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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    ●190E 2.5-16 エボリューションII セカンドインプレッション
     
    今回のセカンドインプレッションは、エアロパーツギャラリーとR32型GT-Rによる比較をまとめてみたいとおもいます。
     
    前回は基本性能レビューをまとめましたからね。

    ●エアロパーツギャラリー
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    ●エアロタイプA
    ドリフト仕様のイメージがあるが、ベンツの場合…どちらかといえばVIPカー仕様のイメージが強いが、モデルは不明。
     
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    ●エアロタイプB
    ツーリングカー選手権に参戦している仕様っぽい感じ。
    元からセンスのあるエアロを武装している190EエボリューションIIのエアロではまとまっている感じが強い。
     
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    ●エアロタイプC
    フロントが大型フォグランプが装備、マキシのドイツ車の一部でも大型フォグランプを装備してるエアロで、ベンツの500Eと190E、RUFのCTR、RKクーペのみだが定番になってる。
     
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    ●エアロタイプD
    エアロタイプAより少しボリュームアップした仕様、こちらもVIP仕様を意識した感じになる。
     
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    ●エアロタイプE
    フロントのバンパーはエアロタイプDの下部に、カーボン製のフロアースポイラーを付け、さらにリアウィングは二段式、FDの車種別ウィングBみたいな形状になる。
     
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    ●エアロタイプF
    フロントにはコネクションロッドと連結したアンダースポイラー、リアはリアフォグランプを取り付け、下部整流板を装備。
    いかにもサーキットアタック仕様のルックスに近い。

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    ●テストパターン(カモフラージュA)
    メルセデスベンツの全車種で、他の車種による迷彩柄が採用されているのに、ベンツだけは軍用的な要素はNGという事で、代わりに公の場に解禁される前で隠すためのテストパターンが使われる。
     
    講談社のベストカーで、次期主力車種のスクープ写真に掲載されている仕様といえば早い。
     
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    にこ「こ、これ…一般道でも走れんの?」
     
    ことり「ニュルブルクリンクで走ってるんだって、テスト用の車が。」
     
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    ●カスタムパターン(カモフラージュ2 陸戦カラー)
    陸戦の迷彩柄もNGであるため、代わりに薄いピンクとハート柄、ボディ上部がホワイトというパターン。
     
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    真姫「…いいの? メルセデスベンツのユーザーとしての意見で。」

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    ●R32型GT-R VS 190E エボリューションII 比較
     
    ★対接触能力 結果:R32
    R32と張り合ってみると、押し込まれるとやはりR32が上。
    190Eは押し込まれてしやすいが、押し返す力は同等に張り合える。
    まぁ、戦略次第に化ける事は確かだが…スキル次第かなと。
     
    ★ブースト能力 結果:R32
    600馬力で箱根で検証してみると、やはりR32による強力なブーストがモノいうが、190EはどうしてもR32に追いつくまで時間が掛かってしまう。
    カローラやR2みたいに致命的な弱さではない。
     
    ★コーナリング能力 結果:190E
    コーナリングはインに突く能力はほぼ同じだが、R32の神経質なハンドリングに手を焼く部分はない。
    しかし、インギリギリまで攻めようとすると変な所でノーズをぶつけてしまう。
    R32から190Eに乗り換えてみるとすぐに分かる。
     
    ●総評
    押し返す力は意外に強いが押し込まれると弱い、ベンツの車種で軽量というハンデキャップを活かすとなれば、SLS AMGより難しいレベルになるし、ブースト能力の低さも相まっていくと、総合的に初心者向けの車種というより中級者向けの車種になってる。
     
    ベンツによる軽快なハンドリングが楽しめるのは、この190EエボリューションIIしかないので、ハンドリングでこだわりたい人は是非とも挑戦してもらいたい。

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    職場近くでドブイタバザールをやっていたが、ラブライブ!関係で寝そべりシリーズでも買おうかなと決めていたのだが、今年は一つもなし。


    2日目と最終日もあまり期待できないな~とおもい、ヤケクソで湾岸を攻め、2周目も関西と中部エリアのみで、一気に760馬力まで仕上げ、ワンランク上の800馬力クラスの相手を箱根や神戸で撃墜してB7級まで上げてきた。


    後はラブライブ!のスクフェス感謝祭に控えての予算もセーブモードに突入かなと。(笑)


    一昨日、無印5で2クレジットをやってた別所のヨーカドーのタイステが5DXでも2クレジットサービスが復活…平日の開店から夕方5時までだから、わざわざ相模原のイミグラや浜川崎のベネクスに行く必要が無くなったかも。

    次は190Eエボリューションもやりたいが、R32やR34、ステージア、FD、BRZや86を慣れてくると何か物足りなさを覚えてしまった…。

    GDB-CかサバンナGTを再度作ろうかなと。

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    久々のアイマス関係ネタ。

    中華街のセガの帰り…本牧のイオンに立ち寄り、自分の生活で使う品々を買っていた時にアイマスモノのノベルティを発見。


    マルちゃん関係の品を3つ買えば貰えるという事で、緑のたぬきを3つ購入してゲットしてきちゃいました。(笑)


    その翌日…


    うちの職場内のイオン(3月からダイエーからイオンに変わった)のラーメン売場にもあり、休憩時間で昼飯買う時に同僚が目に付く。


    同僚「あ、アイマスじゃん!」
    ビーすけ「昨日、本牧でゲットしてきた。」

    同「ビーちゃん、アイマスやった事あったんだ。」

    ビ「AC版とPSP版を触ってたからな~、AC版はマキシ以上に金食うゲームだったもん。 ガチ勢でン万円使った猛者もいたからな。」

    同「…ン万円も。


    しかし、イオンもよくこういったアニメやゲームコンテンツによるタイアップをよくやりますが、ライセンス権を払えるほどの予算があるよなとおもうのだが、若い世代にもスーパーを利用してほしいという懸念があるのではないかとおもいます。」

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    298作品目…300作品まで、あと2作品。

    今回は前回紹介した『スーパーハングオン』の前身作、1985年にセガからリリースしたバイクゲー『ハングオン』です、知らない人はいない程のセガ初期の名作。

    レース仕様のバイクを操り、ひたすら敵車バイクを抜いていくという単純明快な内容です。


    操作方式はバイク型デバイスとスロットルレバーとブレーキレバーで、バイク型デバイスはバイクに跨がって体を傾けるとバイクが曲がる仕組みですが、アップライト筐体仕様は筐体に付いているハンドルで曲げる仕組みになります。

    敵車に触れると転倒したり、看板にぶつかると停止状態から再スタートとなりますが、制限時間がゼロになるとゲームオーバーで、コンティニュー機能なし。

    全5ステージ構成1周エンド制度で、各区間のチェックポイントを通過するとタイムが加算されます。



    アウトラン、アフターバーナー、スペースハリアー、サンダーブレード、ギャラクシーフォースと数多くリリースしてきたセガの大型筐体作品の記念すべき初作品であるハングオンは、当時のアーケードゲームに新しい新風を巻き起こし人気の的になり、以降はゲーセンのみならず、大型スーパーや地方旅館、遊園地のゲームコーナーにも多く置かれ、憧れの作品となったのも有名になり、筐体作品以外にも後の獣王記やゴールデンアックス等の作品も世に送り出してきました。

    バイク型筐体は、まるで劇場版アニメ『アキラ』に登場したバイクに近い形で、それだけでも当時のゲーセンでも目立つ名作で、身長が小さい人には届かない作品でしたけど、代わりにアップライト筐体仕様も同時に稼動してましたが、バイク型筐体版とアップライト筐体版は一部ゲーム内容が異なる部分もあるようです。


