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(showing articles 981 to 1000 of 1983)
(showing articles 981 to 1000 of 1983)

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湾岸ミッドナイトマキシマムチューン、ラブライブ!で活動してるブログで、広い目で観ていただけたら幸いです。 荒らし、誹謗中傷は容赦なく対処しますのでヨロシクです。

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    10日の閉店までに、いくつかのコースを更新できるかというGW特別企画…遂に4日目に突入。
     
    前回は旧 上級の順走・逆走等と悶絶してきましたが、今回は旧 超上級と旧 中級を中心に悶絶で、さらに超弩級逆走こと長尾下りでMR-SのATで3分57秒まで叩き出したりとかつての現役時代のスキルを取り戻しつつ挑んでるキュアビーすけ。
     
    その前に…このBG2において、キュアビーすけが一番使用率の高い車種をまとめていこうと思いますよ、奥さん。
     
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    ★GC8 Impreza WRX-STi Ver.VI Type-R
    BG2において、GCインプといえば22Bをチョイスするランカーも圧倒的に占めているが、キュアビーすけだけはこの同じ2ドア仕様のタイプRで攻めており、現役時代…赤城や裏榛名、榛名、長尾、旧 上級・超上級の順逆とも主力として使ってきているのですが、こっちの方が重量面に関して10kg軽いというメリットがあるということ。
     
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    ★GC8 Impreza WRX-STi Ver.VI Type-RA
    GCインプの中であまり選択率の少ない4ドア仕様…SBS2時代は主力だったのだが、タイプRの旋回性が非常に良かったという事でいつの間にか不人気車種へ降格してしまってるのだが、キュアビーすけもこれもタイプRに続いて2番目に使っていた車種。
     
    たま~にホイールベースでのタイミングが狂っては爆死するケースもありましたね…BG3に入ってからさらに不人気車種へと落ち込んだと思いきや、100系チェイサーもどきのフロントマスクを持ってきた時は本当に…。
     
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    ★AP1 S2000 99年仕様
    このBG2からFR車種において結構ダークホース的な存在になり、BG3とBG4のノーマルクラスでも最速車種へのカテゴリーに入ったS2000。
     
    FCやS15よりS2000で悶絶した時間も長く、PS2版でも結構使い込んできており、自分の記録の中で最も使用率の高い車種であるが、超初級と初級はどうしても負け気味になってしまうという欠点が強いのがS2000の悩みの種で、旧 超上級でも雪によるトラクションの低下でトルクダウンに落ち込んでしまうんですよね…旋回性はFC以上良かった。
     
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    ★ZZW30 MR-S Sエディション
    一番使っていたのが長尾上りで、NB8Cロドスタと共に自分のスキルの状態で使い分けていましたが、初級と超初級では必要以上にステアをきりすぎて失速させてしまうというデメリットも強かったですね。
     
    一時期、旧 超上級でも使っていたが…これもステアのきりすぎで泣かされたっけ。
     
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    ★NA2 NSX Type S-Zero
    FDと同率で最も使用していたNSX、中級と旧 中級では豪快なテールを振り回しては好タイムをマーク。
    今回のラストラン企画でも最も主力のウェポンとして使い、旧 中級の逆走で2分50秒切りに成功し、2分49秒中盤まで叩き出したほか、超弩級の長尾上りと下りでも下り3分41秒、上りは3分43秒…PS2版でも同じぐらい更新し、たまにハメを外しては旧 上級で3分47秒で完走…これが普通のAC版だったら時間切れで終わってます。
     
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    ★FD3S RX-7 Tuned(啓介FD)&FD3S(V型)RX-7 Type-RS
    一番使用率の高かったのがノーマルのFDのV型。
    こちらも中級、旧 中級でNSXと並ぶ好タイムを樹立してきたのだが、旧 中級での啓介FDは意外にパワーが出過ぎてしまってタイミングが狂ってしまうというジレンマに振り回されるのですが、現役時代に旧 中級の逆走で2分49秒を叩き出していたんですよね。
     
    15年前の私…ある意味でとんでもなかったんだなと。
     
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    ★AE111 COROLLA LEVIN BZ-R
    『CクラスのFFといえば、シビックR。』という圧倒的に多かった現役時代…自分だけはその少数的な車種であるAE111で榛名下り、赤城下り、長尾下りで攻め込みましたね。
     
    今回のラストラン企画のCクラス下り戦でも久々の大幅更新を叩き出し、自己ベストも出しきったが、シビックRより長いホイールベースであるものの、湾岸できない時にグランツーリスモで相当やりこんでいたからな~、このBZ-Rで。(笑)

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    今回のラストラン企画、AE111無双で更新樹立。
     
    榛名下りは3分30秒062、長尾下りは3分54秒204、赤城下りは2分52秒208…現役時代ではなかなか辿り着けなかった自己ベストであったが、特に一番の大収穫が長尾下りですかね、3年前にEK9で叩き出したタイムより僅差で更新…。
     
    特に長尾下りだけでも4本走り切っただけで、頭から大量の汗がダクダク…さらにのどが渇き、ペットボトルのスポーツドリンクを2本とも空にしたぐらいであるが…
     
    BG4Tの現役時代なんざ、1.5リットルのペットボトルのスポーツドリンクをあっという間に無くなったぐらいでしたから。
     
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    のぞみ「BZ-Rってすごいよね、りんちゃん!」
     
    りん「スゴイのはビーすけさんでしょ。」
     
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    そして、旧 中級の逆走…こちらも現役時代から自己ベストであった2分49秒台を叩き出してから15年の歳月で、再びFDとNSXで両タイム樹立。
    実は意外に逆走は50秒台の壁を簡単に打ち破れる事も簡単なのですが、意外にセレクトするプレイヤーも意外にいなかったですし、殆どこの辺も完全独占という形。
     
    PS2版だと50秒の壁を越えるとなれば、パッドでのハンドリング操作が以下に重要になってくるんですよ。
     
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    そして、順走でも逆走でのテクニックを応用しまして、NSXで見事2分50秒896まで更新。
     
    さて、この順走で50秒切りを果たせるか閉店までの課題になると思いますね。
     
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    最後は旧 超上級の逆走…雪道の右回りであるが、こちら意外な車種で205セリカのGT-FOURで攻め込みまして、3分31秒まで樹立したが30秒切りは未だに成し遂げていないんですよね。
     
    順走ではS15で3分26秒台間で叩き出しているのですが、逆走でS15でいい結果を出したいと思います。
     
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    エレン「閉店まであと一週間、全力で限界のタイムに挑戦!」
     
    次回は超上級の裏榛名で限界まで叩き出してみますか…。

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    自由が丘のスマプリのショー、会場到着時に撮禁というバッドエナジーが吸い取らてる罠に陥ってます…ブロ友のさくらさんもお会いしましたが…。



    はい、全然関係ない話題持ってきて申し訳ない。



    近所のヨーカドーのゲームコーナーのBG2のフリープレイ設定が終了してたが、僅か数プレイで長尾上りこと超弩級順をNSXで走ったが、ライバルゴーストは3年前の私だったり。(^_^;)


    1ヒート目は時間切れ、2ヒート目は僅か僅差で完走だが敗れる始末。


    まぁ、個人的に大半のコースを叩き出したのだからこれでいいだろうと思う。


    これも、元バトルギアランカーの終焉といってもいいかなと。


    PS2版があるから、今後は攻略特集の記事でも組もうかなと思います。

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    208作品目、今回もバンダイナムコ・エンターテイメントの怪作STG『ピストル大名の冒険』を触れてみたいと思います。
    アイマスや太鼓からのナムコファンだと馴染みの無い作品であるが、コアなナムコファンならタイトルだけでも一度耳にした方もいらっしゃるはず。
     
