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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    遂に登場、ラブライブ!サンシャイン!!ウェハース4。

    既にうちの職場内の売場に登場し、即刻買ってきちゃいました。(笑)
    今回はHPT(HAPPY PARTY TRAIN)と恋アク&ぬいぐるみバージョンによるバージョン。
    HPTバージョンの衣装も個人的に気に入ってるので、これだけは買っておきたいということで5袋購入。

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    初回引いた結果がこんな感じで、HPTバージョンは2年生組ノーマル最速フルコンプリートということになり、HPTミュージックカード、そして恋アクバージョンは曜ちゃん…あのうちっちーとのカップリングじゃないですか!!

    曜ちゃんとうちっちー、最強の組み合わせになってきてるな~。

    ウェハースもバニラクリームからみかんクリームになったのですが、少し食べづらい感じがするが、やはりこの辺もやはり静岡にちなんでということでしょう。
    実はシールうぇはーすからこの味に変更されたという事。

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    そのシールうぇはーすも遂に目当てのずらまる(花丸)と善子が遂に引く事ができましたが、善子がまさかダブるとは…。
    まさしく、堕天されてるという感じは…あるよな。

    まぁ、善子とずらまるが出たということでヨシということで。(笑)

    そうそう、まさかのまさかだが…

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    サンシャイン!!がEテレでのオンエアが正式決定!!

    東京MXでオンエアされてから早1年経過するのだが、地上波且つ全国ネットで観れる機会がやってくるとは…。
    去年は全国ネットといっても、BSデジタルのBS11によるオンエアで、後はバンダイチャンネルでの配信ぐらいでしたが、まさかここで再びNHKのEテレが放映権に名乗り出たのは意外でしたし、同時にダビングによるTVCMカット作業も無いというのがラクであるが、Eテレでオンエアされた際にエンドカードが追加されているのだが、μ's時代の時にEDのサビ部分の場面をエンドカードとして使っていましたからね。

    今回もこの辺に気になってますね…。(笑)

    ちなみに放送スケジュールは以下のとおり。

    8/ 6(日)午前0:25~2:05 土曜深夜 1~4話
    8/13(日)午前0:25~2:05 土曜深夜 5~8話
    8/20(日)午前0:25~2:25 土曜深夜 9~13話

    また録画しておこう。(笑)

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    イメージ 16久々である『プリキュアの歴史を振り返る』コーナー、今回は2016年下期~2017年上期までの半年間を振り返っていきます。
    近年、プリキュアシリーズの人気株は徐々に取り戻しつつあるという状況になってきてますが、ここまでの歴史を振り返ってみましょう。

    ●2016年10月~12月
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    ●2016年10月29日
    『映画 魔法つかいプリキュア! 奇跡の変身!キュアモフルン!』が公開される。

    劇場版プリキュアシリーズ第21作目で、まほプリ陣営においては春のオールスターズに続いて2作目である今作は、大魔法フェスティバルに突如現れたダークマターによってモフルンがさらわれてしまうのだが…。

    劇場版オリジナルとして登場したプリキュアになったモフルン『キュアモフルン』の人気と物語のデキは非常に好調であり、同時にキュアモフルンによるプリキュアヌルぐるみシリーズ『ふんわりフレンズ』も緊急発売、さらにシールカードダスにもキュアモフルンが追加されたバージョンも登場し、一時期であったがその人気は妖怪ウォッチに奪われていた時と比較すると、人気の株は取り戻す事に成功を収めた。

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    ●2016年10月
    AKB48 渡辺麻友、まほプリ38話にてゲスト出演。

    プリキュアシリーズにおいて著名人によるゲストエピソードは意外に珍しいが、近年のプリキュアシリーズで一番記憶に新しいのがAKB48の渡辺麻友本人によるゲストエピソードで、ハロウィンにちなんだエピソードで登場である。
    前シリーズのゲスト回で、ハピネスチャージプリキュア!にて元 サッカー選手の中山雅史氏がゲストに登場していた。

    スポーツ関係者からのプリキュアシリーズによるゲストは極めて初であったが、人気アイドルユニットAKB48からのゲストでは、同じハピネスチャージプリキュア!でアローハプリキュア陣営で登場した元AKB48の仲谷明香氏が登場しており、AKBによるプリキュアによる声優ケースはこれが2例目となった。

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    ●2016年12月
    『キラキラ★プリキュアアラモード』の公式ビジュアル画が個人ツイッター上で再びフライング流出する。

    12月5日、一部のネット上で情報が流出した次期プリキュアシリーズの『キラキラ★プリキュアアラモード』の公式ビジュアルが再び個人ツイッター上で流出していたという情報がニュースサイトやプリキュアシリーズサイト上でフライング流出する。
    前作のまほプリと同様、画像を粗くしてネタバレするという手法から見て、まほプリと同様に同一ユーザーによる仕業という部分もあった。

    ちなみに、正式に講談社のたのしい幼稚園とおともだちでは先行的に公開されたのはいうまでもない。


    ●2016年12月26日
    東映アニメーション『プリキュアガーデン』サイトリニューアル、Youtube内にて『プリキュア公式Youtubeチャンネル』が開設する。

    過去のプリキュアシリーズ全体のカテゴリー扱う東映アニメーション公式の『プリキュアガーデン』がこの日にサイト全体のリニューアルが行われ、同時にYoutubeにてプリキュアシリーズ公式チャンネルも同時に開設された。

    特にYoutubeによる公式チャンネル開設は、ネットでの閲覧による視聴者のアピール面の向上の狙ってのメディア展開であり、過去のプリキュアシリーズの1話を無料で見れるというオンデマンドサービスも開始し、同時にキラプリからは挿入歌や変身バンクのアップデートも行われる事になる。

    ●2017年
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    現在のプリキュアシリーズの基本スタイルの源流である『Yes!プリキュア5』シリーズが2007年に放映開始されて10年を迎え、今日のプリキュアシリーズによる路線改革もこのシリーズで大きく方向性が定まった。

    その10年後の2017年…プリキュアは再び人気回復への路線改革を求められる事になるのだが、同時に長年やってきたコンテンツの一部終了もあり、メディア展開の世代交代の波が訪れた。


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    ●2017年1月29日
    『魔法つかいプリキュア!』放送終了、さらに最終話にてキュアホイップ登場。


    一週前の22日に49話がオンエアされ、まほプリは基本的に事実上の最終話を迎えた形なるのだが、29日オンエアのまほプリ最終話は基本的にその最終話の後日談的なパレルワールド的なエピソードになっており、同時にみらい達が大人になるという成長の展開は前作のゴープリでも同じ展開を使っていた。

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    そのなかでも、現行プリキュアシリーズ最終話で次期プリキュアが登場する場面でエンディング後のメッセージ場面程度であったが、まほプリ最終話ではその次期プリキュアのキャラがゲスト登場するという狙いを入れている。

    この現行と次期との競演パターン展開は元々、平成仮面ライダーシリーズの仮面ライダーから取り入れていたテコ入れであり、プリキュアで扱うという点についてはこれが初の試みといえるだろう。

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    ●2017年2月5日
    『キラキラ★プリキュアアラモード』放送開始

    シリーズ13年目、通産で12代目のプリキュアとなったキラプリ。
    メンバーコンセプトは10年目のシリーズであった『Yes!プリキュア5』以来の5人という構成にであるが、本家プリキュア5では『1年生が1名、2年生と3年生が2名。』、2012年のスマプリでは『全て同学年』という構成であったが、今作は高校生2名と中学生3名という今までのプリキュアとは違う構成での挑戦となる。

    キャラデザはスタジオコックピットから井野真理恵氏が担当となり、今までのプリキュアシリーズでは東映アニメーション出身のスタッフが多かった。
    また、今作で肉弾戦による戦闘は封印し、クリームの力で戦うという今までのプリキュアとは方向性が大きく路線が変わったのだが、放送開始前から肉弾戦封印に関してネット上でも賛否両論の声があった。

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    ●2017年3月18日
    『映画プリキュアドリームスターズ』公開される。

    劇場版シリーズ22作品目、いちかの前に現れた『サクラ』と名乗る少女は、鴉天狗一味にさらわれた親友を救う為にスイーツ、鍵、宝石のプリキュアを捜すために現れ、サクラやはるか、みらい達はサクラの故郷『桜が原』へ向かう物語。
    毎年春による劇場版プリキュアシリーズによるクロスオーバー作は恒例であるが、今作は前作のオールスターズより出演メンバーの数を大幅に削減した。

    これは前年度の春のオールスターズの時点で40人以上となった同時に、登場するキャラクターの尺や上映時間の問題上、全員分の声付きの出演が極めて困難になってきたことと、リアルタイムで観てる子供達は現行シリーズより二作前のシリーズキャラの存在があまりにも認知度が低いという部分というマイナス面があったため、全面的な見直しという結果の末で制作したのがこのドリームスターズではないかと推測できる。

    今作はセル画とCGによる合わせた構成で3Dアニメ映画寄りに近い作りになっており、CGディレクターは過去のプリキュアシリーズCGエンディングのCGを手掛けた宮本浩史氏が手掛けており、今後の劇場版プリキュアシリーズによるクロスオーバーシリーズの基本フォーマットになることであろう。

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    ●2017年春
    『DCDプリキュアシリーズ』稼動が終了する。

    2007年からリリースし、アイカツ!やプリパラが登場するまでは猛威を振るっていたデータカードダス プリキュアシリーズ。
    しかし、このまほうのパーティーを以てDCDプリキュアシリーズの歴史に終止符を打たれる事になった。

    原因は上記のアイカツ!やプリパラといった女児向けアイドルコンテンツの登場に伴い、人気の座を完全にお株を奪われてしまったというのが本音である。
    プリキュアによるゲームコンテンツは、後にバンダイナムコからのスマホアプリゲー『プリキュアつながるんパズル』に座を譲る事になる。

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    ●2017年4月下旬
    ドキドキ!プリキュアを以て、BS11でのプリキュアシリーズの再放送終了する。

    現行シリーズより3年半遅れでBS11でオンエアしてきた土曜夜のプリキュアシリーズ、そんなドキプリ最終話を以て、BS11でのプリキュアシリーズの再放送はこのシリーズを以て終了し、9年間の歴史に幕を下ろすことになった。

    後続として同時間には深夜アニメの再放送という構成になり、全国ネットによるプリキュアシリーズの再放送は遂に縮小の一途を辿る事になった。

    ★今後の展開予定
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    ●2017年夏 恒例の新戦士追加、キュアパルフェが登場。

    ●2017年秋 劇場版キラキラ★プリキュアアラモードが公開。

    ●2017年冬 2018年度版プリキュアシリーズ フライング情報解禁?

