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(showing articles 1101 to 1120 of 1983)
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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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  • 07/24/15--15:45: 二度あることは…
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    avastによるバージョンアップによるアップデートで、前々にも書いたがアップデートする度に保護してるのにWindows側は無効エラーというちゃんちゃらおかしい状況になる始末。

    再起動で解消すると難なく作動するが、アップデート後の再起動でいきなりavast側が作動しない症状が出たと思いきや、時間が経つとやっと保護するが、昨日はプリキュア体操と音頭による記事製作する際に起動後にWindows側がスパイウェアが無効になってますと表示されたが、数分後に保護していますというかなりナメられてる。

    まぁ、自分が使ってるOSはVistaであるが、Vistaはかなりメモリー食いというのは仕方がないですし、使い始めてから5年間も大きな故障も無く、ソフトは最低限なモノしか入れてませんからね…avast以外でPC版のMJぐらいですし。(^_^;)

    あと2年すれば、Vistaもサポート終了となる訳であるが、しばらくの間はこのまま安泰かなと…。


    その前に、画像データ保存用のUSBメモリーも買わんと…せめて16GBぐらいホシイナー。

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    レジーナ「今年の冬に?」
     
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    なお・みゆ「出るんだよ~。」
     
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    未央「湾岸マキシ5DXが!!」
     
    そう、湾岸マキシ5の公式HPで確認したのです…。
     
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    湾岸5のバージョンアップ版の『湾岸マキシ5DX』の情報がアンロック!
     
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    マキシシリーズによるバージョンアップ版が出たのは、今から6年前の2009年に登場したマキシ3の最初のバージョンアップ『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン3DX』が最初で、GRB型インプレッサWRX-STI、ランサーエボX、Z34型フェアレディZ、NC型ロードスターの4台と、名古屋高速環状線の追加、825馬力まで解禁、さらにイシダ編、地上のゼロ戦編、原作本編の最後のエピソードであるFDマスター編を追加し合計100話まで拡張と今までのマキシシリーズにはなかった要素が追加、そして翌年にはR35とハコスカGT-R、福岡都市高速が追加された最終進化版の『デラプラ』こと『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン3DX+』が登場しましたが、現在の新筐体版によるバージョンアップはこれが初となります。
     
    さて、そのリンクバナーの背後に新たな車種が出ていますね、よくみると…。
     
     
     
     
     
    ん?
     
     
     
     
     
    これって、海外版湾岸5で投入された…
     
     
     
     
     
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    M3 CSLじゃないか?
     
    さらに…
     
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    その解禁時のシルエットにアウディR8の姿も!!
     
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    新たな刺客…
     
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    現れる!
     
    登場は2015年冬とのこと…今後の情報に注目ですぞ。

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    以前、ローソン×イオンによる劇場版ゴープリのスタンプラリーの際に万福寺近くのローソンに立ち寄った際にラブライブ!のボックスの件について語ったが、その例のラブライブ!の収納ボックスをゲットしてきました…もちリポD3本購入。

    いや、もう…今年の自分のマイブームはプリキュアよりデレマスとラブライブ!が非常にきているというのが本音であることは確かですよ、ハイ。


    収納ボックスの裏の凛ちゃんに見事に撃墜されてしまったからな~…凛ちゃんは反則級の可愛さだもん。(^_^;)

    もはや、矢澤先輩と凛ちゃんだけは勝てないキュアビーすけであった。(笑)

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    ●アイマス765プロ編 第3話『全ては一歩の勇気から』
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    いつものように、穏やかな雰囲気の765プロ…
     
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    高木社長「おおっ、そうか!遂にイベントの仕事を決めてくれたか!? それでこそ我が765プロのホープだな。」
     
    赤羽根P「ハイ!頑張って営業をかけたかいがありました!」
     
    高木社長「サポートは任せたぞ、律子くん。」
     
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    律子「ハイ!任せて下さい!」

    遂に765プロメンバー…イベント活動スタートですな?
    ますます彼女達のアピールを頑張っていきたいとこですな。
     
    で、そこに…
     
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    雪歩、泣きながら事務所に戻ってきたのでした…どしたの?

    雪歩「ごめんなさい…私、私…ごめんなさ~い。」
     
    いや、ただ謝ってるだけじゃ分からないよ?
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    真いわく、今日偶々レッスンを受けたコーチの方が男性であったらしく、雪歩が極度の男性恐怖症である事は1話でも周知してる方も多いでしょう。
     
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    伊織「まったく!雪歩の男嫌いのせいで、全然レッスンにならなかったわよ!」
     
    …そこまで、足を引っ張ったんかい。(汗)
     
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    雪歩「…そうだよね。」
     
    反省してるなら…
     
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    雪歩「…こんな、私なんか…」
     
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    雪歩「穴掘って埋まってます~。」
     
    出た、雪歩の穴掘り…地面がアスファルト、コンクリート、鉄板だろうと掘っちゃうんだよね。
     
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    りん「…これ、アイドル?」

    「男の先生でも慣れようよ。」と肩を叩く赤羽根P…だが、
     
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    赤羽根P「て、いうか…まず、俺との距離を縮めてもらわないとな。」
     
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    雪歩「…ごめんなさい。」

    で、
     
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    律子「は~い、注目~!! 降郷村の夏祭りイベントでのミニライブが決まりました~!! 全員参加よ!!」
     
    某シンガーがよくやってる群馬の嬬恋村みたいなとこ?
    しかも、赤羽根Pが初めて取ってきた仕事なんだとか…。
     
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    伊織「ちょっと、大丈夫なの?」
     
    真美「兄ちゃんには荷が重いかな?」

    確かに、プロデューサー歴浅いからね…赤羽根P。
     

    赤羽根P「が、頑張るからな。」
     
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    雪歩「ステージで歌えるんだ。」
     
    頑張ってくれよ~、雪歩。
     
    で、
     
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    早朝、765プロの前に集まったメンバーは降郷村へいざ出発!
     