    『かやくご藩』の城主 ピストル大名こと火縄丸が12歳を迎え、元服の儀式として修行の旅に出るという内容のSTGです。
     
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    操作方式は8方向レバー+1ボタン方式、メインショット発射とボタンを一定時間チャージするとバウンドしながら飛ぶ花火弾発射ができるようになっています。
    各エリアの最深部にいるボスを倒すとラウンドクリアで、1ワールド4面クリアすると次の面へセレクトができ、低難易度ルートは『悪ガッパの巻』、『手裏剣団の巻』、中難易度は『あやかしの巻』、高難易度ルートは『おどろ教の巻』、『黒船来る!の巻』、練習ステージの『旅立ちの巻』、最終ラウンドである『ゴン助団の巻』で構成されていますが、敵や敵弾に接触すると1ミス、残機ゼロでゲームオーバーになりますが、再スタートはスタート地点からというかなり厳しいスタートとなるので注意。
     
    全14ステージ構成で、基本セレクトできるのは『旅立ち~』から『黒船~』までで、最終ラウンドのゴン助団のみコンティニューは不可能。
     
    道中の壺を割ると、中から花札が現れ、その花札の役柄によってパワーアップアイテムやバリア的な要素の樽や釜を装備する事ができます。
     
    ●AC版 ピストル大名の冒険 プレイ動画 2面まで
    あの和風アクションゲーム『源平討魔伝』を制作したスタッフによる第三作目にあたる作品で、元々…ピストル大名というキャラはこの開発スタッフが手がけた『超絶倫人ベラボーマン』に登場する爆田博士陣営にいる敵キャラの一人で、そのキャラのみスピンオフとして登場したのがこの作品になります。
     
    音楽があのリッジレーサーでロッテルダム系BGMや、ドラゴンスピリットを手がけてきた細江慎治氏が担当したといういわく付きですが、人気的に…
     
    あまりにも強烈な個性ばかり敵が多い他、ゲームバランス的に非常に悪いという烙印を押されてしまったSTGです。
     
    まぁ、アイマスからナムコを知った人がこれを見たら…
     
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    未央・凛・卯月「プレイヤーのミスが裸踊り?」
     
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    杏「ダメだよ~、ナムコがこんな変な作品を作っちゃ。」
     
    「これ、ナムコ作品なのか?」と唖然とツッコミを入れかねない。
     
    私も実機を見たことがありますし、プレイもした事がありますね…本当に過去に色々とナムコ作品を触ってきた私でも、この世界観にただ苦笑いをしたもんです。
    自分が初めて実機をお目にしたのが丁度25年前…今亡き本郷台の玩具屋のポニー筐体に入っていたのは覚えてましたが、そこらの小学生にはかなりバカ受けしていた事は覚えてました。(実話)
     
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    ゲーム全体難易度も高く、挙げ句にバランスも非常に最悪、さらにレバーニュートラル時に徐々に下降するという変な重力が働き、さらにミスをするとスタート地点へ強制送還という当時のSTGの悪い部分ばかりのオンパレード。
     
    自分も試しにエミュ筐体でプレイしましたが、悪ガッパの巻の2章のボスの倒し方が分からず長期戦に挑んだら、空から足が現れて踏まれて即死したという意味不明な死亡オチで泣くに泣けなかったし、怒りたいどころか呆れてしまいましたね。
     
    出回りも非常に悪く、稼動してから僅か数ヶ月で消え去った店も多かったし、エミュ筐体だとやや見つけにくいというのが難点でしょう…。
     
    プレイするかしないかは個人の判断にお任せします。(笑)

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    ブロ友のさくらさんとお会いし、自由が丘のスイーツ系イベントの間借りという形で公演していたスマプリのショー。

    しかし…ステージイベント自体が撮禁(←撮影禁止)と促していたが、殆どの家族連れが撮影していたのだが、どこまで撮影禁止なのかというボーダーの曖昧さができていないというのが非常に問題点が多かった公演であった。

    さくらさんも撮影禁止という部分に関して、やはり疑問点を抱いていたようで。


    そんな、長い前フリはさておき…

    帰り際、自由が丘駅前の警視庁の出展した際に貰ってきたゴープリの番宣チラシであるが、警視庁や東京消防庁も長年この手のアニメとのコラボによるチラシやポスターをかなり作っているが、プリキュアシリーズの親局がテレ朝の大阪エリア局の朝日放送がキー局だが、やはり人気を狙って東映アニメーションに作ってもらいましたという感じはあります。

    ただプリキュアシリーズの番宣ノベルティで一般向けに作られるのは意外に数が少ないといっちゃ少ない方であるが、警視庁みたいな省庁関係の場合…これらのモノを作っても東映アニメーションとのライセンスを支払うのだが、警視庁や東京消防庁、省庁関係になるとやはり税金を賄ってライセンスを作っているのです。

    以前、環境省による劇場版プリキュアシリーズや劇場版DBZ 復活のFによる宣伝と地球環境を促すポスターを出してきてるが、これらも税金で作られてるんですよね。


    他の警察もやってる感じがないため、やはり警視庁管轄内で配布してるんでしょうね。(^_^;)

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    作り始めてから数ヶ月…815馬力でリミットをかけて都道府県チャレンジや連勝チャレンジで天塩をかけてきた86も都道府県チャレンジの6周クリア目前は現実化してきた。

    撃墜トロフィーも800突破目前まできたし、7周クリアもひたすら走るのみといったとこであるが、ステージアとBRZ、R34、さらに600馬力のままのGCインプレッサ、FD、群馬ナンバーの本田未央BRZと渋谷凜ステージア、エボVIII、チェイサーもあるからまだまだ終わる気配さえもないというのがなんとも。(笑)

    先にチェイサーと渋谷凜ステージア、エボVIIIを先に815馬力まで完了させておこうかなと思う。


    久々なのか、ステージアで箱根を走るとやや鈍い感じが強く感じてきた…ずっと86ばかり使っていましたからね、ステージアも使い込んでいかないと。

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    さて、今回の初代GTの攻略特集は避けても通れないライセンス取得試験。
    グランツーリスモシリーズをやってきてる人にとって、これでもかといわんばかりに走りこんだり、悩んだりした人も多くいらっしゃった事でしょう。
     
    しかし、このライセンス取得試験を受けていくうちに、次第にクルマの挙動を理解し、更なるスキルの向上も上がり、難しい車種を乗りこなした時の達成感は非常に高いものです。
     
    さて今回、その基本中の基本を学ぶ国内B級ライセンスの科目を紹介していきますが、このライセンスでのクラスによる内容をダイジェスト的にまとめていきます。


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    ●国内B級
    基本的にクルマの動かす為の発進、停止、そしてコーナリングの基本を学ぶ。
     
    ●国内A級
    実践的なコーナリングやテクニックを中心の課題が多めだが、実際のレースにおいて使えるテクニックも多いので、国内B級の後に挑むといい。
     
    ●国際A級
    GT2以降に登場したスーパーライセンス同様、規定の車種とコースを1ラップによるタイムアタック。
     
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    やよい「これ、一気に国際A級まで全部クリアしなくちゃいけないの?」
     
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    みく「待つにゃ~!一気に国際A級までは無理にゃ~。」
     
    何故、この二人が教習に受けに来たというツッコミはなしという事で…。
     
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    まぁ、ビキナーだと一気に挑むのは難しいので、今回はまず基礎的な部分を学ぶ国内B級からスタートしていきましょう。

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    ●科目1&2『発進加速と停止編』
    科目1での使用する車種は初代デミオ、科目2はGTOを使用します。
    デミオでの最低通過ラインは36秒、GTOは27秒となりますが、GTOは車重があるため一気に過走するので注意しましょう。
     