    ●2018年1月 キラキラ★プリキュアアラモード 放送終了

    ●2018年2月 2018年度版プリキュアシリーズ放送開始?

    ●2016年下期~2017年上期にオンエア、上映された話題のアニメ作品

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    ●『君の名は』

    2016年夏に公開された新海 誠監督が手掛けた劇場版アニメ作品。
    都会に住む少年 瀧と田舎に住む少女 三葉が互いに入れ替わってしまうというなぞの現象と、謎の彗星をめぐる出来事を描く。
    妖怪ウォッチ以上の社会現象となり、一部上映ではロングラン上映された映画館もされたところもあった。

    2017年7月には同作のDVDとブルーレイの発売も決定した。

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    ●『けものフレンズ』

    2015年にアプリソフトとして登場し、2017年1月に放送開始されたアニメ作品。
    キャラクターデザイナーは『ケロロ軍曹』でお馴染みの漫画家 吉崎観音(よしざき みね)氏が起用し、擬人化された動物達と一人の少女との友情を描いた物語で、今年度に入っての大人気アニメ作品になっている。

    ★放送当時に起きた国内の出来事…(2016年10月~2017年6月まで)

    10月3日
    ★NHK 朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』が始まる。

    10月8日
    ★熊本県 阿蘇山の中岳第1火口で爆発的噴火が発生する。

    10月12日
    ★埼玉県新座市にて、東京電力の地下送電ケーブルによる火災が発生。
    東京都内で58万世代が大停電となり、交通機関にも大きく影響を受けた。

    10月21日
    ★『鳥取中部地震』が発生、鳥取県北部でマグニチュード6.6の地震が発生する。

    11月8日
    ★福岡市博多区のJR博多駅周辺にて、大規模な陥没事故が発生する。

    12月14日
    ★ルノーと日産の会長を務める カルロス・ゴーン氏が三菱自動車の会長に就任した。

    12月22日
    ★新潟県糸魚川市にて、中華料理店から出火した火災で市街が延焼する糸魚川市大規模火災が発生した。

    12月31日
    ★人気アイドルグループ『SMAP』が解散。


    2017年1月
    ★東京・豊洲市場のモニタリング調査で、環境基準値以上の有害物質が検出される問題が発覚。
    ★大関 稀勢の里が第72代目の横綱へ昇進。 日本人力士による横綱は若乃花以来19年ぶり。

    2017年2月
    ★村上春樹の新作小説『騎士団長殺し』が発売される。
    ★毎月月末金曜日に午後3時に終業を奨励する『プレミアムフライデー』が始まる。

    2017年3月
    ★特許庁が色彩による商標登録発表し、トンボ鉛筆の『MONO』、セブンイレブンの3色ストライプカラーが登録された。
    ★任天堂の新ハード『Nintendo Switch』が発売される。

    2017年4月
    ★コカコーラ・イーストジャパンとコカコーラウェストが経営統合し、『コカコーラボトラーズ・ジャパン』となる。
    ★インプレッサ、レガシィ等の生産している富士重工業が『株式会社SUBARU』に社名変更した。
    ★マイクロソフト製のOS『Windows Vista』による延長サポートを終了した。

    2017年5月
    ★世界各地でランサムウェアによるサイバー攻撃が日本を含めて被害を受ける事件が発生。
    ★JR東日本のクルージングトレイン『TRAIN SUITE 四季島』が運航開始する。
    ★明治から発売されているスナック菓子『カール』が販売面の低迷で中部以東での販売を終了すると発表した。

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    昨日、職場の他の課の棚卸し作業として臨時出勤に出され、今日は臨時公休…。
    そんななか、うちの近所の滝頭にある鉄道系博物館 市電保存館にて『しでんほーる連続講座』というイベントに行ってきました。

    市電保存館は過去に紹介していましたが、今年1月に一部の展示コーナーの大幅なリニューアル工事をし、大きく変化したということで、そのリニューアルの際(?)にそのしでんほーるによる連続講座というイベントをやっているとのことで、たまたま偶然にこのイベントを参加する事ができ、早速見に行く事にしました。

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    講師に来られたのは、かつて廃止まで横浜市電で車掌を行っていたOBさん三名。
    市電が走っていた当時の思い出話や、市電の車掌による業務内容、当日による乗務の決め方等といった鉄道マニアにはたまらない貴重な話も聞く事ができ、若干ライトの鉄ちゃんである自分でも「こんな事もあったんだ。」と感心させられましたね。

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    当日勤務の乗務員と車掌の決め方も勤務シフト制でなく、当日に出勤した運転士と車掌さんで決まるらしく、「なかでも一番気を使うのが、乱暴な運転をする運転士で酷い時なんざ、橋に渡る際に大きく揺れたんですよね。」という話もあり、今の鉄道業界で絶対ありえない話…乗り心地の悪いとそれだけでも苦情の嵐だが、こんな話もあったんだなと。

    もう一つ面白い話が『浜松町』のお話。
    実は横浜に浜松町と付く停留所があり、ある車掌さんがそのご年配の女性が「浜松町に行きたい。」とのことで、浜松町に着いたのだが、「ここじゃない。」と言われてしまい、話を聞いてみたところ…。

    横浜の浜松町ではなく、東京の浜松町へ行きたいとの事。

    これに少し困惑した車掌さんが年配の女性を保土ヶ谷駅まで乗せて、保土ヶ谷の駅の駅員さんに事情を話して東京の浜松町まで送ったとのこと。

    まぁ、横浜にも似た名前の場所もありますからね…。

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    東京の『池袋』は横浜にもある。(爆)

    横浜の池袋は横浜中区…根岸と山手の間にあり実際は市営バスの間門(まかど)のバス停付近にその名前が実際にあります。

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    さて、そのリニューアルした市電保存館について話をしたいと思います。
    以前紹介してから4年経ちましたが、上がリニューアル前の画像、下がこの上のポイントである場所のリニューアルになります。

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    展示類も大きくリニューアルを受けたのは大変良く、同時に映像コーナーの方は二世帯前の時に流していた市電廃止から地下鉄ブルーライン開業、延伸までのニュース映像が復活してくれたのは非常に有難かったのですが、同時に地下鉄のシミュレーションは老朽化に伴い廃止され、代わりに市電によるシミュレーターが追加のですが、これはちょっと苦笑いでしたね。

    恐らく、PCゲーム用のPCで(NVIDIA製のGeforce系列?)、PCゲーム用の戦闘機用のジョイスティックをコントロールするのだが、スティック引くと加速、押すと減速という操作フィーリングにはちょっと苦笑…。
    同時にHOゲージコーナーも廃止となんだか少し物足りない感じになってしまったのは否めないですね。

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    鉄道系の博物館による講座の参加はガキの頃に行った葛西の地下鉄博物館以来で、実に25年ぶりにこういったイベントに参加できたのはすごく良かったですね。
    特に自分が住んでいる横浜で路面電車が走っていた時代の話はスゴく関心があったので、個人的には非常に貴重な話が聞けたことと、偶然にも週末が臨時公休であった事も相まっての貴重な体験できて良かったなと思います。

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    auのEzwebのサービスが来年の3月末を持って終了という告知が私と妹宛のダイレクトメールで届きましたが、遂に3Gガラケーの終焉の波もここまで押し寄せてきたかという影響がくるとは…。

    14年前、WILLCOMのAIR-EDGEを使い始めたのだが、自宅と職場先の受信環境が非常に不安定であり、同時にキャリアの幅が狭いというデメリットにあっていたので、7年前におもいきってauさんのEzwebに乗り換えてかなり使ってきてたのだが、今はスマホが有利になってしまった時代で、逆にガラケーが劣勢になってしまうという逆風の最中に今日に至ってます。

    周知の通り、ヤフブロの携帯サービスも去年12月半ばを終了し、スマホと4G LTE携帯は引き続き使えるというサービスに絞られてしまったのは非常に不公平だなと思いましたが、事実を考えてみると運営サイト側のセキュリティ面の強化の一環と考えてみると、こういった対応ができないガラケーにとっては非常に厳しいというのが無理もないのかなと。

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    まぁ、最終的にスマホか4G LTEガラケーという部分に関してであるが、個人的に使用しているサイトの部分を考えてみるとやはりスマホに乗り換えるべきかと思いますね。

    特にヤフブロでの更新以外に、湾岸マキシ.NETのプレミアム会員に入っているし、かつてのガラケーと同様にサービスをそのまま使えるという利点もありますし、アケフェスのカスタマイズサイトも考えてしまえば無難の選択ですし、容量サービスを10Gの方を選べば問題はないかと。

    同時にスクフェス、ドリスピ(ドリフトスピリッツ)もやりたいというのが本音だし。

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    絵里「今頃、ガラケー自体も古いんだから…。」

    だよね。

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    今回はTVアニメ版 ラブライブ!サンシャイン!!アニメオリジナルキャラの紹介!

    8月にEテレ再放送、秋の第2期シリーズのおさらいとしてアニメオリジナルキャラも是非覚えておこう。

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    ★高見美渡(たかみ みと)

    千歌の姉で、高見家の姉妹では次女。
    千歌がスクールアイドルをやろうとした際に「こんな田舎でスクールアイドルは無理。」と貶していたが、3話のファーストライブの際に停電で泣き出しそうな千歌を「バカチカ!あんた開始する時間を間違えたんじゃないの!」と彼女なりの励ます一面も。

    本社を含めて従業員が200人いる企業で勤務しているが、本業の旅館の手伝いは繁忙期のみぐらい…かと思われる。
    ちなみに、名前の美渡の元ネタは舞台の内浦にある『三津(みと)』から取ったのではないかと推測されている。

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    ★高見 志満(たかみ しま)

    高見家の姉妹で長女であり、美渡と比較すると非常におっとりとした性格。
    旅館の仕事がメインで同時に軽自動車の運転免許も持っており、3話にて終バスに乗り遅れた曜を軽トラックで送る場面があるため、意外に仕事の幅が多い。
    包容力があるためか、よく母と間違われる事もある美渡と千歌と比較すると全く違う。

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    ★千歌ママ

    13話に登場した千歌の母。

    美渡と志満と比較すると、髪の毛の色とアホ毛からして千歌の源流は千歌ママでは内科と推測する。
    意外に童顔、千歌より身長が低いという部分で声の主はあの釘宮理恵氏が担当していおり、このブログで釘宮理恵で真っ先に出てくるのが劇場版P5のダークレモネード、ドキプリのキュアエースこと円 亜久里(まどか あぐり)が一番印象が強い。

