコン+ブレーキレバー、警笛ペダルですが、通常モードのゲーム中にスタートボタンを押すと残り距離が非表示になるプロフェッショナルモードや鉄人モードのみ、頭端式によえう終着駅でのATSのアラームを止める確認ボタンの役割を持っています。
    指定された駅の到着時間内に到着しないと残り時間が減算され、持ち時間が無くなるとゲームオーバーになるのはこれまで通りのルールですが、今回…通常モードと鉄人モードによるシステムが大きく異なっているのが特徴になっています、詳しい詳細は後程。
     
    今回収録されている路線は以下の通り…。

    ●関東エリア
    今回は新宿~御茶ノ水~秋葉原・東京へ結ぶ 中央快速線と中央線各駅停車(総武線)の2種類で、既に今では引退した車両がメイン。
     
    ★中央総武線 各駅停車 『新宿~御茶ノ水~秋葉原』
     
    209系500番台(初心者向け)
    ●205系(中級者向け)
    ●201系(中級者向け…といっても、やや上級者向け。)
     
    ★中央快速線 『新宿~御茶ノ水~東京』
    ●201系(中級者向け…といっても制限区間が多く、総武線の201系より難易度が高め。)
     
    ●九州エリア
    PS版の電車でGO!2にて初登場した鹿児島本線は博多~小倉間であったが、今回は鳥栖~博多間。
    さらに新路線の篠栗線は、非電化前の篠栗~博多間を走行する。
     
    ★鹿児島本線 『鳥栖~二日市~博多』
     
    ●813系(初心者向け 始発は二日市から 大野城~竹下間の間で踏切事故イベントが発生する。)
    ●811系(中級者向け 始発とイベントは同上記とも同じ。)
    ●キハ72系(上級者向け 『新ゆふいんの森号』 鳥栖から…今作唯一の特急で、難易度は有明より優しい。)
    ●787系(上級者向け 『特急 有明』 ゆふいんの森号と同様だが、難易度は非常に高い。)
     
    ★篠栗線 『篠栗~長者原~博多』
     
    ●キハ66系(中級者向け 性能はこの路線の車両の中では唯一の標準。)
    ●キハ58型(中級者向け…といっても、キハ66系より低めで、国鉄急行色。)
    ●キハ200系(中級者向けであるが、通過駅の制限があるため、以外に難易度的に高め。)
     
    ●関西エリア
    前作の電車でGO!2 3000番台からの路線延長で、神戸から西明石まで運転する。
    そして、初代電GO!に登場した非電化区間の山陰本線が再登場であるが、前作以上の高い難易度になっている。
     
    ★山陽本線
     
    ●207系(初心者向け 旧カラーリングだが、何故かミュージックホーンが消えて空気ホーンに…。)
    ●205系(上級者向け このゲームでの205系で唯一の高難易度。)
    ●201系(上級者向け このゲームでの201系で唯一の高難易度、クリアも難しい。)
    ●221系(中級者向け 前作は上級であったが、今作は中級に格下げ。)
    ●223系2000番台(上級者向け 明石までノンストップだが、駅のダイヤが意外にトリッキー過ぎる。)
     
    ★山陰本線(現 JR嵯峨野線)
     
    ●キハ58系(上級者向け 馬掘から嵯峨嵐山までは旧線だが、嵯峨嵐山~丹波口間は単線。 特に二条の到着ダイヤが非常に厳しい。)
     
    ※赤文字は、路線セレクト画面にて隠しコマンドを入れないと出現しない。

    今作は通常モード以外にも初心者向けのファミリーモード、熟練者向けの鉄人モードが追加されており、その中でも鉄人モードは全路線とも上級かつ非常に高難易度、さらに全体システムもかなり厳しく、制限速度で1キロ超過、オーバーラン、ダイヤ遅れしても大幅に減点になるが、ボーナス点は非常に大幅に上がっており、ブレーキインジゲーター表示、残り距離も一切表示無しという完全なるマニア向けのモード。
     
    一方のファミリーモードは、初心者向けに作られたモードで、電車の基本動作を覚えやすくしたため、ダイヤは一切ないが一定区間で終わりであるが、コンティニューすると継続が出来るというシステムになっています。
     
