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(showing articles 461 to 480 of 1983)
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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    今、仕事場に向かう途中の上大岡でまた違った京急新1000型と遭遇…黄色い京急ですよ、奥さん。(゜∀゜;ノ)ノ

    「何で事業用車に乗ってるんだ?」と思ったが、カラーリングを見るとかなり見慣れた私鉄のカラー…。












    そう、













    西武カラーである。(爆)



    いつも、東映アニメーションギャラリーに行く時に利用している私鉄だが、恐らく京急と西武によるコラボレーション企画の一環なのではと思いますが、んじゃ…西武は京急カラーの車両を走らせてるとか…。(^_^;)

    以前、嵐電カラーの江ノ電を江ノ島駅で見た事が…。

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    遂にハピプリパン、最初のマイナーチェンジとなったわけですがうちのダイエーに入ったのが、はちみつ風味のサンドケーキとリボンのミルククリームパンが入荷されてた。

    初期のラインナップなんか僅か2ヶ月で姿を消してしまったが、再び復活してくれたのは有り難いですね…再び、入荷取りやめだけは避けてほしいとこ。


    シールも早い段階でマイナーチェンジであるが、ハニー登場に合わせての対応であるが、既にNo.39があるという事は40まであるということは確定ですが、フォーチュン解禁したらNo.50まで増やす可能性は否定できないでしょう。

    プリキュアパンによるNo.50は、5年前のフレプリパン以来になるというワケになりそうですね。

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    120作品目、今回は1988年にタイトー発売、ビスコ開発のSTG『飛鳥&飛鳥』を触れてみたいと思います…タイトーSTG史上いろんな意味での歴史を残してしまった問題作です。
    地球に現れた謎の異星人軍団『ギャラクシーハイター』が地球の歴史を変えよう企みを阻止するために時空戦闘機『飛鳥』が旅立つストーリー。

    操作方式は8方向レバー+2ボタン方式と究極タイガーと変わらぬスタイル。
    各エリア最深部にいるボスを倒すとクリアで、クリア後にボーナス面に突入してから次の面に進むという内容になり、全4ステージ構成の1周エンド制になります。
    敵弾や敵機に触れると1ミスで、全機破壊されるとゲームオーバー。
     
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    1988年にタイトーとビスコが手掛けたSTG。
    1988年のタイトーSTGといえば、あの東亜プランとタッグを組んで人気を博した究極タイガーが爆発的な人気を獲得した事で有名になりましたが、その同年代に出たファイティングホークは演出が乏しさと知名度的に陰に薄れてしまい、この飛鳥&飛鳥もファイティングホークよりは知名度はありますが、ただ違う意味での知名度があります。
     
    その『違う意味での知名度』は、ゲーム全体のデキの悪さで知名度を上げてしまったという汚点。
     
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    実はこの飛鳥&飛鳥、タイトーSTGでメガブラスト以上じゃないかと推測できまして、まずスクロールの動き方がおかしく、究極タイガーや雷電は自機が傾いた方向に同時にスクロールするが、飛鳥&飛鳥は端にいかないとスクロールが働かなかったり、画面外からも敵弾をバンバンと飛ばしてくるわ、敵機が理不尽な場所から現れて接触死するわ、ボーナス面の敵機の数38機でパーフェクトと有り得なかったり、ボーナス面もミス扱いになる、あげくの果てには敵の装甲が硬すぎ、BGMやSE、グラフィックの描き込みに力が入ってない、エンディングが地球だけ見せて英文でごまかすとまぁ、スペースインベーダーで伝説築き上げたタイトーSTGの歴史上で酷い作品でしたね。

    色々なレトロゲームを扱ってるサイトでも、散々ボロクソに言われてますね…何故、PS2のタイトーメモリーズ2にこんな作品を入れたのやら…。(ノ△T)
     
    ショットパワーも強い感じもしないし、連射パッドを使っても速さを感じるのはショットだけ…まさに『タイトーはテキトー』というレッテルを拭いきれず終わった作品でした。
     
    自分もPS2のタイトーメモリーズ2で、この飛鳥&飛鳥を知ったのですが、初めてプレイした時にいきなり敵に接触したり、画面外から敵弾に当たったりした時に「何?これ?」と疑いまして、さらに敵の装甲が硬いため、連射パッドを使っても全く効果は無く、音だけが連射するというアホな設定に「これ、本当にタイトー作品なのか?」と疑いつつクリアしましたが、エンディングもホントに手抜き感バリバリだったのが…それ以降、飛鳥&飛鳥はプレイしてませんね。(笑)
     
    ●PS2 タイトーメモリーズ2 飛鳥&飛鳥 プレイ動画 2面まで
    いや、これほど酷いSTGは私が生まれてきた人生で最低サイアークな作品なのかもしれない。

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    昨日、新杉田のクラブセガにて湾岸5を走ってきたのだが、更新カラーが近いSA22Cからガンガンに攻め込みまして、新たな更新カラーである『シルバー&ブラック』をゲット。

    これまた意外に引き締まった感じになり、自分もこれを見たらますます走り込みたくなってきたかなと。(笑)


    一方、メイン側のショップレベルも15まできまして、エボXのエアロタイプFを見たら、あのチームオレンジのエアロっぽいのが出てきた時はかなり喜びましたね…これにエンケイのGTC-01を履かせたらなんちゃってチームオレンジ仕様に…。