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    ★梨子ママ(画像左)

    梨子の母であり、初登場は2話の回想シーンであるが、再登場したのは5話のしいたけに追いかけられた梨子が驚異的なジャンプ力で自分の部屋のベランダへ着地する光景を見て唖然する場面が再登場、他にも10話の中盤シーンにて志満との梨子が東京のピアノコンクールの話をする場面でも登場している。

    声を担当しているのは、こちらも当ブログではお馴染みであるハートキャッチプリキュア!のキュアブロッサムこと花咲つぼみを演じ、現在では声優と歌手を両立している水樹奈々が担当している。

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    ★黒澤母、善子ママ、花丸の祖母

    千歌ママ同様、13話にてほんの数秒のみ登場していたダイヤ&ルビィ、善子、花丸の保護者。
    花丸の祖母の存在は、ラブライブ!サンシャイン!! FIRST FAN BOOKの49ページの花丸のコラムにて、祖父と祖母の存在が記されており、祖母の登場はこれが初という形になる。

    善子の母と黒澤母はこのアニメでは初の登場であり、善子ママの髪型も善子と同様であるが、入学式初日から痛い自己紹介をやらかして不登校になった善子をどうみていたのかは不明。

    黒澤母は見た目ダイヤ寄りであるが、顔つきがこけしに見えなくもない。
    FIRST FAN BOOKにて黒澤家は意外に厳格で、夜中にルビィがNHK音楽番組(←MUSIC JAPANの可能性高い?)を観ていた時に見つかってしまって怒られてしまうという話があったが、アニメでは元からダイヤがスクールアイドルをやっていたという部分に関しては大いに了解していたが、原作版とアニメ版では一部設定が異なる部分もあるため、この辺の際は意外に見つけにくい。

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    ★よしみ・いつき・むつ

    千歌のクラスメイトトリオで、前作μ'sサイドに登場した穂乃果のクラスメイトであるヒデコ、フミコ、ミカによる『ヒフミトリオ』の2代目でもある。
    7話にて東京に向かう千歌達にバンデロールののっぽパンを差し入れしたりと他のママキャラより意外に出番が多い方。

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    ★しいたけ

    高見家が飼っている大型犬であり十千万の看板犬であるが、犬種は不明。
    1話から登場しており、特に2話の中盤シーンにて梨子をずっと見ていたらしく、同時に気に入ってしまったためか、OPと5話にて完全に梨子を追い掛け回している。
    犬嫌いの梨子にとって非常に天敵でもあるが、しいたけ自身はそう思っていないようだ。

    スクフェス感謝祭2017にて、等身大のしいたけのぬいぐるみが登場し、こちらも来場者に結構人気があった。

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    ★鹿角聖良(かづの せいら)

    北海道出身のスクールアイドル『Saint Snow(セイントスノー)』一人であり、理亞の姉で、μ'sとA-RISEに憧れてスクールアイドルの道を志しているが、出身校は不明。

    7話の後半、神田明神にてAqoursと偶然に遭遇するのだが、ラストシーンと8話アバンで千歌達が聖良と理亞がスクールアイドルであったという事を知る。
    性格的に友好的な方である。
    声を担当していたのは、こちらも当ブログではお馴染み スマイルプリキュア!のキュアサニーこと日野あかねを演じた田野アサミ氏である。

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    ★鹿角理亞(かづの りあ)

    北海道出身のスクールアイドル『Saint Snow』のメンバーの一人であり、聖良の妹。

    友好的な妹と対し、理亞は逆に非常にキツイ性格でAqoursに足してはかなり敵対心を抱いてる。
    8話にて「ラブライブ!は遊びじゃない!」とAqoursに痛烈な一言を言い放つが、12話の再登場した際にも「お姉さま、この人達…バカ?」と相変わらず見下した態度を取っているが、2期ではどういう風に絡んでくるのか期待したいところ。

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    (画像は湾岸ミッドナイトRのものです。)

    親友と家族を犠牲、300キロまで終わらない加速、短期決戦用に仕立てられた平本流32Rの真価とは?
    R32スカイラインGT-R 平本仕様

    マキシ4以降からプレイしてるユーザーでレイナ以外のR32で真っ先に思い出すといえば、この平本仕様の32Rを思い出す方も少なくはないだろう。
    一見、レイナ仕様の32Rと似ているが相違点としてフロントのニスモ製バンパーと純正フロントバンパーによる相違点が一番着目されるが、この平本仕様の32Rのベールを解き明かしていこう。

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    平本仕様R32 GT-Rスペック検証。
    【注意】マシンのデータスペックは講談社刊から発売されたKCDX『湾岸ミッドナイト BIG TUNING』を元に参考し、一部管理人独自ででの見解を交ぜたデータとなります

    ●パワーユニット
    レイナの32Rと同様のRB26DETTであるが、2.7リッターまで排気量アップさせており、そこにトラスト社製のTD06タービンを2基搭載、最高速面を重視するのではなく、ブースとの立ち上がり重視を狙ったスペックとなっているブースト圧は1.6で設定しており、ECUはHKSのF-CONプロを自己流アレンジ、さらに追加インジェクションを550ccに設定しており、高パワーであるが適切なセッティングを出すためにカンと実走によるセッティングで構成され、オールクーラーも実用性でも耐えられる作りにしており、この辺もレイナの32Rとは大きく異なる。

    ●マフラー&パワートレイン
    平本の親友であるマツお手製のマフラーで構成しており、集合部とメイン、メインタイコは90φのシングル出し、この辺も長年平本とやってきた経験があってこそなのだろう。

    車高調キットはフロントスプリングは10kg、リアは8kg、フロントダンパーは4段、リアは8段というセッティングだが、平本の32Rは標準ベース車であり、そこにV-SPEC用のブレンボ社製のブレーキを流用し、メタルパッド式の高耐熱式に変更されている。
    クラッチはトリプルプレート式で、そこに軽量フライホイールを組み込み、更なるレスポンスを手にしている。

    ●ボディ関係
    ロールゲージ等は一切組まず、前後にワンオフで手掛けたタワーバーだけの最低限の剛性を確保し、同時にリアウィングもレイナのR32同様のニスモ製の小型ダックテールウィングのみで構成したというシンプルな作りなのだ。

    理由として、リアウィングを取り払う事で最高速域の速度で5キロ、さらにニスモ製バンパーを組み込むと2キロ落ちるとの事で、この詳細に関しては原作コミックの5巻154ページにて平本自身が語っている。

    ●平本R32を手掛け、支える者達…

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    ●マツ
    沢松鉄工所で勤務しており、平本の古くからの親友であり、良き理解者であるマツは再び32Rで走る事を決意し、ワンオフ製のマフラーを作ることなるのだが、マツの母から平本に「二度と走りに関して関わらないで。」と厳しい一言で言われてしまう。

    平本32Rの完成間近、平本はマツに「器用なお前を利用するためだ。」と突き放す一言を放ち、この一言でマツは激怒。
    「とりあえずコレはおいてゆく 気に入らなければ捨ててくれ!」とワンオフ製のマフラーを置いて立ち去っていった。

    しかし、その後…復活したアキオのZ、ブラックバードとのバトルで我を取り戻し、宮崎行った平本からの手紙をもらう場面もあった。

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    ●平本 恵
    平本の妻、かつて夜な夜な最高速アタックに挑む平本を夜通しで見守っていた。
    しかし、そんなある日…恵は出産を控えており、その最高速で帰ってきた際に恵は流産してしまったという苦い思い出があり、その事で平本は走りの世界から一旦遠ざかり、普通の生活を取り戻した。

    その束の間…再び悪魔のZの話を聞き、平本は給料で稼いだ貯蓄を全部32Rとチューニングに注ぎ込んでしまい、そのあまりに実家の宮崎に帰ってしまうのだが、アキオと達也のバトルで終え、数日後にグリーンオートを退社するが、そのグリーンオートの社長から平本の32Rの車両価格の320万、チューニング費80万、工賃で50万、さらに退職金で元を取り戻す。

    その後、恵の待つ宮崎へ帰って、小さな整備工場で走りとは無縁の世界で末永く過ごしている。

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    ●P5第45話『のぞみとココ クリスマスの誓い』

    【名台詞】
    コージ「のぞみ?」

    のぞみ「え?あ、あれ?ヤダ…私、なんで泣いて…私、嬉しいんだよ…もうすぐ夢が叶うのに…ホントにホントに、嬉しいのに…。」

    コージ「僕の育ったパルミエ王国は、本当に素晴らしいところなんだ。 でも…全てが失われて、1人ぼっちになってしまった…夢も希望も失われて本当に悪夢だったんだ。 そんな僕を、のぞみ…君が助けてくれたんだ…のぞみの笑顔が僕にもう一度勇気をくれたんだ。 あの時から僕の中で、のぞみの笑顔はずぅっと輝き続けている…仲間を思う気持ちはずっと残ってる…夢を諦めない勇気…のぞみ、本当にありがとう。」

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    ●あらすじ(朝日放送公式HPより引用。)

    今日はクリスマスイブ☆

    雪も積もって、クリスマスモード全開!
    のぞみ達は、すでに54のピンキーを集めた。
    ココとナッツの夢を叶えるには、あと1つのピンキーをキャッチするだけ!
    とっても嬉しい事だけど、パルミエ王国が復活すればココとナッツは王国に帰らなくてはいけないわ。

    それは、ココ達に会えなくなってしまうというコト・・。
    ナッツハウスでは、ココ・ナッツ・ミルクがのぞみたちのためにケーキを作ってくれたの。

    でも、のぞみが、全然食べないの。
    いつもなら、最初に食べ終わるのに。
    ケーキには「ありがとう」の文字。

    それを見たのぞみは、ココたちとあとどれくらい一緒にいられるかなって考えて、すっかり元気を無くしていたの。

    そんな時、ブラッディがナッツハウスを襲ってきた!
    そして、ブラッディはのぞみばかりを攻撃してきて…。

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    ★解説
    毎年恒例のプリキュアシリーズによるクリスマスエピソード。
    特に鷲尾プリキュアシリーズにおいて、シリアスな展開は初期のエピソードではよくあった事であるが、近年のプリキュアシリーズでは子供向けに合わせたエピソードに仕立てられてるので、こういった物語は珍しいケースだろう。

    今回の脚本担当しているのが成田良美、作画は高橋任治氏である。


    32話でこまちの姉 未来の結婚式の会場であった教会のそばでピンキーをゲットし、ピンキーも残り2匹…。
    雪が降り始め、翌日がクリスマスイブ…いわゆるホワイトクリスマス当日。