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    1997年にアーケードに登場、その同年にはPS移植されて大ヒットを飛ばし、90年代のタイトーの人気シリーズへと人気を獲得した電車でGO!シリーズ第3弾、前回は特急列車や快速電車が中心だった『高速編』でしたが、今回は最も日常的な『通勤路線』というテーマを重点に置いた電車でGO!ですが、今までの電車でGO!シリーズの中では、PS版のプロフェッショナル仕様と並ぶ難易度が高めで、特にボーナスシステムや採点システムの細分化により、よりリアルに追求しており、特に車内の様子や駆け込みして乗車とちゃんと再現できており、これまでは車内の様子は省略されていたので、その辺に関しても大いに評価できると思います、サウンド面に関しては209系のVVVF音やブレーキの緩めた音は、同じ京浜東北線の209系を長年乗ってきた私にとっては太鼓判を押しましたが…。
     
    しかし、特に駆け込み乗車が一番の厄介な存在で、定刻通りに到着すると必ずしも駆け込み乗車する客が増え、さらに次の駅の到着時間に大きく影響を及ぼすという大きなハンデを背負う事になります。
    となると、定刻より2秒以内ズラせば、駆け込み乗車を阻止することができますが、逆に今度はボーナスが伸びなくなるという弊害も起きてしまいました。
     
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    意外に罠が潜んでいる時間設定。(爆)
     
    また、今回の時間設定システムもかなり厄介で、リアルタイムだと筐体の内蔵時計と連動して運転するという非常にリアルファンにとっては泣いて喜ぶのですが、この時間設定もPS版のプロフェッショナル仕様で使われたノウハウがあり、朝は多少暗いが乗客率的に多めで、ブレーキが効きにくい、昼は乗客率的に低いがブレーキは効きやすい、夜になると画面が見辛くなり、ブレーキも効きにくいという大きなリスクを持っており、特に編成数が長い且つブレーキ性能が低い車両になると、一気にオーバーランする危険性も高めているため、この辺も以外に油断できません。
     
    自分もPS版のプロフェッショナル仕様で結構やり込んだクチですが、夕方になるとホントにブレーキの効きが悪いため、結構攻略本を読みながら研究しましたね。
     
    実はこの通勤編…前作の3000番台と同様、前期ROMと後期ROMが存在しており、翌年の登場の後期ROMは代やシステム設定と最初から隠し車両も運転できるようになった『ダイヤ改正編』と副題で登場していたのですが、その後のPS2の『電車でGO!旅情編』のベースになった『がんばれ!運転士』が発売された同時にリリースしていた為か、ダイヤ改正版を入れた店が非常に少なかったのですが、アンバランスから発売されたWindows版では多く出回っていましたが…。
     
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    通勤編を初めてプレイしたのは、今亡き関内の羽衣町にあったBOSSで初プレイしたのが最初で、特に中央線から最初にプレイしましたが、「今回かなりリアルになったな~。」と喜んでプレイし、その後の上大岡のカミオの近くにあり、今はパチスロ屋になってしまったタイトーの直営のゲーセン『上大岡メダリオン』でも、バトルギア2の後によく遊び、そしてPS2を購入して、PS2版の通勤編も結構やり込みましたが、PS2版の方はやや設定が易しかった様な気がします。
     
    同時に今回のアーケード版ベースの前期ROMの気になるゲームバランスですが、これまでに無いほどのシビアさに結構泣かされました…特に山陰本線の二条、山陽本線の舞子、総武線の御茶ノ水のダイヤが非常に厳しすぎて、どんなに頑張っても5秒遅れとなってしまうという設定にはかなり頭打ちで、これまでの前作のパターンを使って攻略しようとしても思うように攻略しづらいというのが最大のネックでしょうか…。
     
    今まで『到着ダイヤの±2秒以内であればGREAT。』という懸念が無くなってしまったほか、今回の鉄人モードのボーナスゲームもあまり面白くないというのが本音です。
     
    前作の横軽連結は非常に大好きであったが、『速度が表示されない状態で停止位置まで指定された速度合わせろ』とか『タイミングよく警笛を鳴らして避けさせる』というのが、全く面白味が無くなってしまったし、同時に乗物ゲームの王道 タイトーのお得意である『シリーズが重ねてくると、よりリアル系統が強くなっていく。』という懸念があったためか、そのリアルに追求しすぎてしまったため、人気も下火にかけてしまったようで、似た同じ結末といえば、あのバトルギアシリーズやランディングシリーズも同様…『がんばれ!~』以降から家庭用にシフトチェンジしちゃいましたね。
     