    更新カラーゲットの同時にサブカ側の廃車カードをメインに移しまして、R34を作ってきましたが…エアロも同じD1の『あの人』仕様にする予定。


    あの人といえば…あの九州弁バリバリの人気選手…今はラブライブ!仕様の86で戦ってますね…ラブライブ!は興味無いけど。(笑)

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    毎年2月、5月、7月、11月にうちのダイエーの前やその周辺で行われるフリマ『ドブイタバザール』であるが、近年はプリキュア商品も意外に出てきていないのですが、昨日…偶々であったが、ドリームライブ時代の川村プリキュア陣営カードノーマルとレア13枚、スマイル時代の#02のあかねのPSを購入しましたが、ただ…そのカードを売っていた業者も分かっていないためか、大半が色褪せちゃってるカードを販売し、色褪せたノーマルで100円、S・レアか500円と普通では絶対考えられないぼったくりで、色褪せかけてる川村プリキュア陣営カードを含め14枚で3,500円はかなりぼったくりもいいとこ。

    ちなみに戸塚のブックサーカスと中野のブロードウェイのまんだらけだったら、これで約800円~1,000円ですけどね。

    ちなみに戸塚のブックサーカスと中野だったら、ドリームライブ時代のノーマルが30円~50円、レアが100円なんですよ。

    ただ問題はこういったカードを販売していた業者だが、専用のバインダーに入れずに木の板にビニールをカバーして売ってるというバインダーのバの字も知らないためか、こういう事を指摘されると「…すいません、終わりにしたいんですけど、いいですか?」と萎縮された挙げ句に店をたたもうとする逃げモードになり、粘りに粘って2,000円で買いましたけど…隣にあったアイカツ!のカードも徐々に色あせてましたからね。

    皆さんもこういった露天でのカードを買う時は気を付けた方がいいと思います。

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    昨日のハピプリ本編オンエアで通算エピソード500話突破であるが、今回は過去作ではなくハピプリ陣営…やはりここで持ってきたかと予想しなかったが、最初はキュアエコーことあゆみを持ってくるんじゃないかと予測しとりました。

    湾岸マキシシリーズで通算500話を例えると、デラプラこと3DX+なら5周目の100話クリア、4と5なら8周目の20話クリアに近い感じになるってワケですな。(←どういう基準に数えてんだ?)


    さらに500話突破記念によるプリカードもENDカードにてキーワードを発表すると前々からCMで告知しておりましたが、ハピプリ陣営のカードはあまり欲しいという感じがしないので辞めました。

    自分は川村敏江プリキュアシリーズ至上主義者なんで。(笑)

    今週はレイフレ10のイベントリポートに、久々のマニアックなゲーセン巡りレポートもあるので、ファン限定記事のプリラジレビューは水曜日辺りにやりたいと思います。

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    このエアロをゲットするまで、どこまで走ってきたものか…。

    遂に念願のエアロタイプFを無事にゲットしましたが、今回もクエストを利用して10,000マキシG+ボーナス3,000マキシGまで稼ぎました…クエスト3回分ですから、意外に荒稼ぎですけど。(笑)

    見た目も本当にチームオレンジ仕様のエボXに近い形ですけど、ただステッカーがそれに近い感じのタイプが無いのが悩みの種かなと。


    そして、以前作ったというR34はエアロタイプDのURAS D1スペックIIエアロをベースに組みまして、カラーもあの青いバラは秘密の…あの人をモデルにしてますが、本格的なシェイクダウンはしばし待たれよという事で。(笑)

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    時間に余裕を持たせてエアポート急行で京急蒲田に着いた同時に既に列は半分ぐらい埋まっとりましたね。(笑)

    レイフレ10当日となった訳ですが、前回会うことができなかったブロ友のka-zuさんが13時に蒲田に到着するとコメントがあったので、10分前に入口前で待機を検討…。


    レポートは自宅に帰ってきてからガンガンとお伝え致します。

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    ハピネスチャージプリキュア陣営に問題です。
     
    【問題】毎年、年に2回東京にて行なわれているプリキュア同人誌即売会の名前を答えなさい。
     
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    めぐみ「はいはいは~い、同人誌祭りだよ!プリキュアオールスターズ!」
     
    フォーチュン「…ホントかよ?」
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    ひめ「プリキュア同人誌を売っちゃいまショー!買いまショー!、またはプリキュア同人誌どうでしょうクラシック!」
     
    フォーチュン「…同人誌即売会ってショーだったんだね、て…何故に水曜どうでしょうが入るのやら…。」
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    ゆうゆう「はいはいは~い、レインボーフレーバー10~!」
     
    F・M・H「(どこで知った?)」
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    フォーチュン「て、いい加減な事を言うな!…私もレイフレだって知っていたわ!後で戻ってきたら分かってるよね!」
     
    めぐ・ひめ「すんましぇ~ん。」
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    オレスキーさん「違う!絶対海域だ!」
     