    初期のバイクゲーといえば、アイレムのジッピーレースや任天堂のエキサイトバイクと視点が定まってませんが、初めてのビハインドビューによるバイクゲーはこのハングオンが先で、後にナムコは『スズカエイトアワーズ』、『サイバーサイクルズ』、『GP500(PS2ではmotoGPシリーズ)』と続き、2008年に登場した『弐輪 -NIRIN-』、セガは後にバージョンアップ版の『スーパーハングオン』、以前紹介した『マンクスTT』、未来を舞台にした『モーターレイド』、マイナーな部分では『GPライダー』、『ワイルドライダー』、『クールライダー』とかなりの数でリリースしてました。


    ゲームバランス的にいえば平均的であり、当時のゲームスピードとしてはかなり速いレベルであり、この辺もセガ初期にも関わらず成功してるのもうなずけられる部分もあります。

    発売元はセガですが、実は開発がコアランド…後のバンプレスト(さらに後のバンダイナムコ・エンターテイメント)が担当していた同時に、セガの鈴木祐氏の代表作品にもなったのも事実。


    問題は今の環境でプレイできる店が極めて難しく、見つけるのも困難であり、レトロゲーム専門のゲーセンでも出会える可能性もありますね。

    自分は金沢文庫のユニオンセンターがまだ改装される前にアップライト筐体版の初代ハングオンを触れた事がありますが、あれが最初で最後でした。(^_^;)

    あのメロディアスなメインBGMはたまに口ずさむぐらいなんで。


    他機種では現時点で未確認であるが、液晶ゲームぐらい移植されてた程度でしたね…液晶ゲームはあるサイトで見たけど。(笑)

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    兵庫で展開しているサンテレビが、初代プリキュアのオンエア放送してるらしい。
     
    プリキュアシリーズによる再放送といえば、東京MXやテレ玉、群馬テレビ等の関東独立UHF局での放映があったが、遂に関西圏でのプリキュアシリーズによる再放送局としてサンテレビでのオンエアされているという情報を某掲示板にて入手。
     

    (以下、某掲示板より引用)
    4月12日からサンテレビで朝7:30-8:00の間にふたりはプリキュアをやるそうだ。
    (関東圏では独立局によるプリキュアシリーズの再放送はよく行われているけど近畿圏での再放送は初めて?!)
    ・・・・・・と言ってもここに来る兵庫県民や大阪府民(或はその周辺地域の人)は家に居ない時間帯だろうな。

    それにしてもサンテレビが「ふたりはプリキュア」を放送する事をABCはよく許したな!!


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    確かに、関西での再オンエアされるというケースは非常になかったのだが、以前に東北では山形テレビでのオンエアが一時期ありましたけど、スイート以降のシリーズで打ち切ってしまってるようですね。
     
    しかし、やはりシリーズ自体も10年続いているプリキュアシリーズだが、ここ近年のプリキュアシリーズばかり注目されがちで、元祖でもあるブラックことなぎさ、ホワイトことほのかの活躍さえ今の子供達だと、『映画での活躍しているオリジナルのプリキュア』と誤解されがちであるが、シリーズ原点でもある初代プリキュアシリーズからオンエアさせるというその心意気にうなずけられますね。
     
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    ヤフーのテレビ欄でサンテレビでチェックしてみると、次回のオンエアが20話と非常に速いペースという部分を見ると、かつての東京MXでの初めて再オンエアされた時のペースでやっているとの事で、下手するとMH・S☆S、5シリーズの順にオンエアされるという可能性も否定できないということでしょう。
     
    ここ近年、放送自体がほとんど全滅であった鷲尾プリキュアシリーズ…今後も地方での再オンエアの波が再び来るのか気になるところですね。

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    ●P5第34話『ミルクを守れ! 白馬の騎士かれん』
     
    【名言】
    かれん「私、ミルクの笑顔が大好きだから!!」


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    ●あらすじ(朝日放送 公式HPより引用。 一部文章を修正。)
     
    かれんは家に馬を飼っていて、なんと乗馬の練習もできるの!
    かれんは、チャーリーに跨った華麗な姿を披露して、のぞみ達をびっくりさせるの!
     

    そんな時、ミルクが熱を出してしまったの。
    この病気を治す事がができるのは、キャッピーというピンキーだけ。

    さっそくのぞみ達は、キャッピーを探しに出発!

    一方で、かれんはミルクの看病を引き受け、じいやに熱の下げ方などを教わり、やさしくミルクのお世話をするの。

     
    そんな時、ハデーニャが現れて、色々な馬具が集まったコワイナーが襲い掛かってきたの!
    かれんはミルクを守ると決意し、アクアに変身するけど、敵の攻撃で倒れてしまう。
    でも、そこにかれんの白馬 チャーリーが近づいてきた!
    アクアは、チャーリーの力を借りてもう一度立ち向かう・・!


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    ★概要
    数多くのプリキュア5シリーズのTVエピソードで、これほど熱いバトルを魅せたかれんの強さを魅せた名エピソード。
     
    演出にスマプリの監督である大塚隆史氏が担当し、そこにプリキュアシリーズでの戦闘の動きにおいて定評のある河野氏を加えることによってプリキュア5の名エピソードで忘れる事はできない作品でもある。
     
    かれんの愛馬であるチャーリーによる乗馬の成果を見に来たのぞみ達…しかし、ミルクの様子はいつもより元気がなかった。
     
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    ナッツの話によると、ミルクが患ってる病気はパルミエ王国特有の病気であり、その病気を治すには治癒能力を持つピンキー キャッピーでないと治す事ができないとのことで、のぞみ達は治癒能力を持つキャッピーを探す事になり、その間…かれんはミルクの看病をする事になった。
     
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    看病の仕方をかれんのじいやさん 坂本さんから聞き、ミルクにすりおろしたりんごを食べさせたりと慣れない手付きで頑張るかれん。
     
    その後、チャーリーの鳴き声に気付いたかれんは、外を見るとナイトメアのハデーニャが敷地の中に入り込んできた。
     
    ハデーニャはドリームコレットの同時にミルクの気配を感じて、かれんの自宅に現れたのが目的であろう。
     
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    イメージ 12変身してハデーニャとコワイナーに挑むのだが、パワーアップしたコワイナー、さらにハデーニャの攻撃に呆気なく倒されてしまい、「守れやしない。」とあしらわれてしまうが、「ミルクの元へは行かせない!」と必死に立ち上がる。
     
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    倒れたアクアことかれんの元に立ち寄ってきたチャーリー、相手は騎馬戦で挑むのであればこっちも騎馬戦で挑む。
    このエピソードで最も熱いバトルのクライマックスともいえるのが、アクアリボンがソードモードに切り替えてハデーニャに挑み、一進一退による攻防戦。
     
    ギリギリの接戦の末に勝利し、フィニッシュでアクアトルネードで見事勝利する。
     
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    キャッピーの治癒能力で見事全快したミルク、同時にかれんとミルクというカップリングがここで完成し、後のP5GGでかれ×くるというカップリングで成立する。
    今回のエピソードを見ると、のぞみ達の活躍よりかれんの活躍の差が非常に多かったが、意外に青キュア系のエピソードで、意外に言葉で語りきれないほどの熱いエピソードが多い。
     
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    先程紹介したアクアリボンによるソードモード使用の場面も、以前紹介した劇場版5鏡の国編のダークアクア戦で再び披露してる他、後の継承として同じ川村プリキュアシリーズの後期作であるスマイルプリキュア!の23話で、ジョーカーとの単独戦でビューティが氷の剣で戦う場面もあり、こちらはバンダイのS.H.フィギュアーツのキュアビューティの付属パーツとして採用された事もあった。

