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(showing articles 1241 to 1260 of 1983)
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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    遂に買ってきちゃいましたよ、ねんどろいどの凛ちゃん、僕今Verを…。

    ヨドバシの店頭に売られて、見た瞬間に凛ちゃんの誘惑に誘われたといっても過言ではないと。(笑)


    3,500円と多少高めですが、純正の台座付き、各種パーツ類も豊富でキュアドールやプリコーデドールと比較すると、やはりよくできてますな~。

    今後、意外な場所で使う可能性は高いかなと思いますね。


    凛ちゃんの誕生日前日に買ったのが良かった、今後のアシスタントも変わる…かもしれない。(笑)

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    今まで使ってきたUSBアダプターだが、酷使による寿命ということだが、あれも2年程度は使ってきた。


    この間、近所の上大岡のヨドバシに立ち寄りまして、先月機種変した際に貯まり貯まったヨドバシのポイントで、新しいUSBアダプターを購入…USB2.0対応のバッファロー製の小型フラッシュアダプターで価格は450円と比較的にロープライスだが、認識確認のアクセスランプも付いてる。

    サイズも場所を取らないが、元々…ノートPC用であるが、デスクトップでも問題なく使える…けど、ちょっと外す時にコツがいるんですよね…安全に取り外した後で、うちのPCのUSB端子と切り放す時であるが。

    以前…最初のUSBアダプターが壊れ、2台目のUSBアダプターもこれを使った事があり、これも意外に1年半は持ちましたし、元々…バッファローはエレコム同様、PCの周辺機器メーカーでも有名なメーカーなので信頼性もありますし。

    某百円均一のUSBアダプターはアクセスランプが無いため、認識してるのかしてないのか分かり難いですからね。

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    248作品目、今回は以前紹介したチェイスH.Q.のFC版で1989年にタイトー発売、ディスコ開発の『タイトーチェイスH.Q.』。

    内容はAC版のチェイスH.Q.と変わりませんが、新たに2台の逃走車として、ポルシェ959、フェラーリのテスタロッサが追加されています。


    操作方式は十字キー+3ボタン方式、十字キー上下でシフトギア、左右でマシン移動、Aボタンがアクセル、Bボタンがブレーキ、セレクトがターボ発動となり、制限時間内に犯人のクルマに追走、発見の同時に戦闘開始となり、制限時間内に犯人のクルマのダメージを満タンにすればラウンドクリア。

    制限時間がゼロになると、コンティニューとなりますが、犯人はその間に逃走し続ける部分は同じですが、規定周回数でその場からのコンティニュー回数が決められており、使い果たすとゲームオーバー後のコンティニューができますが、このコンティニューの場合はそのステージ最初からリスタートとなります。

    全7ステージ構成の3周エンド構成、全21ステージ構成となりますが、3周目は犯人がダイナマイトを投げつけてプレイヤーの動きを止めにきます。


    1988年にアーケードでデビューし、タイトーの名作の一つとしてリリースしたチェイスH.Q.のFC版でさらに追加要素として、ATギア実装とマシンカスタマイズができるという懸念が追加され、オイルはスピードアップ、バンパーは攻撃ダメージ倍増、ターボはターボストック1つ追加、スーパーチャージャーは加速強化という形になりますが、これらを使用する際に現在のスコアから差し引かれるという厳しいペナルティがあるので、スコア狙いでこだわるとなれば、デフォルトで粘る必要はありますが、周回を重ねる度に犯人のクルマのスピードは上がるので、最低でもオイル交換だけで粘るしかないと思います。


    本家AC版でナンシーからね緊急無線連絡シーンも再現されてますが、「ナンシーより緊急連絡!」の部分で途切れてしまうという部分だけはややマイナスポイントでしたが、これはFCのスペック上での限界があると推測でき、逮捕シーンで例えば、5面のポルシェ943の犯人を逮捕した時、「国家機密法違反、並びに殺人容疑で逮捕する!」とボイスや逮捕シーンのアニメーションも無いため、やや期待外れ感は強いですが、当時はまだチェイスH.Q.の移植再現的に苦しい部分もあったからなのではないかと…エンディングの署長からの感謝状を受け取る場面も動かないし。(^_^;)

    自分もFC版は完全クリアを果たしてますが、後のPS2のタイトーメモリーズ2下巻に移植された時は感動しましたからね。


    FC版チェイスH.Q.は入手自体はちょっと難しいかなと。

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    249作品目、今回は1990年にバンダイナムコ・エンターテイメントからリリースしたAC版ファイナルラップの2作目『ファイナルラップ2』を紹介…今は絶滅しちゃいましたね。


    1989年当時のF1世界選手権を題材にした通信対戦システムを実装したレースゲー『ファイナルラップ』のバージョンアップ版で、初代は鈴鹿サーキットのみでしたが、ファイナルラップ2からはアメリカのオーバル、イタリアのモンツァ、モナコの3コースが追加、プレイヤーマシンはマクラーレン、ウィリアムズ、ロータスキャメル、レイトンハウス、フェラーリの5台ですが、内部設定での変更となるため、プレイヤーによる任意選択は不可能。


    操作方式はステアリング&アクセル、ブレーキ、2速マニュアル方式のシフトギアでオートマはありません。

    制限時間内に規定周回数を完走すればクリアですが、制限時間がゼロになるとゲームオーバー。


    一世代前のポールポジションシリーズと似たバージョンアップという形になった今作…ファイナルラップは元々、筐体間による通信対戦を初めて実装し、以降のリッジレーサーシリーズまではエントリー待ち受け方式を採用された作品になり、他作品でもかなり多く採用されるようになりましたが、今のアーケードのレースゲーは湾岸マキシみたいに任意による乱入選択、頭文字Dみたいにモード選択前に乱入を許可するかというモードが当たり前になりました。