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    春香「ちょっと美希、こんな所で寝ちゃダメでしょ?」
     
    …て、美希の睡眠時間は一体何時間寝てるのやら…。(笑)

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    雪歩「真ちゃん!ステージで歌えるなんて、すごいよね!」
     
    真「その意気だ!雪歩!!」
     
    春香「雪歩、頑張ろう!」
     
    雪歩「うん!」
     
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    で、走っていくうちに目的地の降郷村に着きまして、
     
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    へ?
     
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    あかね「予想通りやな。」
     
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    なお「…予想通りだね。」
     
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    凛「…規模的に違うんだけど。」
     
    だよね。
     
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    美希「…ここ、どこ?」
     
    地獄です…じゃなくて、降郷村…て、とんでもない田舎じゃないですか。(汗)
     
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    子供A「誰だ?こいつら。」
     
    子供B「TVでも観た事もねぇ…」
     
    て、子供相手でも怖がる雪歩って一体…。
     
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    近くの小学校で荷物を下ろす事になった765プロ一同。
     
    そこに…
     
    「あ、どうも!」
     
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    見るからにして、いかにも健康的な田舎の男性…。
     
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    男性「遠い所、よく来て下さいました!…和むプロさん。」
     
    赤羽根P「…765プロです。」
     
    おそろおそろ逃げる雪歩…
     
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    男性「どうしました? お嬢さん。」
     
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    …あかん、雪歩が完全にフリーズした、ダメだ、完全に…
     
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    雪歩「男の人が…いっぱい」
     
    …イベント活動に支障をきたさなければいいのだが。

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    亜美「豪華料理は…」
     
    真美「無理だったか。」
     
    食べれるモノがあれば、それで十分だと思うよ?
     
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    美希「おにぎり、美味しいの~。」
     
    満足してる方がここに…良かったね、美希。

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    赤羽根P「…思ってた事と違ったな。」
     
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    まぁ、それなりに充実しているメンバー
     
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    亜美「ねぇ、ミキミキ…邪魔だよぅ。」
     
    真美「どれだけ、寝てれば気が済むの?」

    解らんな。
     
    で、一方の雪歩は…
     
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    雪歩「みんなとはぐれちゃった…。」
     
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    男性「何がお探しですか?」

    逃げるなよ~、ちゃんとハッキリ答えて…
     
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    雪歩「ごめんなさ~い!」
     
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    さらに…
     
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    男性「萩原さん、プロデューサーさんがお探しでしたよ?」
     
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    雪歩「嫌ぁぁぁぁ~!!」
     
    まぁ…、
     
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    ブロリーだったら、間違いなくアウトでしょうな。
     
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    かな子・智絵里「作品が違う!」
     
    後編に続く。

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    ず~っと、攻略本編ばかり続いていたのでここで一旦ブレイクタイムという事で、おまけコーナーという事でキュアビーすけが手掛けたチューニングマシンによる最高速チャレンジをやってみましょう。
     
    まぁ、最終的な速度は最終コーナー入口までの速度を基準にしての計測しました。
     
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    昔、Optionで矢田部での最高速テストの企画があったんだよね。(笑)
     
    ということで…。
     
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    星空 凛「テンション上がるにゃ~!」

    ●ホンダ編
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    ●NA2型 NSX Type-S Zero 336キロ
     
    元のエンジンがV6の3.2リッターという部分があったためか、コーナー進入中に5速で意外に回転落ちという部分が無く、同時にリアのダウンフォースを強化させていたので問題なく、1コーナー脱出時に一気に320キロを振り切って最終コーナー手前で336キロでマーク。
     
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    ●NA1型 NSX-R 320キロ
     
    前期NSXで最も軽量であるNSX-Rだが、サスペンションのピッチングがやや不安要素が残り、さらに4速で引っ張っても300キロ辺りまでの維持が難しく、バックストレートに入った瞬間で思う様もスピードがのせにくく、最終コーナー手前で320キロで寸止めという厳しい結果。
     
    足回りとダウンフォースのセッティングはS-Zeroと同じ共有してるのだが、やはり前期のエンジンの回転仕様が影響してるようなのかなと。

    ●三菱・マツダ編
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    ●GTO MR 353キロ
     
    三菱の最高速番長といえばGTOしかなく、ランエボIVとIIIだと300キロ直前まで伸びないが、GTOはタービンキットのステージ3とファイナルをギリギリまで設定し、1コーナーから最終までの300キロオーバーで安定し、最終的に353キロまで達成。
     
    マキシでは超不人気車種だが、初代GTでこの健闘に称えたい。(笑)
     
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    ●FD3S I型 RX-7 Type-R 346キロ
     
    FDはタービンステージ3までしか使えなく、馬力は540馬力ちょっとしか出せないが元々…REは回転特性のエンジンであるため、1コーナー~バックストレートまで300キロ通過は基準点はできた。
    勝負の鍵となるバックストレートはGTOに一歩劣る結果であったが、まぁこの辺はいい線だったとおもいます。
     