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    190EエボリューションIIは、どうも個人的に肌が合わないな~と思ったので、再度RX-3ことサバンナGTを作り直した。
     
    190EエボリューションIIは確かに旋回性はいいけど、ノーズが変にぶつかるという変な当たり判定がどうも鼻が突くので、削除しなおして無印5時代で一時期使っていたRX-3ことサバンナGTを再度作り直しました…。
    高速域での安定性と旋回性でFDとR32、R34、BRZと並んでも評価できる車種でしたし、無印5時代でもこのサバンナGTの旋回性で結構ツボに来てたが、CNがあまり気に入らなかったので(名前変更券が出る前だったからね。)再度作る事に…。
     
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    にこ「これがRX-7の元祖? 全然スタイルが違うんだけど…。」
     
    サバンナRX-7の前身だし、ハコスカの連勝を止めた伝説のマシンですから…。
     
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    再び、ショップグレードの上げの日々が続く…。
     
    まぁ、現在グレード13だが…700馬力クラス相手に箱根で追い掛け回してゲージを上げ上げで行くしかないですし、リターン戦と都道府県チャレンジ稼いでいくしかないですから…。

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    スクフェス感謝祭2016とのコラボによるセガのラブライブ!キャンペーンもいよいよ後半戦、そんななか…昨日、新杉田のクラブセガに立ち寄りまして、
     
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    Aqoursのステッカーをゲットしてきちゃいましたよ、奥さん。
     
    今年はサンシャインのアニメ化決定とかなり大きなニュースばかり目立ってきてるラブライブ!サンシャイン!!…同時に当ブログも本家μ'sと並んで気になってしまって仕方がないぐらいでしたので。(笑)
     
    となると、次回のラブライブ!のキャンペーンって…サンシャインオンリーになるの…か?

    ●おまけのことりちゅん 寝そべりアワー 第2回
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    ことり「What?」
     
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    ばぁん!
     
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    ことり「一口だけでも…。」
     
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    海未「ことり、太りますよ?」
     
    ことり「海未ちゃん、お願~い!」
     
    結局、そのロールケーキはことりちゅんのおやつになってしまいましたとさ。
     
    …また、続くかも。
     
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    穂乃香「ねぇ、穂乃香の寝そべりは?」

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    299作品目…いよいよ次回、300作品突破。

    今回は2005年にバンダイナムコ・エンターテイメントのガンシュー『タイムクライシス4』です、今は現行作でありバナパス対応のタイムクライシス5が稼動し、以前に初代タイムクライシスも紹介しましたね。


    アメリカ国内にて謎の生物兵器を使っての無差別テロを食い止めるためにV.S.S.Eの4代目エージェントのジョルジョとエヴァンが、米軍大佐のラッシュと共に同じ米軍の特殊部隊の『ハーメルン大隊』と戦う内容。

    操作方式はガン型デバイスコントローラーとペダル、ペダルを踏めば射撃態勢に入り、離すと防御となり、弾薬がリロードする仕組みですが、ペダルを離してトリガーを引くと使用武器が変更されます。

    敵の攻撃をライフが1減少、ライフゼロでゲームオーバー、デフォルトライフは3となります。

    全4シナリオ構成ですが、プロローグミッションを含めて合計10ステージ1周エンド制です。


    ナムコの定番ガンシューシリーズ『タイムクライシス』シリーズの4作目、このシリーズから日本語音声になり、ラッシュ大佐の声を大塚明夫さんが担当しており、洋画の吹き替えで活躍されてる声優さん中心になってます。

    今作品で現れる昆虫型生物兵器『テラーバイト』は蜂型やカマキリ型、スカラベ型やダニ型といったバリエーションが多く登場しますが、今回は道中の武器に合わせた指示がサブスピーカーから流れ、「この敵にはマシンガンを使え!」と通信機を使ってるような音声が流れ、より一層臨場感があり、イベントステージも意外に凝っていて、ガンを向けた方向に向けると画面が切り替わるギミックもあるので、普通のガンシューでは成せない楽しさがあります。

    今作も初代タイムクライシスからV.S.S.Eと対立する孤高の殺し屋 ワイルド・ドッグもまたまた登場しており、終盤戦でトラクタービームを仕込まれたハンドガンで襲ってくる場面も…。

    相変わらずの自爆オチで退場しますが、現行作のタイムクライシス5は最初からワイルド・ドッグとの追走劇となりますけど。(笑)



    ゲームバランス的に序盤は比較的に緩いですが、それでも直撃確定の赤弾が流れで飛んでくる場面もあり、最初からライフ1つ減るだけでもかなり厳しい戦いを強いられ、一撃のダメージがかなりハンデを背負わされますね。

    ステージ1から急激に難度が跳ね上がり、慣れないうちは蜂型テラーバイトに出会う前の曲がり角で敵兵の攻撃に当たって終わる、またはヘリでの追撃戦で喰らう場面も多く、ライフ回復さえもないので、より命中精度も試されるのも事実ですが、慣れてしまえば1クレジットでもエンディングは夢ではないとおもいます。

    自分は運が良ければ、ステージ2前半が限界ですね。


    暗闇の中で敵を見つけるステージは本当に苦手で、メタルギアみたいにナイトビジョン・ゴーグルモードがあればラクに進めるのだが。


    登場から10年経過してますが、比較的に新しめのゲーセンでも現役で稼動してる店は比較的に多いので見つけやすいですが、うちの近所でタイクラ4ができる店は一店も無くなりましたね…タイクラ5は左右のペダルと敵の攻撃がついていけないです。

    初代タイクラは制限時間がオーバーすると強制終了なのに対し、2以降は制限時間がオーバーしてもライフが1つ減るペナルティに変更されてますから、ぬるいといえばぬるいですけど。(笑)


    タイクラ5は最初から意外に飛ばしてるとこは飛ばしており、左右の射撃ペダルの使い方が慣れてないとあれよあれよとライフが減ってゲームオーバーになったケースも珍しくなく、アップデート前はステージ数が少なかったためか、歴代シリーズをやった事があるファンだと物足りなさを買ってしまったが、後半シナリオの『真の黒幕編』で意外な味方が敵に回るというドンデン返しが待ち受けたり、さらにタイクラ3の終盤戦でワイルド・ドッグの部下の一人であったワイルド・ファングも乱入とかなり飛ばしまくりな内容に。

    まぁ、タイクラ4は今までのシリーズのなかで一番面白かった作品だと私はおもいます。

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    2011年 京都
     
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    2013年 宮城・山形
     
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    2015年 群馬
     
    このブログで過去3回行ってきましたが、今年も行こうと既に密かに計画を立てておりましたが、当初…愛知にしようか、香川と大阪でもしようかなとおもいましたけど、ここ最近になってラブライブ!にハマりまして、そんな今年の夏にアニメ化が決定した…。
     
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    ラブライブ!サンシャイン!!の舞台でもある静岡・沼津へ行こうと。
     
    …もちろん、今年の夏休み前に決めてますが、実は沼津に行くのは10年ぶりであり、昔はバトルギア4Tunedのミラクルドームとミラクル沼津への遠征に行ったぐらいであったんですよ。
     
    サンシャインの舞台が沼津、で…あの時は遠征中心であったため、じっくり旅行もしなかったんだよな~。
     
    で、当初の愛知のプランは、
     
    名古屋で宿泊拠点として、トヨタ博物館と鈴鹿サーキットに行くとプラン。
     
    しかし、名古屋市内ならばPASMOは使えるが、近鉄名古屋から鈴鹿サーキットまでの最寄駅 白子までは問題はない…最終日は名古屋市内でブラブラするというプランだったんですよね。
     