    さて、1990年当時のF1といえば、あのマクラーレンホンダで快進撃を飛ばした時期でもあり、アイルトン・セナとアラン・プロストとの壮絶なシリーズ争いを繰り広げ、中嶋悟がキャメル仕様のロータスホンダで、日本中がF1人気が沸騰寸前になった年であったためか、各地のゲーセンやデパートの屋上、温泉街のゲームコーナーに圧倒的に占めていた事を覚えてる方もいらっしゃった方も多く、翌年にファイナルラップ3がリリースした時には既にF1ブームが真っ只中でしたからね。


    自分もファイナルラップ2は意外にやってましたが、伊勢佐木長者町のキャロットにありまして、映画の帰りによくプレイした記憶も非常に記憶に残ってます。


    サウンドやグラフィックも当時のナムコ作品としてはクオリティも良かった方ですし、ゼビウスやドルアーガ、マッピー等と名作を世に送り出していたナムコの黄金期の代名詞になりましたね。


    欠点は単独プレイによるシステムと現存率で、ファイナルラップシリーズは元々、対戦メインで作られた作品なので、単独プレイによるタイムアタック要素が薄すぎるという部分があり、この辺も今の湾岸マキシシリーズみたいな単独プレイでも楽しめるという要素が乏しいのは宿命であり、以前紹介したバイクゲー『スズカエイトアワーズ』シリーズもこのファイナルラップのシステムを採用されてますから、今のゲーマー視点から見ると、どうしても焼き直しという部分が拭い去れないのは仕方がないと。


    最大の問題点は稼働してる店舗が既に全滅してるという現実。



    2年後にファイナルラップ3、3の翌年には完結作のファイナルラップRが登場しており、ファイナルラップ2が入ってる筐体の大半が3やRの改造キットで入れ替えてしまったため、遊べないというのが本音であるが、近年では湾岸マキシ4が湾岸マキシ5に改造したという点も同じで、過去のクルマゲーが遊べないという厳しい現実があるのは仕方がないと思います。

    残念ながら近年のハードでも移植されておらず、仮に移植となればFOCAやフジテレビの承認を取らないと難しく、特に近年…国内によるF1中継のライセンス権を持つフジテレビも撤退してるため、この辺も難しいですね。

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    GVBは意外に面白い車種だな~、760馬力までパワーを上げても安定するGVBの安定性は伊達じゃない。

    都道府県チャレンジ1周を終え、ショップグレードも52まで上げ終えまして、残りはカスタムGTウィングをゲットしてローマウンド方式にする予定。



    そして、例の箱根全一予選にも参加したのが最短記録であったが、予選のロドスタちゃんはあまり速くなかったな~。

    速い人でも上限の+999mまでいっちゃった人も続々いた。


    86とGVB共々ネームプレートをゲッツし、後はカスタムGTウィングゲットと都道府県チャレンジや連勝でガッツリ稼ぎモードに入るが、残りの車種にも取りかかりたいとこかだけど、予算の都合もある。


    今年はプリキュアより湾岸とラブライブ!に力を注いでるな~、自分。(笑)

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    すっかりμ'sの魅力に撃沈されたキュアビーすけ…。

    今年はプリキュアよりラブライブ!に本格的にハマったなと実感してる今日で、度々言うのだが、元のキッカケはD1グランプリの野村 謙選手の86とスカイラインのラッピングからという意外な場所からハマるという形であるが、久々に朝比奈のリサイクルショップで、めぼしいFCソフトでも探すかということで、仕事帰りに立ち寄り、ついでにラブライブ!関係のやつも探すかなと探してたら、


    MUSIC S.T.A.R.T!!のCDとスクールアイドルダイアリーのコミック版を購入。


    CDを買うのはスマプリのボーカルアルバム1以来になるが、PVのDVD付という太っ腹ですし、中古でも750円は意外に安かった方ですね…スマプリのCDなんざノンテロ無しのOPとED収録DVD付きのCDシングルで2,000円ぐらいするが。(^_^;)



    自宅に帰り、PCのDVD再生アプリでPVから観ること…



    もう、最初から最後までテンション上がりまくりですよ、奥さん。(^_^)v

    プリキュアシリーズの3DCGのEDと比較しても、やっぱりラブライブ!のPVのデキには敵わないですね、早速キャプチャーして待ち受けを作っちゃいましたが…。

    「♪素直になれずにいたの~」の凛ちゃんの可愛さは破壊クラスだった。(笑)

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    ●GVB WRX-STI
     
    【概要 長所】
    マキシ3DXから参戦しているGRBインプレッサWRX-STIのセダンバージョンといえるGVBのWRX-STI、今回のマキシ5の2015年10月に追加された追加車種となる。
     
    GRBインプレッサのWRX-STIと比較するとコーナリング時の安定性においては他のスバル車においてはコーナリングパフォーマンスが非常に高さと加速力の高さは段違いであり、テールが滑ってしまうという悪癖がなく、対接触も意外に高い。
     
     
    【短所】
    高いコーナリングパフォーマンスと引き換えに、高速域と後続ブーストの効力が低く設定されているため、アザーカーでの接触を気を付けないとライバルマシンとのアドバンテージの差によっては追いつくのも時間が掛かってしまうデメリットもあるので、繊細なライン取りによる最小限のミスを抑えるかが課題となる。