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    ●ユーノスコスモ 20B仕様 368キロ
     
    マキシでも意外に使用率的にマニアック寄りが強いユーノスコスモ。
    今回エントリーとして持ってきたのが、3ローター仕様の方だが、FDよりコーナー速度域から半端なく高く、バックストレートで一気に350キロをぶち抜き、最終コーナー手前で368キロ…マキシでは絶対届かない領域だが、これで830馬力だったら400キロは軽く超えてしまってるかもしれませんね。

    ●日産編
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    ●ニスモGT-R LM ロードゴーイングカーVer 344キロ
     
    後期GTではR33 LMのロードゴーイングカー仕様によるレース仕様に改造することはできないが、これができるのが初代GTのみ。
    レース仕様では鈴木亜久里選手が乗っていたXEXEL仕様と、マッチこと近藤真彦選手がGT現役に乗っていたKURE 556 R33仕様のどちらかチョイスする事ができるが、ここであえてKURE仕様に…
     
    この辺もタービンステージ3で挑んでいるものの、コーナー辺りまでは良かったが、やはりギア比の調節不足だったためか、340キロ弱止まりという微妙な結果に終わった。
     
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    ●R33 スカイラインGT-R V-spec 363キロ
     
    タービンキットはステージ3を使用、出力は700馬力ちょっとでのアタック。
    1コーナーから320キロ以上での安定の要といえば、やはり大きくなったボディのお陰だったり…まぁ、あの黒木さんも言ってますからね。
    最終的に360キロ弱であったが、これもセッティング面としては成功だったかなと。
     
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    ●R32 スカイラインGT-R 371キロ
     
    使用したタービンがステージ4をチョイス、元々メガスピード杯の第2戦用のセッティングを組み込み、出力が898馬力という北見チューンも赤子の如くに捻ってしまうほどのパワーだが、脱出時から速度が非常に伸びる伸びるわで最終手前で370キロを到達。
    ちなみに、スリップストリームを使うと一気に400キロオーバーまで上がっちゃうんですよ、奥さん。
     
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    ●Z32 フェアレディZ 2シーター・ツインターボ 370キロ
     
    タービンステージ4に載せ替えて再セッティングまでは良かったが、スタート時のトルクが完全にやせ細ってしまったためか、スタート時に2,000~3,000回転までしか上がらずスタートから不安要素確定…まぁ、バックストレートまでなんとか速度域は持ってくれたが…ステージ3が一番最適だったかもしれない。

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    のぞみ「残りの車種はおまけPart2に続くよ!」

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    東京MXといえば、関東U局においてアニマックス並み(個人談)にアニメ番組の数的に圧倒的に多いが、昼の15時前に天気予報を流しているのだが、その時に流れていたのがあの初音ミクのバージョンには驚いた。

    東京MXのこういったサブカルチャー的なモノって意外に強い感じがします…各アニメが始まる前に劇場版ラブライブ!のTVCMやブシロードのCMを結構流しているが…。

    P5GGの再オンエア前に、コロコロコミックで連載している怪盗ジョーカーというアニメのバージョンの天気予報も流してるが、意外な場所でtvkの一時期のみ、みなとみらいにある横浜アンパンマンミュージアム内で公開録画したアンパンマン音頭を流した天気予報もあったっけな。

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    227作品目、今回は1993年にビデオシステムからリリースした『爆裂クラッシュレース』を紹介…ソニックウィングスのビデオシステムが手掛けた公道バトルレースゲー。
    NA1型NSX-R、FD前期型、C4コルベット、ダッジ・バイパーRT/10、ケータハム・スーパーセブン、ポルシェ911と各国代表するスポーツマシン(またはクロカン4WD)を操り、ライバルより先にゴールを目指します。
     
    ●AC版 爆裂クラッシュレース 海外版 プレイ動画

    操作方式は8方向レバー+2ボタン方式、アクセルとブレーキ、レバーはステアリングという形になりますが、道中に落ちているコインが加算されます。
    但し、耐久力がゼロになると強制リタイアとなりゲームオーバーで、ライバルが先にゴールする、制限時間がゼロになってもゲームオーバー。
     
    道中に落ちているリペアアイテムを取ると耐久力が回復します。
     
    全8ステージ構成1周エンド制です。
     
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    過去にACとSFCでF1グランプリを世に送り出してきたビデオシステムでややマイナー寄りに近く、ここまで過激なレースゲームですが、マシンは実車なのに名前だけはワザとクルマメーカーの承諾を避けるため、一文字だけ変えているという変則である部分は変わらないですけど、当時…稼動していた店舗もあまり見なかったですね。
     
    ゲーム内容も結構面白く、AC版F1グランプリと比較すると最初から高難易度で飛ばしまくりという部分は身を潜めてますし、ドライバーはソニックウィングスの影響を受けちゃってるためか、たまにヘンなドライバーもいるのもビデオシステムお約束という形かなと。
     
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    しかし、アイデアと知名度的に弱い部分が目立ち、今だったらマシンをチューニングさせてパワーアップという設定があれば楽しいですし、一定時間加速力を上げるNOSことナイトラスオキサイトとかハイグリップタイヤ等があれば盛り上がっていたのではとおもうし、横方向になると独特の操作に慣れる必要もありますからね。
     
    残念ながら家庭用に移植されていないため、そこも知名度の弱さが仇となってしまったのも無理もないのではとおもいますね…家庭用を出していたら確実に変わっていたかもしれません。
     