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    花陽「名古屋といえば、絶対天むすだけは絶対外せませんよ!」
     
    …いや、かよちん…うちのブログのアシスタントでさぁ…。
     
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    なおなおが絡むと、水曜どうでしょうの対決列島ばりに食うから危ない。(笑)
     
    で、香川の方なのだが…。
     
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    行きも帰りもサンライズ瀬戸による人生初の寝台列車体験。
     
    しかし、それがちょっとした落とし穴がありましてね…横浜から高松までの往復を考えると、行きが前日の公休日前の木曜の夜22時に横浜から乗車し、翌日の朝に高松に到着…朝から高松市内を散策、暇があれば琴電を使って琴平へ行くというプラン、その日の夜に高松から再びサンライズに乗って横浜へ戻るという形だが、
     
    高松を楽しむとなれば、ほぼ半日しかない、さらにサンライズによる運賃も意外に落とし穴が潜んでるという罠。
     
    実はサンライズEXP…通常の横浜~高松までの運賃をプラスに、特急料金の同時に寝台料金も発生するのだが、最低でもソロも含めると20,000円近い料金となり、さらに往復で40,000円、さらに帰りのサンライズで横浜到着すると朝6時着というオチで、家に帰ってきても家の者がいるかいないかという微妙な時間で帰ってくるので、意外に負担が大きい事に気付く。
     
    まぁ、そんなこんなで悩み悩んで、そこに白羽の矢の如くに気付いたのが…。
     
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    ラブライブ!サンシャイン!!聖地巡礼と同時に、沼津による湾岸5DX遠征をしようという企画を考えたということである。
     
    こちらも既に宿泊プランも密かに計画…例の伊豆箱根のラッピング車両も見ておきたいし、今年も自分の中のラブライブ!旋風がとどまる事気配はないだろうという事でやりたいとおもいます。
     
    7月頭までに間に合うようプランも作らないとマズイですね。

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    ●GEMBALLA 3.8rs&rsr(963型ポルシェ911)
    【注意】マシン全体レビューは現行作5DXより前の『湾岸ミッドナイトマキシマムチューン3DX+』による全体レビューとなります。
     
    【概要 長所】
    マキシ1~3DX+まで参戦し、現在のRUFに切り替わる前にポルシェのコンプリート車種であるゲンバラによる963型ポルシェ911をベースにした二車種。
    基本性能は5DXの930型をベースの『RUF CTRイエローバード』とほぼ変わりはなく、スタートダッシュ時の加速力もほぼ同じで、最高速面でも3DX+時代のR35よりやや下という性能。
     
    マキシ1~2までは、最近追加されたばかりの今のRUF RCTと同様、エアロパーツが装備できない扱いであったが、マキシ3からエアロパーツとホイール、ガルウィングドアが装備できるという普通の車種と異なる仕様があるため、意外にマニアックなユーザーが使用していた。
     
    rsrは3.8rsとほぼ性能が変わらず、外観のライトの形状が違うだけの扱いであるが、こちらもエアロの形状が異なる。
     
    【難点】
    マキシ4~5DXに参戦しているCTRとほぼ同じく、コーナリング時の姿勢があまり安定せずリアがズルズルと滑ってしまうという悪癖が強く、C1や箱根では必要以上の速度を殺してしまって失速するという事態もある、特に湾岸線の大黒JCTでのコーナーでずるずる滑りすぎて速度が必要以上に落としてしまうため、繊細なハンドリングが要求されるのは事実であり、箱根では740~760馬力の状態で挑むとやはりリアが滑ってしまい、思うようなタイムが出にくくなる傾向があるため、最低でも700~720馬力のままで挑めば無難ともいえる。
     
    パーツ獲得も今のRCTを除く、RUF全車種より非常に獲得ペースが非常に遅く、最低でも5レベルでないと獲得できない同時に、終盤のレベルでも20クレジットでないと獲得できない程のドレスアップゲージの蓄積量が少ないため、2クレジット店舗でも1000円投入してやっと獲得できたという形になるが、それに伴い、一部ユーザーもあまりゲンバラを選ぶプレイヤーも極めて少数になってしまったのも事実である。
     
    3.8rsとrsr共々であるが、3DX+から4へターミナルでの車種データ引継ぎを行うと、930型のCTRへ強制移行となる。
    4も当初はゲンバラを継続採用する予定であったが、ゲンバラが2010年2月に倒産した事を受け、バンダイナムコも急遽ゲンバラからRUFへ切り替わった。

    ●エアロパーツギャラリー
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    ●3.8rs
    文字通りのブラックバード仕様。
    マキシ5DXのショップグレード21(マキシ4はレベル64)でゲットできるCTRのエアロDのほぼ変わりはないが、ボンネットのフロントグリル部分にダクトが装備され、リア部分にあるダクトは埋まっている。
     
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    【参考資料】マキシ4~5DX CTR ブラックバード仕様エアロ
     
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    ●rsr
    過去にリリースしたアバランシェ仕様の巨大リアウィングに変更される。
    3から追加された997型911ベースのアバランシェとは全く別の車種。

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    GW前に再び放送再開したEテレでのラブライブ!
     
    3月末で終わった同時に、「2期シリーズ無いの?」と嘆いていましたが、まさかまさかのNHKの神対応っぷりは恐るべしといった所でしょうか…。
    さて、今回は昨日オンエアされた3話までのエピソードを再びダイジェストでお送りしたいとおもいます。

    ●第2期 第1話
     
    前回の文化祭の活躍で音ノ木坂学院の廃校が取り消しとなり、来年度からの新入生の募集も行うという話で見事回避…。
    しかし、『ラブライブ!』出場ができずに終わってしまったという苦い結果になっちゃいましたね。
     
    そんな全校集会で、理事長ことことりちゃんのお母さんから今回の一件の話を全員の生徒に報告…そして、この同時に生徒会も大きく変更されまして、そこにいたのは…
     
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    穂乃香「みなさん、こんにちは!この度、新生徒会長となりました。スクールアイドルでお馴染み…私!高坂穂乃果と申します!!」
     
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    穂乃香「♪ なんと私が~ 生徒会長に~ みんなの勧めでなっちゃった~。」
     
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    みゆ・あか・なお「えぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
     
    そんな驚かなくてもいいじゃん、みゆきち達。
     
    要するに来年度からの生徒会長として、ほのほのが任せる事になったという訳。
     
    そのスピーチの途中で、その後のスピーチで完全に忘れてしまいまして、完全にスベってしまう羽目だが…。
     
    まぁ、早速…
     
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    海未「そこにある3年生からの引継ぎのファイルも…」
     
    海未ちゃん…一人でやらかしたら、ほのほの死んでまうよ。
     
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    穂乃香「海未ちゃんもやってよ~!」
     
    ちなみに…海未ちゃんが副会長となったわけであるが、間違いなくほのほののライフがゼロになってしまうから。
     
    まぁ、そんなこんなで…矢澤先輩と凛ちゃ~ん、かよちん、マッキーは屋上で。
     
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    にこ「にっこにっこに~ あなたのハートににこにこにー!笑顔届ける矢澤にこにこ~。」
     
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    にこ「あ~んダメダメダメ、にこに~は、みんなのモ・ノ。」
     
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    真姫「キモチワルイ。」
     
    にこ「何よ!」
     
    相変わらず、小規模でのアイドル研究会の引き続き継続…そこに、かよちんのスマホにメールを受信し、その内容とは…
     
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    早くも、第2回ラブライブ!の開催告知が発表されたんですよ、奥さん。
     