    ナマケルダ「それ、プリキュアと一緒にやっていた艦これの即売会ですぞ。」
     
    はい、オレスキーさん…ボッシュート。
    ま、そんなこんなで…前フリが長くなりました、本編に入りたいと思います。
     
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    2014年最初となったレイフレ10…今回も京急一本で京急蒲田駅近くにある大田区産業プラザにて行なわれました、同時にオレスキーさんも仰ってた通り、艦これの同人誌即売会も同時開催で昨年もそうでした。
    うちの方は京急蒲田に着いたのは10時半頃で、同時に携帯にてファン限定にてリアルタイムレポートを一言にてお伝えしました。
     
    11時に開場しまして、まず先に向かったのが、自分にとっては定番であるC-wingさんのT.N.R with-Gさんから…れいにゃんとDDキーホルダー&ポストカードを最初に購入してきまして、その次に向かったのがビューティホーサンデーでしたね…今回はハピプリ本でしたが、これまたかなり笑えたので即買い。
     
    さらに爆笑率の高いといえば、あのBlackSmithCatさんですね…毎回爆笑必須の色紙目当てですが、今回は『ある方』に送るために2枚ほどチョイスしてきましたが、スケブもやはり私を見て気付いてくれてるそうで、定番のこまちさんとの絡みネタでした。(笑)
     
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    12時50分…ブロ友であるka-zuさんとお会いしまして、向かい側の産業プラザ内のカフェにて普段ではブログ内であまり長く話す事がなかったプリキュアトークに花を咲かせまして、その後に一緒にレイフレの会場内をぐるぐると回ってきました。
     
    その後、ka-zuさんと共に横浜のアニメイトと戸塚西口のブックサーカスに行きまして、心行くまでDCDプリキュアシリーズのカードを探してきまして、戸塚の駅にて別れまして、自分はその後に戸塚駅近くの郵便局に行こうと思ったら、15時で終了というオチにやられまして、諦めてゲームシティ戸塚で湾岸5を走りこんでおりました。(笑)
     
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    今回もやはりスマイル陣営の同人誌が圧倒的といった感じですが、やはりその中でもなおの同人誌ばかり買ってきましたが、中には可愛かった画の同人誌もいくつかあったのでこちらも即買い…特になおなお本が多い私…。
     
    さて、今回のシリーズ別による傾向…やはりハピプリは定番でしたが、ドキプリ、スマイルは未だに根強い人気を持っていましたけど、徐々に勢力的に狭くなってきたのがやはり鷲尾プリキュア陣営で、同じ梅澤プリキュアシリーズではフレプリも徐々に勢力的に縮小し始めてきてますが、やはり今回のハピプリの人気は良かった方でして、特にやはり多かったのが…。
     
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    ハニーことゆうゆう本が多かった。(笑)
     
    ジャンル的にシリアス系や成人向けかと思いきや、意外にギャグ系が非常に多かったような…やはり、意外な所で使いやすいキャラなのかなと思いますね。
     
    次回のレイフレ11は、10月13日 品川の東京流通センターでの開催とのこと…蒲田から少し先且つ京急で天空橋からモノレールに乗り換える必要がある場所なんだとか…。

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    4ヶ月ぶりとなったキュアビーすけ版『たまに行くならこんなゲームセンター』ことマニアックなゲーセン巡り…今回は鎌倉市・大船にある『ゲームセンター・ホームラン』さんにお邪魔致しました、キュアビーすけが子供の頃にゲーセンといえばこのお店の印象が非常に残っていたお店で、よく家族で来てはスーパーモナコGPやアウトラン、ファイナルラップ、アフターバーナーIIもやっていた店だったり、窓越しでゲーム画面を覗いていたそんな記憶が残っているゲーセンです。
     
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    1階フロアーも大分、昔と比べてみると様変わりしちゃいまして、かつてスーパーモナコGPやアフターバーナーII、ファイナルラップや3D版ゼビウスの元祖であるソルバルウがあったフロアーもいつの間にかバーチャや鉄拳、麻雀格闘倶楽部、ビーマニシリーズ、UFOキャッチャーという今風のフロアーに変貌していた事に大きなカルチャーショックを受けました、実に20年ぶりに来たので無理はないと思います。
     
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    さて2階フロアーを上がると、過去のアーケード作品がゴロゴロと稼動しておりました。
     
    左からカプコンの19シリーズの19XX、彩京のストライカーズ1945II、KOF'98、スーパーワールドスタジアム2001と並んでおりましたが、その中でも珍品中の珍品を発見…それは、
     
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    隣のガンダム二作品にある『R-TYPE LEO』ですよ、奥さん。
     
    R-TYPEと聞けば、誰もが初代を思い出す方も非常に多いはずだと思われますが、このR-TYPE LEOも意外にエミュ筐体でもあまり見る事が無い作品です。
    実はキュアビーすけ、このR-TYPE LEOは小田急相模原にあるバトギ仲間からは『コピラン』と親まれたコンピューターランドでプレイした事がありまして、実に9年ぶりにLEOと再会したという形になります。
     
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    R-TYPEといえば、あのおどろおどろしい風景と自機R-9の波動砲ショットとフォースで一躍人気を得たアイレムのSTGで有名で、今回のLEOは波動砲代わりにサイビットと呼ばれるオプションによるオプションシュート攻撃ができるようになっており、8方向レバー+1ボタン構成になってます。
     
    勿論、やってきましたが…。
     
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    3面の植物面にて没…。
     
    まぁ、前回の時も同じ箇所でしたけどね。
     
    さらに…。
     
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    究極タイガー(国内版)もやってきましたよ、奥さん。
     