    でも、今リメイクするとなれば、タイトルから見ると各自動車メーカー的に認可するという部分的には難しいでしょうね。

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    いやぁ~、本当に今年はラブライブ!の人気はかなりスゴイですね、とある情報でこんな情報を見つけました。
     
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    青森ねぶた祭に、ラブライブ!のねぶたが登場するとのこと。
     
    ↓詳細はこちら…
     
    東北の代表する夏祭りといえば、宮城・仙台の七夕祭り、山形の花笠音頭、そして青森のねぶた祭ですが、なんと今年はラブライブ!のねぶたが登場するという情報が結構大いに話題になってるんだとか…。
     
    流石にプリキュアや妖怪ウォッチでも手を出すことがない事を成し遂げてしまうとは…ラブライブ!恐るべしといったところですが、やはりこの辺もラブライブ!の人気もかなり浸透しているんだなと実感…今年は本当にラブライブ!旋風がスゴイナーと。
     
     
    さらにさらに、今セガの直営店で劇場版ラブライブ!の公開記念キャンペーンをやっているが、来月8日から…
     
     
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    セガ直営のゲーセンとAGスクエア店舗でラブライブ!サマーキャンペーンが実施される事が正式に決定。
     
    ↓詳細はこちら…
     
    これを見た時…劇場版のキャンペーンで終わるだろうなと油断していたスキに突然この情報を見たキュアビーすけは…。
     
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    ビーすけ(代理エレン)「矢澤先輩と凛ちゃんの為に、新杉田のクラブセガに通う! MJ5EVOもあるし!」
     
    響・奏「完全にあの二人に操られてる!」
     
    まぁ、何かキャンペーンで無料でもらえるものがあれば、是非とも貰っておきたいかなと…今年は本当にプリキュア関連は非常に少ないのは意外かなと。
     
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    この間、仕事中に地場野菜が入っていたコンテナーに、読売新聞の広告になんとあの劇場版ラブライブ!の告知が一面堂々と掲載されていたのは驚きました。
    実はこれ、全国の読売新聞の朝刊に公開前日に掲載されていたらしく、メンバー別に違うとのこと。
     
    いや、地域別にフルコンプした人は流石に難しいでしょうな。(笑)
     
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    あかね「にこに~か凛ちゃんだったら、ビーすけは完全にハイテンションになってたんやろな。」
     
    なお「にっこにっこに~!に撃破されてるからね。」
     
    今年、ラブライブ!が本当にブームなんだな。

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    今回は1994年にバンダイナムコ・エンターテイメント発売、ゲームスタジオ開発によるSFC版ファミリーサーキット『スーパーファミリーサーキット』を紹介したいと思います、スーファミでファミリーサーキットがあったという人は何人いるのか…。
     
    FC時代からリリースしたファミリーサーキットシリーズ第3作で同時に最後のファミリーサーキットシリーズになります。
     
    ●SFC スーパーファミリーサーキット プレイ動画

    操作方式は十字キー+6ボタン方式、十字キーでステア、ボタンはアクセル&ブレーキ、シフトギア、バックギア、さらに今作品初のオーバーテイクも実装されており、レース中にオーバーテイクを発動すると急加速可能になります。
     
    マシンはF1とグループCカー、さらに市販車ベースのツーリングカーが追加されて、最終的にワールドシリーズチャンピオンになる部分は前作91、初代と変わりません。
     
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    前作のファミリーサーキット'91で革新的な進化を遂げたが、FCのスペック限界まで出し切れなかった回転スクロールをフル活用したスーパーファミリーサーキット…前二作より大きく進化を遂げており、新コース追加とサーキットエディター機能も追加等とこれでもかといわんばかりに大進化を遂げて自分も「今作のファミリーサーキットはマジになった。」と思いましたし、マシンカラーも鮮やかでしたし、レース中ではシフトギアとタコメーターがなかったのでこれは嬉しい限りかなと…専門学校時代に寮のSFCにありまして、かなりやり込みました。
     
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    しかし、システムは良かったのに意外にバグが潜んでおり、コースエディターでコースをセーブする際にコース名を入れようとすると文字化けを起こし、その文字化けが起きるとコースエディターで作ったコースが消えてしまうという不具合があり、自分もかなり泣かされた経験もあります。
     
    自分がサイドバイサイド2の神無月、文月を限りなく再現したのは良かったが、文字化けでコースエディターが破壊された時はメチャクチャ絶望感を感じましたし、この辺のバグ対策ができていたら良作だったのではと思います。
     
    …ゲームバランスは良かったけど。

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    ↓前編はこちら…


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    しかし、ここにきてまさかの想定外の出来事が発生。
     
    亜美と真美が赤いボックスにステージ用の衣装が入っていると聞き、車に積んだものが全く違う衣装が…。
     
    ここにきて、公演を中止するわけにはいかないでしょう…。
     
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    律子「ということなので、今回のステージですが、今着ている服で出てもらいます。」
     
    衣装を間違えて持ってきたため、私服でやるしかないとのこと…。
     
     
    果たして、このステージ…上手くいくのか?
     