    ●エアロパーツギャラリー
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    ●エアロタイプA
    張り出しタイプのシンプル系統で、リアウィングが小型のGTウィングタイプになる。
     
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    ●エアロタイプB
    マキシによるインプレッサシリーズ恒例のラリーセクションスタイルであるが、ライトポッドが下部に設置されているが、他のライトポッドのサイズ的に控えめ。
    マシン上部にベンチレーターとダミーカメラ、ホイールベース部分に泥除けが装備され、ワークスステッカーを組めばラリー仕様っぽくなる。
     
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    ●エアロタイプC
    R34のエアロFのURAS GTタイプ参考にした仕様になるが、実際にURASからGVB用のエアロは市販されていない。
    GTウィングを装備すると、いかにもタイムアタック系のマシンっぽくなる。
     
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    ●エアロタイプD
    フロントがややカローラみたいな形になり、リアはややC-WESTっぽい形状になる。
     
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    ●エアロタイプE
    エアロAより少し大型っぽく感じになり、さらにナンバープレートもやや下向きになる。
     
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    ●エアロタイプF
    フロントがやはりカローラっぽくなるが、カナードを装備した感じになり、リアにも僅かながら整流板が装備される。
     
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    ●エアロタイプG
    エアロタイプCをより派手にした感じな形状となり、フロントにはカーボン製のアンダースカートが装備され、純正ウィングもGTウィングに変更される。
     
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    ●エアロタイプH
    いかにもサーキットアタックっぽい仕様になるが、恐らくモデルはニュルブルクリンク24時間耐久で参戦した二代目のVAB型WRX-STIのレース仕様を参考にしたと思われる。

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    去年のハピプリが公開された時に日刊スポーツから刊行しているプリキュア新聞であるが、公開してから一週間の間に色々なコンビニを巡ったのだが、プリキュア新聞の文字さえ見つかりませんね。


    一昨年、昨年は出していたのだが、来期によるプリキュアに関する規制が絡んでるのか、または契約を辞めたのかは判らずだが、プリキュアシリーズによる出版業界は意外にたらい回しになるケースは珍しくもなく、一迅社によるプリキュアシリーズによるフィルムコミックであるが、NS3を最後にハピプリの劇場版のフィルムコミックの発売の欄を見てないような気が…。(^_^;)

    Wikipediaのフィルムコミックの欄を見ても、ハピプリの劇場版によるフィルムコミックのラインナップがなく、今春の春のカーニバルによるフィルムコミックの発売もなかったが、やはり去年の妖怪ウォッチの人気による人気を奪われてしまったのではないかと考えられるけど、仮にライセンス契約を打ち切った可能性もあり得るのだろうか…。


    プリキュアシリーズの書籍でメインである講談社は、小さい子向けのプリキュアシリーズ書籍メインに絞ってしまってるし、去年はプリキュアシリーズ放送10周年として、なかよしに連載された上北先生によるプリキュアシリーズのコミカライズを単行本した程度でしたし、プリキュアシリーズの衰退もどんどんと加速しちゃってる感じが強いが、やはりキッズコンテンツ自体も今のトレンドでウケるモノはウケてしまってるため、この先もプリキュアシリーズにとってはさらに向かい風が激しいモノになると、今後のシリーズの存続にも影響を受けてしまいかねないですね。


    来年のプリキュア新聞、ちょっと難しそうですね。

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    うらら「いよいよ、この冬!マキシ5DXが登場ですよ!」
     
    一部では情報を知ってる方もいらっしゃれば、知らない方もいらっしゃると思いますので、ここで今回は『ゴデラ』ことマキシ5DXについて少し触れてみたいと思います。

    ●海外版5から参戦した車種と、新たに2メーカー4車種が追加!
     
    以前、このマキシシリーズの車種解説コーナーで海外版に参戦していた4車種を解説していたが、さらに今回…アウディとダッジが追加されるという情報が公式にアナウンスされました。
     
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    ★アウディR8
    アウディが放つスーパーカー、マキシシリーズでは大型エンジンとなる5.2リッターの自然吸気方式のV型10気筒のパワーユニットを搭載した怪物マシンがアーケードゲームでは初登場。
    既に家庭用のグランツーリスモシリーズで覚えてる方も多くいらっしゃるはずではないでしょうか?
     
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    ★アウディ RS4 アバント
    こちらは4.2リッターのV型8気筒の自然吸気ユニットに同社の四駆システム『クワトロ』システムを搭載したステーションワゴン。
    こちらも街道バトルでも登場していましたが、レヴォーグとステージアにおいては強敵出現といったところか?
     
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    ★ダッジ チャージャー SRT8
    往年のマッスルカー ダッジのチャージャーを現代風にアレンジして登場した現行モデル。
    カマロSSやコルベットZR1と同じく、6リッターオーバーのV型8気筒パワーユニットを搭載したマッスルFRであるが、やはりライバルはカマロSSか?
     
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    ★ダッジ・バイパー SRT-10
    8.4リッターのV型10気筒を誇るダッジのスーパーカーであり、あのシェルビーコブラのような豪快なスネークダッシュを放つ強烈なマシンであるが、先代にGTSとレース仕様のGTS-Rというとんでもないグレードも存在していたが、湾岸線での直線バトルにどう絡むのか?
     