    現在遊べるハードでは、PS2版が廉価版のシンプルシリーズで発売されてますが、特に山陽本線の朝霧の発車シーンで画面が一瞬乱れるという不具合があったような…。
     
    ●電車でGO!3 通勤編 中央線 中央特快 プレイ動画

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    エボXに続いて、FDの方も既に都道府県チャレンジの方は1周目が終わりまして、2周目に突入。


    久々に走ってなかったんで、かなり走り込みましたが、エアロミラーもカーボン化、さらにGTウィングもツインタイプに切り替え、より一層…ゴツくなりました…FCもゴツくなってますが。

    FDもA6級に昇格しまして、デラプラ時代から10人抜きや分身、ストーリーでがっつり稼ぎましたからね。

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    やっと参りました、今日からメジャーアップデート4になったマキシ4ですが、一番もっとも新エアロが近い180で走らせてきました。

    前回はエアロボンネットEで止まっていたドレスアップですが、真っ先にきましたよ!エアロタイプFが!


    これまた意外にカッコ良く、カーボン製のアンダーパネルがいかにも今風のエアロな感じで、こちらもどちらかといえば、ドリフト仕様っぽいですね。(笑)


    そして、アドバンRG-IIのマイナーチェンジ版であるアドバンのRG-Dもゲット、さらにワンポイントは今の季節に似合うハイビスカス仕様ですが、今回はミリタリー色強い仕様にしてみました。

    そういや、最近…この手の仕様のスタイル…ドリフト天国で見たなぁ~。(笑)

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    今、気付いたのだが…去年のスマイルの時のスタンプラリーの情報があったのは去年の8月の頭に西武鉄道さんのHPにて告知されてたんですよね。

    自分も当初、今回は無いんじゃないかなと気にしていたのですが、今年も恐らく、8月頭辺りに情報が入るんじゃないかなと思ってます。


    ローソンのスタンプラリーだと、連日の暑さで移動するのも大変ですけど…西武鉄道さんの場合は冷房が効いた車内であるので助かりますが、果たして…どうなる事やら。

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    180もやっと都道府県チャレンジの1周目が終わり、同時に車種別ウィングBがゲット。

    車種別ウィングAはC-WEST製のハンマーシャークIIでしたけど、今回の車種別ウィングBはハイマウントタイプ…そういや、デラプラ時代に参戦していたアバランシェのエアロを装備するとウィングがこのタイプでしたね。

    次はFCとFDをやらないと…、特にFDはあのエアロタイプFがスゴくホシイナーと思ってます。

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    また大分間が空けちゃいましたが、今回のプリキュアヒロインを語るReturnsは、美希たんでも語りますかな?
     
    久々のプリキュアヒロインを語るReturnsシリーズ、今回はフレプリこと『フレッシュプリキュア!』より美希たんこと蒼乃美希でも語りたいと思います…mktnですよ、奥さん。
     
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    美希たんがプリキュアになったキッカケ…美希たんと一緒に遊んでいた和希クンと一緒にファミレスで、ちょっとした話で花を咲かせていたのです。
    丁度、ファミレスの外でイースだった頃のせつなが自販機をナケワメーケとして召喚し、町が大混乱になっていたんですよね。
     
    同時に洪水化したジュースが二人がいたファミレスの中にも床下浸水するという絶体絶命のピンチになってしまう事に…。
     
    和希クンだけは無事に脱出することはできましたが、まさか美希たんのみが絶体絶命に陥りまして、そして、この時…美希たんが持っていた携帯がピックルンと合体、そして…。
     
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    ベリー姉さんとなり、ピーチことラブ兄貴と共に自販機ナケワメーケを無事に倒す事に成功したのでした。
     
    まぁ、同時にフレプリによる二人目のプリキュアが誕生したのもこの時でした。
     
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    まぁ、さてその美希たんといえば、プリキュアシリーズで5のシリーズのうららに続いて仕事しているとい意外なジョブの持ち主で、そのなかでも雑誌のモデルとして学業と共に頑張っているのですが、元々…美希たんが通っている学校『私立鳥越学園中等部』に通っており、ラブやせつなの四つ葉中学校とは全く違う方向性の学校に通っているんですよね。
     