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    春香「雪歩、どうかした? なんか顔色が…」
     
    雪歩「ううん、大丈夫。」
     
    真「本当に?」

    やっと、春香・雪歩・真のリハーサルの番がまわってきた…
     
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    やはり、男性を見ては怯えてしまう雪歩であった。
     
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    真「どうしたの、雪歩?」
     
    雪歩「…もう、ダメ。」
     
    春香「へ?」
     
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    雪歩「埋まってますぅ~!!」
     
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    で、遂に降郷村の夏祭りが始まる。
     
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    真「はい、お茶。 ちょっと落ち着いた?」
     
    雪歩「…うん。」
     
    真「なるほど、青年団の人達が怖かったんだね。」
     
    春香「でも、いい人そうなんだけどな。」

    男性に対して極度の恐怖心が大きい雪歩…みんなと一緒にステージをやりたい意志はある…だけど、やはり男性が怖いというジレンマがどうしても拭い去れない。
     
    残りの時間をどう活かすのか…。
     
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    で、一方のステージ側はアクシデント無しに順調に進む。
     
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    響「よ~し、みんな!自分に任せて!!」
     
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    さすが、765プロ一の動物使い。(笑)

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    りん「…765プロって、サーカス団なの?」
     
    …芸能プロですよ。(笑)
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    雪歩「ごめんね…春香ちゃん、真ちゃん。 私、いつも足を引っ張ってばかりだし、やっぱり私…アイドルなんて。」
     
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    真「雪歩、どうしてそんな事を言うの? 僕、雪歩がいつもどの仕事でも一生懸命頑張っているのを知ってるよ!」
     
    春香「そうだよ、足を引っ張ってるとかそんな事を言わないで。」
     
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    確かに、春香と真の言うとおり…初めて765プロにやってきて、みんなで一つの夢に向かって走ってきてるし、お互いの事もよく知ってる…ここで逃げ出したら、今までやってきた事が水の泡となって消えてしまったら後悔するかもしれないのだから。
     
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    いよいよ、三人のステージの時間がきた…しかし、またもや雪歩にとってさらに不安材料が…。

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    真「どう?大丈夫そう?」
     
    雪歩「…い、犬。」
     
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    春・真「ッ!!」
     
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    雪歩「…今だけはダメ。」
     
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    しぶりん「…どう答えたらいいのか、わからないわ。」
     
    …雪歩、玉砕覚悟でステージに行くしかないと思うわ。(笑)
     
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    雪歩の犬が苦手と聞いた赤羽根P…とにかく、雪歩を安心してステージを立たせる事を手伝う事になったのでした。
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    雪歩が出てくるまでのその間、とにかく時間稼ぎをする春香と真…。
     
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    雪歩「お待たせ!」
     
    春・真「雪…歩?」
     
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    雪歩「いぇ~いッ!!」
     
    かなり、玉砕覚悟で挑んだな~。
     
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    春香と真のサポートでステージ開演!
     
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    伊織「何よ、ムチャクチャじゃない。」
     
    やよい「でも、雪歩さん。かっこいいかも~!!」
     
    貴音「ええ…真、見事なモノですね。」
     
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    無事にステージを見事やり遂げたのでありました~。
     
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    真「雪歩!すごいすごい!!」
     
    春香「スゴくカッコ良かったよ!」
     
    ま、良かったですな。
     
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    祭りは終わり…
     
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    子供「早くTV、出ろよ!」
     
    真「任せて!!」
     
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    響「ウシ吉、自分達…いつかまた会えるさ~。」
     
    伊織「何勝手に名前付けてるのよ。」
     
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    降郷村を後にし、東京へ戻る765プロご一行様。
     
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    降郷村でお土産を買えなかった事に後悔する赤羽根P…。
    事務所に戻ってみると、紙袋の中には降郷村の土産物であったびわ漬けと雪歩からの手紙が入ってまして、今回のステージイベントで雪歩の苦手であった部分を上手くサポートしてくれた感謝の手紙だったんですよね。
     
    まだまだ始まったばかりの765プロのストーリー、果たしてどんな事が待ち受けているのやら…。
     
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    実は赤羽根Pも犬が逃げてであったらしく、小さい頃に大型犬に足を噛まれた事で犬が苦手であった事を雪歩に解き明かしていたんですよね。
    まぁ、相手は小型犬であったがこの辺もお互いの克服する日はやってくるのか…その辺にも期待したいところですね。
     
    次回、765プロ編 第4話『自分を変えるということ』に続く。

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    あのNS1公開されてから3年、あのキュアエコーが遂に…
     
    フィギュアーツ化が決定!
     
    S.Hフィギュアーツシリーズといえば、プリキュアシリーズのみならず多くの作品のアクションフィギュアを放ってきたバンダイカーン様のブランドであるが、そのキュアエコーがまさかのまさかである。
     
    遂に商品化されることが正式に決定されたとの事で、この辺もフィギュア専門誌でも意外な所で情報が公開されたそうな。
     
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    既に魂ウェブ商店で4,800円(税込)で既に予約販売が行なわれており、年末に発送されるとの事。
     
    過去のプリキュア関連商品に関して、映画限定のキャラによる商品化されたものであまり数的に少ない傾向で、特にキュアエコーは2012年と2013年に発売されたプリートフォンに一部に登場しただけという扱い的に酷い扱いであったが、本アック的な商品化に関してはこれが初でしょうね。
     
    キュアエコーのみならず、是非ともダークプリキュア5やバッドエンドプリキュアもフィギュアーツ化されてほしいところですし、シャイニングドリームもそうであるが…。
     
    完全に川村プリキュアシリーズ寄りですけど。(笑)

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    ●GC8 Impreza WRX-STiバージョンVI
     
    【概要 長所】
    マキシシリーズの5MTの4WDで、R32型GT-Rに続いて安定している車種。
    初代~マキシ3まではGDB-Cに使用率にやや負け気味であったが、マキシ4から加速と安定性が向上、後続ブーストも意外に強め。
     