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    真姫・りん「…全部、3リッターオーバーの大排気量車じゃない。」
     
    …まぁ、海外版のマキシ5で起用されてた車種だからね。(笑)

    ●新ルート『阪神高速道路3号線&臨港道路』が追加。
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    マキシシリーズで阪神といえば、1号環状線と一部堺線、東大阪線の一部を回る環状線であったが、今回は新たに阪神高速3号の神戸線と神戸の臨港道路を加えた新ルートが正式に決定されたのだが、現時点で首都高バトル01みたいに、途中の1号環状線へ折り返すのか、それとも神戸線と臨港道路との折り返すという構成になるかは現時点で不明であるが、恐らく後者の可能性は高いかなと。
     
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    レジーナ「ねぇ、情報はこれだけ?」
     
    まぁ、現時点では…今後の未来研通信でベールが明かされることでしょう。

    ●チーム機能による休止…チームステッカーコレクション終了。
     
     
    携帯版ではこの情報がなかったので、あえてここで告知したいと思います。
     
    以前、マキシ4からマキシ5に移行前にチーム機能による休止する期間がありましたが、今回も無印5から5DXへ切り替わるまでの間にチーム機能による休止期間があり、今年の12月1日の午前2時を皮切りに5DXへのシステム以降のため、チーム機能が一切できなくなり、現チームの代表ユーザーは5DXへのシステムとチーム移行を済ませる準備が必要となるので、この辺は十分に注意して下さい。
    チームメンバーの方は、代表ユーザーと連絡が取れる方は事前に連絡しておいた方がよろしいかと思います。
     
     
    そして、チームステッカーコレクションは12月1日を以て終了となります。
     
    詳しい詳細については、湾岸マキシ公式HPでご確認下さい。
     
    ↓湾岸マキシ公式HP

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    前回、前編まで語った『μ'sのメンバーとプリキュアシリーズのメンバーと相性があるのは?』の後編…今回は、残りの4人を見てみようじゃないかと思います。
    今回は真姫、3年生編であります。


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    ●西木野真姫編
     
    西木野総合病院の院長の一人娘でもあり、プライド高いが意外に寂しがり屋でもあるマッキーこと真姫。
    意外に言ってしまうと、お互いプライドの高い同士による意見対立で、意外な場所で火に油を注いでしまう結果なのが5シリーズの美々野くるみことミルクは確実に勃発する危険性は高そうだが、まぁ…真姫と意外に距離的に近いのが、
     
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    アクア姉さんことかれにゃん。
     
    意外に二人の共通点的に「意外にプライドは高いけど、意外な所で寂しい一面を持ってる。」という部分であるから、恐らくかれん自ら真姫に声をかける可能性も高いし、同時にかれんも医学への関心もあるから、意外に打ちどけやすいといっても過言ではないが、そこにくるみが混ざってしまうとかなり危険な時限爆弾になりかねないでしょうな。

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    ●東條 希編
     
    希とのプリキュアでのカップリングで一番相性があるとなれば、やはり夢原のぞみという定義が一番近いが、のんちゃんは誰でもかまわないという部分が一番相性があるとなる…けど、唯一の問題となれば…。
     
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    のんちゃんお得意のわしわしが一番の問題。
     
    まぁ、下手するとプリキュア全員から逃げられてしまう可能性も高いし、まぁ…プリキュアメンバーで巨乳メンバーはいないが、まぁ…スピリチュアルやタロット系で意外に相性があるとなれば…。
     
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    パッションことせつな…。
     
    占いとかパワースポット関係で意外に会話が弾むと思うが、同時にせつなによる特有の一般知識に関する間違いもあるため、もしかすると…のんちゃんのわしわしの被害者になりかねないでしょうし、それでせつなが変なトコに目覚めなければ良いのだが…。(汗)

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    ●絢瀬絵里編
     
    μ'sで唯一の生徒会長であるエリーチカこと絵里であるが、この辺はやはりプリキュアメンバーで生徒会長メンバーと意外に相性が会うとなれば一番高いが、プリキュアメンバーの方の殆どが意外に型破りな生徒会長キャラが多いため、思わず「ハラショー!」と叫んでしまうほどのレベルが多いですからね。
     
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    サンシャインこといちゅき(いつき)も確かに生徒会長をやっていた経験もあるため、逆にいつきが絵里に興味津々になるという部分が一番高く、同時にμ'sによるファッションをヒントを得て、新しい衣装を作るというアイディアを活かすという点も強いでしょう。
     
    逆にいつきから興味を持つとなれば、日本舞踊や弓道、剣道とかやってる海未ちゃんに関しても興味持ちそうな感じがありそう。
     
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    同じ生徒会長ポジションであるが、絵里とはさらに180度方向性が違うドキプリのマナと絵里との絡みになると、絵里からの視点から見て、意外にマナの意外な気配りな部分で関心を持つ事は確かであるけど…、キュアハートの格好で自分の正体を堂々とバラしてしまうのは目に見えてしまう。
     
    たとえば、例として…
     
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    マナ「私を誰だと思ってるの!大貝第一中学生徒会長、相田マナよ!」
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    絵里「…。」
     
    ん~、えりちがどう答えるのか…ツッこむという行動的にちょっと難しいとこだが、確実にハラショーが出るのは確定かなと。

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    ●矢澤にこ編
     
    最後の大トリである矢澤先輩…これも意外に矢澤先輩の持つ強烈なキャラ特性を持ってるため、相性が難しい部分もありますよね。
     
    まぁ、5シリーズのくるみと絡んでも両者とも意見で噛み付く噛み付く、吠えるわ吠えるわの大喧嘩になるのは確かだし、5シリーズのりんだとツッこまれてた同時に矢澤先輩から反撃で言い返してきたりする可能性は高いし、まぁ現役アイドルをやってるソードこと真琴だと。
     
    例として…。
     
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    にこ「にっこにっこに~」
     
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    真琴「…お、お笑い芸人を目指してるの? ねぇ?」
     