    第1期の時は、順位制度による審査基準であったが、今回は地区エリア毎に別けられての予選という形であり、1次予選、2次予選へと勝ち進んでいくという形であるが、もちろんμ’sは東京都エリア…もうこの時点で分かっての通り…。
     
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    あのA-RISEもぶつかるのだから、確実に避けられないという事実。
     
    で、これを聞いて…。
     
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    穂乃香「出なくてもいいんじゃない?」
     
    いや、よくない~ッ!
    ↑元ネタ TEAM NACSメンバーによる缶コーヒー BOSSのTVCM 北海道限定より
     
    そこで、矢澤先輩は穂乃香に男坂での対決を申し込むことに、まぁ…穂乃香が勝てばラブライブ!への出場を辞退する、にこが勝てばラブライブ!への出場をするという条件付きで挑み、途中で矢澤先輩が転倒…まぁ、結局、
     
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    絵里「3月になったら私達3人は卒業、こうしてみんなといられるのはあと半年…」
     
    物語の時間軸、第1期の1話が4月だったのだから、1話の13話で10月という考えですから…この2回目のラブライブ!開催が最後のラストチャンスなのですから…。
     
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    穂乃香「一度夢見た舞台だもん、私だって出たい! 本当はものすごく出たいよ!! ラブライブに出るだけじゃもったいない!この9人で残せる最高の結果、優勝を目指そう!!ラブライブのあの大きなステージで精一杯、歌って私達、1番になろう!」

    ●第2期 2話
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    という事で、第2回のラブライブ!に向けての準備を行う事に、そんな新曲作りのために、再びマッキーの所の別荘を借りてやるのですが…。
     
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    海未「さっ行きましょ。山が呼んでますよー」
     
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    み・あ・な「ガチ登山!?」
     
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    う~ん、どこで道を外したのだろうか…で、「誰か足りない気がする。」と気付いた凛ちゃ~ん、そのほのほのは…。
     
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    ダメだ、完全爆睡しとる。
     
    ちなみに穂乃香…一度寝てしまうと朝まで起きないらしく、この辺もSID(スクールアイドル・ダイアリー)の中でも語られているんですよね、恐らく終点だろうと…。
     
    で、
     
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    穂乃香「だってみんな起こしてくれないんだもん!!酷いよ!」

    ことり「ごめんね。忘れ物がないか確認するまで気づかなくて…」
     
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    りん「普通に気付くってば…。」
     
    で…
     
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    実際のユニット別に分けての練習する事になったのでした。
    (この時の矢澤先輩がスゴくベ○ータみたいなポジションに見えてしまった。)
     
    穂乃香・ことり・花陽『Printemps(プランタン)』、海未・凛・希『lily white(リリィホワイト)』、矢澤先輩・マッキー・絵里『BiBi(ビビ)』という形で別々に行動することに…まぁ、その前に笑える爆笑シーンがありましてね、
     
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    まるで漫画の締切日に逃走した漫画家の如くに海未、逃亡。
     
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    チョットマッテテー
     
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    こまち「まさに密室殺人が今、始まったの!」
     
    こまちさん、ラブライブ!で死人が出たら困るから。
     
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    まるでバッドエナジーを放出されたかのように落ち込むお三方がいたのでした。
     
    これまでにないプレッシャーがお三方を苦しめてるのは確かである。
     
    で、特に個人的に一番吹いたのが…
     
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    海未「凛!絶対にこの手を離してはなりません。死にますよ!! 何しにここに来たと思ってるんですか?」
     
    凛「作詞に来たはずにゃ~~!!」
    携帯のワンセグを観てたのですが、仕事帰りで終わった同僚と一緒に受信環境がいい場所で観てて、同僚も飲んでたコーヒーを吹き出して笑ってしまったというオチでしたからね。
     
    一応、Youtubeからの動画を…ガラケーの方は観れないかもしれないのでご注意を…。
     
    ★ラブライブ!第2期 2話 海未&凛
     
    ん~、これが…海未と一緒に
     
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    エレにゃんもいたら、確実に暴走確定だな。
     
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    そういや、エリちが暗い場所が苦手であるという事もこのときに明かされましたね。
     
    その間は、ずっとにこ・まきのターンでしたからね。
     
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    まぁ、そして遂に新曲『ユメノトビラ』、曲と衣装の方も完成するのでした。
     
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    穂~乃~香~ッ!どこで寝てるんだぁ!
     
    …穂乃香って、爆睡率も凄い同時に寝相の悪さも半端ないんだな。
     
     
    そして、3話目…
     
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    あのA-RISEのお三方とダブルライブをする事に!!

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    今回のテーマは、5DXに追加されたスタンプ機能による背景獲得についての法則を調べてみた。
     
    既に「全種類コンプしたよ~!」という人もいれば、「まだ1種類しか集まっていない。」という人もいらっしゃるとおもいますので、そこで今回は今回の分身対戦によるスタンプリターンの解説を詳しくご説明しましょう。

    ●スタンプ獲得の法則
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    5DXから新要素となったスタンプシステム、相手からスタンプを送ってくる事があり、そのライバルの分身を撃破すると獲得したスタンプをもらえる。
    勝利時は2個、敗北時は1個しか貰えないが、これを25個集めると新たなスタンプと称号が獲得できる仕組みで、画像は1枚目の表示であるが、1枚目で獲得できるスタンプは全部で5つ、以降は25個目で獲得できる。
     
    基本的にスタンプ受け取りと送信は、完走後に自動的に行ってくれる。
    なお、スタンプを送っていない相手を倒しても受け取る事はできない。
     
    この時、分身対戦メニューで『スタンプを返す』を選択し、相手のCNの上にスタンプ表示されてる事を確認しておきたい。
     
    ★獲得できるスタンプ
     
    ●ステアリング=初期状態
    ●ガソリン給油機=2個
    ●鷹=8個
    ●バケットシート=14個
    ●タイヤ=18個
    ●チーター=25個
    ●マフラー=50個
    ●R32型GT-R=75個
    ●蛇=100個
    ●レンチ=125個
    ●ワニ=150個
    ●ブレーキローター=175個
    ●GTウィング=200個
    ●キラーホエール=225個
    ●悪魔のZ=250個
     
    また、この他にもイベント限定のスタンプもあるようなので、この辺も湾岸マキシ.NETで確認してみてはいかがだろう。

    ●ターミナル背景の獲得の法則…
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    無印5時代、分身連勝チャレンジで50個のパネルを解放すると1枚獲得できるシステムであったが、今回の5DXではそのスタンプリターンと相手の車種による条件によって解放される仕組みになっており、これまで分身連勝チャレンジだけでもできる環境やプレイ時間も含めてできない人も多くいたはず。
     
    しかし、今回はバージョン的に獲得しやすいが、逆に特殊なパターンにもなっているのも大きな特徴ともいえる。
     
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    例えば、背景の埠頭の場合…リターン数2回、尚且つリターンで返した友達が2人で成立。
     
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    横浜ベイブリッジの場合は、リターン数が3回、友達の数が3人。
     
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    芝浦PAの場合は、リターン数4、友達の数が4人であれば成立という形になる。
     
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    花陽「リターンする友達が増えれば増えるほど、背景がゲットできるというこんな美味しい話はないってワケですね?」
     
    まぁ、その通りである。
    その為にも『友達をロックする』という項目で、一番よく走る相手を指定しておくのも一つの手だが、こちらは最大5人までなのでご注意を。
     
    なお、分身連勝チャレンジで獲得した人の場合はこれ以上増えるということはないので要注意である。

    ★背景獲得の条件(両条件編)
     