    エミュでは海外版『ツインコブラ』としてリリースしているタイトー&東亜プランの名作中の名作STG…しかも連射機能付きというのも親切!
    まぁ、久々にやりましたけど、3面の港湾エリアにて戦車から※スナイプされて全滅させられました。
     
    ※【解説】スナイプ戦車とは…
    究極タイガーや雷電シリーズにて、真横から現れるザコ戦車の事で、たまに横や後方から自機に目掛けてフェイントに敵弾を放ってくる戦車の事を指す。
    このシリーズにおいて、多くのファンの中で一番の強敵と挙げられる候補といえる。
     
    場所が大船東口のルミネウィング側改札から徒歩1分満たない所にあるのですぐに見つけやすいゲーセンですが、大船での個人経営のゲーセンはこのホームランさんのみという形になります…。
     
    昔、自分は隣の栄区の公田という所に住んでいたのですが、栄区はゲーセン自体無かったが、本郷台駅の玩具屋のゲーム筐体が唯一のゲーセンでしたから…ほ^む欄さんは当時の私にとっては夢のような場所だったと思います。
     
     
    ●交通アクセス
    JR東海道線・横須賀線・湘南新宿ライン・京浜東北・根岸線・湘南モノレール『大船』駅 東口ルミネウィング側出口より大船東口 笠間口バスターミナル方向に向かい徒歩1分。
    (笠間口改札からだと時間が掛かるので注意。)

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    明後日からスタートするマキシ5から新企画イベント…『スペシャル分身遭遇イベント』というのをマキシ5公式で発表されましたね。

    期間中にスペシャル分身に遭遇し、見事勝利するとマキシGが倍にもらえるというモノだが、現在クエストによる分身10勝すれば3,000G貰えるが、どの程度ゲットできるのかは未だに不明。

    クルマの車種から見るとワンボックス(ハイエースとは違う)らしいが、形から見るとトヨタの商用車であるクイックデリバリーというクルマがあるが、このスペシャル分身遭遇で使われるシルエット車種がクイックデリバリーだとすると、隠しコマンドとかありそうですね。

    ハチロクに合わせて入力だが、果たして…。


    もち、キュアビーすけもこれだけはマジモードで挑みたいと思いますが、阪神来たら間違いなく終わる…かも。(笑)

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    公式には出回っていないネタであるが、NS1公開時に横浜市内にて走っていたプリキュアオールスターズ仕様のラッピングバス…この度、横浜市交通局主催のラッピングバスアワード2014にて特別賞を受賞されたんですね。

    しかも、プリキュアシリーズ放送10周年にこんな素晴らしい賞を貰えたが、今年はホントにプリキュア関連のニュースは続々と出てきますが、同時にプリキュアの認知度も色々な人から知られるようになった2000年代から生まれた長寿アニメの代名詞になったんだなと実感しましたが、できればNS3までRRとしてやってもらいたかったとこであるものの、東映アニメーションのライセンス費も考えると流石に難しい部分もありますけど…。

    映画のNS3は終わった映画館も出てきてますし、早い段階で一迅社からNS3のフィルムコミックが発売され、7月にDVDとブルーレイが発売されるのではと思います。

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    フォーチュン「マキシばっかりやってないで、プリラジのレビューしなさいってーの!」
     
    めぐみ「すんません…私達も最近マキシやってまして…。」
     
    ひめ「副都心から山手トンネルへのルートはすんごい難しい~ッ!」
     
    フォーチュン「確かに山手トンネルは難しいわ…て、違うわ!」
     
    気が付いたら、5月ですな…。
     
    というわけで、今月最初のプリキュアラジオのレビューを描きたいと思います。

    ●オープニング
     
    この放送が流れていた時はGW真っ盛りだったのですが、「リスナーの皆さんは、一体何を過ごされているのかな?」と気になっていた仁美さん。
    ちなみに、キュアビーすけは湾岸とレイフレ、仕事の方も追われ気味でしたからね
    …特にマキシ率は半端じゃないですけど。(笑)
     
    仁美さんがかつて実家に住んでいたときに都心から移動する際に移動時間が長かったらしく、ちなみに仁美さんは意外に乗り物好きだったそうで…。
    特にトランプとか音楽かけながら移動…特に音楽かけるとなれば、親父と一緒にうちのクルマのデッキにバトルギアのサントラをかけてたもんです…はい、関係無い話です。
     
    今回はそのトランプにちなんだ『あの人』がゲストを迎えたそうで…皆さんも意外に記憶に新しいあのプリキュアの人ですよ。


    ★仁美のキュアハウス
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    プリラジ5月最初のゲストは、ドキプリのハートことマナ役の生天目仁美さん。
     
    放送終了してから早4ヶ月…ホントに記憶に新しいドキプリのマナっぺの中の人生天目仁美さんが今回のゲスト。
    「プリキュアから少し離れるとホントに緊張しますね。」と久々の決め台詞を放ってくれましたが、さほどブランクも感じなかったです…なぎさ役の本名さんなら、どうなんでしょうね。(笑)
     
    生天目さんは元々、劇団所属の舞台女優さんだったそうで、駒都えーじ先生原作のコミック作品のアニメ『まぶらほ』から声優としてご活躍しており、生天目さんというと自分は結構マナよりイメージ強かったのが…。
     