    あの「にっこにっこに~」で硬直し、「この子、お笑い芸人志望なの?」と誤解して、
     
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    矢澤先輩の逆鱗を触れてしまう…
     
    まぁ、一番影響を受けやすいとなれば…。
     
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    この川村プリキュアトリオなら問題はナッシングでしょう。(笑)
     
    ハピきちことみゆき、ピースことやよいは絶対釣られて「にっこにっこに~!」は絶対やりそうだし、同時に5シリーズのレモネたんことうららだと、これを参考にして新しい芸能界でのキャラ路線作りに開拓しそうだが、まぁ…うららがにっこにっこに~をやってしまうと、元のうららのキャラが崩壊しかねない可能性も否定できないが、現役アイドルと現役スクールアイドルという最強のタッグが生まれそうですな。

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    ●後書き
     
    これのネタをふと考えたのが、丁度池袋のゴープリのイベントに行ってる最中に、たまたま電車の中でふと思い出したのがこのネタで、前々にデレマスでやった時は少し面白かったので、「ラブライブ!とプリキュアシリーズによる組み合わせならどうなんだろう。」と思って始めましたけど、意外にプリキュアシリーズと同じ名前が付く、ほのか×穂乃香、りん×凛、のぞみ×希でも良かったけど、意外に全員分考えてみると、これまた面白い事になってしまったのは事実。
     
    まぁ、ハピプリ以降のメンバーとの組み合わせ的にはゆうゆう程度であったが、たまにこういったネタを作るのも面白いかなと思います。

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    遂に懐かしのゲーム作品シリーズの紹介作品も250作品突破…今回は1979年にタイトー(現スクウェア・エニックス)の『ルナレスキュー』を触れたいと思います…スペースインベーダーが流行した翌年に作られたゲームです。


    惑星に取り残された宇宙飛行士を救出するため、小型の宇宙探索機で救助して母艦へ戻る内容。



    操作方式は左右2方向レバー+1ボタン、ボタンは降下中によるエンジン逆噴射によるスピードダウン、母艦へ帰投時はメインショット発射となりますが、逆噴射は燃料が消費するので計画的に使う必要があります。

    敵UFOの攻撃や接触、落下する隕石に触れると1ミス、残機ゼロでゲームオーバー。

    なお、宇宙飛行士全員救出するとパーフェクトボーナスが加算されます。



    1978年にタイトーのスペースインベーダーが爆発的な人気を博し、インベーダーブームが日本中で湧き上がり、その翌年にタイトーが宇宙を題材にしたゲームとして次に放ったルナレスキューは、こちらも70年代に話題になったアポロによる月面着陸のニュースで多くの人が感動した人もいらっしゃった方も少なくないですが、それを上手くアイデアとして取り入れられたのがルナレスキューだと思います。

    クリア周回を重ねる度にUFOの速度や隕石のスピード、逆噴射による燃料消費も激しくなるため、戦略性と判断力も要求されてきます。


    ルナレスキューも長年、家庭用に移植されなかった作品でしたが、PS2のタイトーメモリーズ2上巻にて初の移植で、現在もルナレスキューが遊べるのはPS2のタイトーメモリーズ2上巻のみで、他のハードには一切移植されてないため、意外に難しいかなと。

    S.C.I目当てで購入したタイトーメモリーズ2上巻であったが、意外にも単純ながらも奥が深く、本気に挑むとなれば逆噴射封印して挑むという厳しいハンデで挑んだりしましたが、逆噴射封印になると周回を重ねた時のUFOのスピードをいかに読みながら着陸させるのが意外に困難だったりしますね。

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    一昨日と昨日、うちのダイエーの前で年4回行われてるフリマ ドブイタバザールがやってまして、昨日は雨天で中止になってしまいましたが、一昨日の土曜にフラフラと見ていたら、あのラブライブ!の寝そべりぬいぐるみと電撃ラブライブ!を発見。

    セットで1,500円で即買いしちゃいました。


    寝そべりぬいぐるみはセガさんのラブライブ!プライスシリーズで一番有名ですが、凛ちゃんと矢澤先輩のビックサイズもあったのですが、予算的にこっちを買っちゃいましたね、今年はプリキュア関係の商品は全く買ってない…て、いうより欲しいという商品があまり無いんですよね。(^_^;)

    あの海未ちゃんの寝そべりの顔はメチャクチャかわい過ぎる…。


    これのサイズの矢澤先輩があったら、是非ホシイナーと思います。

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    251作品目、今回は1982年にコナミ・デジタルエンターテイメントの『プーヤン』を紹介、グラディウス以前に登場したコナミのSTG。

    狼達にさらわれた子豚達を救うため、母親のプーヤンが奮闘する内容です。



    操作方式は上下2方向レバー+1ボタン、メインショットオンリーとなり、メインショットは弓矢を放ちまして、狼の持っている風船を撃ち落とすと倒せますが、狼そのものを撃ち落とす事は不可能です。

    偶数面は上に上がってきた狼がプーヤン達がいるゴンドラを目掛けて大岩を転がして落としてきますが、奇数面は落下した際にプーヤンのゴンドラの背後に回り込んで捕食しようとしてきます。

    捕食される、狼が投げてくる石に当たる、狼達が動かした大岩がゴンドラの真下までくると1ミス、残機ゼロでゲームオーバー。

    2面構成のエンドレス制で、3面はボーナス面扱いになります。



    80年初期のコナミ作品ときけば、コアなファンならコナミ作品のSTG初期で、スクランブルとスーパーコブラ、タイムパイロットがありますが、コミカルなSTGになればプーヤンではないでしょうか?