    テールスライド的に使用率の高いGDB-Cと比較すると控えめであるため、GDB-Cみたいな豪快なスライドするということはない。
    マシン全体ポテンシャルも扱いので、インプレッサシリーズを慣れる入門としてオススメ。
     
    なお、カシミヤイエローとピュアホワイトを選択すると、競技モデルの『Type-RA』に仕様変更され、ドアミラーが砲弾型に変更、さらに車高5センチローダウン化する。
     
     
    【難所】
    対接触面ではGDB-Cよりやや劣り、高速域が伸びづらい部分はラリーマシンという性質であるため、この辺も腕でカバーしていく必要があるが、最終的に上を目指したいとなれば、GDB-Cに乗り換えるというプランも悪くはない。

    ●エアロパーツギャラリー
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    ●エアロタイプA
    下部まで張り出した感じになり、フロントバンパーにカナードが装備される。
    GTウィングを装備すれば簡単な仕様ができあがる。
    フロントバンパーの元ネタはチームオレンジ仕様のGC8ではないかと推測。
     
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    ●エアロタイプB
    純正仕様にライトポッドを装備したラリー仕様で、マキシシリーズのインプレッサやランエボシリーズ定番の仕様であるが、ライトポッドの形状は555バージョン時代のモノである。
     
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    【参考資料】インプレッサ555のナイトセクション仕様
     
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    ●エアロタイプC
    エアロ全体が大きく包むかのような感じになり、リアバンパーのマフラー部分も大きく被せるような感じになっているが、この型式のインプレッサのエアロとしてはややマッチしていない感じが強い。
     
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    ●エアロタイプD
    フロントがアウディR8を参考にした感じになり、リアバンパーのマフラーが両端にデュアル化という感じになる。
     
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    ●エアロタイプE
    フロントは元気のKAIDO 峠の伝説に登場したGCインプのWRX-STiバージョンIIのエアロに近い感じになり、リアウィングはバージョンVとVIの純正を低くした感じになる。

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    先月追加され、海外版では先行解禁されていた大観山ことターンパイク中心に走り込んできた。

    前に走ってたタイトーのバトルギアにおいて、この系統による勾配による上り下り系の一本道は慣れているとこであるが、慣れてるからとはいえ油断すると一発で敗北につながるポイントがいくつかありますね。


    まず早川口の序盤戦だが、料金所を抜けた後の路肩が非常に怖い。

    すり抜け技を使おうとすると、車種の幅によっては退避帯にぶつかって大失速する場面があり、慣れていない分身のなかにも路肩にぶつかって反動で追突されたケースもあり、その反動で約50~100mぐらい離されてしまう事もあった。

    さらにコーナー出口付近が意外にクセが強く、特に緊急退避帯があるポイントがあるコーナー出口付近で曲がれるとおもったら、退避帯の路肩に接触して大失速ということも…。


    ゴール手前のスカイラウンジは入口と出口付近にシケインがあり、そこに引っ掛けて失速して逆転負けを屈する事もあり、スカイラウンジは3速(6速車も4速で走ろうとすると一発で失速。)で曲がらないと失速するポイントが多め。


    下りは落ち着いて下りれば問題ないが問題は早川口の料金所から風祭交差点(だったはず)を経由して再び早川口の料金所に戻るが、早川口の料金所を2回通過するのだが、最初に料金所を抜けて風祭交差点に向かうのだが、スピードが高すぎてしまいどアンダーをブッかましてしまう部分があるため、下りの課題はここかなと。


    馬力設定的に慣れないうちは680馬力、慣れたら720馬力が妥当といった感じですかね…下りはハンドリングが命なんで。

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    以前、凛ちゃんのミルクティー味のキャラメルコーンを買った話を書いたが、職場近くのローソンに立ち寄ったら、












    世界の矢澤先輩のキャラメルコーンがあった。(゜∀゜;ノ)ノ


    即刻購入しちゃいましたね。
    他にエリチとのんちゃんがあったが、やはり矢澤先輩に骨抜きされてるのは確か。

    明日、池袋へ毎年恒例のプリキュアシリーズのイベントレポートに向かう予定で、その後は高田馬場のミカドか秋葉原でレトロゲー三昧、もち神田へは…うんあそこしかない。



    【業務連絡】ムッシュ渡辺さんへ、

    リポDのラブライブ!のケースと池袋のプリキュアイベントか東京駅のプリキュアプリティーストアーのお品をお送り致しますね。

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    月初めの大売出しで暑さと体力的にローブースト状態であるキュアビーすけ。


    毎年恒例である池袋のプリキュアシリーズのイベントレポートに行く事は決めていたのだが、朝9時まで爆睡していたため、出発からやや遅れる。

    まぁ、2時間ぐらい滞在ですからね…暇があれば神田へ向かうので。


    詳しいレポート詳細は後程。

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    今年もやってきた、池袋のプリキュアイベント…。
     
    ハトプリの頃から結構足を運んでる池袋サンシャインのプリキュアイベントであるが、今回は恐らく初撮影であるスカーレットことトワ目当ての撮影ということ。
     
    本来なら、よみランで撮影したいとこであったが、ローソンのゴープリスタンプラリー7時間耐久戦をやってましたからね。
     
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    実は丁度、あの東京メトロのゴープリのスタンプラリーも実施していたが、こちらは去年のハピプリのレポートでも書いたが、銀座と飯田橋まで戻るという非常にめんどくさい且つ階段も上り下りも激しいというローソンのプリキュアシリーズのスタンプラリー以上に難易度が高いのが特徴である事と、スタンプの設置場所も非常に複雑で難度も行ったり来たりしたっけな。(笑)
     