    将来の夢はファッションモデルになるのですが、この辺もやはりえりかの母が経営している『フェアリードロップ』とのリンクが繋がりそうな予感がしそうですね。
    自宅は美容師で、母のレミさんと共に一緒に生活していますが、このレミさんも意外なトコで…。
     
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    意外な所で曲者だったりする。(爆)
     
    まぁ、ラブの髪形を使って新しいヘアーを考えると言っといては、電話に夢中になってラブの髪の毛をアフロにさせてしまうわ、さらに美希たんがシフォンの世話する為に『美希が隠し子ができた?』と大きな誤解を招くわと意外な所で騒動の種を作ってしまいましたからね。(笑)
     
    そんな、美希の口癖といえば、「あたし、完璧!」なんですが…。
     
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    いじくられ方も完璧だったり…。(爆)
     
    特に印象深いネタではこの4話の美希たん…シフォンのいたずらでティッシュを鼻に詰めこまれるといういじくられるという時点で、彼女のポジション的に今後の運命が決まってしまったといっても過言ではないかなと思いますが、その後も…。
     
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    お三方のメンバーで唯一、ベリーソードの登場も遅らせてしまう事に…。
     
    その同時に、パッション人気によってブッキーと共に不人気メンバーになるわ、同時に…。
     
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    ベリーのお面が怖すぎると噂でさらに人気的に危ぶまれるという現実的な問題も起きたという事は、ファンの間でもかなり有名…。
     
    青系のプリキュアといえば、アクアやビート、ビューティ、ダイアモンドと意外に人気があるのですが…これは意外じゃないかなと。(汗)
     
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    そんな美希たんが変身したキュアベリーについて見てみる事にしましょう。
    フレプリのメンバーで唯一のヘソ出しルック且つ意外に露出度の高いベリー姉さん、攻撃力もピーチと同様、攻撃力的に別能力であり、特にベリーのみキック力のみかなり特化しているとのこと。
    まぁ、変身した直後のモデル歩きの魅力的。
     
    必殺技は『プリキュア・エスポワールシャワー』、同時にベリーソード所持状態では『プリキュア・エスポワールシャワー・フレッシュ』、発射する形もスペードで、それが後のドキプリのダイアモンドへと受け継がれていくことになるのですね。
     
    あのベリーのお面が可愛く造っていたら、人気は落ちる事は無かったんだと…。
     
     
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    美希たんの中の人 喜多村英梨さんといえば、自分の中で以前、テレビ東京でオンエアしていた『マーメイドメロディ ぴちぴちぴっち』でオープニングを歌ってた事ぐらい覚えており、同時に本編でも星羅というキャラクターで参加していたことは多少覚えてましたけど、流石に今の子でぴちぴちピッチを知ってる子は流石にいないでしょうね…意外な話題で有名になった作品でしたけど。
     
    意外なトコで、今のアイマスのアニメとは180度方向性の違う『アイドルマスター・ゼノグラシア』で、真役もやられてましたが、今のアイマスのアニメしか見たことが無い人だとかなり驚くと思いますし、美希たんとは全く違う喜多村さんの演技にもちょっと注目大かもしれませんよ。

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    ここ最近、レトロゲームばかり紹介しまくりでしたけど、今回はちょっとマキシ4以外の今のゲームでも触れてみたいと思いますよ。
     
    という訳で今回は今から5年前の2008年にバンダイナムコゲームスからリリースしたバイクゲーム『弐輪 -NIRIN-』を触れてみました。
     
    ナムコのバイクゲームといえば、1991年に実際のバイクの耐久レース『鈴鹿8耐』を題材にした『スズカエイトアワーズ』シリーズ、95年に『サイバーサイクルズ』、そして2000年に『GP500』と意外な所でバイクゲームを世に送り出してますが、8年ぶりの久々のバイクレースゲームの新作であります。
     
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    タイトルもいかにも漢っぷりの漂うタイトルですな~。
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    レジーナ「う~ん、タイトルだけでもスゴく燃える~。」
     
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    登場するバイクも意外にラインナップも多く、ビックスクーター系やハーレーみたいなアメリカン、モトクロスタイプ、普通のネイギットタイプ、スポーツタイプのバイクがありますが、バイクの性能に応じて性能が異なるわけであり、その辺もコースに特徴をあわせて乗るのが一番の最適かなと思います。
     