    ●『ガレージ』
    友達の数・リターン数が両方とも、1で成立。
     
    ●『埠頭』
    友達の数・リターン数が両方とも、2で成立。
     
    ●『横浜ベイブリッジ』
    友達の数・リターン数が両方とも、3で成立。
     
    ●『芝浦PA』
    友達の数・リターン数が両方とも、4で成立。
     
    ●『お台場』
    友達の数・リターン数が両方とも、5で成立。
     
    ●『大阪』
    友達の数・リターン数が両方とも、6で成立。
     
    ●『工業地帯』
    友達の数・リターン数が両方とも、7で成立。
     
    ●『レインボーブリッジ』
    友達の数・リターン数が両方とも、8で成立。
     
    ●『辰巳PA』
    友達の数・リターン数が両方とも、9で成立。
     
    ●『新幹線』
    友達の数・リターン数が両方とも、10で成立。
     
    ●『ガソリンスタンド』
    友達の数・リターン数が両方とも、11で成立。
     
    ●『RGO』
    友達の数・リターン数が両方とも、12で成立。
     
    ●『カーショー』
    友達の数・リターン数が両方とも、13で成立。
     
    ●『海岸』
    友達の数・リターン数が両方とも、14で成立。
     
    ●『宇宙』
    友達の数・リターン数が両方とも、15で成立。

    ★背景獲得の条件(特殊条件編)
     
    ●『富士山』
    友達の数が6人、リターン数が5で成立。
     
    ●『遊園地』
    友達の数が7人、リターン数が6で成立。
     
    ●『コンビナート』
    友達の数が8人、リターン数が7で成立。
     
    ●『紅葉』
    友達の数が9人、リターン数が8で成立。
     
    ●『名古屋』
    友達の数が10人、リターン数が9で成立。
     
    ●『取材』
    友達の数が11人、リターン数が10で成立。
     
    ●『飛行場』
    友達の数が12人、リターン数が11で成立。
     
    ●『北見サイクル』
    友達の数が13人、リターン数が12で成立。
     
    ●『荒野』
    友達の数が14人、リターン数が13で成立。
     
    【注意】
    同じバナパス内に入っている車両データによるリターンは不可能。


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    目指せフルコンプ! これまた意外に長い道のりなので、計画的に!

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    ●P5第35話『ナッツの鍵とこまちの心』
     
    【名台詞】
    ブラッディ「大事な物は失ってから気付く物だ…全て失った時に残ってる物は…それが絶望というものだ…わかるだろう。」


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    ★あらすじ(朝日放送公式HPより引用、一部修正。)
     
    こまちが、小説『海賊ハリケーン』を書き上げたの!ナッツにチェックされて、7回目の書き直し。

    でもよみおえたナッツが「おもしろかった」と褒めてくれて、のぞみもこまちも大喜び☆
     
    これに刺激をうけたうららは、今まで以上に仕事におおハリキリ!
    トーク番組で着る服を自分で選ぶため、のぞみ達も一緒にショッピングへ☆
    そこで、ココはのぞみにパルミエ王国の話をするの。ココとナッツがパルミエ王国で王子様だったことや、ナッツに笑顔があったことなど…。
     
    そんな時、こまちとナッツにナイトメアのブラッティが襲い掛かる!
    さらにパルミエ王国を滅ぼしたのが、ブラッティの仕業とわかり・・。


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    ★概要
    16話以来のこま・ナツ中心のエピソード。
    この辺もプリキュアシリーズにおいて恋愛絡みのエピソードのシナリオといえば、成田良美先生の十八番であることはお解かりいただけるはず。
     
    16話のラストで、「修正すればいい物語になる。」とアドバイスをもらい、今回で7回目のチェックでやっとナッツからのオーケーがもらえる事ができた。
     
    翌日、みんなと一緒に街の大型ショッピングモールへ買物に出かけ、モールの中心にあるセンターステージで一休みしていた時に、ナイトメア上層部の幹部であるブラッティが目の前に現れて、持っていたコワイナーの仮面を使い、結界を作り出し籠の中の小鳥状態になってしまったこまちとナッツ。
     
    ブラッティは巧みの話術を使って、ナッツが持っているドリームコレットを取り出させようとするが、ミントことこまちの一言で我に戻り、作戦は失敗に終わってしまったが、あと一歩遅ければ確実にぶらってぃの思うツボにハマっていた。
     
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    ナイトメア陣営において、カワリーノと同じぐらい策士的な戦略の持ち主であるブラッディは、カワリーノの元上司でもあった事は事実であるが、その後…カワリーノがデスパライアの右腕的な存在になってから、陰で彼の行動方針に対しての不満を抱いていた事実が語られており、その後の41話で彼の不満を持つ一面のハザマを覗く事ができる。
     
    基本的に肉弾戦は強いかおもいきや、ブラッディが参戦したエピソードの大半が心理戦を突いた戦闘が非常に多いようだ。
     
     
    しかし、このブラッティの名前だが、東映アニメーションのあらすじには、しっかりブラッディの名前は明記されているが、朝日放送のあらすじには『ミスター・バット』という名前に勝手に差し替えられているという誤植が起きており、放送終了した現在も修正されずにそのまま残っている。

    ●登場キャラクター
     
    夢原のぞみ(キュアドリーム)
    夏木りん(キュアルージュ)
    春日野うらら(キュアレモネード)
    秋元こまち(キュアミント)
    水無月かれん(キュアアクア)
    小々田コージ(ココ)
    ナッツ
    ミルク
    ブンビーさん(今回も僅かながらの活躍)
    カワリーノ(同上記)
    ブラッディ


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    ★エンドカード(上:修正版 下:放送当時)
    上が再放送(←宮崎放送や地方局での放送された)時のバージョンであり、関東では2010年の時に東京MXテレビで初お目見えしているが、全国区では半年遅れでのオンエアであった宮崎放送が先にこのエンドカードが使われている。
     
    使われたセル画は25話のクリスタルシュートで倒した後のシーンで、ココ達が駆け寄る場面のセル画をアレンジしたもの。
     
    一方の下のエンドカードは、放映当時に劇場版告知入れたバージョンであり、宣伝スチール用のイメージ画からの流用。
    この劇場版告知によるエンドカードはこのP5で一旦打ち切られたが、2014年にオンエアされたハピネスチャージプリキュア!において、オールスターズNS3の告知エンドカードを復活しており、以降のプリキュアシリーズの初期エピソードのエンドカードでは必ずしも行っているが、理由的に似顔絵募集による準備期間を兼ねての穴埋めではないかと推測。


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    ラブライブ!公式のニュースで確認したら…明日、横浜西口のラウンドワンでAC版スクフェスのロケテストがあるというニュースをゲット!!
     
    スクフェス感謝祭2016で先行プレイできるが、抽選という条件で「プレイできないな、これ。」と諦めかけていた時に、なんと!ラブライブ!公式のニュースソースに横浜西口のラウンドワンで、AC版スクフェスのロケテストプレイができるという情報を入手。
     
    しかも、
     
    この記事を書いてる明日ですよ!奥さん!
     
    スクフェス感謝祭で抽選でプレイできないのであれば、これは予想外のサプライズ!!
     
    これを見た瞬間、
     
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    ビーすけ(代理エレン)「よし!行くか!! 朝一に!」
     
    1クレ100円ならやる気あるし、スクフェス感謝祭での購入物も恐らく最小限で終わるとおもうので、これは是非ともすぐにレポートしてこようと思います。
     
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    ロケテストで使用できる曲は全8曲!
     