    ↓去年のレポはこちら…
     
    あえて今年は参加せず。(笑)
     
    相模原イミグランテへ湾岸5による大観山の走りこみとかしておきたいので。
    ブラブラと池袋界隈を歩くと…。
     
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    ビーすけ「μ'sが私を呼んでる…。」
     
    のぞみ「誰かビーすけさんを止めて~!!」
     
    完全にラブライブ!に吸い寄せられる。
     
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    みゆき「劇場版の感動、未だに忘れられないよ~。」
     
    やよい「うん、ビーすけさんも一緒に連れて行けばよかったね。」
     
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    なお「…やっぱり、犯人はみゆきちゃんとやよいちゃんだったんだね。」
     
    …まぁ、それはともかく…。
     
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    はい、会場に到着。(笑)
     
    ん、何か後ろから痛い視線が…。
     
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    なお「ビーすけさんのイメージってキュアビートだけどさ、なんでラブライブ!の凛ちゃんに変わってるの?」
     
    何故でしょうね。(笑)
     
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    お、この会場のステージは…
     
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    P5第20話と…
     
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    デレマス6話のニュージェネレーションズのデビューステージだったんだよね。
     
    え~、なおなおに説教される前に会場内のレポートに入りましょう。
     
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    今回の会場の構図も去年と比較すると、今までは入口付近に等身大フィギュアのスペースが大きく変わり、会場入ったところにありましたね。
    そういや、プリキュアシリーズの新作の等身大フィギュアを観るのは今年が初でしたね…今まで大泉学園の東映アニメーションギャラリーで今まで見ていたけど、あと2年までの辛抱。
     
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    なんか異様にドヤ顔のきらら嬢。(笑)
     
    まぁ、それはさておき…
     
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    今年はちょっと撮影しやすいポジションだったのは幸いだった。
     
    基本的にシリーズ終了後のプリキュアと遊ぼう企画の現行版。
    まさかのまさかであるが、予想通りにプリキュア音頭がここで登場しましたね。
    その前に開演前、フライングで流してきた時はまさかの苦笑い…。
     
    ここでも、アドリブ劇場を…。
     

    ●特別編『影響力』
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    はるか「Hi hi,ススメ! まだまだLet's go!!  Hi hi,ススメ! ほらほらLet's go!!」
     
    みなみ「…それ、プリキュアの歌じゃないでしょ?」
     
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    はるか「しまった~! どうしょう。」
     
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    きらら「あ、はるはるのMP3プレイヤーにラブライブ!の曲を全部インストールさせたんだっけ。」
     
    みなみ「練習の時に、他の曲を入れちゃダメって言ったじゃない。」

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    まぁ、今回のステージ的にセンター側にも用意していたらしく、この辺も撮影しやすかったというのも非常に良かったですけど、ステージ閲覧スペース的に大人向けのスペースが完全に排除され気味という非常に厳しかったです。
     
    今回撮影したポジションも意外にきららが隠れてしまうという意外に難易度的に厳しい部分がありましたね。
     
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    やはり、今回もスカーレット追加によるラインナップの紹介が非常に目立っていましたね。
    プリキュアシリーズの夏商戦といえば、追加戦士で一番稼ぎ時でもありますし、同時にDCDプリキュアプリンセスパーティ(←川村陣営追加されたアップデート済み。)の筐体も6台スタンバイという非常に力の入れようですが、ハピプリ以降から掘る事をやめたので完全スルーしました。
     
    下手すると、4,000円近く使う危険性もあるし。
     
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    そして、劇場版ゴープリのイメージビジュアルスチールも既に解禁されてましたね。
     
    同時に劇場で設置のPOPと予告編も流されていましたが、POPの方は少し小さめな感じにみえましたね。
    オールスターズではかなり大きく出していたためか、この辺もそういう風に感じてしまうのは仕方が無いとおもいます。
     
    まぁ、後のスペースは毎年恒例であったため、この辺は割愛。
    その後、池袋のK-BOOKSのハンズ側に自分とムッシュ渡辺さん向けのラブライブ!関連のグッズを少し買ってきましたね…プリティストアーに行くと、それ以上予算が飛ぶ危険性も高いので。
     
    次回のイミグランテ相模原の遠征のためにも…。
     
     
     
     
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    次の記事からおまけ編 ラブライブ!神田編へ続く。

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    僅か2時間の滞在、お次は池袋から御茶ノ水へ!
     