    個人的にネイギッドタイプとビックスクーターが一番かなと。(笑)
     
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    コースも一般の市街地の中央通りと都市高速2号線、高速構成の峠道 東山リゾートライン、臨海部を入る湾岸大橋と臨海部の直角コーナーが点在する西港コンビナートの計5コース、特にシナリオモードはそのライバルに買って最速の走り屋になるというのが、このゲームの最大の目的で…。
     
    マキシでアザーカーを避けるスキルがあっても、これはそう簡単には譲らせてくれない。
     
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    これまた結構難しいんですよ、マキシのアザーカーの数よりこっちの方が断然多く、また1位(要するにそのコースのボスを倒さない限り)にならないと次のステージには進めないですが、走っている雑魚ライダーも容赦無く後続から一気に追い抜いてくるというマキシ以上のスリルが味わう事になりますね。
     
    それを相手のライバルを一気に抜き去るシステムとして、『ブーストシステム』と呼ばれる急加速システムがあり、コーナー中にバイクを傾けるとブーストレベルが上昇し、元の体勢を戻ると一気に急加速するシステム。
    バイクの性能に応じてチャージするレベルが異なるのですが、この辺もいかにチャージしながらライバルに以下に近づいていけるかが大きな勝負の鍵になるというわけです。
     
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    一般公道を舞台にしたレースゲームといえば、殆どの作品がクルマが非常に多いですけど、こういったバイクレースも意外に新鮮さがあっていいです。
    同じ公道モノのバイクレースで東亜プランのダッシュ野郎ぐらいでしたけど、こういったアウトローな匂いがするバイクレースゲームもあっていいと思いますが、残念ながらこの『弐輪 -NIRIN-』、未だに家庭用に移植されていなく、また横浜市内だとみなとみらいのコスモワールドのゲームコーナーのみしかないという悲しいオチ、さらに…。
     
    1クレ200円は意外に高過ぎです。(爆)
     
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    レジーナ「…家庭用に移植してくれなかったら許さないから!」
     
    …まぁ、それはさておき…次のバイクゲームは以前、
     
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    攻略と紹介記事にて、FC版のダッシュ野郎を紹介した際にアーケード版があるという話題を一度は書きましたね、それがある場所のゲーセンで…。
     
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    ありましたよ!海外版だけど、AC版ダッシュ野郎が!
     
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    文字通り、ファミコン版も制覇しているので、アーケード版は久々に触れましたが、やっぱりスピード感はこっちの方が断然に違いますし、ライバルのバイクや車に接触してもその地点から再出発と心親切な設定…。
    同時に燃料が無くなる、同時に規定順位に通過できないとゲームオーバーのシビアさは意外に手強いですけど、当たり判定はファミコンよりやや小さめといった感じで、特に1面と4面の当たり判定の違いに…。
     
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    唖然するFC版ダッシュ野郎の経験者 キュアビーすけ。(爆)
     
    というわけで、参考という事で本家アーケード版のプレイ動画を…。
     
    ●アーケード版 ダッシュ野郎 プレイ動画 最終面まで…。
    ちなみに本家AC版は、4面途中の3つ目の踏切でリタイヤですが…この辺もアーケード版に無いシチュエーションにかなり驚かされましたが、数回プレイしていくうちに大分動きの方について来れるようになって来ましたが、この動画で観た限り、「如何に燃料切れにならずに一気に順位を上げていけるか?」というのが、大きな焦点になりそうですね。
     
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    こっちは1クレ50円でした…安かったので、結局15回ぐらいやってましたよ、改めてFC版のダッシュ野郎の非情さを知った今日でもあります。
     
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    まどか「私だったら、いつでも本気モードだけどね。」
     
    え、まどかさん…実は走り屋なんです…か?

    0 0

    ●P5GG第27話(第76話)『りんちゃんVS大江戸妖怪!』
    脚本:清水 東 脚本:青山 充  【放送当時データ】2008年8月17日 朝日放送・テレビ朝日系列


     
    一年前…。
     
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    りん「待って~!置いてかないでよ~!」
     
    そう、前作の5の27話にて…。
     
     
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    りんにゃんといえば、お化けとか会談の話が苦手だった事は5ファンなら誰もが知っている人も多いはず。
     
    そして、今年は…。
     
    あれから成長したのでしょうか?
     