    喜ぶのぞみとりんであったが、一方のココはあまり喜べる顔ではなかった。

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    クリスマスイブ当日…町は雪景色に染まり、ナッツハウスの前で雪遊びを満喫するのぞみ達。
    ピンキーが揃えばパルミエ王国の復活するという期待感を膨らませていたのぞみであったが、しかし…ココとナッツにとっては避けて通れない現実があった…それが、『パルミエ王国次期国王の候補』という現実である。

    ミルク曰く、先代の国王は既に国務から引退しており、ナイトメア襲撃を受ける前に国王不在という状況の下であったということだ。
    このことに関して、既に2話前である43話、こまちもナッツによる離れ離れになるという現実を既に味わっていたという事であった。

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    一方のナイトメア陣営も組織による動きが完全に亀裂が入り始める。
    前回のハデーニャとプリキュアの戦いで、カワリーノが無理矢理にハデーニャに黒いコワイナーの仮面を被せた行為について怒りを露にしていたブラッティは、「お前がデスぱライアの側近になってから、組織力自体の力がおかしくなってきてる! お前の目的一帯何なんだ!!」と厳しく抗議されるカワリーノ。

    しかし、カワリーノにブラッティに対する一言は「デスパライア様の為に働く事…それ以外に目的などがあるのか?」と冷酷な返答であった。

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    新旧上司による仁義なき言い争いに巻き込まれ、どっちの味方になればいいのかと頭を抱えるブンビー。

    まさか、自分の組織がここまで崩壊したいたという事を苦痛を味わうことになるのだが、次のエピソードでブンビーは勇気を振り絞って徹底的に抗議することを決意するのであった。

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    ナッツハウスに出向き、ドリームコレットを狙うブラッティとそれを迎え撃つのぞみ達…。
    しかし、この時点でブラッティとのぞみは互いに物語上で口出さないほどの複雑な心境の条件という戦いとなるが、組織の結束力で崩壊している事に絶望、王国復活で離れ離れになるという絶望という二つの重圧感を考えてみればブラッティの方が若干有利であり、ブラッディが攻撃の標的を決めたのは、リーダー格であるドリームことのぞみを一転集中に攻撃を仕掛け始める。

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    のぞみを集中して狙う理由は、集中的に狙って5陣営の結束力を崩壊させれば一発で逆転を狙えるというブラッティ的の心理作戦という狙いも受け取れ、序盤から一気にドリームを狙っての集中砲火を狙い始める。

    しかし、それに屈する事もなくブラッティにぶつかっていくドリームことのぞみだが…

    ブラッティ「お前の心には迷いがある…この先どうなってしまうのか、本当にこれでいいのか? 自分の夢に疑問を抱いている。」

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    ココとの別れという部分が戦いに大きな迷いを作ってしまったのが、劣勢の原因ともいえるだろう。

    ルージュ達の励みに自分の迷いを断ち切り、一気に反撃を開始し、逆転のクリスタルシュートを放って一気に形勢逆転を狙う事に成功した。

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    予想外な招かざる客による戦いで、クリスマスパーティも無事に終えたのぞみ達。
    りん達はかれんのじいやさん 坂本さんの車で自宅まで送ってもらう事になった。

    しかし、のぞみを乗せてしまうと定員オーバーになってしまうため、ココはのぞみと一緒にのぞみの自宅まで送る事になった。
    「この足跡、雪がなくなってしまうと消えてしまうんだよね。」と、それでも王国の復活の同時に離れ離れになってしまうという切なさはそれでも拭いきれなかったのぞみであるが、一緒に思い出は一生消えないとやさしく告げるコージ。

    その先に向かうと、イブ前日でピンキー集めに立ち寄った教会の前にやってくる。

    遂に泣き出してしまったのぞみだが、コージはのぞみに初めて会ったあの日から自分の勇気を与えてくれた事に感謝してるという事を話し、45話の物語は幕を閉じるのであった。

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    ★着色ミス
    33話以来のミスがこの45話にもあり、中盤シーンにてのぞみがケーキを見つめる場面での着色ミスがあり、無印5による画ミスは着色ミス2回、作画ミスが2回と均等になってきており、この該当シーンでもセルDVD版、再放送でも修正もされずに残ってしまっている。

    ●登場キャラクター

    夢原のぞみ(キュアドリーム)
    夏木りん(キュアルージュ)
    春日野うらら(キュアレモネード)
    秋元こまち(キュアミント)
    水無月かれん(キュアアクア)
    小々田コージ(ココ)
    ナッツ
    ミルク
    ブラッティ
    カワリーノ
    ブンビーさん(僅かながらの登場)

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    ★エンドカード
    46話の前半、最後のピンキーを見つけるために改めて結束をかためる場面のセル画からの流用である。
    ちなみに、この46話は『魔法つかいプリキュア!』のキャラクターデザイナーを手掛けている宮本絵美子氏の作画監督デビューの回になる。

    ●関連エピソード

    プリキュアシリーズのクリスマスエピソードは、最終決戦の前座的なエピソードであり、上記の5の45話みたいなシリアスな展開からポジティブな展開のギャグ、ラスボス出現という大きなサプライズが待ち構えている。
    これまでの歴代シリーズの一部からのクリスマスエピソードを大きく振り返ってみよう。

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    ●Yes!プリキュア5GoGo!
    第44話『届け!みんなのプレゼント!』

    第2シーズンであるP5GGのクリスマスエピソードはシリアスな展開から180度に方向転換し、ポジティブな物語の展開。
    公園に通りかかったシロップが一人の老人と出会い、ソリと着ている服が何者かに奪われてしまうという話から始まり、その同時にのぞみ達がサンタクロースの衣装で街中の子供達にプレゼントを配る…そして、その老人の正体は…。

    P5GGでは前作5みたいな恋愛絡み的な話は子供に受けが悪いということで、この話に変えたというのはいうまでもない。


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    ●ふたりはプリキュア
    第44話『最高ハッピー!? なぎさのホワイトクリスマス』

    初代プリキュアシリーズである無印の44話は、学校の男子部と女子部による合同のクリスマスパーティがあり、その藤Pこと藤村先輩との急接近するのだが…。
    この頃から恋愛絡みがあった初代プリキュア、この辺もなぎさファンにとって、藤Pによる絡みで気になった人も多いはずだ。

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    ●ふたりはプリキュアMaxHeart
    第41話『気迫で渡せ!ちょこっと勇気のプレゼント!!』

    初代プリキュア第2シーズン…話数は他のプリキュアの話数で41話にクリスマスエピソードを持ち込んできているが、これは放送スケジュールの関係があった関係である。
    12月は藤Pこと藤村先輩の誕生月であり、なぎさは藤Pのイニシャルを付けたスポーツタオルを手渡すことになるのだが、その先に待ち構えていた大きな災難が…。

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    ●ふたりはプリキュアSplash☆Star
    第45話『ケーキと和也とクリスマス!』

    かつてはアクダイカーンの配下であった満と薫、咲と舞を助けたいという気持ちで復活を遂げ、同時に倒された幹部達もリベンジに燃える展開がウリであるS☆S終盤エピソードで、咲と舞、みのり、満と薫はパンパカパンのクリスマスセールに奮闘するエピソードであり、同時にダークフォールのキントレスキーとハナミズ…じゃなかったミズシタターレによる正真正銘のラストバトルエピソードがこれで、倒される時に二人の語り合いも必見の価値アリ!

    満と薫も、このクリスマスにおいていろいろな人と出会いながら成長していくことになる。

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    ●フレッシュプリキュア!
    第45話『4人はプリキュア!クリスマスイブの別れ!!』

    自分達がプリキュアであるという事をみんなに伝え、同時に自分達の世界が未知の脅威に晒されている事に、プリキュアであるという使命を果たすためにラビリンスへの最終決戦に挑むラブ達。

    母達から制止させられてしまうのだが、これは自分達が決めた使命であるという事を伝え、同時に生きて帰ってくるという事を伝えて旅立つ。
    最終決戦前でここまで泣けるエピソードは、以降のプリキュアで成せない話であろう。

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    気が付くと、もう500,000ヒット目前かぁ。

    本当に開設から5年し、そして500,000ヒットまでいくという快挙を果たすということになるが、このブログもいつの間にか大きく路線的に変わりましたね…自分としても。

    当初はプリキュアシリーズと湾岸マキシを書いていたけど、メインのプリキュアシリーズの方も結構書いてきたのだが、近年のプリキュアシリーズ自体があまり個人的な好みじゃなくなった同時に毎年変わらずというマンネリ化が徐々に感じるようになり、同時に東映アニメーションも放送10周年を迎えてるにもかかわらず、過去のプリキュアシリーズによるアピール面の乏しさにも見切りを付け、今年度を持ってプリキュアシリーズのファンを引退宣言を決めた理由として、近年のプリキュアシリーズの展開的にこの先の将来の可能性は難しいのではないかという部分で見切りをつけようと決めたのが本音だったりします。

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    自分が本気でプリキュアで一番楽しめたのはスマプリまで。

    個人的に川村敏江さんのプリキュアシリーズは一番好きでしたし、5シリーズから本格的にハマり、一番ピーク期だったのがスマプリ…ドキプリ以降から展開にもあまりにも全体的のマンネリ化が強くなって徐々に低空飛行していったのが本音。
    今のプリキュアにあまり魅力が感じなくなってきたし、現在のP5データファイルも最終話の後にキャラ紹介を以て締めるというのが狙いになるかなと。

    さて、500,000ヒット記念のTOP…考えておかないと。

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    花陽「遂に、海外陣営との分身バトルが…。」

    遂にやっちまうとは…

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    5DX+限定イベント、海外陣営との分身バトル!!が解禁。

    遂にやっちまうかぁ~と思ったのですが、過去に海外陣営とのバトルができるクルマゲーといえば、セガの頭文字Dアケステ4以降のシリーズ、タイトーのバトルギア4以来となるわけですが、海外ロケーションまで広げるとなっちゃうとまぁ、かなりキツい戦いになりそうだなと。

    て、どういうルールなのかというと…

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    ルールは基本的に従来の全国による分身対戦と変わりはなく、介護とに異なる海外からの分身データが日本のマキシ(逆に海外のマキシ)に期間限定に配信され、勝利すると海外陣営撃破ボーナスが追加されるとのこと。

    また、日本国内の店舗で海外陣営が倒されると『WANTED』が表示され、その海外陣営撃破するとボーナス倍率が上がり、同一車種の場合はそのボーナス倍率がさらに上がるという仕組みらしい。

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    花陽「ボーナスガ、サラニアガッチャウノォ!?」

    まぁ、その分だけショップグレードもグイグイと上がるが、それで勝てるか勝てないかは個人の実力次第となりますが…、さらにこのイベントでゲットできるプレゼントも…。

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    同時にやってる店舗で撃破ランキングも掲載される。

    普段からあまり目立たないランカーでも、目立てるチャンスもあるというわけ。
    開催に関しては近日中に出ると思われるので、この辺は湾岸公式でチェックですぞ!