    1期OPテーマ『僕らは今のなかで』、劇場版挿入歌『Angelic Angel』、スクフェスコラボ曲であり、TVCMでも流れてる『タカラモノズ』、BiBiの『ラブノベルズ』など等…本稼動版はさらに増えるのか、そこにも期待したいと思います。

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    仕事を定時に帰り、寄り道せずに帰宅…理由は今月のウィンドウズアップデート。


    更新プログラムインストール前…あるPC関係のサイトで、今回も4月の時と時間が掛かるというニュースソースがあり、解決方法も出ていたが、下手に環境を壊したくないというヘタレなので、無難に確認で待ち続けるしかないと6時半に帰宅してPCを立ち上げる…8時45分に更新プログラムが到着。

    先月は夜11時前に9個の更新プログラムがインストール完了したが、今回は16個…9時前にやっとダウンロードがきたので良かったが、後は変なとこでエラーがない事を祈りたいとこ。


    9時過ぎに全プログラム更新完了し、大きなトラブルも無く終了…。

    去年8月と9月のトラウマがあったからな~と。

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    そういや、ロケテストのプレイするのは秋葉原のHeyでのバトルギア4TUNED以来だな。

    早めに起床して、横浜西口のラウンドワンへ…


    既に着いたら、もう長蛇の列…残念ながら筐体は撮禁なので、文面だけでもレポートを。

    コスチュームは1期シリーズの僕今オンリーだが、僕今コスによるAngelicはある意味で新鮮すぎた。(笑)

    DCDプリキュアシリーズのクオリティと比べたら、やっぱりこっちが凌いでた、まぁ…レベル選択ではこっちが手応えありそうだ、プレイしたかったがあの列の待ちじゃあねぇ。(>_<)


    整理券を貰った時に171番からので、かなり時間があったので、1階で湾岸5DXでリターン返し…でも長い。(笑)


    30分経過したが、まだ24番とかなり長い…横浜西口周辺も駐輪場がないため、移動されないかと心配になるので、その間に横浜西口周辺の駐輪場を確保したいとこだが、その間にMTBと店舗を行ったりきたり。

    個人的にタイムリミットを11時半をメドにして、少し様子見。

    11時、

    27番まで進んだが…こりゃ、ちょっと無理だ。(^_^;)


    まぁ、画面だけ見れてよしということで撤収。
    (かなり列の流れも早くいかないので、ホントにかかる…バトルギア4TUNEDの時は流れは速かったんだよね。)

    だって、171番までどれぐらいかかるんだろうかと考えたら、夕方か夜になっちまう。


    本格的に稼動したら、湾岸5DXとAC版スクフェスオンリーなるかなと。


    「動いてる場所を見たい!」という方は、来週のスクフェス感謝祭2016会場でご覧になられるといいかも。

    マジ感動しますよ。

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    ハピきち「懐かしのゲーム作品を語る、遂に300作品突破 すご~いッ!」
     
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    やって参りました!念願の300作品!!
    ここまで続けて4年…よく書いたよな~と実感してしまいますが、300作品目の紹介に入りましょう。

    300作品目は、1993年に任天堂からFCにリリースした『星のカービィ 夢の泉の物語』を紹介したいとおもいます…一応ネタバレアリ。
    新作の『星のカービィ ロボボプラネット』が発売されたので、丁度いいタイムリーな作品になるかなと。

    プププランドに夢の源である『夢の泉』、その夢の泉でカービィの宿敵であるデデデ大王が夢の泉にあるスターロットを部下に手渡し、夢が見れなくなったという珍事が起き、その事件の真相を解明とスターロット奪回する為にプププランドを渡り歩く内容。
     
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    操作方式は十字キー+2ボタン方式、Bボタンがカービィのメインアクション、Aボタンがジャンプとなりますが、今作から↓+Aでスライディングが可能になった他、敵の攻撃能力を吸い込んで飲み込むことにより、様々な能力が使える『コピー能力』が追加され、それらを使う事によって更なる攻略の鍵やテクニックを要求されます。
     
    セレクトで使用しているコピー能力を星として捨てる事ができ、十字キーの↑でホバリング、Aボタンを連打すると上昇し、Bボタンで空気砲を発射、通常体勢に戻ります。
     
    敵の攻撃、接触するとライフが1つ減り、コピー能力を所持している時はコピー能力は強制解除。
    ライフがゼロになると1ミス、復活は特定区間からやり直しとなる『戻り復活方式』で、残り人数がゼロになるとゲームオーバーとなりますが、コンティニュー機能が実装されてます。
     
    最終目的は、夢の泉に潜む真の黒幕『ナイトメア』を倒す事が目的…全8ステージ構成、全49ラウンド構成(ボス戦も含めて。)となります。
     
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    任天堂キャラの大先輩であるマリオやリンクと共に鉄板のキャラとなり、同時に後釜のポケモンのピカチュウと肩を並べたカービィ。
    元々は初代GBの作品で、初代カービィのTVCM人気を大いに獲得。
    その後に続編やTBS系列でのアニメ作品が作られ、はたまた大乱闘スマッシュブラザーズでは、歴代任天堂キャラや他作品キャラと戦うわと活躍の場を広げ、誰もがここまで予想していたのはいなかったはず。
    同時に据置ハードでのシリーズがこれが初作品でもあるのは言うまでもないでしょう。
     
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    ゲームの画質も当時のFCのグラフィックと音源としては非常に高いクオリティであり、これがFC末期の作品とは思えないほどの作りであり、同時に非常に丁寧に作られていたので、FCの後期作としては多くのファミコンファンがこの作品を100人中100人はこれを選ぶぐらいでした。

    ゲームバランスも非常に優しすぎず、難しすぎずといった平均的なレベルでもありますが、このゲームにはクリア達成率というのが存在しており、ソフト内のバックデータファイルに最大3つまで実装されています。

    各ステージをクリアする事により、自動的にセーブされ、その後の再スタート時の使用したファイル内のクリア状況が表示され、普通に正攻法でクリア進めても最大で96%止まりですが、中盤に隠し部屋にあるスイッチを作動すると、そのステージ内に隠された施設が解禁される仕組みになっており、この時全てのスイッチを作動させて施設を解禁させると初めて100%達成となります。
     
    更に100%状態で今度はEXモードをクリアすると『パーフェクト』という表示の同時に究極の称号『星のカービィ』として与えられ、サウンドトラックモードが解禁されますが、この状態で通常モードを続行してしまうとサントラモードが消えてしまうので注意が必要です。

    さらにEXは、途中でのセーブは不可能、尚且つライフ設定は3、それにミニゲームの難易度がベリーハードという厳しい仕様ですが、ちゃんとしたパターン構築ができれば、それほど苦になるほどはないとおもいます。
     
    ライフ6と3による差でも結構厳しいといえば厳しく、終盤戦ではダメージを最小限に抑えておかないといくらカービィの数が足りなくなってしまうほどですから、結構シビアな戦いを強いられます。
     
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    先程解説があったミニゲームも非常に凝っており、ぬいぐるみのカービィを取る『クレーンフィーバー』、デデデ大王が投げる卵と爆弾を上手く別けて飲み込む『たまごきゃっちゃ』、西部劇のノリで早撃ちをする『早撃ちカービィ』と本編を忘れてこっちもクリア後に遊べるのも魅力…これだけでも結構熱が入っちゃいますね。
     
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    元々は父が妹の誕生日のプレゼントとして購入してくれたのが最初で、途中のステージが行き詰ってしまい、かなりこの辺で手を焼いていたのですが、偶々某所の書店でこの夢の泉編の攻略本が売っており、速攻で購入して、妹と一緒に攻略した思い出があります。
     
    EXモードは流石に妹の手に負える難易度ではなかったのですが、自分は通常モードを嫌になるほど攻略本と独自の勘で制覇して完全クリアを果たしましたね。
    実は自分が初めてゲームのエンディングを見たのが、この作品であったので結構思い入れのある作品だったのはいうまでもありません。
     
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    これのアレンジ版として、他の任天堂ハードで『夢の泉デラックス』として再リメイクしてる他、バーチャルコンソールでも配信していますので、今の世代の人にも是非とも遊んでほしい名作だとおもいます。
     
    「これからアクションゲームを触れてみたいけど、難易度の高いアクションは苦手…。」という人でも簡単にハマれる作品ですよ!
     