    それでは、本編をお楽しみ下さい。


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    りん「紙袋の中身…全部、肝試しに使うんですか?」
     
    こまち「うん!みんなに協力してもらえてよかったわ~。」
     
    こまちさんの話によると、今回は町内会の肝試しの手伝う事になったんだそうです。
    しかし、りんにゃんの表情から見て、やはり相変わらず怖いというわけですな…あ、去年は…。
     
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    ウラタロスじゃなかったローゼット伯爵だったから話は別でしたね~。
     
    「りんさんにも素敵な衣装を持ってきたの。」と開幕からかなりテンションアゲアゲのこまちさん、もしかして…あのモードに入っちゃったんでしょうか?
    「お化けなんて無理ですよ。」と完全に逃げ腰モードのりんにゃんですが…。
     
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    こまち「みんなでやれば怖くないわよ~。」
     
    P5GG 第9話以来の秋元こまち最強伝説のスイッチが…。
     
    周知の通り、こまちさんといえば…。
     
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    こまち「ワクワクするわね~。」
     
    好奇心旺盛なのは確かだが、暴走すると周囲を巻き込んでしまうという特徴。
     
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    りん「みんなでやっても怖いものは怖いと思います…。」
     
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    こまち「町内会の会長さんから、是非に私にって肝試しの演出をお願いされたの! 最高の肝試しにしなくっちゃ!」
     
    恐らく、町内会の会長さんから指名したんじゃなくて…こまちさん自らやりたいと…あべしっ!(←エメラルドソーサーで斬られた。)
     
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    こまち「ほら、あの神社の鳥居の前で待ち合わせているから…。」
     
    りん「へ…あんな所で、肝試しするの?」
     
    んじゃ、代わりにまどかさんにバトンタッチしてもらうというのも手ですが…無理でしょうね。
    まぁ、その一方のエターナル側のお二方は…。
     
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    つまらない痴話喧嘩の真っ最中でした。(笑)
     
    「アンタも報告書を書く必要があるんじゃないの?」とアナ姉さんに毒舌を放つシビレッタさん、何故そんな話をしてるのかと思いきや、前々回の24話にてエターナルで二人目の犠牲者を出したネバさんの事らしく、「プリキュアがやられたのは、みんなアンタのせいだよ?」と言う事ですが…まぁ、確かにアナ姉さんも書く必要はあると思いますよ…上司なんですから。
     
    シビレッタ「あんなやられ方をしたんじゃあ、ネバタコスも浮かばれないようだね? アンタのとこに化けて出るよ?」
     
    シビレッタさん、既にネバさんはオールスターズDX2の出演待ちなんですよ、ハイ。
     
    アナコンディ「嫌味を言うヒマがあったら、貴方がキッチリカタをつけて下さい!」
     
    シビレッタ「う~、怖い怖い。」
     
    このお二方のケンカ、一体いつ頃から続いていたのか私も知りたいトコであります。
     
    さて、お次は…。
     
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    かれん「まったく、のぞみは肝心な時にいつも遅刻するんだから…。」
     
    ナッツ「くるみも一緒だし、大丈夫だろう。」
     
    くるみはのぞっちの迎えに行き、シローことシロップは仕事の関係で後々に合流する事になったとのこと。
    まぁ、うららの方は今日は仕事が無く、オフだったそうで…。
     
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    うらら「私、戻ってのぞみさん達を呼んできます。」
     
    てか、お~いッ!いつ買ってきたの? この子は!
     
    まぁ…んで、のぞっちとくるみは?
     