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    2007年にBS-TBS&U局にてオンエアされたオーガストのPCゲーム原作である『夜明け前より瑠璃色な』のフィーナのイメージが非常に印象に残っています…マナはフィーナの下辺りに記憶として残っていますね。(笑)
     
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    さて、1年間マナをやってきた生天目さんですが、「今、振り返ってみると夢だったんじゃないかな…充実な1年だったかなと。」思ってたそうで、特に声優としてご活躍して10年目を向かえた時にまさかのプリキュアシリーズに抜擢された都の事…丁度、節目を迎えた時にプリキュアをやる事になったのがホントに生天目さんにとっては一番印象に残ったそうです。
     
    ちなみに生天目さんが初めてプリキュアとの出会いは…やはり、初代なぎほの。
    やはり、初代はホントにどれぐらい印象に残り、同時に強烈なインパクトを残してきたという事は前回の仲谷さんや前々回の中島さん、藩さんも同じでした…。
     
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    やはり、近年のプリキュア声優さんや関係する方の大半も、なぎほのの印象が非常に残っていたという事も何度も紹介していましたね。
     
    その時、生天目さんが無印時代に中川先輩というサブキャラを演じていたというのが最初のキッカケですが、最近のプリキュアファンだとかなり超マニアックなサブキャラになってしまうかなと…てか、キュアビーすけも覚えてませんでした。
     
    アフレコの現場で「この現場は沸々と熱いモノが感じられた。」とのこと…「いつか、プリキュアの現場でやりたい!」と思ったら、ドキプリにてまさかの主役抜擢されたというわけであります。
    ちなみに最初、生天目さんがプリキュアシリーズのオーディションを受けたのが…。
     
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    梅澤プリキュアシリーズ1作品目であるフレプリだったそうで、その時は残念ながら落選してしまったんだそうで…。
     
    長年、お姉ちゃんキャラを演じていた生天目さんですが、「こういった縁が無いのかもしれない。」と諦めかけていたのだが、ドキプリの時のオーディションの時は生天目さんご自身で自らオーディションに受けに行きまして、その時の生天目さんのマネージャーさんから「長年おねえちゃんキャラでやってきてるし、敵役なら分かるけど…主役は絶対無理だから…。」と苦笑いされたけど、そして…見事に主役のマナの主役を貰いまして、今日に至るということですね。
     
    オーディションに受かった時に夜の11時頃にマネージャーさんから「お前、受かったぞ!」と興奮しながら生天目さんの自宅に電話をかけていたという秘話には意外に驚きました。(笑)
     
    後の詳しい詳細は本編のオンエアを聞いて頂けたら幸いかなと。
    次回も生天目さんのゲストトークが続きます。
     
     
    ↓吉田仁美のプリキュアラジオ 第5回

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    昨日…本来であれば公休であったのだが、母の日商戦の真っ最中に抜き打ちの品質管理が来るわのとんでもない修羅場に陥ったのだが、「代わりに土曜日を休みにしてあげるから…。」と言われ、さらに偶々キャラクターショーの情報サイトを調べたら、茅ヶ崎住宅公園でラブリーの着ぐるみによる撮影会と握手会をやるという告知を見て、磯子からMTBで超ノンストップで茅ヶ崎住宅公園に到着。

    東映アニメーションさんのハピプリのプレイランドを出張イベントらしいですが、内容は今から2年前に大泉学園のスイートのプレイランドのマイチェン版といったとこですね。(笑)

    しかも、ラブリーまで1時間弱あるんで近くの茅ヶ崎のイオンの中にあるゲーセンにデラプラがあったんで…ちょっち時間潰してきます。(笑)

    ノンストップで2時間かぁ…速すぎた。

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    120作品目、今回は2000年にタイトーからリリースした電車でGO!アーケードシリーズで最後の作品となった『がんばれ運転士!!』を触れたいと思います…PS2版の電GO!旅情編のアーケード版。
    藤沢~江ノ島経由して鎌倉に向かう江ノ電こと江ノ島電鉄線と松山市駅~上一万経由~道後温泉を結ぶ伊予鉄市内電車線の2路線が運転できます。
     
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    操作方式はマスコン+ブレーキレバー、スタートボタン、ドアスイッチで構成されており、スタートボタンは車内アナウンスボタンとして使います。
     
    またブレーキシステムは過去の電GO!シリーズで使われている段階型ではなく空気直通式に変更され、加圧・保ち・減圧で構成となっておりまして、画面上部にあるGセンサーがレッドにいくと急制動扱いとなります。
    時間通りに到着できなかったり、オーバーラン、速度違反や信号無視をするとライフが減らされ、ライフがゼロになるとゲームオーバー…到着ダイヤが電GO!より猶予的に広いです…。
     
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    1996年に登場し、各種家庭用やLSIゲームにも移植された電GO!シリーズ。
    今回は方向性が大きく変わっていますが、時間通りに運転する指向はこれまで通りです。
     
    しかし、今回はゲームシステムが大分変わっているため、今までやった事がある電GO!熟練者でもかなり手を焼くハメになりました。
     
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    難易度は初級、中級はのんびりモードで、上級、プロ級はリアルモードになりますが、特にプロ級は前作電GO!3通勤編の鉄人モードに匹敵する難度であるため、かなり熟練度を上げていないと意外なトコで手痛いしっぺ返しを味わう事になります。
     