    デミオは160キロギリギリの辺りの速度から停止準備に入り、停止ライン一発停車を狙うといいです。
     
    GTOは800m辺りで200キロ近くまで加速したら、一気に一発停車が理想点ですが、ATだと素早い減速がしにくいのでMTでの使用が一番いいです。
     
    科目1 判定ゴールド:0'34"750
    科目2 判定ゴールド:0'26"400

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    イメージ 8
    ●科目3~5『コーナリングの基礎』
    コーナリングの基礎を学ぶ科目ですが、そのなかでも一番難所ともいえるのがCR-Xデルソルによるディープフォレスト順走の1コーナーでの基礎。
    デルソルはFF駆動(前輪駆動)で、外側に流れてしまうアンダーステアが非常強いため、初心者でも意外にここで詰まってしまうケースが多いですが、発進時にアウトに入り、140キロまで加速したら2速まで減速、アウト・イン・アウトで100キロ以上通過し、アウトの縁石ギリギリに通過して脱出しましょう。
     
    制限時間は29秒しかなく、特にトルクの低さが仇となってコンマ数秒で通過できないこともあるので、進入速度と脱出速度の低下には注意しましょう。
     
    科目3 判定ゴールド:0'28"150
     
    イメージ 9
    科目4はS14後期型のK'sでのディープフォレスト順の1コーナーでの基礎ですが、この科目では比較的にシルバーで取れる可能性は大きいです。
     
    制限時間は27秒、こちらもアウト・イン・アウトの基本要領はそのままですが、165キロから2速まで減速し、出口ギリギリの辺りでアクセルオンで脱出速度を高めていきましょう。
    デルソルよりトルクがあるので、とにかく脱出速度を重視に!!
     
    科目4 判定ゴールド:0'24"800
     
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    最後は科目2で登場したGTOでの科目になりますが、何度も言うようにGTOの車重が非常に重く、過走によるコースアウトだけは十分に注意しましょう。
    制限時間はS14より2秒少ない25秒となりますが、縁石ギリギリにのせて通過するといいですが、あまりのせ過ぎるとコースアウトとみなされるので注意。
     
    科目5 判定ゴールド:0'23"650

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    ●科目6、7『複合コーナー基礎』
    コースはハイスピードリンクの逆走の複合コーナーセクションで行なわれる科目で、科目6はFF駆動のFTO、科目7は科目4で使用したS14を使っての教習ですが、デルソルからFTOになり、マシントルクは多少問題はありませんがFF駆動という特性上であるアンダーステアを出さないようにしましょう。
     
    両車種とも130キロまで加速しアウト・イン・アウトで通過しますが、とにかくインを寄せながら120キロ以上の脱出速度を上げていかないと時間切れになる事もあります。
     
    制限時間はFTOは28秒、S14は27秒となります。
     
    科目6 ゴールド判定:0'26"350
    科目7 ゴールド判定:0'25"750

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    ●科目8『国内B級 卒業試験 ハイスピードリンク順走1周』
    使用する車種はNA型ロードスターを使ってハイスピードリンクの順走を1周のアタック。
    制限時間は1分22秒ですが、ここは最低でも1'20"000以内で完走する事を専念しましょう。
     
    マシンパワーもそれほど出ていないのですが、できるだけスピード殺さないで高いスピードを維持する事と脱出速度を活かす事がこの卒業試験のテーマになります。
    特にATでプレイするとギアを固定しての走行が難しく、変なところでギアが入ってしまってスピードを殺してしまう事もありますので、あくまでもMTで走る事を推薦したいと思います。
     
    科目8 判定ゴールド:1'19"500

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    ★国内B級を全部ゴールド制覇すると…ダッジのコンセプトカーがゲットできるぞ。
     
    プレゼントカーとしてゲットできるのは、クライスラーのダッジ・コンセプトカーがゲットできる。
    最高出力は200馬力クラスなので、序盤でメイン車種で使うのも良し、売り払って新車の資金の足しにするという選択もありだ。

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    次回、S13シルビア強化プログラム編に続く。
     
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    なお「次回も初代グランツーリスモ、ガンガンいっちゃうよん!」
     
    あかね「…機械オンチのなおが言っても説得力無いで。」

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    209作品目、今回は久々の2010年代と比較的に新しい分類になるものの、現在は入手自体が難しい2012年にバンダイから発売された『カラーゲームキッズ ズマイルプリキュア!』を触れてみたいと思います…会社の同僚に一度試しでプレイした事があったので、これも入れておきたいと…このレビューにおいて、久々のプリキュアシリーズのゲーム作品になります。
     
    キュアハッピーを操作し、三方向から迫ってくる敵をハッピーシャワーで迎撃するという単純な内容ですが、解説は全て放送当時に合わせた基準で紹介いたしますのでご了承を…。
     
    ●カラーゲームキッズ スマイルプリキュア! プレイ動画
    操作方式は上下二方向キー+2ボタン方式、ハッピーシャワー発射によるメインショットという単純構成になり、ハッピーの腕が敵にいる方向にハッピーシャワーを撃って倒していきます。
     
    一定数を超えるとアニメ本編中盤で使われたレインボーヒーリング発動のため、一定時間ボタン連打して倒せばパターンクリア。
    なお、敵の攻撃がハッピーの距離までヒットした場合はミス、残機はキャンディに表示されているので、残機ゼロでゲームオーバー。
     
    レベルが高くなると、攻撃スピードが速くなるランクアップシステムが実装されていますが、この辺もLSIゲームとほぼ変わりはありません。
     
     
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    以前、当ブログの『プリキュアを語る』内の第10回で紹介したプリキュアシリーズによるカラーゲームキッズシリーズ。
    2011年に発売されたスイート以降から再び発売され、ドキプリまでされていましたが、元々2005年のMHバージョンから初めて発売されていました。
     
    元々、3DSやPSPといった高価な携帯ハードが買えない小さい子に向けたモノで、バンダイは昔からこの手のLSIゲームを多く製造し、プリキュア以前のシリーズではセーラームーンも数作発売されていた事は覚えています。
     
    このカラーゲームキッズで唯一評価できるのは、ゲームの画面カバーが投射させるという機構を採用し、画面は鏡にするという液晶画面ではないガンシューティングゲームではよく使われていた手法を起用しているのですが、従来のLSIゲームの液晶画面の場合…画面焼けによる表示されなかったり、交換も非常に技術が必要となる部分もあったのですが、この辺も上手くアイディア的に持ってきたという部分を見ると感心できると思います。
     
     
    問題は、敵がオリジナルで構成されているという部分でしょう…。
     
    カラーゲームキッズのスマプリが発売される前、既にメインキャラは完成しているのだが、敵陣営であるウルフルンやアカオーニ、マジョリーナはまだ公の情報に出る前であったため、この辺も情報規制による操作があったためではないかと思います。
     
    もう一つの問題は、本格的なプリキュアゲームのゲーマーだと流石に飽きてしまうというデメリット。
     
    自分も、同僚から休み時間の時に試遊でプレイさせてもらいましたが、レベルが上がればそれなりに面白いのですが、やはりLSIゲーム特有であるパターンによるマンネリ感があるのは仕方がないため、流石に買おうという気にはなりませんでした。
     
    元々…低年齢層向けに作られたゲームであるため、一種のプリキュアシリーズ玩具のコレクターとしてはちょっとしたレアなアイテムになると思います。
     
    これと同じ構図が、先程紹介したドキプリバージョンで、ハッピーをハートに差し替えたというLSIゲームでよくあるパターンですが、残念ながら両バージョンとも店頭での入手は非常に難しいかなと思います。

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    210作品目、今回は2007年にタイトー&ユークスの『D1グランプリ アーケード』を触れてみたいと思います…前回のスマプリのカラーゲームキッズに続いての2000年代作品になります。
     
    ドリフトで競い合う審査方式の自動車レース『全日本プロドリフト選手権(D1GP)』を題材にしたレースゲームで、参戦車種は全て2006年シーズンに参戦していた車種が中心となります。
     
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    操作方式はハンドル+アクセル、ブレーキ、サイドブレーキで構成されており、規定されたコースで横滑りしながらポイントを稼いでいく仕組みになります。
    制限時間内に完走できないとゲームオーバーですが、一部モードでは異なるルールが起用されています。
     