    元々、童話の『三匹のこぶた』をモチーフにしたゲーム作品になりますが、スタートBGMが『森のくまさん』と全然マッチしてない感がありますが、これも当時のゲームによる制約がありますからね。(笑)


    画面構成的にスペースインベーダーを横にした感じになり、自機の移動が上下移動という制約があるため、慣れるとなればそれなりの熟練が必要になります。

    特に一匹でも狼を撃ち損ねるとリスクが高まるという点に関しては、後のグラディウスシリーズやパロディウスシリーズで起用されるランクシステムのルーツもこの辺にあるのではと思います。

    エレベーターの最上段に『肉』を取って撃ち放つと、狼達を一網打尽にして突き落とす事が可能になり、3面はこれを応用したステージとなりますが、以降はこれの繰り返しです。


    ゲームバランス的に当時のコナミとしては非常に面白く、今のビーマニシリーズオンリーで突っ走っているコナミと比較するとこっちの方が面白いです。

    ただ、難点は面構成の乏しさと上下移動ができないによる操作性のハンデがある点でしょう。


    発射方向が後のグラディウスシリーズみたいに右方向へショットを放つのでなく、ナムコのスカイキッドみたいに左方向へ放つため、慣れないうちは独特の操作に戸惑い、知らず知らずにミスのリスクを高めてしまう傾向がありますね。



    他機種の移植でFC版が存在し、こちらはコナミではなくハドソンからリリースしていますが、一番マイナーなのが学研から液晶ゲームが発売されていたそうですが、液晶ゲーム版は入手自体が難しいレベルになります。


    また、90年代後半にACとPS版に『コナミ'80sアーケードギャラリー』という作品があり、ロードファイター、イーアルカンフー、タイムパイロット、ジャイラス、シャオリンズロードと共に収録されてますが、こちらもエミュ筐体以外による実機を見つけるのは難しいです。

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    ●福岡都市高速編
    今回のマキシ5(無印)コース攻略編も正真正銘の最終回、最終回はマキシシリーズにおいて最南端となるコース『福岡都市高速』編。
    横羽線同様、中速メインが点在しており、同時に勾配やジャンプゾーンも存在するというトリッキーな中速~高速メインのコースです。
     
    【コース解説 福岡都市高速】
    福岡県の福岡市、大野城市、太宰府市、春日市を結ぶ高速道路で、マキシでの福岡都市高速は正式的に『福岡都市高速 環状線』と呼ばれており、環状線の全長は約35キロと非常に長めとなっており、ゲームではその半分の半道橋ランプから千鳥町JCTを経由して姪浜ランプで折り返すという往復方式を採用されている。
     
    他にも、香椎方面や大宰府方面、福岡空港へ結ぶルートも存在するが、デラプラこと3DX+で採用されている福岡都市高速は、まだ環状線が完成する前のコースデータを採用しており、道中に福岡ソフトバンクホークスのホームスタジアム『ヤフオクドーム』で構成されたホークスタウン、九州の空の玄関口である福岡空港が登場する。
     
     
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    【攻略概要 福岡都市高速】
    中速から高速という構成は首都高の横羽線と比較すると、福岡の方が若干難易度が高めであり、途中の荒津大橋付近から急激に勾配が高くなるため、スピードの落ちも意外に激しくなる他、すり抜け技のポイントを限られてしまう。
     
    さらに注意すべき点は、半道橋ランプと月隈ランプ出口付近の勾配区間は車体が大きく跳ねるというポイントで、特に出口付近にトラックがいる場合…車幅の大きい車種の場合で引っ掛けてしまう危険性とジャンプ中によるノーコントロールになってアザーカーに接触する危険性も潜んでいる。
     
    スタート地点は半道橋、月隈、西公園、博多駅東入口の4箇所となります。
    馬力目安は600~700馬力の場合は680~720馬力、815~830馬力の場合は740~760馬力が一番の理想となります。

    ★福重~半道橋間
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    福重出口からの場合、一般道から再び本線に入るという形になりますが、出口付近のジャンプスポットの場合は、できるだけすり抜け技を使わないように車線の中央付近に入り、コーナーの入口付近からインベタでキープしながら速度を維持します。
     
    特に進入タイミングが悪いと、大きく外側に膨れ上がってしまい、内側からライバルに抜かれてしまうリスクもあるので注意です。
     
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    福重ランプから再び本線に入りますが、この区間で唯一の直線区間となります。
    特に福重からのスタートの場合、路肩へのすり抜け技を極力使って奇襲戦法を使いましょう。
     
    その先から若干、S字区間に入るのでこの地点まですり抜け技を使うと壁にぶつけてしまうので控えて下さい。
     
    特に分身対戦の場合、この福重ランプから折り返してゴールとなる場合、極力ブロックして逃げ切れられるかが大きな課題となります。
     
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    ホークスタウンの最寄ランプである百地ランプ手前のコーナーは赤コーナーで、ここは5速車の場合は4速で、6速車の場合は5速で通過できますが、半道橋からの場合はややRがキツめになっていますので、アンダーを出さないように注意。
     
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    ヤフオクドームが見える百地~西公園間は中盤においてのオーバーテイク地点ですので、ここで一気に速度を上げて荒津大橋を一気に駆け上がりましょう。
    分身対戦での半道橋からのスタートの場合、このホークスタウンでゴールとなるので気を抜かないように。
     
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    天神北ランプ付近から下り勾配且つ複合区間が続く区間で、この辺もすり抜け技を使うとなれば、僅かながらのスペースを見計らって奇襲を仕掛けてもかまいませんが、壁とアザーカーの接触だけは十分注意。
     