    ちなみにGセンサーとライフ制は、後のPS2でシリーズ最終作となった『電車でGO!FINAL』でも採用されています。
     
    ゲームバランス的に電GO!3をさらに難易度を上がった感じで、特に空気直通ブレーキの扱いが非常にシビアなのためか、置いてある店も少なかったですね…自分が知っている横浜西口のタイトーステーション、横須賀ダイエー5階のゲームランデブー、みなとみらいのコスモワールド程度でしたね。
    運転できる車両は江ノ電側は動態保存車である108号車と既に退役した302+352号車、伊予鉄はモハ57の3種で、302号車は隠しで江ノ電の路線選択時にドアスイッチを押しながら決定すると運転できますが、302号車の出し方は意外に知られていないのが難点ですけど。(笑)
     
    使用基板はバトルギア2で使われてるマザーボードですね…画質もバトルギア2で使ってた基板でしたし。
     
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    江ノ電は基本的に通常の電車でGO!シリーズに沿った運転パターンなので、速度制限やATS信号システムを守る所はほぼ基準に沿ってる事は確かですが、一方の伊予鉄松山市駅~道後温泉間の運行パターンは非常に難易度が高い路線になります。
     
    特に路面電車は車と同様に交通ルールを守らなくてはならない、さらに信号の変化も大きく変わるため、注意信号に停止線を通過した数秒後に赤信号になってペナルティを喰らうリスクも非常に多く、さらに上一万電停では道後温泉方面としない方面に向かうためのポイント切替による進路表示信号もあるので、完走率も非常に難しいです。
     
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    現在、神奈川県でがんばれ運転士!!を遊べる店で江ノ島駅近くにある江ノ電ハウスのみで、土日祝のみ営業なので注意が必要です。
     
    自分も電GO!3以上によく遊んでいた作品で、昔は平気にプロ級も悠々とクリアできたのですが、長年ブランクになっていたためか、鵠沼出発時に制限に引っかかってゲームオーバー…あと制限のパターンも覚えていたのだが、攻略パターンも呆気なく忘れてしまいました…。
     
    また家庭用として、PS2に『電車でGO!旅情編』として登場しており、江ノ電と伊予鉄以外にも嵐電、函館市電も追加されていますが、やはりタイトー作品であるためか、中古市場でもやや見つけにくいので悪しからず…。

    昔、氷川きよしがTVCMで有名になったっけな…旅情編のTVCMで。(笑)
     
    ●AC版 がんばれ運転士!! プレイ動画
    モードは中級、使用車両は江ノ電の動態保存車両である108号車 通称『タンコロ』と呼ばれる車両でのプレイ動画です。
     
    ●PS2『電車でGO! 旅情編』江ノ電 藤沢~鎌倉間
    『がんばれ運転士!!』の家庭用として登場したのが、電GO!旅情編でして、旅情編は到着ダイヤの規定も従来の電GO!に沿った形になっていますが、AC版と相違点はライフ制から持ち点方式に変更。
    ちなみに使用車両はこちらも既に引退となった302+352号車です。
     
    ●【おまけ】『電車でGO! 旅情編』テレビCM
    この頃のタイトーはホントに良かった…しかし、今のタイトーは魅力的なCMが少なくなったな~。

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    前記事にも書きましたが、朝一から磯子から茅ヶ崎までMTBで爆走してきたキュアビーすけ…キャラクターショーの情報サイトでこの情報を見た時に、「ひめやゆうゆうよりめぐちんでも納めるしか!」ということで茅ヶ崎住宅公園へ行ってまいりました…。
     
    住宅展示場によるプリキュアイベントに行くのは、4年前の1月に埼玉の久喜にある久喜住宅公園でのドリームたん単独のプリキュアと遊ぼう以来かなと。
     
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    プリキュアシリーズによるプレイランドは、過去に2年前の大泉学園にて行なわれたアニメプロジェクトin大泉2012で行なわれたモノとほぼ同じで、恐らく東映アニメーションさんがイベント業者向けに出しているものですね。
    9時半到着時には私一人でしたけど、10時半辺りから家族連れや私と同じ大友のファンも続々と集まり始めましたけど、会場面積が小さいためか意外に撮影しづらい環境でしたね。
     
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    今年最初のプリキュアシリーズ着ぐるみ初撮影…てか、邪魔や。
     
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    めぐみ「ピンクのハートは愛ある…じゃなかった、愛を忘れた…なんだっけ?」
     
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    めぐみ「あ、そうだそうだ…気合いだ!気合いだ!気合だぁ~!」
     
    お~い…。
     
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    めぐみ「こうなったら…ラブ注入!」
     
    ハピネス注入やないのか~? 勘弁しとくれ~。
     
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    とまぁ、ショーであれば何十枚という勢いよく撮っていたのですが、やはり会場が狭いためか意外に被写体が入りづらいというかなり悪条件が揃ってしまうわ、さらにグリーティングも無かったので、撮影してきたのは僅かながら6枚程度でチョイスしたのがこのショットだけでしたからね。
     