    ★練習モード
    チームオレンジの熊久保選手によるレクチャーしていくモード。
     
    ★単走アタックモード
    実際のD1でも起用されている予選をモチーフにしたモード。
     
    ★追走アタックモード
    実際のD1のメイン競技である追走しながら、相手の車といかにシンクロしていきながら競い合うモード。
     
    ★ドリフト選手権モード
    実際のD1メインである試合方式を再現したモード、相手のポイントを上回れば勝利、下回れば敗北となりゲームオーバー。
     
    また、使用できる車種は以下の通り…
     
     
    ★吉岡選手 YAMASA AE86トレノ
    ★日比野哲也選手 D-MAX Sun Rise AE86レビン
    ★末永正雄選手 TRUST雨宮 TOYO FD3S RX-7
    ★熊久保信義選手 YUKE'S TEAMオレンジ GDB型インプレッサWRX-STi
    ★手塚 強選手 チーム・グッドイヤーBee☆R B324R R32型スカイラインGT-R
    ★今村陽一選手 チームORC with トップシークレット Z33型フェアレディZ
    ★川畑真人選手 チームTOYO S15型シルビア
    ★野村 謙選手 BLITZ ER34 スカイライン
     
    初心者向けは、熊久保インプレッサと末永FDが一番オススメで、上級者向けはのむけんと手塚B324R、パワーが少ない日比野&吉岡選手のAE86となります。
     
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    日本で誕生し、今では世界でも知られるようになったドリフト競技のD1グランプリ。
    海外シリーズやフォーミュラD、技術重視で競い合うドリフトマッスルの起爆剤ともいえ、東京でもお台場特設コースで行なわれ、一部では中部国際空港の一部をコース化したりと今の日本のモータースポーツの新しい風を送り込んで成功したのも事実で、なかにはSUPER GTで活躍している『MAX☆織戸』こと織戸 学選手、谷口信輝選手もこのD1で参戦してます。
     
    特にD1で最もタレント色が強く、人気度も高い『のむけん』こと野村 謙選手は最も知られている存在で、バリバリの九州弁とひょうきんなキャラとして有名ですからね。
     
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    このD1グランプリアーケードでのデータ保存の媒体は、タイトーのNESICA(ネシカ)やバトルギアシリーズで採用されているNESYS(ネシス)ではなく、磁気カード方式のデータカードが採用されていますが、特に実際のD1で撮影した写真を磁気カード化したものですが、D1グランプリが好きなコレクターだったら、プレイするより集めておきたいのは事実でしょう。
     
    ちなみに、私も持ってはいますがあまりプレイ回数的に少ないというのが本音ですね。
     
    コースはエビスサーキット南コース、繁華街特設コース、アメリカのアーウィンデイルスピードウェイ、市街地特設コース、そしてバトルギア4Tunedからは『中級B』お台場コースも収録されていますね。
     
     
    また、このカードでプレイし、全コースともS評価でクリアすると隠しコースとして富士スピードウェイでのバトルもできるというボーナス特典も…。
     
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    当初はツインタイプの筐体として起用されるとカタログ内の記事に予定していたのですが、確保面が難しいためかシングル筐体での稼動という形で稼動されるという形で登場しました。
     
    しかし、神奈川県内で当時稼動していたのは、鳥浜のスーパーオートバックスで期間限定での稼動であったが、横浜市内で唯一D1アーケードが遊べたのは、この上大岡のイトーヨーカドー内にあるゲームコーナーのみであったのですが…。
     
    ゲームそのものがマニアックな傾向が強く、純粋に走るという要素的に難しいためか、あまりインカム的に取れないというデメリットも。
     
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    ゲームバランス的にバトルギア4Tunedのドリフトモードからのスピンオフであるためか、ドリフトをメインにして普通に走るという部分的に完全排除しているので、一見さんでもあまりとっつきにくいという部分が非常に浮き彫りになっているので難しいゲームになっていますね。
     
    自分も『魅せる走り』というのは、非常に苦手なカテゴリーで純粋にスピードとタイムで競い合うのであれば面白いですけど…。
     
    他機種において、PS2版がありますが過去に2作発売されていますが、特に2005年度版は非常に入手困難になっています。

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    今年に入って、デレマスから再びアイマス熱が上がり始め、うちのブログ周りの大半がアイカツ!が多いのですが…


    765プロ編のアイマスアニメのレビューでもやろうじゃないかと決めました。(笑)


    スマプリのレビューも含めてありますが、こちらもマイペースで進めていこうと思いますね…。

    もちろん、P5シリーズやスマプリ同様…またもやアドリブ全開のレビューも健在なので、乞うご期待。

    この時点で、やっと1話丸ごと完成だったりする。

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    今回からスマプリのレビューの同時に、アニメ版アイマス765プロ編のレビューも不定期的にやっていこうと思います。
     
    今年はアイマスシリーズ10周年という大きな節目と迎え(といっても、同じ10年目を迎えたプリキュアは黒歴史になっちゃったからな。)、これからもますます伸びるでしょう。
     
    そこで、今回…アイマスシリーズの記事の書庫も建てたのだから、現在東京MXやBS11でTBS時代でオンエアしていたアニメ版アイマスの765プロ編のレビューをやってみようじゃないかと思います。
     
    もちろん、メインであるプリキュア5やスマプリと同様のアドリブ交えたレビューでありますが、少々お付き合い下さいませませ。

    ★765プロ編 第1話『これからが彼女達のはじまり』
     
     
     
     
    『アイドル』
     
    それは女の子達の永遠の憧れ。
     
    だが、その頂点に立てるのは、ほんの一握り……
     
     
    そんなサバイバルな世界に、
     
     
    13人の女の子達が足を踏み入れていた。
     
     

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    まだ、夜が明けぬ時間…芸術事務所 765プロへ向かう一人の少女がいたのですよ、その名は…
     
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    春日野…ゲフン、ゲフン。
     
     
    じゃなかった…
     
     
     
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    天海春香である。
     
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    春香「あ、おはようございま…」
     
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    春香、初っ端からすっ転ぶ。
     
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    春香「す、すみません…慌てちゃって。」
     
    おいおい。(笑)
     
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    実は春香の自宅から事務所から距離があるらしく、早朝からの電車通勤してるのだが、
     
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    春香「えっと、二時間ぐらいですね。」

    今、春香が乗っていたのは東海道線なのだから…東京から二時間ということは…
    沼津から通ってる事か!?
    電車の中で歌を聴いたり、オーディションの資料を見てるだけであっという間なんだとか…。
     
    私だったら、PSPでグラディウスIIを2周目に突入してますわ。(笑)
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    事務所近くのローソンに立ち寄る春香…
     
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    春香「真、おはよー。」
     
    真「おはよー、春香。」
     
    同じ、765プロの同期である菊池真(まこと)。
     
    ハイ、ここで…
     
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    ドキプリの剣崎真琴や、
     
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    湾岸ミッドナイトの森下マコトが真っ先思い出してしまった人はいませんよね?
     
     
    ま、いないかもしれませんが。(笑)
     
     
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    真「うわッ!!」
     
    分かった…真の事だから、
     
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    ブンビー「…少年ジャンプ?」
     
    だ~か~ら、真はこうみえても女の子だから!!
     