    西公園からのスタートの場合、この時点からのすり抜け技ができるかできないかによって大きく左右される事も…。
     
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    香椎方面と分岐する千鳥橋JCTは、赤コーナーであっても黄色クラスのコーナーであるので、手前からインを突いて通過できますが、問題はこの画像の右側の博多駅方面からの分岐、ここも黄色クラスのコーナーであるため、5速車の場合は4速で通過できますが、5速の状態で進入して出口付近から一旦4速に戻して加速つけましょう。
     
    千鳥橋から博多駅東入口の区間は意外にキツめの赤レベルのS字区間なので、アウト・イン・アウトで切り抜けていきます。
    逆に半道橋で折り返した場合、この博多駅東入口付近でゴールととなるので、アンダーを放って隙を与えてしまう危険性もあるので注意。
     
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    目の前に福岡空港が見えてくると、いよいよこのコースの折り返し地点である半道橋ランプが近づきます。
    この辺もそれなりに難しい区間ではありませんが、この先の月隈(半道橋)ランプも姪浜(福重)と同じくのジャンプスポットになるので注意しましょう。
     
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    月隈(半道橋)ランプも姪浜ランプ同様の構造でありますが、こちらの方が若干車線が狭いため、アザーカーの配置が悪いとノーコンによる接触して失速も避けられないので、こちらもライン中央に入り、折り返し地点で姪浜同様にイン側を突いていきましょう。
     
    この区間でのゴールは博多駅東入口の合流地点なので、ゴール手前はしっかりとインを確保して通過しましょう。

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    5DX新ルート 阪神高速3号&臨港道路 攻略特集 Coming Soon!
     
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    りん「て、それで攻略忘れましたというのは無しだからね。」

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    各ネットサイトやラブライブ!の情報サイトでも話題になってるようですが、今年の流行語大賞に『ラブライバー』がノミネートされたそうですね。


    やはり今年は、劇場版の人気の強さがかなり影響力があったのではないかと思いますし、天下のNHKや各民放の番組でもガンガンと特集されたり、ラブライブ!のアプリゲーム『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』のユーザー人口が今年9月でさらに5,000,000人増えて、20,000,000人達成、各商品とのコラボとかなり快進撃を飛ばしてますし、さらに姉妹版のラブライブ!サンシャインも遂に動き出すと、今年は妖怪ウォッチよりラブライブ!が意外に強かったんじゃないかなと思います。
    (それに比べて、メインコンテンツであるプリキュアは、あまり話題になるニュースが少なすぎたし、メディアでの取り扱いもスマプリ以上に少なく、10年前のMHと同じ境遇になってる。)


    自分も今年のプリキュアシリーズはあまり面白味が感じなかったが、D1ののむけんのスカイラインでラブライブ!を知ってから興味を持ち始めたのが最初だが、まさかのまさかで見事にクリーンヒットしてしまったのは意外だし、PVの作りもクオリティの高さにも驚きましたね。

    来年度もラブライブ!もさらに伸びる可能性は高いだろうし、色々な場面で出くわす可能性もあるんじゃないかなと思います。

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    毎回恒例のWindowsのアップデート、今回も異様に重い。

    更新プログラムが13個と、9月と8月以来の多さでDefenderのプログラムは問題無く入ったが、問題はWindows側の更新プログラム…。
    ダウンロードまで15分ぐらい掛かり、やっと夜10時に更新プログラムが入ったが、ヘンなトコで失敗だけは避けてほしいというのが本音。

    それで、Windows Updateのシステムを壊れてしまったという笑えないオチをブッかましてくれましたからね…トラブルシューティングツールで対処はしましたけど、9月分だけはリカバリーし直すという再度やり直しましたからね。(-_-#)


    ま、問題無くインストール完了したので問題ないけど、未だに8月と9月の配信でのトラウマがあるため、やはりWindowsUpdateがくる度に「失敗だけは…」と不安になりますね。

    以前はWindowsUpdateはヘマしなかったが、最近は何かと目立つなと。

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    ●CN9A LANCER EVOLUTION IV
     
    ★解説
    第二世代ランエボのランサーエボリューションIVがデビューしたのは1997年、前年に「ランエボIIIを以て生産を打ち切る。」とアナウンスしていたが、ライバルのインプレッサWRX-STiバージョンがIIからIIIに進化した事がキッカケで誕生した。
     
    足回りはフロントはストラット、リアはマルチリンク式であるが、このモデルから電子制御方式の4WDシステム『AYC(アクティブ・ヨーコントロールシステム)』が実装され、当時のWRCにおいては無敵の強さを秘めた最強のウェポンとなった。
     
    他のWRC参戦車種がWRカー規定によりWRカー仕様になるのだが、ランエボだけはグループAのまま参戦し、国内ラリーやジムカーナでもその速さを見せつけたが、5ナンバーサイズによるランエボはこれが最後となる。
     
    ★セッティングでの注意点…
    4WD性能としては意外に安定感はあるが、旋回性がややインプレッサと比較すると多少劣る感じが強いため、マシンを曲げるセッティングを作らないと意外な所でアンダーを放つ事もある。
    パワー面はタービンステージ3で約400馬力は軽く出るが、ターボラグが多少気になるとこ。

    グランバレーになると、メインストレートの伸びを確保しておきたい。
     
    ギア比率はファイナルギアを高速域で引っ張る形が理想だが、初代GTのエボIVの最大が400馬力程度なので極端に低くしすぎるのは控え、ファイナルギアで速度域が約280~300キロ超える程度が一番理想。
    エアロはフロントを強化し、曲がりやすい傾向が最大の課題となる。