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    花丸「それと、広島の早朝も選択可能になるらしいずらね。」

    果南「スクラッチのフルチューン車種も新たに3車種出るらしいよ。」

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    そして、稼動当初は選択不可能であった広島の早朝が遂に解禁されるらしく、夜の広島とは一味違った風景の中を走るというので、この辺も多くのファンも「いつ広島の早朝が走れるの?」とやきもきした人も多いはずではないでしょうか。

    あの神戸の早朝バグみたいにできたと思った人は何人いたのやら…。

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    そして、新たに追加されるターミナルスクラッチ。

    画像のシルエットで気付いた方もいるが、R35の現行マイナーチェンジモデルも登場決まったようですね。
    しかし、残りの2台は何なんだろうか…。

    仮にランボルギーニだが…

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    ディアブロとか…

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    ムルシエラゴ…。

    一方のホンダだと…。

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    AP2のS2000タイプS。

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    NA2 NSX-R GTとか…。

    個人的にS2000とNA2のNSX-Rが一番希望かなと。
    また引かないと出てこないらしいので、頑張って引こうと思います。

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    千歌ママ「7月4日に解禁されるから、それまでは我慢しようね。」

    当日、君の目で確認しよう!

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    第2期シリーズのメインビジュアルも既に完成、8月にはEテレでサンシャイン!!1期の再放送…。

    いやぁ、あの放送から遂に1年経過したんですね…ホントに1年って本当に早いモンです。(笑)
    去年…初めて沼津へ二泊三日で内浦や沼津へ向かったが、やはり徐々に沼津の魅力からツボにハマってるというのが本音かなと。

    さて、そんな沼津市のポスターもここまでやるとは…。

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    ここまでやろうとは…。(爆)

    これ、普通に張っている姿をマジで見たいモンです…沼津で見たいわ。
    しかも、一部の店舗とWEBショップでの販売もするとのこと。
    家に飾りたいけど、場所がねぇ…。(笑)

    来月頭辺りに、例のHPT編成のラッピング編成の撮影とまちあるきスタンプにも行く予定も考えてるが、その例のHPT編成の運行日を自分の公休日で見てみると…。

    金曜日だと、7月14日と22日、28日、月曜だと3日、10日、17日、31日ぐらいで、三島発で金曜日だと8時20分発と9時55分発、月曜だと9時27分のみで、そこから伊豆長岡を経由してみとしー、長浜の三の浦総合案内所でスタンプ帳を購入し、みとしー、安田屋旅館、千鳥会館、松月の順に沼津の雄大フェスタ、ヌーマーズ、沼津みなと新鮮館内のJAなんすんの順に周ってくるという手もあるが、あわしまマリンパークと淡島ホテルとなれば、8月狙いが妥当かなと。

    まぁ、恐らく半ばには…セガのサンシャイン!!によるキャンペーンもこの辺りにくるという可能性も否定できない。

    意外に湾岸も海外分身イベントも控えてるため、この辺も結構難しいといっちゃ難しいんですよね、MJACもあるし。(笑)

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    ●μ's名台詞集 その2
    今回もコアなものから、メジャー的なものまでを紹介したいと思います。
    今回は第2弾!!

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    ★ヴェエェッ!
    アニメ1期の1話、真姫が音楽室で一人で「愛してるバンザーイ」をピアノ弾きながら歌い終わった同時に穂乃果を見て驚いた時に出た台詞。
    同じ場面で1期の2話も登場するが、1話の時の「ヴェエェッ!」が異なるので注目。

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    ★ナニソレ イミワカンナイ
    同じく1期の1話より、穂乃果から一緒にスクールアイドルをやらないかと誘われた時に出た真姫の台詞。
    全てカタカナ表記にする部分は、花陽の『ダレカタスケテェー!』と同じ構図でもある。

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    さらに2期の6話『ハッピーハロウィン』で凜が真姫のモノマネする場面でも、この『ナニソレ イミワカンナイ』を披露している。

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    ★わしわし
    ★わしわしMAX
    ★ウソ付くとわしわしするよ~
    希を代表する名言であり、同時におしおきネタの一つ。
    初めて登場したのは1期の7話、穂乃果と凜、にこは昼休みに屋上で練習しようとするが、希が昼休みでも期末試験向けての勉強するようにと忠告を破ってしまい、三人とも希の餌食となった。

    また1期の9話、ミナリンスキーの正体がことりであった事にバレてしまい、自らプランで計画した逃走ルートで回避するのだが、隠れたその先に待ち伏せしていたかのように希が現れるが、ことりも被害にあったのかは不明。
    12話でも穂乃果は二度わしわしの被害を受けているが、最初に希のわしわしの被害を受けたのが真姫で、2話の後半シーン…穂乃果と海未、ことり達が練習している場所を陰で隠れてみていた時に被害を食らっている。

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    この継承を受け継いでしまったのがAqoursの小原鞠莉であり、過去にダイヤや果南、曜が唯一の被害者で最も被害を受けているのが果南が多いが、曜に同様の行為をやったら逆に背負い投げで投げ飛ばされてしまうという鉄槌を食らわされている。

    いくら身内でも、冗談で相手の女性の胸をわしわしするのはよくないので、良い子は真似をしてはいけない。

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    ★学校の許可ぁ? 認められないわぁ~
    1期の7話、スクールアイドルの認可を受けるために理事長室の前にやってきた穂乃果達だが、そこに出てきたのが凜による絵里のモノマネがこの台詞である。
    生徒会長の認可を取らない限り、ラブライブ!への出場を認可ができないのだが、この時の絵里はまだμ'sの存在を認めていなかった時期であった。

    先程の2期の6話同様、凜のモノマネネタの源流がこれである。

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    ★なんか寒くないかにゃ~?
    1期の5話にて、にこのアイドル研究会の部室にやってきた際にキャラ作りの手本として『にっこにっこに~!』を見せた時に凜が出た一言。

    この一言が原因で、にこの逆鱗を触れてしまう結果になってしまい、最終的に部室から追い出されてしまうというオチになるが、最終的に穂乃果達がにこのアイドル研究部に入部し、アイドル研究部所属のスクールアイドルとして本格的な活動を始める事になる。

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    ★イエニカエッチャッタノォ?
    TVアニメ本編にない台詞で、μ's5枚目のシングルCDである『Wonderful rush』のPVの前半のドラマパートにて登場した花陽の台詞で、実際のやり取りは以下の通り…

    絵里「えぇッ!?ことりが!?」

    花陽「イエニカエッチャッタノォ?」

    先程の「イミワカンナイ。」と同様、こちらもカタカナ表記で書くパターンが多く、この時の久保ユリカさんのダミ声はかなり印象に残りやすい。

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    ★ファイトだよっ!
    穂乃果の有名な台詞の一つで、やる気を出す時に必ずしも言ってる台詞。
    2期の最終話の前半部で雪穂と亜里沙に向けて言っているが、2期の12話のラストシーンのホワイトボードにも書いてある。

    元の始まりは穂乃果のキャラソンである『夢なき夢は夢じゃない』の始まる前に言ったのが始まりであり、再放送から見たファンの人には分かり難いネタともいえる。

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    ★コトリ?What?ドーナタデースカ?
    1期の9話、秋葉原のスクールアイドル専門店で立ち寄った穂乃果達、偶然にメイド姿のことりに鉢合わせになった時に使ったことりのネタ。
    この瞬間、凜はホンモノの外人だと思って驚くのだが、隣にいる絵里は「完全にバレバレだっつーの。」と呆れ顔という双方の対照も面白い。

    実際のやり取りは…

    ことり「コトリ?What? ドーナタデースカ?」

    凜「ああっ!外国人!!」

    穂乃果「ことりちゃん…だよね?」

    ことり「チッガイマース!ソレデハ、ゴッキゲンヨー!ヨキニミハカラエ、ミナノシュー…サラバッ!」

    しかし、その後…

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    先回りしていた希に見つかってしまうというオチに進む。

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    ★賢い 可愛い エリーチカ
    絵里の代表的な台詞の一つで、1期の7話のサブタイトルでも使われている。
    エリーチカの『チカ』というのはロシア語で『ちゃん』の事であり、日本語に直すと『賢い 可愛い エリーちゃん』という事になる。

    そこから派生して、希がよく絵里の事を『えりち』と呼ぶのもここからではないかと推測できる。

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    ★ハラショー
    絵里や亜里沙が感動した時に言ってる台詞で、ロシア語で『素晴らしい』という意味。
    初めてこの台詞が登場したのは、1期の7話にて初登場し、1期の10話、2期の11話でもこの台詞は登場している。

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    他でのハラショーといえば、カプコンの人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズで、ロシア出身のザンギエフの勝ち台詞でも有名である。

    さて、あなたはどっちのハラショーがお好みだろうか?(笑)

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    その3へ続く…かも?


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    今月もやってきた、ラブライブ!寝そべりシリーズを使ったネタを貼っていこうというコーナー。

    すっかり寝そべりの魅力にとりつかれてしまってしまったキュアビーすけ。
    てなわけで、今回はそんな非公開で撮影していたモノを再びやろうじゃないかと思います。(笑)

    ●スクフェス感謝祭2017 未公開ショット集
    ★その1 記念撮影
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    穂乃果「そうだ!ここでみんなで一緒に記念撮影しようよ!」

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    じゃ、いくよ~!はい、チーズ。

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    小さっ!!