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    真「…これです。」
     
    そうそう、真はこうみえてもも少女漫画が好きなんですよね。
    AC版で長く彼女とプロデュースした事がありますから。

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    真「ボク、内緒ですけど…結構こういうの好きなんです。」
     
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    ハイそこのプリキュア、共感しない!!(笑)

    まぁ、真は意外に女性ファンが多いんですよね…。

    で、こちらが…
     
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    春香や真達が所属している765プロである。
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    律子「え~っと、19時にスタジオですね。」
     
    ホワイトボードに打ち合わせを行ってるのが、律ちゃんこと秋月律子と765プロのオペレーターの音無小鳥…そして、
     
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    雪歩「ッ!!」
     
    萩原雪歩である。
     
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    あかね「ビビらんでええやろ~!」
     
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    律子「おはようございます!秋月律子です!」
     
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    律子「765プロのプロデューサーをしています!!」
     
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    こうみえても、AC版とPSP版でアイドルやってたんですよ、奥さん。
     
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    律子「え、はぁ…内緒にしておきたかったんだよなぁ~。」
     
    よく知らないよい子のお友達はPSP版アイマスSPを遊んでほしい。
     
    律子「ちなみに、誰から聞いたんですか?」
     
    まぁ、天下の765プロの高木社長しかいらっしゃらないでしょう。(笑)
     
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    律子「…やっぱり、おしゃべりなんだから。」
     
    でも、事実は事実ですもん。(笑)
     
    やっと、クルマの免許も取ったばかりなんだとか。
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    カメラに邪魔してるのが、双海姉妹…亜美と真美である。
     
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    亜美「双海亜美!!」
    真美「双海真美!!」

    亜・真「どぅえ~す!」
     
    おさげを左にあるのが亜美、右にあるのが真美…よい子のお友達も覚えておいてね~。
     
    「大変だぁ~!」
     
    律子「今度は何?」
     
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    響「ハム蔵、どこ行った~!? 出てきてくれ~。」
     
    この子は、我那覇(がなは)響(ひびき)…元961プロ所属のアイドルで、現在は765プロ所属なんですよ、奥さん。

    「何よ、騒々しいわね。」

    ハイ、自称765プロ一のスーパーアイドル、
     
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    ダークレモネ…ゲフン、ゲフン。
     
    じゃなかった。
     
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    愛の切り札の変身前…、でなくて。
     
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    水瀬伊織である。
    (ワザとプリキュア デコキャラでフェイントをかけたのは仕様です。)
     
    響「ハム蔵、いなくなっちゃったんだ~。」
     
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    響「自分が美味しそうで、ハム蔵のご飯を食べちゃったんだ。そしたら、ハム蔵が怒って…。」
     
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    りん「野放しにするからでしょ!」
     
    りんにゃん、これ以上ツッコむな。(笑)
     
     
    文字数の限界目前なので、後編に続く!!

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    ↓1話前編はこちら


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    台所の隅に入り込んでしまったハム蔵を捕まえようとする響、双海姉妹。
     
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    伊織「きゃ~、ゴキブリよ~。」
     
    やっぱり、性格はダークレモネードだな。(笑)
     
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    なお「嫌ぁ~!!」
     
    おい、なおなお…作品が違うだろ。
     
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    真・雪歩「ッ!!」
     
    落ち着け、お二人さん。
     
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    雪歩「男の人!!」
     
    「雪歩さん、どうしたんですか!?」

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    はい、この子が高槻やよいである…黄瀬の方じゃないよ。
     
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    完全パニック状態に陥る真、雪歩…ハム蔵と睨み合いの双海姉妹、響。
     
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    雪歩「すいませーん、私ももうダメです~。」
     
    やよい「雪歩さん、給湯室で穴を掘っちゃダメです~。」
     
    誰か雪歩を止めてくれ、コンクリートの地面を掘っちゃうぞー。
     

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    伊織「引っかかったわね、真。」
     
    真「伊織ってば、またやったな!!」
     
    落ち着けや。(笑)

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    やよい「あの、真さん、伊織ちゃん…映ってますよ?」
     
    地方ローカル局、地元のケーブルテレビならまだしも…全国ネットでバレバレにしちゃったら元子も無いですよ。
     
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    何とかハム蔵が出てきまして、再び捕物劇が始まる。
     
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    やよい「すみません、騒々しくて。」
     
    アイマスのやよいはいい子だもんな~…どこのあざとい子と違って、
     
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    やよい(黄瀬)「だから、あざとくないもん!!」

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    春香の左側にいる子が、如月千早である。
     
    千早「これは、いくらぐらいするの?」
     
    春香「容量によるかな?」
     
    千早「大きさで変わるの?」
     
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    春香「大きさ?」
     
    千早「これは、小さい方だし…」
     
    春香「大きさというのは、メモリーの事で…」
     
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    千早「…難しそうね。」
     
    春香「大丈夫だよ。」
     
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    千早「私には無理だわ。」
     
    これ、何ちゅーアイマスコント?
     
    で、お次は…
     
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    あずさ「あら~、今月の仕事運は星一つ…。」

    貴音「不思議な占いですね。」
     
    左にいるのが三浦あずささん…765プロ最年長のメンバーで、右側は、響と同じく元961プロ所属であった四条貴音である。
     
    あずさ「貴音ちゃんの占いは、どうだったの?」
     
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    貴音「私ですか? 私は人生とは己で切り開くものだと信じております。」
     
    なるへそ。

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    左側が星井美希…某完璧のモデルのプリキュアと違いますよ~。

    真美「ミキミキのここに入っちゃったよ?」
     
    亜美「んっふっふ~。」
     
    おい、オヤジ入っちゃったよ…亜美。(笑)
     
    すかさず…
     
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    響「ハム蔵!無事で良かったぞ~!」

    まぁ、なんだかんだと捕物劇は終わりまして、で…
     
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    美希「星井美希…中三なの。」
     
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    美希「…終わり。」
     
    真美「え?」
     
    早ッ!!(笑)
     
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    美希「あと、胸大きいよぉ~。」
     
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    …ダメだ、某完璧のプリキュアをしている彼女を見習っておくべき
    かなと思う。(笑)
     
     
     
    で、その後…
     
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    レッスンに打ち込んだり…
     
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    真、打ち合わせにアピール…(笑)
     
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    雪歩…何で席から離れてんの?
     
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    小鳥さんと一緒に営業に専念する春香。

    小鳥「全然そんなんじゃないですよ、あくまでも私はヘルプですね。」
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    ライブの前座で披露する千早…。
     
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    千早「どのような歌でも、常に真剣に取り組みたいです。」
     
    なるへそね。(笑)
     
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    オーディションに受ける貴音…。

    審査員「出身はどちらですか?」
     
    貴音「私の出身ですか?」
     
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    貴音「大変残念ながら、それはトップシークレット。」
     
    え、スモーキー永田さんとこのチューニングショップ?
     
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    りん「どっちもしょうもないわ。」
     
    …で、次。(笑)
     
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    あずさ「それより、ここは…どこでしょうか?」
     
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    あずさ「すみません、道に迷っちゃいました~。」
     
    おぉぉぉぉぉ~い!!(泣)
     
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    真琴「…。」
     
    …あ、唖然してるわ、現役プリキュア。

    まぁ、色々とありまして…
     
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    律子「そうですね、諦めない事でしょうか? 叶わない夢を持つのではなく、夢を叶えるための意志を持ち続ける事…私が言うのもなんなんですけど。(笑)」
     
     
     
     
    あなたにとって『アイドル』とは…
     
     
     
     
     
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    春香「夢ですかね? 小さい頃からのツラい事がないと言ったら、嘘になりますけど…まだ、その始まった夢が始まったばかりで、」
     
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    春香「今はそれ以外の事は考えられないと思いません。」

    今、彼女達の夢は走り出したばかりなのだから。
     

    で、ここまで…まるでドキュメント番組みたいなノリであったが、

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    765プロにおいて、新プロデューサーを迎えるのでした。
     
    実は今回のドキュメントを撮影していたのが、この新人プロデューサーだったんですよ。
     
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    さぁ、765プロ編による前半エピソード…どうなる事やら。
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    次回、第2話へ続く。
    (感想編は2話ラストでやりたいと思います。)

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    あかね「来週のアップデートで、さらにサービス度アップや!」
     
    既に湾岸5の公式や筐体、ターミナルでも配信されているのだが、システム面の全面見直しが行なわれるそうで、同時に追加パーツも続々追加されるそうですよん。
     
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    ショップグレード表示が今まで通りにゲージ表示制に!!
     