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    初代GTの攻略もいよいよハイレベルなバトルに突入…今回はチューニングカー王座決定戦での攻略…今までのバトルと桁外れな難易度に跳ね上がります。
     
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    正式には『チューンドカー最速マシン決定戦』で、転戦順はすべて逆走戦でとり行われ、各戦規定周回とも5周設定とかなり長丁場になり、特にグランバレーとSS R11は10分近い走行となるので、この辺も粘りのある走りと緻密なセッティングがモノをいいます。
     
    特に注意すべき点として、このレースではレース仕様では参加できないレギュレーションが設けているので、特にリアの安定させるトラクションの稼ぎがいかに重要になりますし、同時にライバルカーも2戦辺りから急激に鬼のような速さになってきますので要注意です。
     
    馬力の目安として500~700馬力前後が思想で、ターボ車の場合はタービンステージキット3でベースにしたエンジンパワーを作り、マシンが暴れまわらないような作りを心がけましょう。
     
    サスペンションもセミレーシングタイプやスポーツタイプ、タイヤも低グレードのモノを使っていると、呆気なく置いてけぼりを食らいます。
     
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    ツバサ「手加減無しの全開バトルという事になるってワケ。」
     
    今回はコース別による解説のみとなります。

    ●第1戦 ハイスピードリンク 逆走
    難易度:★★★
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    初戦はハイスピードリンク逆走。
    5周でも走行時間も短めですし、ライバルマシンもそれほど本気出してこないので問題はないですが、予選で最低でも好ポジションを取る様に心掛けましょう。
    特にNSX-RとFD、R32、80スープラもかなり手強いので要注意です。
     
    ライン取りも順走で走っている経験やライセンス取得試験で経験してるはずなのですが、とにかくマシンの速度域が高くなっているので、ラフな走りをしてしまうとリアタイヤがブレイクしたら一巻の終わりなので、高速域での減速も気をつけてましょう。

    第2戦 グランバレーフルコース 逆走
    難易度:★★★★
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    予選でエボIII、NSXが上位に食らいついてくる事は必須で、最低でも1分40秒前後に入る程度の好タイムをマークしないとかなり厳しく、特にNSX-RとFDはこの辺りから本気モードで逃げ切る体勢に入るので、上位で僅差にいる場合はできる限りに食らいつき、スリップストリームやブレーキング勝負で一気にアドバンテージを縮めていく必要があります。
     
    勝負のポイントは、序盤の低速S字~鉄橋を渡った後の2つ目のトンネル手前のコーナーが大きなポイントとなり、次にメインコースのトンネルを抜けた後の右直角コーナーのみになります。

    ●第3戦 クラブマンステージ R5 逆走
    難易度:★★★★★
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    初戦同様…全長は短めの周回コースですが、ライバルマシンの速さもここに来るとチートクラスといわんばかりの凶悪な走りに変貌し、バチコンもやってくるレベルなので要注意ポイント。
     
    最低でも3位以内入賞が一番安全マージンとなりますが、特にエボIIIが2コーナー目から異常な加速力で追い上げてきますし、正攻法で走ろうとすると背後からライバルカーのバチコンの洗礼を浴びされてしまいます。
     
    順位もガタガタに落とされた場合、潔く諦めて下さい。

    第4戦 オータムリンク 逆走
    難易度:★★★★
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    オータム逆走でのライバルカーのレベルは、先程のクラブマンより凶悪ではありませんけど、開幕から大混戦するのでシケインでおもいきって、ショートカットで順位を上げるという大胆な手で勝ちに行きましょう。
     
    その後の立体交差~シケイン地帯まで、ミスをせずに逃げ切り、最終のヘアピンも丁寧なハンドリングが求められますが、予選で1分8秒台で通過すれば首位取れます。

    最終戦 SS R11 逆走(スペシャルステージ・ルート11)
    難易度:★★★★★★
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    順走も難易度高めのSS R11…逆走もとんでもなく難易度が跳ね上がり、特に序盤のS字シケイン~高架下のシケイン地帯まで、ほとんどミスをするとあっという間にアドバンテージを大きく引き離されてしまうので、旋回中の安定感のあるセッティングを作る必要になります。
     
    ミスをせずに首位を守りきれるかが大きな勝負になりますが、予選では意外にタイム的に届きにくいので最後尾からのスタートとなりますが、最初のコーナーで飛び込んで一気に順位を上げるという暴挙を出るのも一つの戦略になるとおもいます。

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    次回は超高速域での短期決戦 メガスピード杯攻略に突入。

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    301作品、300作品突破してもまだまだ続きますよ。

    今回はジャレコの『フィールドコンバット』、1985年にリリースしたアーケードからの移植版。

    戦略用UFO『ジェネシス』を操り、敵陣の国境を突破する内容のアクションSTGです。


    操作方式は十字キー+2ボタン方式、メインショットのミサイルランチャーを発射とトラクタービームで構成、ミサイルは一定距離に飛びますが単発による発射ですが、トラクタービームは相手を吸い込ませる攻撃ですが、トラクタービーム発動中はジェネシスの移動は一切受け付けません。

    敵や敵弾に接触すると1ミス、残機ゼロでゲームオーバーですが、ミス後はスタート地点から仕切り直しというペナルティとなります。

    敵陣のゲートに入ればラウンドクリアー。

    本作はエンドレス制です。


    エクセリオン、アーガス、フォーメーションZといったジャレコ初期のSTGと共にリリースしたフィールドコンバット、FCではタイトル自体知名度的にピンとこない人も少なからず多く、あまり記憶に残っていない作品にみえますが、クラシック曲のワーグナーの『ワルキューレの騎行』のBGMを使ったUFOのゲームといえば分かるはずでしょう。


    ゲーム自体は意外に奥が深く、敵を倒して進むか、トラクタービームで捕らえて進むかという2つの戦略が楽しめますが、ミサイルの射程距離を見極めないと変なところでピンチに狙われてしまうケースもありますが、ミサイル攻撃は複数の敵を巻き込んで倒せるというメリットがありますが、トラクタービームは近距離の敵を捕らえるという部分があるので、この辺もエクセリオンの弾数無制限だが単発発射のツインショット、弾数制限があるが連射が使えるシングルショットと同じ要素になってますから、どう使うかはプレイヤーの判断に委ねられます。

    ただ欠点は、パワーアップアイテムやサポートアイテムといった救済処置がなかなく、雷電みたいにド派手なボンバー攻撃が無いので、そこも手を焼きますが、さらに戦闘ヘリや敵UFOの動きも意外に嫌らしく、トラクタービームで捕らえられない同時にミサイルも当てづらく、挙げ句の果てにはジェネシスの周りに嫌らしく絡んできては弾を放ってくる不意打ちもやってくるのもスキル面にも要求される部分もあります。


    自分も10回以上プレイしており、運が良ければグイグイと進められますが、やはり敵UFOの動きには手を焼かされる始末で、運が悪いと倒されてスタート地点から再出発される部分にはストレスを抱えるオチになってしまいますが、いかに忍耐強いプレイが求められてくるのがフィールドコンバットの奥の深さだとおもいますね。

    ちなみに3DSのバーチャルコンソールにも配信されてるようなので、興味がある方は是非プレイしてみては?

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