    本来であれば、4月~GWによみうりランドで出向きたかったとこだが、スケジュールを見たら殆どがアンパンマンというまさに最悪な結末…。
    さらに諦めてマリンパークのほうに行こうとしても、先月29日のみで、後は平成ライダーとアンパンマンでしたからね…。
     
    今回はよみうりランドでのハピプリショーに行けなかった穴埋め的な感じになりましたね…本格的なショーにいけるとなれば、やはり7月の海の日になりそうですね…てか、絶対フォーチュン追加された新作に切り替わってるんだろうなと思うのは私だけではないはず。

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    茅ヶ崎住宅公園にてラブリーの撮影を終えまして、そのまま帰るのは面白味がなかったので…。
     
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    久々のMTB散策記をやろうと思いまして、JR東海道線・相模線の茅ヶ崎駅から出発したいと思います。
    茅ヶ崎はあまり来る機会が少ない地であったのですが、今回は少し距離的に身近目かもしれませんが、心行くまでお楽しみ下さいませ。
     
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    茅ヶ崎北口を出発しまして、最初の交差点に出るとすぐに国道1号線…即ち東海道に入ります。
    松並木が続くこの区間…当時の東海道を思わせる面影があるんだな~と実感しますね。
    本村交差点から一中通り(茅ヶ崎第一中学校の名前から取ったらしい?)から国道134号線に入り、湘南海岸の海沿いのサイクリングロードに向かいました。
     
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    スタートして3.1キロ…国道134号線の茅ヶ崎第一中学校入口の歩道橋までやってきました…この辺も箱根駅伝で意外に有名な区間ですが、いつもであればこの周辺は以外に渋滞が非常に激しい区間として有名ですが、今日は珍しくガラガラでした。
     
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    その途中、見慣れない自販機に目に止まりまして…『湘南クッキー』というクッキーの自販機に遭遇しました。
    藤沢市の東海道線の辻堂の線路沿いの自販機にも売られておりまして、価格も安いモノでは80円からで、モノは試しに購入してみました…クッキー意外に美味しかったです。
     
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    湘南に訪れた際には是非!
     
    ちなみに本店もあるそうなので、興味を持たれた方はヤフーにて『湘南クッキー』と検索してみて下さい。
     
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    湘南といえば真っ先に思い出す風景といえば、このサイクリングロードですね…ちなみにあの松林の中にも小道がある事にはちょっと驚き…前は松林の中は歩けなかったんですけどね。
     
    この辺も意外に湘南特有の変わった自転車にも遭遇する事ができ、サーフボードを載せる事ができるママチャリに出会い確率も多い区間です、が…。
     
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    意外なトコに砂の吹き溜りがあるので、ハンドル操作に注意…。
     
    深い場所も意外にありまして、思わず失速してバランスを崩してしまうので注意が必要ですね…MTBでも意外に手強い区間です。
     
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    スタートしてから6.2キロ…辻堂海浜公園にやってきました。
    この辻堂海浜公園は交通公園と交通展示館で構成されている公園でして、特に交通展示館はこの公園で唯一の交通系の博物館になりますね。
     
    規模的に滝頭の市電保存館と比較すると、展示内容的にやや物足りない部分があるかなと思いますね。
     
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    スタートして早10キロ…新江ノ島水族館の前を通れば、いよいよ片瀬海岸周辺に入りました…新江ノ島水族館は行った事がないんですよね…。
    この辺から徐々にクルマの流れが悪くなってきました。(笑)
     
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    遂に到着…片瀬江ノ島駅。
     
    僅かながら10キロちょっとですが、今回はちょっとプチな散策中たちになってしまいましたが、この季節になるとほんとにサイクリングが気持ちいいですね…。
     
    さて次回はどこへ走ることやら…。

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    今回のハピプリのOPによるオールスターズシリーズ放送10周年記念メッセージはスイートよりひびきんときましたか…中期に入ってから高橋晃プリキュアも徐々に増えてきましたね。

    前回はハートことマナだったが、スイート→ドキプリ→スイートとパターンできてますが、次がスイートだとミューズことアコたん、ビーちゅけことエレにゃん、ドキプリだと立花、ありす、亜久里、まこべーだが、エレにゃんだったら完全にヒートアップ状態になりそう。(笑)


    さて、本日のオンエアで完結となるtvkのスマイルだが、次のシリーズを期待していたが…












    まさかの『キャプテン翼』。












    再び出てきたtvkの悪癖である20~30年前のアニメ作品を流して穴埋めするパターン…ホントに東京MXを見習ってほしいですな。

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    121作品目、前回までタイトー作品ばかり語っていましたが、今回はデコことデータイースト作品を…今回は1994年にデータイーストがネオジオ向けにリリースした対戦格闘ゲーム『ファイターズヒストリーダイナマイト』を触れてみようと思います…あの溝口 誠が有名になっている名作ゲームです。
     
    謎の格闘家『K』主催による無差別格闘トーナメント『グレードグラップル』に参加した格闘家達が己の野望を名誉をかけて戦う内容。
     
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    操作方式は8方向レバー+4ボタン方式でパンチとキックによる小と大攻撃による構成になっている部分はネオジオ格闘作品定番のスタイル。
    制限時間内にライバルに2ポイント勝てば次のラウンドへ、負けた場合はゲームオーバーとなり、最終目標は謎の格闘家『K』ことカルノフを倒す事で、さらに無敗状態でカルノフに勝利すると『牛』が乱入してきます。
     