    これまで、ターミナルのショップ内で確認する事ができなかったショップグレード表示は残りマキシGによる表示であり、同時に非常に効率面的にあまり良くなかったのですが、次回のアップデートからより解りやすい詳細表示になるとのこと。
     
    これまで、
     
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    未央「次のグレードまでが、42,500Gも稼がなくちゃいけないの?」
     
    凛「いくらなんでも、キツイよね。」
     
    とまぁ、ターミナルでショップを確認してはタメ息をつくばかりであったが、ショップグレードの解禁状況もゲージで一目で解りやすくなったというのも非常においしい点でしょう。
     
    さらに…
     
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    グレードのレベルが上がれば、一品プレゼントも!!
     
    プレイ終了時にパーツ購入もできるようになったので、これは便利!!
    特に、一品のみ貰えるというのもビキナーとしても非常に易しい配慮に!!
     
    またまた、
     
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    分身対戦モードの選択ももっと分かりやすく!
    さらにチュートリアルモードも実装!!
     
    同時に友達登録によるメニューは廃止となってしまうので、身内との走る際には事前にカードネームをメモをしておくといいかもしれません。
    チュートリアルモードの実装は、分身対戦での初回プレイ時での配慮であり、こちらはサンデラこと3DX~デラプラ時代にあったモードですね。
     
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    GTウィングの細部を変更できる『カスタムGTウィング』、OZレーシングのホイールも追加!
     
    これにより、より一層面白くなる同時に…「あのチューニングデモカーを再現したい!」というこだわり派のファンも納得!!
     
    正式解禁は近日アップデートの予定、乞うご期待!
     
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    あかね「GW終わっても、湾岸5は熱いで!」

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    211作品目、今回は1992年にバンダイナムコ・エンターテイメントからリリースしたガンシュータイプのクルマゲー『ラッキー&ワイルド』を紹介したいと思います。
    再び、バンダイナムコ作品ですが…意外に知らない人も多いのでは?
     
     
    アメリカを舞台に、巨大犯罪組織『ビックシガー』を壊滅するために捜査官ラッキーとワイルドが大活躍するゲームです。
     
     
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    操作方式はハンドル&アクセル、ブレーキ、ガン型デバイスで構成されていますが、1P側のラッキーはその役割を行い、2P側のワイルドはガン型デバイスで射撃するのみとなっています。
    各ステージの最深部にいる凶悪犯を逮捕すればステージクリアですが、ライフゲージがゼロになるとゲームオーバー、ステージクリア時にライフゲージが回復する仕組みとなっており、ゲージは共有制。
     
    全6ステージ構成1周エンド制です。
     
    ●AC版 ラッキー&ワイルド 海外版 プレイ動画
    刑事モノのクルマゲーといえば、タイトーのチェイスH.Q.シリーズが非常に有名で、ポルシェ928を操って犯人のクルマに体当たりさせて停車させるという豪快さで有名になりましたが、ナムコのラッキー&ワイルドはどちらかといえば、チェイスH.Q.シリーズの2作品目のS.C.Iにセガのレースチェイスみたいな要素を入れ込んだというモノ。
     
    ゲーム自体的にタイトーのチェイスシリーズ寄りかというより、セガのレースチェイスにクルマの操作を入れたという感じが強く、チェイスシリーズの定番であるオーバーテイクスイッチによる急加速ができないという部分から見ると、シューティングの要素が強いと思います。
     
    ステージ開始早々、犯人の車から発砲されてフロントガラスを割られるという部分を見て、
     
    「犯人、完全に狙ってるだろ?」
     
    ツッこんでもいいぐらいですからね。
     
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    ゲームバランス的にいうと意外に高めであり、これはガンシュー作品においては意外に当たり前な難易度であり、「先に進みたけりゃ、コインを入れてプレイしてくれ!」というインカム重視という部分が非常に強く出ていますが、同時にクルマの操作が苦手な人にとっての単独プレイは非常に苦行になってしまう事も…。
     
    初めてこの作品をプレイしたのは、アミューズメントパーク・ジアス新横浜店(上大岡店の兄弟店)で稼動当時にプレイした事があり、2面の路地面でゲージが一気に無くなって終わったというオチで泣かされ、その後に改装前のマリンタワーの1階のゲームコーナーでも遊んだ事がありますが、やっぱり2面が最大のヤマ…。
     
    残念ながら、現在では稼動している店舗も無ければ、家庭用にも移植されていませんが、もし実機で見かけたらガンシューが好きな人やクルマゲーが得意な人でタッグを組んで挑むと楽しいかなと面白いと思いますよ。(笑)

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    今回の初代グランツーリスモの攻略特集は、序盤で一番戦力的に使えるS13シルビアを使ってのマシンチューニングのステップアップを紹介していきたいと思います…。
     
    第1回目で紹介したS13…グランツーリスモリーグでも十分に戦っていける戦力にはどうやっていくか、まずは基本的なチューニングステップアップから初めていきたいと思います。
     
    今回は、基礎セッティングを身につけるためのビキナー仕様を作ってみましょう。
     
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    のぞみ「これ、意外に難しいんだよね…足回りとか、」
     
    りん「のぞみはダンパー設定でバランス崩壊してるからね。」


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    まずは序盤でも簡単に始められるビキナーステップから…、序盤での予算的にやや厳しい部分もありますが、この辺もライセンス取得試験でサンデーカップに参戦して総合優勝し、プレゼントカーのマツダスピードのデミオを売り払って資金の足しにするというパターンをやっていけば、一定の額まで貯まります。
     
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    ●サスペンション編
    まず序盤で、一番手軽に買えるのがスポーツサスペンションが一番最適でしょう。
    ダンパーの設定のみなので、まず基本的にこのサスペンションから基礎を学んでいきましょう。
     
    初代GTのスポーツサスペンションは、3段階に切り替えることができるのでレベル1にすればソフト寄り、レベル3にすればハード寄りになりますが、高速域での安定性を狙うとなればハードに、コーナーが多い区間ではソフトにする以外に、フロントとリアのダンパーを変えれば、さらに効果が高まります。
     
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    ●スタビライザー編
    この辺はハードタイプを購入することを推薦したいと思います。
    ソフトやミディアムもありますが、個人的に旋回時に無駄な動きを出さない為にもスタビライザーは購入必須ともいえますが、特に後期GTシリーズでレーシングカスタマイズのサスペンションを購入するとスタビライザーが追加されていますが、初代は別購入が必要になっていますのでご注意を…。
     
    個人的にハードタイプが推薦ですね。
     
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    さて、そのビキナー仕様のセッティングですが、スポーツサスペンションではダンパーとキャンバーのみ。
    キャンバーは基本的にフロントが1.0、リアは0.5で止めておきます。
    極端なキャンバー、いわゆる『鬼キャン』は却って逆効果なので…。
     
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    スタビライザーはフロントの方を強化しておくといいでしょう、この辺も慣れないうちは1レベルで止めておきます。
     
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    ダンパーはこの辺もフロントをレベル3で一番最適で、これだけでも大きく旋回性も変わるはず。
    同時に予算があれば、ブレーキパッドやブレーキコントロールシステムも購入しておくといいかもしれません。
     
    タイヤはまだ予算的に少ない時はスポーツタイヤの前後ソフトタイプを購入するといいと思います。
     
    ドライブトレインは予算が少ない時は、クラッチのシングル強化、フライホイールはスポーツタイプを購入しておくといいでしょう。
     
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    れいか「次の問題は、エンジンの強化ですね。」
     
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    エンジンの強化は、最低限でもエンジンバランスチューンとポート研磨は施しておきましょう…バランスチューンは回転数の設定が大きく変化します。
    ECUはスポーツタイプに換装、ターボキットはステージ1、インタークーラー、マフラーはスポーツタイプで、S15の初期馬力並みになり、サンデーカップでも十分な戦力になります。
     