    ★基本セッティング
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    元々、エボIVもやや曲がりにくい傾向があるので、リアブレーキを強化してテールを振る傾向にすれば多少旋回性は上がるが、ダウンフォースの調節に関してはステージに応じても構わない。

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    ★レース仕様車
    WRCで大暴れしたラリーアート仕様。
    黒地の砲弾型エアロミラーがより一層引き立てているが、ストライプ周りのステッカーが実車とやや異なる。
     
    ノーマルのレース仕様はホワイトとイエローだが、プレゼントカー仕様のエボIVの場合は、パープルとエメラルドグリーンだが、プレゼントカー仕様のラリーアートカラーはお世辞とはいえない配色であるため、実車にこだわりの強いプレイヤーはオススメできない。

    ★トリビア
     
    ●生産台数は5,000台のうち、半数が競技専用のRSもラインナップされているが、エボIVのRSは意外に遭遇率が低い。
     
    ●しげの秀一の人気漫画『頭文字D』で、エンペラーのNo.2である岩城清次の愛車もエボIVだが、清次のエボIVは上記にあったRSである。
    ●頭文字Dに登場する第二世代ランエボのドライバーの大半が意外にもガラの悪いドライバーが多く、エボIVの清次を筆頭に、エボVとエボVIのトミ・マキネンエディションは土坂峠の悪役コンビの愛車として登場している。
     
    ●第二世代ランエボでエボIVが唯一の5ナンバーサイズで、エボVからフェンダー装着により3ナンバーサイズに格上げされている。
     
    ●AYCを装備した第二世代ランエボで曲がりやすい車種とはまだ未熟で、エボVと比較するとエボVとVIが一枚上手である。

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    うちの親父が病院に行く際に1日乗車券をもらい、「なんかお前の好きなプリキュアのスタンプラリーがあるらしいから使えば?」と手渡されまして、意外な撮影できるが伺えるなとチャンスが到来したので、急遽のレポート撮影に行く事に。


    そんなバスの車内に、やはり出てきましたね…横浜市営によるゴープリのスタンプラリーが。(笑)


    さて、そんなこんなで自宅から70系統で磯子車庫まで向かい、そこから58系統と99系統に乗り継いで桜木町へ向かい、ゴープリ仕様のラッピングバスが運行している26系統をとっつかまえて撮影(←酷いな。)、さらに横浜駅からゴープリのスタンプラリーの台紙でもゲッツしたいと思います。

    レポートは後程。

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    例のプリキュア仕様のラッピングバスが来たかと小港橋から26系統に乗車したのだが、やってきたのは…





    プリキュアの『プ』の字さえも普通のラッピングバスでした。(爆)





    何故だ!?(°□°;)




    公式HPには15日まで運行すると明記されていたのだが、終点で運転手さんに聞いてみたところ、「既に運行終了、あるいは毎日決められた運行とは限らない。」とのこと。





    しかし、ラッピングバスの運行期間も明後日の15日までなのだが、早々に切り上げてしまったのではないかと推測はできるが、今年はあまり自分とプリキュアとの関係は非常に悪いためか、ニュースソースさえあまり情報が少な過ぎてる。

    やはり、プリキュアに関するメディアでの取り上げも3年前と比較すると、やはり盛り上がっていないし、東映アニメーションによるプリキュアシリーズの情報公開による規制の影響もあるのではないかと推測できるし、今後もこの方針を固められてしまうとニュースソースの入手自体にも厳しいモノになるのではと思いますね。

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    252作品目、今回は1986年にタイトーからリリースした『ハレーズコメット』を紹介したいと思います…意外に知らない人も多いかも。

    巨大な隕石から地球や惑星を守る内容のSTGですが、物語の全容は全く不明…。


    操作方式は8方向レバー+2ボタン方式、メインショットとオプションボンバー発動と一般的なSTGと変わりませんが、道中にワイドショットやオプションボンバー機、スピードアップを取りながら巨大な隕石の要塞に突入して破壊します。

    敵や敵弾に触れると1ミス、残機ゼロでゲームオーバーですが、さらに画面右側の惑星の壊滅ダメージ率が100%を超えると残機有無にも関わらずゲームオーバー。


    最終的土星まで進み、再び地球に戻りますが以降はエンドレス制(だったはず?)です。



    1986年といえば、あのハレー彗星が地球に大接近するという話題で大きく取り上げられた事で一躍話題になり、地球に接触するという話題で少しニュースになった時期もありましたが、それを便乗したのがこのハレーズコメットではないかと思います。

    ゲーム自体は意外にバリバリなSTGではありますが、難易度が意外に高めという側面性があり、特に後半辺りになると敵のスピードや攻撃がこれでもかといわんばかりに激しく、撃ち損ねるとリスクも高めてしまうという点は以前紹介したコナミのプーヤンと同じですが、プーヤンより攻撃が激しいのは事実。

    さらにコンティニューもできないため、一度ゲームオーバーになると最初から逆戻りという意外な高難易度を持った作品になります。

    ただ、ゲーム自体の知名度は以降の時代になってからは意外にマイナー寄りに傾いてしまっており、登場から20年ぐらい経つと意外に記憶から薄れてしまってますから、あまり記憶に残らない作品になりますね。


    他機種では、PS2のタイトーメモリーズ2下巻とFCディスクシステム版があり、FC版はハレーウォーズというタイトルでリリースしていますが、比較的に遊べるとなれば、PS2のタイトーメモリーズ2下巻がオススメかと思います。

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