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    のぞみ「うぅぅぅ~、やっぱりちょっとキツイかも~。」
     
    くるみ「んも~、早く走ってよ!遅れちゃったじゃないの!」
     
    のぞみ「だってぇ~、帯を締めるの難しいんだも~ん!」
     
    自宅で浴衣の帯を締めてたらしく、かなり時間が掛かった結果こうなったんだそうで…んで、こちらも…。
     
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    シロー「遅くなっちまったな~!」
     
    シローも集合時間に遅れていたそうで…其々、集合場所の神社の鳥居の前に向かう事に…。
     
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    ここで、今回の肝試しのコースとコンセプトの話をいきなり話すこまちさん。
    神社の鳥居を出発して参道を抜けていき、その茂みの中でのぞっち達がスタンバイしてお化けとして驚かすという内容なんだとか。
     
    その前にあの暗さとなると、のぞっちがドジこいて転倒しないかが大きな心配だと思います。
     
    こまち「ねぇ、りんさん聞いてる?」
     
    りん「…聞きたくないですよ、こんな夜にお化けの話なんて…。」
     
    しかし、この時…シビレッタさんの能力で飛ばされた事も知る由も無いお二方…こまちさん、気付いてます?
     
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    こまち「ここって…。」
     
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    りん「…どこですか?」
     
    やっと、気付いたご様子。
     
    丁度、運良く…。
     
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    りん「すいません、あの…ここって。」
     
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    男性「ぬわんですかぁ~?」
     
    デデ~ンッ!
     
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    りん「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!」
     
    1年前のりんにゃんは一体何処へいったのやら…。
     
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    りん「人を思う気持ちは私達と同じなんだもの…思いが通じ合えば、怖い物なんかない。」
     
     
    この時の彼女は…偽りだったのか?
     
    んで、さらに助けを求めて他の所へ逃げ込むと…。
     
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    と思っているのか?(ブロリー風に…。)
     
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    りん「イヤァァァァァァァァッ!」
     
    なんちゅー素晴らしい青山さんによる顔芸。(爆)
     
    そのシビレッタさんの能力で、やはりこの方も飛ばされまして…。
     
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    かれ・ナツ…てか、ナッツの崩れ顔はかなりレア中のレア。(爆)
     
    さらに…。
     
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    ココ、うららの顔に顔面騎乗…ジョ○ョのイ○ーを思い出してしまったよ。
     
    んで、とっておきは…このお二方でしょう。
     
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    くるみ「のぞみが遅れるからいけないんでしょ!」
     
    のぞみ「だから言ったでしょ!」
     
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    みゆきちの特許である「はっぷっぷ」と膨れるのぞっち。
     
    んで、そこに…。
     
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    舟に乗った女性がのぞ・くるの横に通り過ぎ、のぞっちが声をかける事に…。
     
    のぞみ「すいませ~ん、あれ?」
     
    くるみ「…聞こえないのかしら?」
     
    声をかけたら…。
     
    「ハイハイ…。」
     
     
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    女性「…お呼びになって?」
     
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    …。
     
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    のぞ・くる「うわぁぁぁぁぁっ!」
     
    これまでに無い最強の顔芸。(爆)
     
    くるみの変身が解けてしまい、その場から逃走するのぞ・くる…同時に、
     
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    シロップ「だから、肝試しはイヤだって言ったロプ~!」
     
    再び…こま・りんサイド…。
     
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    こまち「りんさん!」
     
    りん「すいません…すいません、こまちさん…私、全然ダメ。」
     
    完全に怯えまくりのりんにゃん…私的にいうと誘う人選を間違えたのではと思いますよ。
    「私がついてるわ。」とフォローするこまちさんですが、確かに…前回の時の旧校舎の時は、勝手に逃げた同時に偶々、旧校舎の取材で来てた増子さんと一緒に同行したが、挙げ句の果てに益子さんが逃走した挙げ句、孤独の身になった経験もあるりんにゃん、しかし…今回はこまちさんがいるから問題は無いと思いますよ? りんにゃん。
     
    「いつも私がりんさんに勇気付けられてるのだから、こういう時こそ頼りにして?」と聞いて…。
     
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    ホッと撫で下ろすりんにゃん。
     
    こまちさんは、「町並みは変わってるけど、あの鳥居の位置は前から変わっていない。」と完全に把握できたとなれば、距離的には近いのか遠いのか分からないですけど…。
     
    りん「え、あんな所まで?」
     
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    りん「無理ですよ!きっとまたお化けとか出てくるし!」
     
    こまち「りんさん!」
     
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    こまち「スゴくいい考えがあるわ!この際、徹底的にお化け嫌いを克服しましょ!」
     
    りん「えぇぇぇっ!」
     
    すんげぇ男前なこまちさんに克服させる為、鳥居の前まで進む事になったのでした…余計なトラウマにならなければ良いのだが…。
     
    (後編に続く)

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