    また予算があれば、軽量化も行う事もお忘れなく。
     
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    このセッティングで十分簡単なドリフトもできる他、簡単なセッティングによる基礎を学べますし、S13以外にもFCやロードスターでも上手く操れると思いますので、是非ともチャレンジしてみましょう。
     
    次回は、中級者向けチューニングへ進む。

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    アニメ版アイマスの765プロ編のレビューと共に同時進行しているスマイルのレビュー、やっと19話レビューの下書き文も無事に終わり、後は画像のみ…。


    レビューの優先順位的にスマイル、アイマスという形で、アニメ版アイマスのレビューはプリキュアシリーズの記事の穴埋めという形であるが、過去のプリキュアシリーズの情報的にやや品薄という感じが強いかなと思いますね。

    能書きはさておき…、次回の19話のレビューは通常通りのアドリブ重視ではなく、ちょっとシリアス的な部分を重視にした感じに仕上げているのだが、スマイル19話のストーリー全体的にシリアスなエピソードである事は確か。

    早い段階であれば、日曜か月曜辺りにうp、その後はアニメ版アイマスの2話レビューも手掛けていくつもりですが、20話はデータファイル制作があるため、更新の方はちょっと前後になるかと思いますね。

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    ゼビウスの続編である『スーパーゼビウス ガンプの謎』…以前この記事で紹介したのだが、クリア後のエンディングにて、スタートを押すとハードモードに突入して、ハードモードを含めて2,731,930点を更新。

    2周目はツラいね。(^_^;)


    アーケードのVSシステム版ガンプの謎を更に難度を上げた形になるのだが、ハードモードはファントム(←ハピプリのプリキュアハンターのヤツじゃない。)からのアイテム救済が無いがスーパーザッパー、ジェミニ誘導によるシールド強化のみだがら、簡単にいえば『ファントムによる救済アイテム取らずの縛りプレイ』であるから。

    1周目クリア時に約16機あったが、クリア時には約2機…道中で14機ぐらい潰しまくりであるため、いかに難度が高いという事が分かる。


    VSシステム版は、残機増殖できるポイントがなく、意外に詰まるポイントが多いから、そこで残機を潰したら一発で奈落の底へ真っ逆さまなんですよ。

    VSシステム版…久しぶりにエミュ筐体で挑んでみますかね。(笑)

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    ●LANCER Evolution VIII MR&LANCER Evolution IX MR
     
    【概要 長所 エボVIII編】
    マキシ車種において、マキシ2から急速に使用ユーザーが増殖し、現在でもその猛威は止まる所は見当たらないベストセラー車種。
    マシン旋回性も第三世代エボとしては優秀な分類に入り、後続ブースト能力も意外に効果が強いという部分もある。
    R32・R34型GT-R、GDB-C型インプレッサと肩を並べる実力である事は確かだが、マキシ3DXが弱体化が図られてしまい、急激な落ち込みな部分もあるが、テクニックさえあれば簡単にリカバリーもできるのも幸いか。
     
    【短所】
    マキシ3から徐々に対接触性能が著しく落ち込み始め、今作5でもその弱さが仇となってる部分が目立ってしまっている。
    同じ形式のマイナーチェンジ版でもあるエボIXにやや下になってしまってる部分は拭いきれない。
     
    デラプラから4にかけて、R32とR34は対接触は上方修正されているのに、使用率も同率であるエボVIIIだけは不遇になっているが、弱点をカバーしていく事がこのクルマの最大の課題となる。
     
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    【概要 長所 エボIX編】
    マキシ3から参戦したエボIXは、旋回性がVIIIよりやや低く、テールが振りやすい傾向であるが、対接触面に関してはエボVIIIよりマシなレベルになっている。
    後続ブーストはエボシリーズ定番の高威力であり、近年エボVIIIよりエボIXが徐々に勢力が上がってきている。
    実車ファンで「VIIIのブーレイ顔が嫌い。」という方にはこっちの方が推薦できる。
     
    【難点】
    やはり、テールの振りやすさが難点である部分がそこが少々ネックといった所であるが、GDB-C型と比較すればこっちの方がまだマシなレベルといったところだろう。
    しかし、タイムアタックや箱根でD寄りで走る場合、素早い旋回性でコーナーを切り抜ける部分を活かせばかなり心強い存在になるが、新環状や湾岸、横羽、阪神みたいなストレートが長い部分での伸びに問題ありといったところ。

    ●エアロパーツギャラリー
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    ●エアロタイプA(VIII)
    フロント部分がエボIII風にゴツい感じに仕上げ、リアバンパーに放熱フィンが取り付けられた感じが特徴。
    純正ウィングにダブル化、ハイマウンド化されている。
     
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    ●エアロタイプA(エボIX)
    純正にリップタイプのエアロ、サイドステップ化とシンプルなエアロだが、ナンバープレートは何故かセンター寄り。
    純正ウィングはCT型ランエボ純正なのだが、どちらかといえばエボVIIに近い。
    3時代はグリル部分に三菱のスリーダイヤモンドが省略されていたが、4以降からは復活している。
     
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    ●エアロタイプB(VIII・IX共通)
    純正仕様にナイトセクション走行用のライトポッドを装備した仕様で、VIIIも同様の仕様となる。
    コンペディションステ1・2を装備すると、よりPCWRC仕様っぽくなる。
     
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    ●エアロタイプC(エボVIII)
    ブーレイフェイスの象徴であるセンター部分が肉抜きされ、バンパー横に小型のカナードが装備、リアは左右に小型ダクトを装備した純正の部分を残した仕様。
    ブーレイフェイスが嫌いな人にはうってつけ。
     
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    ●エアロタイプC(エボIX)
    WRC WRカー仕様のエアロで、リアウィングとフロントバンパー部分、上部のエアスクープ式ベンチレーターはほぼ同一致であるが、オーバーフェンダー部分までは完全な再現されていない。
     
    4以降、フロントバンパーにナンバープレートが装備された。
     
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    ●エアロタイプD(エボVIII)
    こちらもブーレイフェイスの特徴であったセンターの部分は省略され、同時にコネクションロッドで固定されたアンダーフロアとカナードが装備された仕様。
    ウィングはより小型の物に変更されている。
     
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    ●エアロタイプD(エボIX)
    純正を活かし、リップスポイラーとサイドガードタイプのリアバンパー、サイドステップで構成された仕様で、こちらもシンプルさを求める人にはうってつけ。
    こちらもエボVIIIのD同様、ウィングは小型化されているが、車種別Bウィングを付ければかなり純正に近い感じになる。
     
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    ●エアロタイプE(エボVIII)
    フロントは映画『ワイルドスピードX2(原題:ファスト・アンド・フューリアス2)』のブライアン仕様で使われたDAMD製が元ネタ。
    リアバンパーは左右に大型ダクトを装備したというかなり豪快さが目立つエアロとなっている。
     
    ランエボによるスポコン仕様を作りたい人にはオススメ。
     
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    ●エアロタイプE(エボIX)
    VOLTEX社製のエアロ(というより、ランデュース製?)をモデルにした仕様。
    ファイアーパターン1、3D形状GTウィングを装備すれば、なんちゃって『サイバーエボ』仕様を作る事が可能。
     
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    ●エアロタイプF(エボVIII)
    ランエボX同様、チームオレンジ仕様のランエボIXをモデルにしたエアロ。
    カスタムタイプGTウィングを上手く組み合わせればそれに近い仕様になる。
     
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    ●エアロタイプF(エボIX)
    前後ともC-WEST製のエアロをモデルにした仕様であるが、マフラーは両サイドによるデュアル式に変更されている。