    はい、背後のある池袋のGIGOにあるラブライブ!の看板をあわせて撮ってみました…ボケちゃってますけど。(笑)
     
    池袋のK-BOOKSでラブライブ!関連のグッズをちょくちょく購入しまして、東京メトロの丸ノ内線に乗り込み、あのラブライブ!で有名になってる神田明神へ行って参りました。
     
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    池袋から僅か数分、御茶ノ水に到着。
     
    中央線でも行っても良かったが、あっちだと新宿まで出る事になり、少し遠回りになってしまうのです。
    その神田明神に一番近いのが、御茶ノ水が一番近いとの事ですよ、奥さん。
     
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    実はラブライブ!の舞台になってるのが、その神田・秋葉原、神保町辺りであることで、今年5月には有名な神田祭とラブライブ!とのコラボレーションを行った事は非常に記憶に新しく、同時にアニメ版ラブライブ!でも神田明神が出てくる場面が意外に多いとの事…。
     
    自分は御茶ノ水や神田というと、今から10年前にその途中にある万世橋付近にあった今無き交通博物館があった事ぐらいしか記憶にありませんでしたね。
     
    今年、ラブライブ!の人気が去年爆発的に人気になってる妖怪ウォッチを凌ぐのではと勢いを見せていますし、同時にキュアビーすけも東京MXで2期から少し観ていたのでちょっと観てみようと決めておりました。
     
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    丸ノ内線の御茶ノ水駅を出て、聖橋の近くの階段を上がり、交差点を超えたところに神田明神の鳥居が見えてくれば、そこが神田明神の入口です。
     
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    いや、アニメ作品による神社巡りをしたのは、らき☆すたの鷲宮神社以来だったりします。
     
    既にラブライブ!ファンも意外にいらっしゃいましたね、自分はラブライブ!ファンとしてはまだまだ浅い方なので。(笑)
     
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    この石段もアニメ版でも出てきましたね。
     
    この場面も意外に覚えてましたが、丁度撮影していた時にあの石段を駆け上がる場面を真似をしていたファンの方の姿が…流石に私だとこの暑さじゃ完全にくたばっちまいますね。(笑)
     
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    はい、神田明神オリジナルのラブライブ!の絵馬を買ってきちゃいました。
     
    のんちゃん(望)バージョンが500円ですが、自分はのんちゃんよりμ'sの集合バージョンの方を買ってきましたが、1,500円と意外に高い商品だったりしますが、流石に願い事も書けませんでしたね…ちょっとしたコレクションでもしておこうかということで。
     
    もし、東京の方へ行かれる事があれば、是非とも秋葉原のお隣である神田や御茶ノ水に行ってみるのも楽しいかとおもいますよ。
     
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    さて、この記事を書いている昨日、実は高坂穂乃香の誕生日だったんですよ、奥さん。
     
    ちょっと手前はあの矢澤先輩の誕生日でしたが、これも意外に知らなかったですね…丁度、この話題を知ったのはブロ友のムッシュ渡辺さんとka-zuさんの記事で知りましたが、次に来るのは…誰なんでしょう。(笑)

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    とあるラブライブ!の情報サイトで知ったのだが、この間の月曜からラブライブ!のぶっちょが発売されたらしく、うちの職場内のキャラクターショップに入荷してたので買ってきました。

    サイトの一部では、コンビニにも入荷していると書いてあったが、自分が知っているコンビニの大半が全く無く、入荷するコンビニによってかなり差があるようですね。(^_^;)


    値段は通常のぶっちょより割高であるが、意外に可愛く作られてるという部分を見れば納得。


    出てきたのが、まっきー(真姫)とのんちゃん(望)…凛ちゃんと矢澤先輩目当てで買おうとなると予算的にかなり飛びまくりですな。(笑)

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    セガの劇場版ラブライブ!のキャンペーンが終わっても、サマーキャンペーンがある!
     
    いや、本当に自分もラブライブ!にハマっちゃいましたね…東京MXで2期シリーズをちょこっと観ただけなのに、μ'sのキャラ的にみんなスゴく大好きになっちゃいました…。
     
    まぁ、それはさておき…8月8日からセガ直営店とAGスクエア全店でラブライブ!のサマーキャンペーンが続くという話を前に書きましたが、そのキャンペーンの詳細が遂に解禁されたそうで、
     
    まず…
     
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    来店だけで貰える限定うちわが登場。
     
    これは間違いなくゲットしておきたいですね。
    まず今週金曜から31日までは制服バージョンで、来月2日以降からは…
     
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    こちらのバージョンになるとのこと。
     
    さらにUFOキャッチャーでスタッフに500円分申し出ると…
     
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    劇場版のキャンペーン同様、クリアファイル1枚貰えるとのこと。
     
    私だったら、間違いなく凛ちゃんオンリーダナ~…矢澤先輩もいいんだけど、凛ちゃん株がスゴく上がってきてるんですよね。
     
    いや、ホント…凛ちゃん可愛すぎる。
     
    上記のバージョンは28日までで、29日からは…新バージョンになるとのこと。
     
    相模原遠征よりクラブセガで済ませてしまうかも。(笑)
     
    詳しい詳細はラブライブ!公式HP、セガの公式HPでチェックですぞ!


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    あのブラックことなぎさ、ホワイトことほのかをモチーフにした…
     
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    オリジナルシューズがプリティストアーとアキレスWebショップで発売が決まったそうな。
     
    この情報を知ったのは、丁度偶々池袋サンシャインのゴープリのイベントのチラシで見たのが最初でしたが、この辺の狙いも大友向けの商品である事は確かでしょう。
     
    価格も12,000円(税込み)とさすがに子供では手を出せない部分は確かですが、ここ最近になって大友向けのプリキュア商品も続々と出てくるようになりましたが、無印~5シリーズとなるとやはり大友向けに視野を入れ、さすがに日常的に使えるアイテムとは言いきれないが、ちょっとしたおしゃれを極めたい人向けのアイテムでしょうね。
     
    発売は、この記事がアップされた8月6日より東京店、博多店、大阪本店での店頭販売が開始、アキレスさんのWebショップでも取り扱いされてるので、なぎほの好きな女性ファンなら買って損は無いアイテムになるとおもいますよ。

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