    登場キャラクターはレイ、溝口誠、亮子、ザジィ、マーストリウス、ヨンミー、サムチャイと定番の格闘家以外にも京劇俳優のフェイリン、ロックギタリストのマッドロック、体操選手のジャン、イケメン好きのオカマピエロのクラウン、主催者のカルノフと全12人と意外な部分でカオスな面子が揃っています。(←これ本当 笑)
     
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    ファイターズヒストリーは1993年にデータイーストがアーケード向けにリリースした対戦格闘ゲームで、初期作は8方向レバー+6ボタン方式とカプコンのストIIスタイルで登場しましたが、しかし…そのボタン配置に関してカプコンから待ったをかけられてしまい、裁判沙汰まで発展した秘話も残っており、後に和解されましたが、続編を作る際にデータイーストはSNKのネオジオのサードパーティに入る事となり、同じボタン構成で規制の無かったのが幸いとして『ファイターズヒストリーダイナマイト』が生まれたという事になります。
     
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    このファイターズヒストリーシリーズで他の格ゲーに無い要素として取り込まれたのが、『弱点システム』というのがあり、これは各キャラに体の部分の一部を狙うと一瞬画面がフラッシュし、一定のダメージを与えると弱点部分が光りだし、その部分を攻撃を与えると相手がダウンする仕組みになっています、逆に自キャラがこれに狙われてしまうと絶体絶命で、相手に大きなスキを与えてしまうというリスクも伴っているので、いかに相手から弱点部分に与えないように勝ち進んでいくかが大きな勝負の鍵となります。
     
    このファイターズヒストリーダイナマイトの後に、溝口が主人公として登場する外伝作の『ファイターズヒストリー 溝口危機一髪!』では、奪われたたこ焼き屋の看板を取り戻すため、看板を奪った犯人を追いかける内容の作品に変わりまして、残念ながらSFCのみの発売でアーケード版には登場していない幻の作品となりました。
     
    ●AC版 ファイターズヒストリーダイナマイト  溝口 誠 プレイ動画
    ファイターズヒストリーでそのなかのキャラで最も存在感が強いキャラといえば、先ほど語った溝口 誠…彼は大阪出身の格闘家なのだが、未だに高校を留年している問題児で、自称『喧嘩百段』と呼ばれいるのだが、頭より手や足が出るという性格…エンディングも溝口の師匠らしきな人に拉致られてしまうのですが…。
     
    これがまた笑えるのなんの…。
     
    必殺技も大阪にちなんだ技が多く、飛び道具の『タイガーバズーカじゃ!』、『虎流砕』、「チェスト!チェスト!チェスト!チェスト~!」とキックを放つ『連続三連キック』、超必殺技が全身の気を集中して放つタイガーバズーカの強化版『ごっついタイガーバズーカ』、さらに下から相手を画面上部へ突き飛ばす『通天砕』というのがあるんですよ。
     
    ちなみにこの溝口 誠…他の作品でも意外な場所でゲスト参戦しており、後の水滸伝を題材にした『水滸演舞』でヨンミーと共に参戦し、さらにSNKの『ザ・キング・オブ・ファイターズ マキシマムインパクトK』にて「俺の偽者がいる。」と無理矢理に登場してたりと、彼の武勇伝は止まる所も知らないが、意外にデータイーストに登場するキャラでカルノフ、チェルノブと並ぶぐらいの名物キャラになっています。
     
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    ゲームバランス的にKOFやストIIと比較するとやや難易度は高めであるものの、書く伽羅によって対戦後の台詞にも意外にこってまして、この辺も見たくなるというのもちょっとした魅力がありますね。
    現在はエミュ筐体機でも遊べますが、殆どが海外版であるため台詞がちんぷんかんぷんな部分がありますけど、本気遊ぶとなれば話は別かなと思います。
     
    自分は国内版も遊んだ事があり、自分はジャンとヨンミーでしたけど、ヨンミーのファイアービンタの威力は絶大だった事は覚えてますね。
     
    ●【おまけ】SFC ファイターズヒストリー 溝口危機一髪 メインモード動画
    ダイナマイトが登場した翌年にSFC限定で発売された『ファイターズヒストリー 溝口危機一髪!』…彼の武勇伝を心行くまでごらん下さい。(笑)
     
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    あかね「…うちより下品やな。」
     
    なお「…てかジコチューだよね、溝口さん。」

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    GWによるプリキュアイベントのレポートでやや遅れてしまいましたが、昨日…なんとかスマイル6話のレビューの下書きが無事に完了しました。

    月曜から前編を作り、昨日火曜は後編という形ではあるものの、ヤフブロの最大文字数も5,000文字まで、尚且つ画像は1記事にて2MBまでですから、これをギリギリまで上手く載せられるかが勝負ですけど、今日は6話の画像を携帯で撮っていく作業を…。

    P5シリーズの時はセルDVDと録画した当時のDVDからキャプチャしてましたけど、スマイルはまだセルDVDを買ってなく、更にうちのPCのDVD閲覧アプリケーションは地デジで録画したDVDは未対応であるため、それができないのが難点ですけど。

    今週にはアップできるので、今しばらくお待ちを…データファイルもあるんだった。(笑)

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