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    1週遅れの話題であるが、先週のゴープリでアロマとパフが擬人化するというエピソードを持ってきましたね。
     
    完全に5シリーズ(フレプリは除く)からのお約束というパターンになってきてる妖精の擬人化であるが、今回のゴープリでパフとアロマが擬人化して大活躍というドタバタなエピソード。
     
    録画した時に、意外にこれはツボきたんじゃないかと思いますが、5シリーズのくるみやコージみたいに学園ではこの姿で一番安定するのではと思いましたね。
    特にパフなら一番問題ナッシング…だが、
     
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    いや、問題ありあり。
     
    それでも、白金さん…完全にその気であった事はツッコミ度満載だったな~と。
     
    で、アロマの方は…。
     
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    いいのか、これ? 完全に振り回されてる。(笑)
     
    まぁ、はるはるを特訓する為に擬人化になったというわけですけど、完全にプリンセスになれるどころか完全に典型的なプリキュアメインヒロインの顔そのものですからね。(笑)
     
    まぁ、その前に…
     
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    シャムールさんが擬人化してますからね。(笑)
     
    今度のオールジャンル特集は、擬人化する妖精特集でも組もうか検討してみますかな…。
     
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    今年の秋のレイフレで二人の本が出る事…あるのだろうか?

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    212作品目、今回は1994年にビデオシステムからネオジオ向けにリリースしたソニックウィングスの続編『ソニックウィングス2』を紹介したいと思います。
    ネオジオMVS筐体においてあった地域で、一時期見かけた方もいらっしゃるはず。
     
    前作、世界主要の各都市に現れた謎の武装勢力を倒し、再び平和を取り戻したと思いきや、2年後に更なる超兵器を引っさげて再び進攻を始めたと聞き、リヴァーが率いる国際機密救助戦隊が再び謎の組織に挑むという内容です。
     
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    操作方式は8方向レバー+2ボタン方式、メインショット発射と緊急回避の必殺技で構成、後のストライカーシリーズで起用されているチャージ系はありません。
    各エリアの最深部にいるボスを撃破すればステージクリア、敵機や敵弾に触れると1ミス、残機ゼロでゲームオーバー。
     
    全10ステージ2周エンド制、なお2面からステージがランダムに切り替わる仕組み。
     
    ●ネオジオ ソニックウィングス2 プレイ動画
    F-15Jイーグル 真尾まお(まおまお)
    1992年に登場し、雷電と共に90年代STGの人気タイトルとして成り立ったソニックウィングスの続編で、前作はAC版とSFC版でリリースしていましたが、このソニックウィングス2からプラットフォームをネオジオに変えての登場した作品となりました。
     
    今回参戦しているキャラを並べていくと…。
     
    ●日本
    飛炎 搭乗機:F-2(当時はFSX)
    真尾まお 搭乗機:F-15J イーグル
     
    ●アメリカ
    ブラスター・キートン 搭乗機:F-117 ナイトホーク
    シルバー 搭乗機:A-10 サンダーボルトII
     
    ●ヨーロッパ
    アンジェラ 搭乗機:ラファール
    アーサー    搭乗機:ハリアー
     
    ●国連所属
    シンシア&エレン 搭乗機:F-14Dトムキャット
    ホワイティ 搭乗機:YF-23
     
    機体に登場するメンバーと攻撃火力と必殺技は大きく変更、特にトムキャットは前作キースであったが、今作はお嬢様と家庭教師のシンシアとエレンに、ハリアーは前作とかわらずの高火力機であるが、前作はウィリアムなのだが、今作は赤ん坊のアーサーで、新規機種はF-22と同じコンセプトで作られたが試作機で終わったYF-23、フランスの戦闘機ラファール、A-10サンダーボルトIIとなっています。
     
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    ゲームバランスも初代の継承を活かしており、特に初代ソニックウィングスに登場していたボス敵もザコ敵として登場する場面もいくつかあり、いかにもソニックウィングスの続編だなという部分は受け取れますが、今作は面的に10面まで拡張されており、プレイ時間的に意外に長くなったというのが本音。
     
    前作は7ステージの2周エンド制であったが、ステージの面の短さが非常に良かったため、次の面へ進みやすくなったというのも当時のSTGとしては人気が良かったともいえます。
     
    しかし、今作は10ステージであるため、プレイ時間が長くなった同時に後半面からかなりの弾幕で襲われるという部分が非常に強くなりましたね。
     
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    特に2面であっても、途中のステージによっては意外な所で難易度が高かったりする場面も多く、弾幕が多いボスで4面辺りに差し掛かると発狂モードになっているので、初心者でも4面辺りで残機を多く散らしていく事は確かでしょう…前作でいえば3面に匹敵するので。
     
    今回もパイロットのメンツも非常にふざけたメンツばかり多いのですが、これもソニックウィングス伝統である事は確か。
    前作のF/A-18に登場していたブラスター・キートンは、最終面で宇宙空間で謎の爆発で死亡したと思いきや、今作ではロボットとなって復活したり、アーサーなんざ赤ん坊がハリアーを操るわ、さらにYF-23には関西弁を喋るイルカが搭乗、ラファールにはまるで場違いなタカラジェンヌな人が搭乗…挙げ句の果てにゃ、ラスト面のボスも前作は猿とロケットであったが、今作は中ボスに猿、ラストボスはてるてる坊主、マンボウというはっちゃけぶりに一見さんなら…。
     
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    唖然する事も間違いなし。
     
    でも、マンボウは出現条件的にかなり難しい分類に入るため、かなり根気が必要になるそうで。
     
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    ネオジオ以外での他機種での移植は無いですが、エミュ筐体でプレイできますが、タイトル名と台詞が海外向けに設定されている部分を除けば国内版とほぼ変わりなく遊べるので、初心者なら飛炎が一番オススメできます。
     
    問題はエクステンドが200,000点のみなので、この辺も熟練者になればいかに凡ミスを抑えて進む事が課題になるかなと思います。
     
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    ソニックウィングス2は初代と並んで遊んでいた作品なのですが、うちの近所の玩具屋のネオジオ筐体に入荷される事も無かったのですが、磯子駅前の松坂屋ストアーのMVS筐体が4台ぐらいあった時に図書館の帰りによくプレイし、F-14ばかり使っていましたね…好きな戦闘機だったので。
     
    それから10年ぐらい過ぎて、エミュ機で久々にプレイし、6面辺りで力尽きちゃいましたけどね。
     
     
    その後、ソニックウィングス3の後に『彩京』というメーカーを立ち上げ、戦国エースやストライカーズ1945シリーズを出し、あの新声社爆破というとんでもないネタを放ってきた麻雀ホットギミックを世に送り出していく事になるんですよね。(笑)

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    李衣菜「川崎はいかにもロックな街だよね!」
     
    凜・未央「それを言うなら、※『音楽の街 かわさき』…。」
    (地元、tvkでご当地CMで流れてます…ローカルネタですまぬ。)
     
    上記の台詞ネタは地元 神奈川県のtvkで川崎市のTVCMのキャッチから…ローカルネタで分かり難いかなと。
     
    話は本題に入り、東京の中野のブロードウェイ別館にアイマスのオフィシャルショップがあるという情報をブロ友のTTTさんことHIROさんからコメントをもらったのですが、先程オフィシャルショップのホームページを見たら、
     
    ラゾーナ川崎にもあると書いてありましたね。
     
    今月末にオープンし、8月末までの期間限定ですし…横浜から東海道線で乗り換えて次の駅ですし、JRからだと意外にダイレクトにラゾーナへ足を運べるとなれば、やはり川崎一択しかないかなと思います…帰りにべネクスで湾岸悶絶もできるし。
     
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    李衣菜「湾岸はやっぱりロックに限るよね。」
     
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    ビーすけ(代理:DD)「湾岸マキシは基本的にユーロトランス、湾岸Rはオーケストラ調、ロックはバトルギアだから…。」

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