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    にこ「…HJNNで撮ればいいんじゃなかったの?」


    ★その2 ゲットだぜ!
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    凜「SDSにこちゃんのステッカーを拾ったにゃ~! でも、道にゴミを捨てちゃいけないにゃ!ちゃんとゴミ箱に…。」

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    にこ「私のシールをゴミ箱に捨てるな!」

    6月のスクフェス感謝祭2017の帰り、ムッシュさんと別れまして、単独で何かに引き寄せられるかのように池袋から神田明神へ足を運んだ際に撮影したもので、実は観光ガイド用の資料として、その先の昌平橋と万世橋、竹むらさんの外観撮影に行こうということで立ち寄ったのが目的でした。

    こちらも近日中に昌平橋周辺のガイドも追加します。

    ★その3 未来ずらの基準…
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    花丸「秋葉原は何度来ても未来ずら。」

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    花丸「でも、横浜も未来ずら。」

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    花丸「おいしい物がいっぱいあるし、」

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    花丸「キラキラした場所もたくさんあるずら!」

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    にこ「沼津も未来って言ってたけど、その『未来』の基準ってどこにあるの?」

    仕事帰り…鞠莉さんのバースデーカード、夢空バージョンのずらまるちゃんをゲットした際に、中華街経由で関内からバスで上大岡に出ようということで撮影したもの。
    最初のずらまるはスクフェス感謝祭の帰り…秋葉原に立ち寄ったもので、ミニサイズのずらまるちゃんを使ったモノなので悪しからず。

    しかし、ずらまる(花丸)ちゃんの未来の基準って、どこで判断するものなんでしょうね…謎だ。


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    プリキュアとのスタンプラリーと別れを告げ、今…新天地へ!

    はい、遂に行ってきました!例のラブライブ!サンシャイン!!沼津まちあるきスタンプに挑む最初の夏がやってきました。
    去年、東京MXやBS11、一部放送局で放送開始してから大きく話題になり、Aqoursによる知名度も世界クラスになりつつあろうとしている沼津。

    去年の今頃、自分も放送開始記念として沼津旅行へ立てたのもこの時で、同時に沼津の魅力に取り付かれてしまったぐらいです。


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    朝6時前に自宅を出て、最寄の一つ先の港南中央から地下鉄、戸塚から東海道線を利用して熱海、そこを経由して三島へ。
    しかし、熱海に到着した同時にまさかの想定外なアクシデントに見舞われてしまうのでした。

    なんと!熱海以南の東海道線内で鹿との接触事故が発生し、ダイヤが大幅に乱れていたというアクシデント。

    熱海以南方面の東海道線のホームは人がごった返し…、それに尚且つ沼津からの電車が到着するのかという状況も全く把握できない状況。

    もう、ここで…。

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    善子の悪運が熱海まで及んでいたとは…。
    (しかも、今月13日は善子の誕生日。)

    ここにきて、「ハイ諦めます。」というワケにはいかないですよ、ここで…。

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    『新幹線』という切り札を使う事に!

    上記のこだま635号の名古屋行を使って、三島へ一気に移動することに。

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    ビーすけ「どうして、こういう展開にしてくれたのかなぁ~? もしかして…。」

    善子「鹿なんて呼んでないんだからね!」

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    短い時間だけど、東海道新幹線の旅を満喫する事になりましたとさ。

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    8時半に三島到着、1年ぶりの伊豆箱根鉄道 駿豆線に乗車する事に。

    到着した時点で初代の恋アク編成がやってきましたが、今回乗車するのはこの編成ではなく、今春に追加されたあの編成が目当てです。

    そう、

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    HPT編成!

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    イメージ 19この仕様、マジ本気度高かった!

    全車オールラッピングという豪華仕様で、もちろん!Aqoursの声優さんによる直筆サインも車体の一部と車内にも書いてあり、東海バスと伊豆箱根鉄道バスさんのAqoursラッピングバスや恋アク編成を見比べてみても、全然比べ物にならないほどの豪華さ。

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    にこ「それ、ちゃんと外の景色…見れるの?」

    という方もいらっしゃるかもしれませんが、ご心配なく。

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    ちゃんと見えます。(爆)

    この車両には特殊なフィルムを貼り付けているため、ちゃんと前がしっかり見えるという構造になっているので、車窓の視界が妨げないという仕組みになっているのです。

    まぁ、HPT編成に揺られて20分。

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    やってきました、伊豆長岡駅。

    HPTのPVのラストシーン、そして…6話のPV撮影では、三津坂を自転車必死に漕いでクタクタになった場所でもある伊豆長岡。

    駅に降りると…

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    HPTバージョンの千歌、梨子、曜ちゃんの三人がお出迎え!

    これだけ見たら、あのアクシデント自体が見事チャラにしてしまったぐらい。
    到着した時点で多くのファンも撮影してました。

    ちなみに、

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    三島ではダイヤ・果南・鞠莉、修善寺駅にはヨハまるビィ(善子・花丸・ルビィ)の三人が出迎えてくれるぞ。

    ヨハまるビィも撮りたかったが、修善寺まで戻るとちょっと時間が掛かるので…。
    三島なら撮りやすかったかも。(笑)

    そこにみとしー方面のバス(ラッピングじゃない方)揺られ揺られまして、みとしーに到着し、そこからトンネル横の小道を使って、

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    はい、来ました!堕天使ヨハネ善子まみれ三の浦総合案内所。

    はい、既に堕天使善子によって完全に侵食された総合案内所、これだけ見てもお約束のポーズを取る善子を見る度に笑ってしまうオチ。

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    善子「…なんで笑うのよ?」

    それはともかく、

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    この落ち着いた雰囲気が一番好きですね。(笑)

    さて、この三の浦総合案内所に来た理由が今回のまちあるきスタンプのスタンプ帳が販売しているスポットであり、沼津だと雄大フェスタさん、ヌーマーズだと11時頃でないと開店しないため、事前にチェックしており、三の浦総合案内所さんの方が9時に開くという部分という事情から見れば、すぐに三津エリアを一気にスタンプを集められるという利点も見れば、一番都合の良い場所。

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    まずは三の浦総合案内所にスタンプをゲット!

    そういや、その三の浦総合案内所で…

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    ダビング専門雑誌である『DIVER』という冊子が売られてまして、表紙の果南を見たのだが…。

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    エロイナー。(笑)

    いや、もう…これだけでもエロ過ぎますって、果南。

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    ダイヤ「スク水に着て出るべきですわ! こういうのは…。」

    果南「ダイビングにスク水って、完全にミスマッチなんだけど…。」

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    鞠莉「じゃ、超ヤバいビキニで(自主規制)」

    果南「…誰か、このお三方を何とかして。」


    はい、そんな茶番は置いときまして…再び、みとしーに戻りまして…。

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    2ケ所目はご存知、うちっちーのお膝元であるみとしーこと伊豆・三津シーパラダイス。

    Aqoursファンなら知らない人なんていないぐらい有名で、もちろんスタンプの絵柄は…

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    2枚目のみとしーは恋アクでもセンターを務めた曜ちゃん。

    多少失敗してしまったが、それなりに問題はなかったですね。

    その間に…

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    僅かだけど、みとしーで満喫。

    さて、みとしーの外を出て、内浦地区を散策…すると、

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    梨子ちゃん仕様のラッピングタクシーと!

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    東海バスAqoursラッピングバス 2号車遭遇!

    この勢いにのってさらに進むキュアビーすけ、というわけで今回はここまで…。

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    次回、内浦・沼津編に続く!

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    ラブライブ!サンシャイン!!沼津まちあるきスタンプラリー 1stStage、後半戦スタート!

    時間も昼下がり、ここにきて気温も30度オーバー超えていました。
    さすがにこの暑さでもかなり厳しいスタンプの押しにも厳しいですが、みとしー周辺は殆ど近距離スポットが多かった事が幸いでしたね。

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    果南「いくらなんでも、この暑さは堪えるね。」

    千歌「みとしー以外は私のとこと、千鳥海館、後は浜の家、松月だから…。」

    果南「松月さんで休憩した方がいいかもね。」

    では…一気に行きましょう!

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    まず先に浜の家さん、そうです…今回のまちあるきスタンプで追加されたスポットなんです。

    マリー(鞠莉)さんの看板があるのに、肝心のスタンプが見当たらないですね~。

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    鞠莉さんの後ろを回り込むと…

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    ほーら、見つかった。(笑)

    初見の方だと確実に見落としがちになるポイントなので、初めての方は要注意。
    でも、意外な場所で見つかったのは意外でした。
    そこに、小さい子を連れた若いお母さんが来てましてすぐに譲りましたが、一緒にスタンプラリーをやっていたらしく、小さい子も鞠莉さんの存在を知っていたそうだが、そのお母さんがライバーさんだったというのだから驚いた。

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    3枚目の浜の家さんは文字通り鞠莉さん。

    そこに予備用としてもう一つ押そうとしたら…

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    大失敗。(爆)

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    鞠莉「Oh!No!」

    すんまへんでした。(笑)

    イメージ 6次は千歌の実家である『十千万』こと安田屋旅館…

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    ずらまる(花丸)ちゃんご用達の松月さんで一休み。

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    千歌「ねぇ、この後どうするの?」

    果南「淡島まで行こうとしたら、次の沼津辺りでかなり厳しくなるし、横浜への帰宅時間も考慮するとパスだよね?」

    善子「そのまま地獄の入口、沼津で彷徨い続けながら押しまわって制覇させること。」

    あわしまマリンパーク&淡島ホテルなら押す場所的にラクであるが、あわしまマリンパークのみAqours丸で乗って行くしかないのですが、すぐに押そうとしても15分毎の出航というタイムラグ、さらに1時間に2本、30分間隔しか来ないという部分になるとこの辺も大きくタイムロスも大きくなるので、次回の2ndステージで挽回しようと思ってるので、今回はパス…。

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    バスで沼津へ出ることに…。

    ここまでまさか、あのラッピングバス2号車に運良く乗車する事ができました。

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    そのラッピングバス2号車ですが、1号車と比較すると後ろのシートの部分の仕切りにもアニメの名場面を使ったステッカーで覆われており、降車ブザーのステッカーも『君のこころは輝いてるかい?』バージョンのAqoursで構成。

    そして、運転席も1号車と同様…市販されているアクセサリーや寝そべりぬいぐる、アニメでキャプチャーした画像を使った運行対策ステッカーまでのこだわりは相変わらずでした。

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    雄大フェスタまで振り返ってみると、パーフェクトに押せたのは雄大フェスタ、松月安田屋旅館とこの辺は意外に調子いい方でしょう。
    まぁ、浜の家さんの手痛いミスはちょっと痛い凡ミスでしたね。

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    次に訪れたのがご存知ヌーマーズ。

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    見よ!この克明な黒を!!

    インク自体が結構コンディションが良かったヌーマーズですが…。

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    ヌーマーズに訪れる前、モスバーガー富士急沼津店さんに寄る…。

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    こちらも先月末に発売されたラブライブ!セカンドファンブックの62ページ(G'sマガジン2017年1月号)に掲載されてたので、記憶に新しい方も多いはず。

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    ちゃんと設置されてるのですが、しかし…

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    これは非常に悔しいな。

    仕方がないので、ヌーマーズの後に行ったのが…

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    沼津のメインストリートの顔 仲見世通り商店街!

    既にもう七夕モードに入ってる仲見世通り…去年行った時は、

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    まだ、ラブライブ!サンシャイン!!の文字さえ躍っていない頃でした。

    それから1年後…

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    いや、本当にスゴい…ここまでの沼津によるAqours愛の力はホンモノだ!!

    この瞬間、思わず涙を流してしまいました。
    「すげぇ、本当に1年前の頃と違う!」と感動を与えてしまったなと。
    平塚の湘南七夕まつりには劣るけど、こういった実地が舞台のアニメとのコラボに関する力の入れ方は、間違いなく沼津が一番内容が濃くてスゴくいいです。

    個人的の見解だが、平塚は逆にアニメモノ自体が減少傾向であり、同時に身動きができないという部分に関してもあまり面白味が無くなったなとおもいますね。

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    そして、仲見世通りにもスタンプスポット発見。

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    絵柄は曜ちゃん、しかも6話の生えてくる曜ちゃんネタ。

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    いや、まさかこのネタをスタンプにしようと決めた関係者も通だよなと。

    さて、一旦沼津駅南口に戻りまして、沼津港方面へ行きます。

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    最後に訪れたのが、沼津みなと新鮮館!!

    今回の企画で最終ポイントという節目で、目的はJAなんすんさんのスタンプと、あのラブライブ!で相当の力を入れている丸勘さんで食事が目的。

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    おおっ!これはかなり力の入りよう、特に思わず最後の最後で大爆笑。

    理由は…

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    ダイヤさん、やめて…お腹が、お腹が…腹筋破壊させないで下さい。

    さらにふたを開けたら裏フタにも「ぶっぶーですわ!」のダイヤさんが、これだけは完全に反則ですよ、なんすんさん。(笑)
    ふと最近になって、スマプリのみゆきとダイヤさんとの絡みが脳裏に焼き付いちゃってまして、

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    みゆきち「はっぷっ…」
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    ダイヤ「ぶ~!ですわ!」

    これがやたらと夢枕に出てきて、思い出し笑いしてしまう。

    その丸勘さんですが…

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    品切れで本日閉店。
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    ウソダドンドコドーン!!

    朝7時半ぐらい行かないと、これは確実に難しいハードルになりそうですね…トホホ。

    イメージ 45●今回の企画を振り返る…
    去年はローソンさん恒例であったプリキュアシリーズによるスタンプラリーに参加していたのだが、近年のプリキュアシリーズによる1年交代によるマンネリ化と初代のアピールの乏しさに怒りを募ってきた同時にMTBでの炎天下の中で周るのも一苦労という部分も相まってやめましたけど、今回のサンシャイン!!のまちあるきスタンプ企画がスタートという情報を見て、「これは絶対やりたい!」という事で、企画プランを立てることにしました。

    しかし、相変わらず難関といえるのが、大瀬崎のオーシャンビューフジミという場所…定期船でも行けるとはいえど、天候が良くても波が荒れてると欠航という部分もありますし、最近大瀬崎も対象となったシャイニーライナーを使って大瀬崎に行くという手もあるけど、1万円という部分も少しネックという部分も。

    大瀬崎はいつか絶対行こう!

    次回周りきれていないのが、同じ沼津の上土(あげつち)エリアにある浜忠さん、つじ写真館、あわしまマリンパーク、淡島ホテル、通ったのに気付かなかったマルサン書店仲見世通店、そして大瀬崎のオーシャンビューフジミの計6店舗…。

    余裕ができた時に、残りのスポットにリベンジしたいかなと思います。

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    例のセガスタッフイメージガールズによる投票があったのは覚えているだろうか…。

    既に覚えてる人ならば、「そういえばやっていたという事は覚えていたけど…。」と既に忘れがちになってきたが、遂に公式HPで解禁されましたね。

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    ずらまる(花丸)×ソニックのビジュアル、遂に完成。

    よくみると、ずらまるちゃんが担いでいるバッグをよく見ると、凜ソニ(凜×ソニック)のキーホルダーマスコットが…。
    今回は『ずらソニ』、『まるソニ』という呼びが浸透するだろうなと。

    そんなサマーキャンペーンも、もちろんやるそうで…

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    恒例ともいえるセガ直営ゲーセンでゲットできるうちわ。

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    プライス投入でゲットできるクリアファイル11種類。

    そんなキャンペーンも今月15日から来月27日まで、クリアファイルは来月4日までの期間限定なので、これは是非ともゲットしたいなと…特にマルソニも含めてだけど、ところであの等身大POPも出てくるの…かな?

    というわけで、

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    花丸「7月15日はみんなセガの店にみんな来るずら。」

    …てか、この日に湾岸5DX+の海外分身とのバトルが重ならないことを祈りたいな。

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    80年代の日産のデートカーの決定版、そしてバランスの良い運動性能とエンジンパワーがウリのFRマシン!
    日産 シルビア K's PS13型

    80年代の日産のFRスポーツ車種といえば、R30とR31スカイライン、Z31とZ32フェアレディZと共に歴史を作り上げた名車といえば、ご存知5代目のS13型シルビアであろう。

    1988年の5月に姿を現したこの型式は、先代のS12型の後続として誕生し、当時ホンダの人気スペシャリティカーのプレリュードの人気を押し退けて頂点に君臨した2ドアスペシャリティクーペセダンである。
    デビュー当時、1.8リッターの直列DOHC方式のユニット『CA18DE型』を採用し、NA仕様(自然吸気)のJ'sとQ'sは最高出力は135馬力、トップグレードのK'sはインタークーラー方式のターボチャージャーを搭載した『CA18DET型』を搭載し、最高出力は175馬力を発生する3グレードで展開されていたが、91年のマイナーチェンジモデルを受け、マキシシリーズに参戦しているS15シルビアとRPS13型180SXと同じく、2リッター直列4気筒DOHCユニット『SR20DE型』をスワップし、J'sとQ'sは140馬力までアップされ、トップグレードのK'sは前期型よりプラス30馬力アップの205馬力まで発生している。

    足回りはフロントはコイル式ストラット、リアは日産お得意のコイル式のマルチリンクを与え、ブレーキはフロントはベンチレーテッドディスク式、リアはディスクが与えられ、そこに日産独自の四輪操舵システムの『HICAS II』が搭載され、マイナーチェンジ後はSUPER HICASに変更。
    ギアは5速マニュアルトランスミッションと電子制御方式の4速オートマチックの二種類が選べるようになっていた。

    今回、湾岸マキシのプレミアム新規会員プレゼント、または車両獲得クエストでっゲットできる車種になっているが、同じ型式である180SXみたいにドレスアップパーツが装着できないという条件が加えられている。

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    『ART FORCE SILVIA』というキャッチコピーをTVCMで一躍人気のスターとなったS13型シルビア…当時のデートカーとしての人気も高かった同時に、走りにこだわるユーザーからも愛された名車で、デートカーではNAのQ's、走りにこだわるユーザーはK'sとこの辺からも人気別に分かれており、ターボのK'sにはフロントバンパーの右下部分にインタークーラーを冷却させる専用インテークを装備し、エンジンによる冷却面にも大きく貢献している。

    エクステリア面も当時画期的であったプロジェクター方式ランプを採用し、オプション設定で選択でき、デフォルトでは角型ランプも選べたほか、インパネもアナログとデジタルメーターで構成されたバージョンも選べ、グレードの名前でK's、Q's、J'sの由来はトランプのキング、クイーン、ジャックからきており、次モデルのS14まで使用されていたが、S15から2グレード構成に変更を受け、ターボグレードがspec-R、NAグレードがspec-Sに統合された。


    デビュー当時、走り好きのユーザーの大半も峠やサーキットでドリフトやドラテクを磨いたユーザーも少なからず多かった他、SR20DE自体もエンジン自体も強度があったため、400馬力以上の仕様もあり、ドリフト仕様以外にもゼロヨン仕様もあり、一部のマニアはこれだけじゃモノ足りないか、GT-RのRB26DETTをスワップさせた怪物仕様もあったぐらいだ。

    93年に生産を打ち切り、同年秋には6代目のS14が誕生するが、予想以上の人気の悪さで低迷の一途を辿ってしまうという悲劇な運命を辿る事になるが、弟分の180SXは98年まで生産された。

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    湾岸ミッドナイトと同時期、同じヤングマガジンに連載していた しげの秀一先生の人気漫画『頭文字D』でS13乗りといえば、ご存知『池谷先輩』こと池谷浩一郎は有名である。

    主人公の藤原拓海、拓海の親友である竹内 樹にとっては良き先輩であり、同時にクルマによる知識は上、秋名スピードスターズのリーダーを務めているが、走りに関しては拓海以下でダサすぎる走り、挙句の果てには拓海のハチロクに同乗したら、コーナー3つ目で呆気無く気絶しちゃったりメンツ丸潰れな姿を曝け出してしまうほど。

    ちなみに、彼が乗るS13型はデビュー当初に登場した1.8リッター仕様のK'sでブーストアップのみの200馬力程度、足回りはそれなりの強化はされており、ハイグリップ仕様のタイヤを履かせていた。

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    そんなS13だが、プレミアム会員の新規登録、または車両獲得によるチケット交換でゲットできる車種なので、興味があれば是非ともゲットしてほしい車種である。

    なお、交換にはチケット35枚必要なので注意しよう。


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    マキシ.NET プレミアム会員による新規登録、または交換チケットを35枚でゲットできるS13シルビア。

    まぁ、そんななかでS13シルビアが『ドレスアップパーツが装備できない。』という条件が追加されてるようで、一部のユーザーから…

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    にこ「え?R35のGT-Rと同じくドレスアップパーツが装備できない?」

    ことり「でも、カスタムカラーは変更できるよ?」

    とか、

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    善子「同じ型式のワンエイティはできるのに、シルビアがダメって不公平すぎるわ。」

    落胆の声、怒りの声も続々あるようですが、しかし…それ以前にもマツダのND型ロドスタもドレスアップパーツの装備ができない事でもあったが、何故このような事になっているのだろうか?

    ホンダのNSXは違法改造に関してのガイドラインは非常に厳しく、日産はR35によるGT-Rの外観変更は一切認められないという厳しい制約があるのだが、何故このような処置を取られているのか…。

    ●推測1 ドレスアップパーツ自体準備ができていない?
    NSXに関しては同じバンナムのスマホゲーム『ドリフトスピリッツ』では既にエアロパーツが存在してるのに、マキシではエアロが装備できないという部分に関してはホンダの厳しい制約があっての諸都合で、元々…ホンダはアザーカーが出現するゲームに関して登場に関して登場させなかったが、タイトーのバトルギアみたいなクローズコースによるコースだから認可されているという部分も絡んでいるのだろうか?

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    上記の画像はドリフトスピリッツからのNSX(グレードはNSX-R)画像であるが、このようにこういったパーツもNA1では装備できるはずである。

    クルマ好きな方なら周知の通り…ホンダはこういった改造に関して非常に厳しく、こういった改造も認められないってワケではないが、セガの頭文字Dアーケードステージ後期以降のシリーズ、タイトーのバトルギア3と4、元気の街道バトルシリーズ、SCEのグランツーリスモシリーズはクローズドコースであるという制約上だからできたからであろう。

    しかし、マツダと日産による部分も曖昧な部分もある。

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    マキシによるマツダのND型ロドスタは、恐らくまだ各エアロメーカーが出る前であった事も考えられるが、しかし開発陣によるオリジナルエアロでも実際のエアロメーカーに負けないぐらいのクオリティを魅せているはずである。

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    話はS13シルビアによるドレスアップパーツによる話に戻るが、街行くS13のチューニングカーの中にエアロパーツの中には派手なエアロを装備した車種も非常に多いはず。

    この辺に関してもバンナム側の見解として一切のコメントも無いのだが、S13とNDロドスタは特別仕様車種でもないのにこういう処置になってしまったのか…。
    個人的に自分もエアロパーツを装備して走りたいものだが、次回作で正式車種になった暁には是非とも実現してもらいたいものである。

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    最後の平塚七夕まつりに行ったのは2013年、今から4年前。

    あの時、プリキュアの飾りと屋台目当て目的で平塚の七夕まつりへ行ったけど、この時点を以てプリキュアの飾りは当分出てこないだろうと確信。

    その4年後…、久々の一夜限りの企画が復活。

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    鞠莉「今回はマリーとルビィが、平塚七夕まつりをエンジョイするわよ~!」

    はい、今回はプリキュア達の代わりに小原家のご令嬢とルビィによる平塚七夕まつりによるレポートをお送り致します。
    本来の目的は、うちの親父が「久々に平塚の七夕祭りに行きたい。」というのが本音であり、この目的だったりします。

    まぁ、これを…

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    ダイヤさん激おこプンプン丸になってるでしょうな、特に鞠莉さんに対して。

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    まず最初に恒例である紅谷パールロードからのスタート、そういえば…4年前もこのポイントからスタートしましたね。
    相変わらず変わりませんよという言わんばかりのノリであったが、そう…このパールロードの4年前には、これがあったんですよね。

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    NS2のビジュアルを使った飾りが…。

    今回の七夕もプリキュアの『プ』の字さえも無く、同時に今はプリキュア自体もマンネリ化の波に飲まれては復活の道を築き上げているようで…。

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    パールロードからメインともいえる湘南スターロードへ向かうこの道…目の前にあるパチンコ Dステーションさんがありますよね?

    今から5年前は…

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    あの閉店した長崎屋 平塚店の前でした。

    まさか5年で、長崎屋からパチンコ屋になろうとは…。
    さて、いよいよ…メインストリートへ行ってみましょう。

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    メインストリートのスターロード側。

    相変わらず、近年の飾りを見てみると、昔はアニメや漫画のキャラを使った飾りは結構多かったのに、ここはやはり著作権の問題もあってか、昔は著作権的におおらかだったんだよね。

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    鞠莉「そーいえば、ビーすけが子供の時の平塚の七夕フェスティバルって、もっとシャイニーだったの?」

    ビーすけ「25年以上前の写真が押入れにあるけどな。」

    本当です…昔は電動の飾りは結構多かったですし、これでもかと言わんばかりの仕掛けの飾りは多く見ましたけど、同行した親父も「昔よりなんか面白い感じが薄くなったな。」と昔の平塚の七夕まつりと比較して、こんな落胆した姿は見た事もなかったです。

    自分も4年前、平塚の七夕まつりの飾りが減ったという感じはあったんですよね。
    震災があってからか、恐らくこの辺も飾りによる重量関係や事故が起きた時の想定もあるんじゃないのかなと思います。

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    その点沼津の仲見世通りの七夕まつりと比べてみると、規模は平塚より負けるけど、内容はこれでもかと言わんばかりの内容の濃さはうなずけられるし、平日でも混雑に苦しめられずに動きやすく観れるという部分になれば、沼津が一番いいかなと。

    今はAqoursによる沼津熱は快進撃を放ってますからね。

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    ルビィ「ピギャッ!」

    左の『この街が好きだから』と書いてあるルビィちゃんそっくりの女の子に注目…あれは、偶然の産物なの…か?

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    善子「その前に、ルビィが一人で平塚まで行けたっけ?」

    花丸「マルは知らないずら。」

    お二人さん、恐らく偶然の産物だよ!きっと!

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    今秋、ニチアサキッズタイムの時間帯が大きく変わるというネットニュースをご存知だろうか…。

    既にネットニュースやアニメ関係のニュースでも告知されているが、今秋にニチアサキッズタイムによる大幅な時間変更が受けるとのこと。
    7月頭にテレ朝の広報部のコメントによると、「10月の番組改変期に、日曜日の朝にテレビ番組を編成する必要性とニーズがあるので、朝5時50分から8時半までにニュース番組を開始する。今テレビ局に求められているものは、国内外のニュースを伝えることと、災害などの情報を伝えるライフラインとしての役割だと考えている。他局で全曜日にニュースを配置しているところはない。テレビ朝日のニュース番組への信頼を、日曜の朝でも生かしたい 」ということらしい。

    しかし近年、キッズ向けの番組が全てニュースに置き換わってしまったというケースは珍しくもないのだが、特に首都圏で一番記憶に新しいのが、

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    アンパンマンの放送時間が夕方4時20分から、朝10時55分に移動になったという話。

    アンパンマンによる放送時間変更の理由が、『夕方に放送しているニュース番組の放送開始を夕方4時前に始まるTBSやフジ、テレ朝による他局のニュース番組の対抗処置。』というのが狙いであり、ニュース番組自体による視聴率戦争の狙いという懸念もあることで、この辺に関しても首都圏でアンパンマンを楽しみにしている子供や親も多く、この声に関して結構疑問を抱く声もあった。

    しかし、首都圏以外によるアンパンマンの放送時間はニチアサキッズタイムみたいにフルネットによる同じ曜日・時刻による放送パターンは採用されておらず、地域によってはバラバラになっており、一部地区では早朝でオンエアされている放送局も少なくはない。

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    再び、ニチアサキッズタイムの話を戻すのだが、現在放送されているニチアサキッズタイムの放送が以下の通りである。

    ●メーテレ枠 朝7時~7時半
    ●スーパー戦隊シリーズ 朝7時半~朝8時
    ●平成ライダーシリーズ 朝8時~朝8時半
    ●プリキュアシリーズ  朝8時半~朝9時

    一部のファンにとって、プリキュアの次の繋ぎとしてフジテレビによるドラゴンボール超、ワンピースというドリーム9枠に観れるという部分が嬉しい限りで、しかし…今秋の大幅な時間変更に関しては以下の通りである。

    ●スーパー戦隊シリーズ(10月から) 朝9時~朝9時半
    ●平成ライダーシリーズ(10月から)  朝9時半~10時

    そう、ライダーとスーパー戦隊のみ大幅な時間変更となり、代わりにプリキュアが最後の枠から8時半からの先発枠になるというわけであるが、この辺も9時以降のキッズ番組同士による衝突は避けられそうもないが、どちらも同じ東映作品、さらにスポンサーもどちらともバンダイという部分であるため、これによる販売の売上げ面にも大きく左右されるし、同時に視聴率面に関しても大きな動きもあるのではないかと考えられますね。


    ●キッズ番組からニュース番組で移動による経緯は昔あった。
    実はニュース番組に置き換えた同時にテレ朝が大失敗したという部分もあり、そのいい例が大山さん時代のドラえもんがオンエアされていた頃の1987年…今から30年前の実例である。

    放送当時、ドラえもんが「6:50からで、10分得をする!」とアピールするCMが流れていたが、当時見ていた子供達も「放送時間が40分になるの!?」と思っていた方も多かったが、そのニュース番組が7時20分から放送開始という構成であったため、非常に中途半端な時間となっていたが、自分もそのなかの一人であったが、これに関して今になれば「中途半端過ぎたよな。」と思った事がありました。

    1989年、そのニュース番組にあったデータフラッシュというコーナーを独立させて、再びドラえもんの時間帯が19時~19時半に戻され、19時半に『はなきんデータランド』というサブカルチャー系ランキング番組として持ってきたが96年に再びアニメ枠の確保としてクレしんことクレヨンしんちゃんが月曜19時台からこの時間帯に移動となり、今日に至っていますね。

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    同時に朝7時によるヘボットが今秋の改変期を以て、メーテレ放送枠が消滅…。

    メーテレ枠もなんだか不運ばかり目立ってるよなと思います…以前のメーテレ枠は土曜夕方5時でガンダムシリーズ、そこにサンライズの勇者シリーズを持ち込んできたが、ガオガイガーで幕を閉じ、このヘボットの放送源流があのアンパンマンの原作者であるやなせたかし先生のニャンダー仮面、かいけつゾロリ、バトルスピリッツシリーズと続いていたが、まさかのメーテレ枠のドロップアウトは無念極まりない。

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    で、本題のプリキュアシリーズだが…こちらは放送時間変更はなし。

    この辺も朝日放送によるこの放送時間に関して、やはりこの時間帯による歴史を潰えたくない同時に誇りを持っているというこだわりがあってこそなのだろうが、この時間がどこまで続けていけるのだろうか…今後の動きに注目だろう。

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    え?マキシにNA2のNSX-Rが出たって?

    この間のアップデートにおいて、一部囁かれていた噂が飛び交っていたNA2のNSX-Rによる噂だが、既に実際にCNで検索してみたら出てきちゃったという話があったようで、既に画像も流出しちゃったようで…。

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    これが証拠。

    エアロパーツの部分に関して、この辺もまだ情報自体がベールに包まれているが、恐らくNA1のNSX同様、ドレスアップパーツの装着不可能&カスタムカラー変更不可という点もあると予想はできる。

    しかし、現時点で解禁時期、ターミナルスクラッチによる登場なのかという部分に関しては未だに不明であるが…。

    果たして、NA2のNSX-Rの登場は…いつ出てくるのだろうか?

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